猫庭

Nekoniwa is here, there and everywhere.

豚足の煮込み。おいしかったー。
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鶴橋のキムチ、3店舗のを食べ比べ。
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うどん食べてから仕事する。
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ひどい暑さだったなあ。
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あびこ駅で夫と待ち合わせて、何年かぶりの焼鳥屋「安喜」に行ってみたら、もうふらっと行って入れるような店ではなくなったらしく、時間帯別に受け付けていて、ずっと満席。諦めて近くをふらふら歩き、有名な馬肉料理屋「けとばし屋チャンピオン」の前に来た瞬間、たまたま1席あいたので入店。
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刺身盛り。
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焼肉盛合せ。元気出ました。
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あびこの商店街、あびんこ。
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かわいい。もしかして前にも写真撮ったことあったかな?
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イタリアのパスタミックスを頂きましたー。
少量の水にしばらく浸けたあと、炒めてからパスタにからめる、と説明が書いてあるのでその通りに。
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しっかり辛くて、おいしかったー。薄切りニンジンが入っていたのには驚きました。
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頂き物の台湾土産、ラー油です。「幸福」かと思ったら「辛福」。
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いろいろ入っているのだけど・・・
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驚くべきはナッツの量!これは表面にナッツが浮いてるわけじゃなく、瓶にナッツがぎっしりなのです。スプーンが入らないくらいぎっしり。
花椒が効いてて、ほんとに驚くほどおいしい。そして辛い!
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きのうの夜、寝付けなかった。
朝眠かったから一瞬休んでやろうかと思ったけど、頑張って来ました、サンドイッチ食べました。
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焼肉食べに行く。もう歩くのもやっとな程に疲れていたけど、生センマイ食べて肉食べて、回復したような気がします。
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きのう遅い時間に麺を食べたせいか、軽く禁断症状があらわれ、今日も麺が猛烈に食べたくなった。
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景気づけにカレー。ちょい苦でした。
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今日は職場に紺色の服を着た人が多い。私も紺色。


食堂で、タイ風の蒸し鶏定食、トムヤムクン風のスープ付き。
またスウィートチリソースだった。
タイ「風」の料理に存在意義はない。
でもそんなにはっきり言うこともないか。
寝不足・・・。
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矢印を3Dにして工夫してあるが・・・人のまわりを囲っている四角を外して、人の位置を2つの矢印の間に移動させた方がいいかもね。それか、人はなくてもいいかも。
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昼はカルボナーラ。
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ガジュマル、葉っぱどんどん伸びてる。2週間前はほとんど何もなかったのに。
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稽古の後、コメダ珈琲で昼ごはん。エッグバンズ。
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水泳に行ったあと、帰る道すがらクレームブリュレ買う。
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晩ごはん。豚肉おいしかった!
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台湾土産の甘いお粥を食べてみる。
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色々な豆や穀物が入ってて、おしるこみたいな味。甘さ控え目でおいしいー。台湾のデザートは、素朴で滋味深いから好きだ。
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職場のビルの1階にあるカフェのコーヒー、7月から突然、値段そのままでサイズが大きくなった(体感としては2倍)。うれしい。
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働いたあとは、夫と待ち合わせて「virgola」へ。素晴らしい料理。雨が降ってじめじめしてるので、さっぱりと白ワインにした。そして、酔った私が町田康の話をするのをふんふんと聞いてくれる夫。いい夜でした!
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お店混んでた。隣の妊婦さんは巨大な皿に盛られた特製麻婆豆腐をどんどん食べていた。
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町田康「告白」を何年かぶりに再読。
初めて読んだ時よりも何倍も悲しかった。
熊太郎が最後になんて言うのかどきどきした。
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そう、最期の言葉は忘れていたけど、本の中でひとつ何年もおぼえてた表現があった。

約3.5cmの厚さの文庫本の、はじめから1.5cmくらいのところで出てくる言葉です。

 結局いつもこんな事になってしまう。俺は別にこんな風になるのを一度も望んだことはないのだが。(中略)なんでこういうことになるかというと、それはまあ俺が慌てもので思慮に欠けるからだが、しかしそれは俺が元々馬鹿だからではなく、対人的にいつも焦っているからだと思う。

この「焦っている」という表現が、なんだか忘れられなかった。

それまで、そしてこのあと延々続く内省的思考の羅列がここで途切れ、一瞬、突き放したように客観的になる。

それが切ない。正月の青空みたいにクリアで悲しい。

対人的にいつも焦っている、かわいそうな熊太郎。

最低な人間の、天に届かない祈り。救いは得られない。
そんな物語をどうして私たちは読むのでしょうか。
熊太郎が自分の身代わりになってくれているような気がするのかな。

本のしおりは、「赤と黒」に挟まってたやつを拝借しました。
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晩ごはんはサバでした。
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珍しくスムージーを昼に。
きのうの夜は電車乗り過ごして変な駅から歩いて帰ったかと思ったら、今朝は御堂筋線止まっててまた別の変な駅まで20分歩いて行った。
疲れた。
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