思えば、時雉の保護してからというもの、自分より一緒にいたのはほかならぬ麿白先生。

24

時雉にとっての麿白はまさに表題のとおり。

26

無茶なグルーミングをして嫌がる顔をしてもいっしょに熟睡。

26

自分が助けた子ですし、麿白先生と時雉の様子を見て、里子に出す事はやはり考えられませんでした。

IMG_0021

今の様子を見ててもその感じはその通りだったなあと。
前世が存在するなら、ふたりは夫婦だったかもしれません。

IMG_0005

参瑚や初代胡春と、麿白や時雉とファミリーになったりなってた猫たちもいましたが、やはりふたりは特別だなあと眺めてて思います。



 ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m
banner

 にほんブログ村 猫ブログへ