色々あって、約二か月我が家で預かっていたサトイモーズ。
遂に里親さま宅へ旅立ちの時が来ました。

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もちろん彼らはいつも通り。

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おおサトイモたちよ、きみたちともお別れなのかい。元気でやるのだよ。
かあさんの教えを忘れるのではないよ。

麿白先生は旅立ちの事を理解していました。

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お渡しの段でもこの表情のサトイモーズ。首輪もしてもらいました。

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彼らならまったく問題なくなじめるでしょう。

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また広くなったやい。静かな時がやってきたやい。

時雉もこの二か月で更に成長しました。

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もうかあさんのおっぱいを吸うサトイモはいないのだね。

やはり少しさびしそうな麿白先生。
逆に、麿白と時雉と向かい合う時間は増えたのでした。



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