ああ、やっぱり民進党は全くダメだ。
国会等での論戦を観ていて与党憎し、与党に対する嫉妬、不満ばかりを強く感じる。
とにかく反対、とにかく拒否、疑惑に対する質問ばかり。
議論は、相手の揚げ足取りや汚点追及ばかりで不愉快だ。
「なるほど」と支持したくなる国民重視の議論は全く出てこない。
まともな議論を進めて欲しいが、期待なんかこれっぽっちもしてない。
国民の権利、利益を謳い、実はターゲットとした与党議員の信用失墜狙いに終始。
そんな軽くて薄汚い動機から来る姿勢では、ダークサイドの力など到底得る事は出来ないだろう。
真の正義、国民重視の政治思想なんて少しも感じられない、だから支持率も上がらないのだろう。
発する言葉が多くの人々の心に響く事が無いのだから。
ダークサイドの力も、良くも悪くも現在は与党に味方してると思えるくらいだ。
崇高なるから聞いた、政治に関する話は自分も納得できる内容だった。
そりゃ、あたりまえだよなと。