サトイモーズも子猫然としてきて、時雉にも積極的に絡んできました。

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あんちゃんはまだ腰が引けてるからおいらが見てやるやい。

よき兄の役割をする少年時雉。えらいぞ。

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サトイモーズは体重測る時に使うティッシュの筒を遊び場にも有効活用していました。
そのせいなのか。

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や、やい、目の前が真っ白やい。どうなってるやい。

気が付いたら筒に頭を突っ込んでた時雉。

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抜けないやい。前が見えないやい。

その脇でわちゃわちゃするサトイモーズ。
何とも忙しい光景。

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むむっ、そこにサトイモの気配がするやい。

わちゃわちゃには反応する時雉。

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無事に筒から顔を抜いた時雉でしたが、それ以降そこに顔を突っ込む事はありませんでした。



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