アタマガコネコチャンとかベテラン子猫とか子猫バカ一代とか色々適当な二つ名をこちらがつけてしまっている参瑚。

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でも、やっぱりこうですよ。
これは最近庭を通るときに喧嘩を売ってくる首輪付き猫に対してる時の表情。

参瑚、外にいた頃より強くなってる気がします。

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甘える時は相変わらずこんななんですけどね。
猫の顔に戻る時は、心なしか「ここは俺が守る」と言ってる気がしないでもないこともありません。

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野良あがりで家猫3年の6歳でこの面構えはなかなか。
家猫化した後も、1匹飼いだったらもっと緩んでたかもしれませんが。

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でも、甘えてる時はこんな。
液状化は年々進んでます。

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こう外から眺めてみても、やはりほぼ生粋家猫の時雉とはやはりオーラや佇まいが違うんですね。
時雉は猫の出入りが多い経験もあってか、外の猫が喧嘩売ってきても「?」みたいな反応をしてる事が多いので。

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毎年この気温が下がってくる時期になると微妙に体調を崩しやすくなる参瑚。
外時代はどうやって凌いでたのか。
サンゴロールに篭るのは、そういう外時代のしんどさを知ってるゆえなんだと思います。




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