保護して3日、苦戦しながらも育サトイモをしてると、表情がだいぶ出てきました。

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サトイモに顔ができてきたやい。

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時雉は同じ柄という事もあって割と好奇心をもって眺めてました。
ただし、接触はまだ不許可。

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少し大きかった虔斗の方がやはり成長が早かったようです。

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麿白先生は相変わらずです。

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指をあむあむと吸う虔斗。
最初はシリンジでしたが、コツをつかんで哺乳器でも与えられるように。
しかしミルクがこぼれて毛が…これがまたなかなか落ちず。

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眼はあきましたが良く見えないようで、うろうろと。
移動する際は目が離せません。

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基本はこの箱でしたが、移動するようになったので出てはいけない時にはカイロと湯たんぽを装備したキャリーをケージに入れてました。

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最近おいらたちはずっと壁際やい。
でも、しょうがないやい。

2匹とも物わかりがよいのがたすかりました。



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