昨晩の、時雉のいる風景にある違和感。

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…おわかりいただけたでしょうか。

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麿白先生が時雉の背中にしがみついていたのです。
…いや、なぜなのだ。

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一昨年くらいから時雉の背中が大好きな麿白先生。
時雉の方が大きくなりましたからね。

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そして、結構この丸まりが好きな寝相らしく。
やはり胎児のポーズは落ち着くんでしょうか。

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時雉もこんな珍妙な年上を許すなんて心が広い。
心持としては、時雉は兄くらいの感じなのかもしれません。




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