徐々に行動も猫になってきたサトイモーズ。しかし。


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恐るべき本性を未だに隠していたサトイモたち…。
それは。

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鋭い爪をこちらの肉に立て、チューチューと音を立てて吸い付くサトイモーズ。
そう、彼らは吸血サトイモだったのです。

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まだ歯は生えていなかったので事なきをえましたが、これで牙があったらどうなっていたか…。
私の手の肉は裂け、血は噴き出し、喰らわれていた事でしょう。

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さらに二匹がかりで襲い掛かる恐るべきサトイモーズ。
これは小さなライオンサトイモと言わざるを得ません。くわばらくわばら。

49-1

なにアホなことを言ってるんだやい。




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