保護子猫たちが旅立って、約1か月。遂にやつらがやってきました。

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これは…サトイモ!?

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母猫が置いて行ってしまったという産まれたてのサトイモを預かりました。

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むむっ、また子猫を連れてきたのかい。しかし、何だかいつもと違うね…。

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警戒する麿白先生、匂いを嗅ぐ。

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20-1
20
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こ、これは…!

フレーメン、後に麿白先生史上最大の狼狽。

サトイモを子猫と認識できなかったようです。
まだ猫の形になってないからしょうがない。

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この時点で90gと100g。
名前を斗雲、虔斗としてサトイモーズ誕生の瞬間でした。



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