猫庭

Nekoniwa is here, there and everywhere.

加計呂麻島を発つ日、スリ浜の朝。宿の人は「今日は朝日、ダメだね〜」と言ってたけど、充分きれいでした。
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朝ごはん。
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諸鈍に行ってみた。
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デイゴ並木。
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猫いた。
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近くの公民館から民謡が聞こえてきたので、海を見ながらしばらく聴く。
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鳥が。
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古仁屋には海上タクシーで帰る。
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初日の早朝、真っ暗な中を通り過ぎただけだった奄美大島に再び戻り、マングローブパークへ。カヌー漕いで、すごく楽しかった。
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雨が降って、木々が嬉しそう。
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次のバスまで時間があるので、パーク内のレストランで奄美名物、鶏飯を食べてみたら、すごくおいしかった。
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スープは、色が透明なのに味が濃厚。
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海沿いをバスで走り、宿に向かう。
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お世話になったのは「なべき屋」。
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宿のすぐそばまでソテツの山が迫る。
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海に降りてみる。
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晩ごはん。全部おいしかった。
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加計呂麻島に着いて、まず電動アシスト付き自転車を借りる。電動アシスト付きは初めてだし、自転車自体、10年くらいぶり。
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海沿いを走る。
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宿泊したのは、スリ浜の「ハウスイン加計呂麻」さん。
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スリ浜で、一体何年ぶりなのかわからない海水浴。サンゴに群がる魚たちを見た。
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一人だともったいないお部屋。
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晩ごはんも、おいしく頂きました。
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「カネヨ」というのが、濃口・甘口の島の醤油なのだそう。
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オーナーの奄美民謡ギターバージョンと、70年代フォークを聴きながら黒糖焼酎を。
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23日の18時、鹿児島新港を出航。
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遠ざかる鹿児島。
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桜島を見ながら。
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晩ごはんは、フェリー内のレストランでトンカツ食べてみました。
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泊まった寝台。よく寝られました。
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早朝4時ごろ、奄美大島に到着。真っ暗。
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フェリーに連絡している古仁屋行きのバスで、奄美大島最南端へ。古仁屋に到着した頃、ようやく明るくなる。
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これから向かう、加計呂麻島が見える。
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フェリーかけろまに乗ります。
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船着き場の水がこんなに透明…。
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加計呂麻島まで20分。泊まることになるペンションが見えた。
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鳥取のアンテナショップ「麒麟のまち」へ。メニューが週替わりになったので、毎週1回は行くと決めました。

豚角煮、おいしかった。まんなかの小鉢がスパゲティかと思って一瞬「NO!」と思いましたが、食べてみたら春雨。しかも、今まで食べたことのない歯ごたえのあるおいしい春雨だったので「OK!」でした。

私は食事の付け合わせの好みが少し偏屈なので、夫には「小鉢ポリス」と呼ばれ恐れられています。
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旧暦10月は、日本中の神々が出雲大社に出張中で不在だから「神無月」だとする説がありますが、旅行会社から送られて来たパンフレットに出雲ツアーの説明が。
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スーパーの特売品みたいな書き方。
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パンケーキに興味を持ったことが1回もなかったのに、先月ごろから急に気になり始め、初めてわざわざパンケーキを食べにお店に行ってみたりした

おととい、「食事系パンケーキ」というものがあると知ってからどうしても食べたくなり、あべのHoopの「バター」でエッグベネディクトのパンケーキを食べてみた。
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埋もれるパンケーキ。
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ほぼ思ってた通りのものが食べられました。満足。


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