療養部屋の猫部屋Ⅰにふとんを敷いて、ケアの後少し一緒に寝るようにしました。

IMG_9937

………。

釿汰と寝てると絶対に間に割り込んでくるチャー坊。
密着してても身を捩って間に入ってきます。

IMG_9939

そうするとこうなります。
最初は釿汰をだきまくら式にして一緒に寝るんですが、チャー坊はどうしても間に入りたがります。
そして川の字に。

IMG_9942

自分が離れた時の釿汰の顔。しょうがねえな全く…という釿汰。
かといって、引き戸を開けておいても外に出てこず。
ここで一緒に眠るのでいいのかもしれません。

IMG_9943

翡文は足元の方に来たりタワーに登ったりとウロウロ。
翡文と釿汰がくっつく方がサイズ的にちょうどいいのですけども、チャー坊はその辺は翡文には絶対に譲りません。
チャー坊は、釿汰と自分に挟まれて眠るのが一番幸せなようです。しょうがないですね。




 ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m
banner

 にほんブログ村 猫ブログへ


 ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ おねがいしますm(_ _)m
banner

 にほんブログ村 猫ブログへ