先日も拗ねる麿白先生の事を書きましたが、今回はまたちょっと違う拗ね方。


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なにさ、白たぬきにあんなに構って…ぼくが甘える時間が少なくなるじゃないか。

そういう、自分の番待ちの際の麿白先生の様子。
一家の主猫という自負があるからか、他猫の前であからさまに拗ねるわけにはいかないようなのです。

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するとどうなるか。荒ぶります。

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けりけりけり。

荒ぶりながらもこちらをチラ見。

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目が恨めしそう。ちょっと待ってなさい。
投薬が必要な猫もいたり、通院で頑張った猫がいたりもするのでそういう猫は褒める時間を確保せねばいかんのです。

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その猫は、あそこに行ってきたのかい。それはしょうがないね。

麿白先生があからさまに拗ねないのはそういう事情もなんとなく理解してるからなのかなと。
麿白先生自身が通院や投薬を一番必要としてますからね。

寝るときだけは麿白先生の場所はあけておきます。
最近、自分にもめり込むようになった気がします。


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