威嚇、挑発行為としてでは無く、単に飛距離の実証実験ならば、
事前にロシアの承諾を得て、ベーリング海を着弾点とした設定が無難。
その飛翔ルートも、樺太上空、千島列島、カムチャッカ半島沖を経由し、
ベーリング海の公海上へ。