2015年頃から、ネビュラは自分の前に頻繁に姿を現わすようになった。
当時、ネビュラは自分に撮影させるかのようなふるまいを見せた。
そして、自分のブログにて撮影した複数の画像を公開した。
2017年12月~2018年3月、アメリカは正体不明の物体を捉えた映像を公開した。
これらは、軍の機密指定が解除された3本の映像との事である。
アメリカ海軍報道官は未確認航空現象と定義し、UFOでは無くUAPと表記した。

そして今日、帰宅後にその事に関する新たな報道を知った。

未確認飛行物体の目撃報告、米海軍が「本物」と確認

9/19(木) 10:30配信  CNN.co.jp


未確認航空現象(UAP)の目撃報告について、米海軍が正式に「本物」と認めた。
自分は、アメリカ海軍は絶対認めないと思っていたが、「ついに認めたのか」と驚いた。
しかし、アメリカ海軍が正式に認めた真の目的、狙いは判らない。
ネビュラに似た飛行物体を捉えた2本の映像は、2015年に撮影されたとの事。
自分の前に現れると同時に、アメリカ軍の前にも現れていたのかと。
しかし、2004年に撮影された1本の映像はネビュラには見えない。
バードオブプレイの後方からの映像とも思える。
下部中央の突起は、尖ったバードオブプレイ先端部、
本体の上部がアーチ状、下部がフラットな形状、
両翼が下方に傾斜しているバードオブプレイの特徴を思わせる。
1本目の映像から2本目、3本目の映像までの期間が11年だが、
何故、この間に捉えた映像が出ないのだろうか。
インパクトが強すぎる内容で、軍の機密指定が解除できないのか。
ネビュラは、アメリカ政府機関直属の科学者にも意図的に姿を見せていたと言う。
今日、夕方帰宅時、4発ジェットエンジンの大型軍用機が自分の頭上を通過した。
何らかの目的があるのかと疑いながらも帰宅、このニュースを知った。