僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

⇒マルちゃん

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ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
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マルちゃん『昔ながらのソース焼そば』


ブログを始めたばかりの頃から気づいていたのだが、
毎年、大晦日から元旦にかけてブログへのアクセス数が大巾に減少するのである。今では、皆、年末年始には、いろいろと忙しく、ネットにアクセスする暇がないのだろうと解釈しているのだが。始めて気がついたときには、何かしらかのネットトラブルを怪しんだほどであった。

今年も大晦日を迎え、思い付いたことがある。どうせ、年末年始の忙しいときに、こんなブログを読んでいる読者なんていないのだ。その隙に、下書き保存されたままになっているボツ記事をアップしてしまえばいいのだ。

では、ボツ記事1本め!
マルちゃん『昔ながらのソース焼そば』

ボツ理由
カップ焼そばでは1番のお気に入りが『昔ながらのソース焼そば』なのだが、もう既に何回も紹介してきたし…もう、書くことないもん。

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家で食べる焼そばの定番といえば、マルちゃん焼そば(3食入り)ですが、このマルちゃんの味わいを想起させてくれるカップ焼そばが『昔ながらのソース焼そば』なのである。

美味しいんだよねえ。

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このカップ焼そばの特徴として、粉末と液体のダブルソースが揚げられるのだが、最近の僕は自前の中濃ソースを追加することでトリプルソースで楽しんでいる。

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トリプルソースは、さすがに味が濃すぎるのではないかと不安を抱く読者もいることだろう。

その通りだ。
カップ焼そばに中濃ソースをドボドボとかけてしまっては味が濃すぎて、そのままではキツイ…

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そこでだ。
僕は冷蔵庫から常備している納豆を取り出して、いつもより念入りにかき混ぜる。

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ここで、納豆ゴハンを食べ始めて、味が濃すぎるカップ焼そばをなかったことにしてしまってもいいのだが…

僕は勇気を振り絞り、味が濃すぎで食えたもんじゃないカップ焼そばに納豆をぶちこむ。

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そして、ガーっとかき混ぜると納豆のネバネバによって中濃ソースの味付けが中和されてヤミツキになる味わいになる。

納豆って最強の食材なんだね。
うまいぞ!

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パッケージの新しくなった『昔ながらのソース焼そば』@マルちゃん


スーパーのカップ麺売り場で、ふと目についた『昔焼』の文字。

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なんだろう、新商品かな、手に取ってみるとマルちゃんロゴがあって…

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ああ、『昔ながらのソース焼そば』のパッケージが変わったんだな…食いてえなあ。

罠…。

スッゴい罠だった。

ダイエット中はカップ麺は食べないことにしていたのに、なんとなく手にしてしまったのが、僕の中でカップ焼そばランキング上位に位置する『昔ながらのソース焼そば』。

うちの周辺じゃ、あまり見かけることがないので、見かけたときには、ほぼ買うことにしている。

これじゃ、食べるしかないじゃん!

昔ながらの…なんていいながら、粉末と液体ソースによるダブルソースに、なんとなく新しさを感じてしまうのは僕だけだろうか。
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フタをあけると、液体ソース、粉末ソースとスパイス、かやくで3構成の小袋が添付されている。粉末ソースとスパイスは一体になっているので、3.5構成かな。

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パパパっと、作って完成。
途中、粉末ソースをマジマジ観察してみたのだが、やはりマルちゃん3食焼そばの面影が濃く感じれる。
この「昔ながら」は「マルちゃん3食焼そば」から来ているというのが、僕の自説なのだ。
子供の頃、家で作る焼そばの定番は「マルちゃん焼そば」であった。

縁日の屋台や外食で食べる焼そばは、ソースがベチャベチャしていて好きではなかったのだが、「マルちゃん3食焼そば」は粉末ソースのおかげでベチャベチャにならない、それに味付けが重くなりすぎないのがいいんだよな。

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2口ほど食べたところで、冷蔵庫に使いかけの「揚げ玉」があることを思い出した。

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ザラザラ~っかけて食う。

うめえなあ~

最近、寝る前に寝床の中で『僕と焼そば』というテーマでイロイロ考えてみたのだが、僕の中で最高の焼そばは『マルちゃん3食焼そば』であるという結論に到達した。
そして、『マルちゃん3食焼そば』に引っ張られるカタチによって、カップ焼そばのナンバーワンは『昔ながらのソース焼そば』に決定されたのである。

マルちゃん『俺の塩 うまみ塩焼そば』


マルちゃんって、いったい何種類のカップ焼そばを発売しているのだろうか?最寄りのドラッグストアのカップ麺売り場を見渡しただけでも、俺の塩、ごつ盛、昔ながらのソース焼そば、やきそば弁当、バゴーン、なんだか他にもありそうだな。。

そうそう、生麺チルド商品で、マルちゃん3食焼そばを忘れてはいけない。うまいんだよな。。
あのチープな粉末ソースがうまい。

そういえば、、
うちの叔母が、埼玉県の某都市にて小さな鉄板焼き屋を経営しているのだが、ランチメニューで始めた海鮮焼そばがうまいと評判らしい。。
それで、あのな、この前の夏、店の厨房で、これと同じ袋をみたよ。マジで・・・


マルちゃん粉末やきそばソース1kg 【業務用大容量サイズ】


ゴ━━━(#゚Д゚)=○)`Д)、;'.・━━━ルァ!!

・・・・

さて、本日は『俺の塩 うまみ塩焼そば』を食べてみたのです。
ドラッグストアで、お得なバリュー価格で売られていたぞー。

スーパーでも特売品の棚に並べられているし、『俺の塩』シリーズ自体をバリュー系商品へと移行してゆこうということだろうか?
僕としていいことだと思うのです。
少し前から、コンビニのカップ麺売り場でみかけるインパクト重視な新商品に飽きてきてしまった。それに価格も上昇してきて200円台が当たり前とかになってしまいそうだし・・・。
下衆なことを書いてしまうと数週間で市場から消えてしまうカップ麺のことを書いても記事が読まれる期間が短いのです。新発売で話題になっている間は読まれても、商品が消えてしまえば読まれることがなくなってしまう。僕のブログのように、雑多なネタを扱っていると、特に、この傾向が強くなる。
系統立ててカップ麺を紹介しているブログであれば、過去の資料としての価値が残るかもしれないが・・・、たかがカップ麺を系統建てながら記事にするなんて、それは僕の大雑把な性格的に難しい。

その代わりに興味が沸いてきたのが、ドラッグストアや100円ショップ、スーパーの特売棚でみかけるバリュー系商品なのです。
ネットでは、「廉価版」とか、酷い呼び方だと「低所得者層向け商品」なんてよばれている。
日清のスープヌードルの発売が決まった時に、ネットニュースでは「日清食品が低所得者層向けのカップヌードルを商品化」と報じられていたことを覚えていませんか?

たかがカップ麺に所得なんて関係ないだろっての。。

マニアックな客層に対してはインパクトを重視した商品で購入を促し、あまりカップ麺を食べることのない客層には低価格で気軽さを重視することによりバリュー系商品の購入を促すっていうのがカップ麺メーカーの戦略である。そして最終的にはメインブランドであるレギュラー商品の購入へと繋がってゆく。

・・・ってか、
僕の考えではなく、カップ麺メーカーの偉い人がどこかで書いていた文章の内容を思い出しだけです。


さてさて、『俺の塩』ですよっと。
パッケージに印刷されたキャッチを読むと、
「ホタテと昆布の旨みが利いたコク塩味!」とある。

シーフード系の焼そばかな~

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カップの中に入っていた小袋は3つ。
液体ソースと粉末ソース、かやく

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かやく

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熱湯を注ぐ前に、かやくと麺を観察。
うーん、麺が細いなあ~

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熱湯を注いだあとの戻し時間は一分。
みじかーい。
あっと、いうまーー。

どぼどぼと熱湯を注いでフタをしたら、よっこいしょって、カップを持って流しに流しに向かう感じ。

湯切りを終えたら、粉末ソースを投入。

PB180776


さらに液体ソース。

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完成です。

うーむ、塩焼そばといいながらも、塩が主張し過ぎることなくっ!
むしろ、2歩くらい後に引いているんじゃないか。

ほんのりとスパイシーな香りと甘みが旨みを支えているような、基本はマイルドな味わいである。

麺は、断面の丸い極細であって見た目から弱々しげな印象を受けるのであるが、実際に頬張った瞬間に弱々しげな印象が打ち消される。標準的な麺と比べるには限度があるのだが、極細ながらにプリプリとしたコシが感じられる。
それに、ソースとの相性の良さもあるために、麺に対する不満が感じられないのだろう。

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半分ほど食べ進んだあたりで、ちょっとしたイタズラを思いついた。
カレー味にアレンジしてみたい。

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うひょ~い
S&Bの料理用カレーをバサバサとふりかけてみた。

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うみゃい。
自分でも、ちょっと驚くくらいに相性がよかった。

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地味ながらに、具材もいい仕事をしてくれている。

ホタテは、口に入れて噛み締めるとジュワーんと旨みがほとばしる。

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キクラゲ・・・コリコリ

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キャベツ、サクサク

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贅沢ホタテキャベツ・・・ゴージャス、ゴッ、イースっ

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うまいぞー
 

マルちゃん『やきそば弁当たらこ味バター風味』


北海道限定といいながら、
横浜でもフツーに売られているマルちゃん『やきそば弁当』

しかも、小さな食品スーパーの入口付近でバリュー価格で販売されていたりするのが非常にうれしい。

ありがとう。
東洋水産、マルちゃん担当の営業マンさんの営業努力のおかげです。
高杉良の『燃ゆるとき』を読みました感動しました。

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フタをはがすと、「やきそば弁当」シリーズの特徴である粉末スープの小袋が姿を現した。
このスープは商品ごとに異なっていて、コンソメだったり、中華だったりするのだけど、この商品には「中華スープ」であった。


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小袋は全部で3種類。粉末スープと特製油、それに中華スープとふりかけが一緒になったものが入っていた。

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中華スープの中身を小さめなマグカップに移してスタンバイ。
スープを作るのに必要なお湯の量は150mL程度。初めて「やきそば弁当」を買ってきたときには、麺を戻した湯を全て使うのだと思って、大きめなマグカップで作ったら味が薄くて飲めたものではなかった。


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このくらいでいいかな。。

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麺の調理も完了。

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セッティング完了


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うーん。

麺を戻した湯でつくったスープには、フライ麺独特な風味が移って、どことなく駄菓子のような雰囲気が漂っている。面白さと懐かしさを感じる味わいだ。


粉末ソースと特製油で仕上げられたは、基本は塩味がベースのアッサリとした味わいなのだが、やや甘味が強めに感じられた。また、特製油により麺の表面がコーティングされることにより舌触りが滑らかで、全体的にはマイルドな食感になっている。さらに柔らかな細麺が使用されているのだが弱々しくは感じられなかった。
そして、ほんのり、たらこ味。ほんのり、バター風味

他には、これといって飛び抜けた特徴はないのだけれど、飽きのこない味わい。

新商品として毎週のように売り場に並べられては、すぐに消えてゆくようなインパクトと話題性を重視した商品は、カップ麺を常食している、ややマニアックな客をターゲットにしていると思うのだが、
この「やきそば弁当」は小さな子供から老人までの広い層をターゲットにしているのではないかと思わせる優しさが感じられるね。

おいしいね。

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マルちゃん、やみつき屋 台湾まぜそば


前から欲しかった圧力鍋を買っちゃったよ~い。
早く届かないかな・・・美味しいゴハンを炊いたり、ゆで卵を作るんだ。
基本、料理ベタで、調理器具や調味料の収集に凝るタイプです。

スーパーで100円均一の特売品のワゴンに載せられていたのをみつけて買ってきた。
でも、レシートをみると、コレは絶対に定価だろって値段・・・。
店員さんのミスかな?それとも質の悪い客のイタズラだろうな。。

・・・
とっても、普通であればありえない運命的な出会いを果たした、
マルちゃん、やみつき屋シリーズの台湾まぜそばを食べてみましたぜ。

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ビニールの外装をペリペリと剥がして、紙フタをあけると、
「ええ、包丁を使ってまんなあ~」と、お褒めの言葉を送りたくなるシャープに角の立った乾麺が。

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乾麺の他には三つの小袋が同梱されている。
粉末スープと液体スープ、そしてレトルト調理品、、

レトルト調理品・・・こんなのが入った高級カップ麺が販売開始から数日しか経ってないのに100均ワゴンとかありえませんよね。。

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レトルト調理品。。。

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熱湯を注いでから5分後に湯切りを済ませた麺に、粉末と液体で2種類のスープを混和するとき、箸を持つ手にズッシリとした重みが伝わる。極太な見た目とともに、重厚な食べごたえを想像させられる。


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2種類のスープを混ぜ終えたならば、レトルト調理品の「肉そぼろ餡」をトッピング。
以下も、「肉そぼろ餡」と呼ぶことにしますが・・・、
「肉そぼろ餡」という呼び方でいのだろうか?

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まずは、赤くて如何にも辛そうな肉そぼろ餡を避けながら麺を引き上げ、口へと運ぶと、
醤油をベースにした中華チックな味わいをベースに、ほんのりとニンニクと魚粉(サバ節)の風味が口に残った。

うまい。
でも、これって、
カップ麺だけでなくリアル店舗も含めて、汁なし系(油そば、混ぜそば)で定番になりつつある味のように思える。
どこかで食べたことのある味。

ちょっと、話が脱線するけど、
ラーメンに魚粉って、僕が耳にした情報によると、流行り始めた当初は、豚骨スープの濃厚さをアピールする為のパフォーマンス的に使われていたそうだ。
スープの上に海苔のイカダを浮かべ、その上に魚粉をのせて、

「ほらほら、見てみて、うちのスープは濃厚だから魚粉をのせたくらいじゃ海苔が沈まないんだぞ~」って、、

すっごい面白いな。
是非にも復活させて後世にまで伝え残してゆきたい風習だ。

あと、個人的には天下一品の「こってり」で試してみたい。
そして、天下一品の「こってり」に大量の魚粉をぶち込んで食べてみたい。

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話を戻してと・・・

続いて、肉そぼろ餡をザクザクと大雑把に混ぜ和した麺を頬張ると、ピリリとした辛さと共に、豆板醤の香りが広がり鼻腔に抜けてゆく。
大雑把に混ぜ合わせただけだったのがよかった。味の強弱が面白かった。

この肉そぼろ餡は、別皿に開けておいて、好みでちょびちょびと麺にのせながら食べたほうがいいかも。
次回、もしも僕が再び食べるならば絶対に別皿で食べる。

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☆近日公開予定記事



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肉かす入っていたっけ?マルちゃん『富士宮うみゃーやきそば』を食べてみた。


この記事を書くために、画像を見直していて気がついてしまった。

画像をみると・・・

これが「富士宮やきそば」
一、コシのある麺
二、肉かす
三、削り粉
四、コクのあるソース

と、あるのだが、、肉かすの印象が全く残っていない。。

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フタをあけると、3つの小袋と麺。


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そして麺。

角のあるガッシリとした麺。やや茶色く色づいているのは、調味料が練りこまれているからだろうか。


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小袋は、液体ソースとかやく、特製削り粉の3構成。

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液体ソースと削り粉は後入れなので、麺の上にかやくを入れて熱湯を注ぐ。

うーん、たしかに、乾燥した肉かすらしきものが入っているな。

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3分後に湯切りを済ませたら、液体ソースを和えて削り粉をかけたら完成。


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ガッチリとコシのある麺、そしてコクはありながらマイルドなソースに削り粉が香る。
うまいねえ。

これは、主役は麺だ。主役の麺をソースの香りでガツガツを頬張ってゆく。
具に、肉かすが~とか気にならない。気にしてはいけない。

うまいよ~。

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マルちゃん『やきそば弁当エクスプレス』だ!北海道限定だ!期間限定だ!


頭痛い。夕べ、飲みすぎ?ってか、昨夜はお酒は飲んでいない。
変な咳がでる・・・

・・・

北海道限定!期間限定!やきそば弁当エクスプレスを買ってみた。

しかし、購入したのは、横浜市内にあるスーパー『マルエツ』の特売コーナーである。


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パッケージに描かれた新幹線らしきイラストロゴから推察すると、北海道新幹線の開業記念商品のようであるが、いったい、どのあたりがエクスプレスなのか?

早いぞ!特急熱湯1分・・・って、ことかっ!


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食べてみたぞ!
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マルちゃん『昔ながらのソース焼そば』


昔ながら・・・とかいいながら新しさを感じさせる。

ども、猫なーめん(@nekofile)でござりまする。

マルちゃん『昔ながらのソース焼そば』を食べてみたのです。

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(●´ω`●)
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【マルちゃん】ごつ盛りソース焼きそば★キムマヨアレンジ!


ども、猫なーめん(@nekofile)でござりまする。

マルちゃん『ごつ盛りソース焼そば』だぜっ!

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キューピーマヨネーズというところが馴染み深い。


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ギトギトにしたい。マルちゃん黒い豚カレー焼そば


最近は部屋の片づけと掃除に夢中で、休日も部屋の閉じこもっている。

そして、新しいブログを作りたい気持ちが高まってきている。
もしも本当に新しいブログを立ち上げたならば、ブログタイトルは『断捨離中毒』になるだろう。

たぶんやらない・・・。
めんどくさい。

ども、猫なーめん(@nekofile)でござりまする。

本日はマルちゃん『黒い豚カレー』をいってみよう。

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某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
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