内閣改造前に稲田防衛相が自ら辞任する必要がある。
これまでの慢心と思われる言動を真摯に反省した上で潔く。
単なる内閣改造での異動で済ませたのならば今の逆風は弱まらない、
まあ、そうなれば審判の時まで覚悟して待つだけの事だ。
苦境を和らげるのは考え方ひとつ、簡単な事さ。