ちび時雉が落ち着いてきた頃。

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今から思うと時雉はちっこいけど勝手にどこかに行ったりする事もなく、おとなしい子だったなあと。
あと、ほとんど鳴かなかったっていうのがその印象に拍車をかけてます。

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そんなちび時雉の世話を焼きたがる麿白先生。

ちびよ、グルーミングをしてあげよう。

なんだやいせっかく寝てたのに。

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しつこいやい、おいら眠いんだやい。

いたっ、こらっ、やめっ

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この時からばしばしとパンチを食らう麿白先生。

しかしこれで火がついてしまった。

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おおちびよ、もう反抗期なのかい。おとなしく母の腕に抱かれたらどうなのだい。

…ぐるじいやい…あんちゃん…。

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さすがにこの体格の差は如何ともしがたいちび時雉。

…おいらが大きくなったらおぼえてろやい…!

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そして自分の腕で眠るちび時雉。

ここならぐっすりやい。

…基本的に、現在と全然変わってません。



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