我が家のボス猫コンビ・チャー坊と釿汰は現役時代は人懐こく多くの人に可愛がられていました。

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おさげ釿汰。
釿汰も耳を塞がなければ被り物OKのようです。
特に気にせずこの後、部屋を歩き回ってました。

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耳にかからなけばOKといえばこの釿汰クロースも。
首まわりにはサンタ衣装も。首輪も多分大丈夫な釿汰です。

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チャー坊も被り物は問題なしで、来客対応も実はできたりと、ふたりとも性格は実はかなりおちゃめ。
逆に、そういう器量のよさがないと長期に渡ったボス猫として生きていけないのかもしれません。

釿汰の先代の茶白ボスも、厳つい見た目からめちゃくちゃお茶目でした。
あと、白キジ伯父も。

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まったく、おっちゃんたちはおっちゃんたちのくせに甘え過ぎなのです。

世間知らずで気の強い翡文を受け入れる度量と賢さ。それもやはりボス猫だからですね。

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しょうがねえ小僧だな、まったく。

翡文も翡文で、ここまでへこたれないメンタルの強さもなかなか。
もし、翡文と四護が一緒だったら…と思うと、四護も教育はするけどある程度の所で絶妙な加減をしてたんじゃないかなと思います。賢いボスっていうのはそういうものですね。




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