母性に目覚めた麿白先生。

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熱い視線でちび時雉のひとり遊びを見守ります。

ふむ、順調だね。

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ふむ、ずっとそうやって遊んでるけど、ぼくに遊びかかってきてくれてもいいのだよ。
さあちびよ、おいで。

ちび時雉はおもちゃに夢中。

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やいやい。次はこれで遊ぶやい。

ようやくおもちゃから離れたと思ったら犬のパペットと遊びだしました。


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おおちびよ、その犬を白いからぼくと間違えたのかい。ひどいしうちだね。

やはりこれくらいの体格差なら負けない麿白先生。

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そして排せつ介助。

なにからなにまでシュールなのでした。



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