2018年09月14日


俺は本当にさみしくてどうしようもない人間だ
だけどそんなことはどうでもいい
さみしい理由があるとすればそれは消極的だからだ
現実にできることだけが問題なんだ
だからそれはさておきとしたい
暇だから過去のトラウマばかり追うのだ

新しいことはやはり些細なことでも楽しい
今日はレンタサイクルを借りて街を廻った
とても新鮮だったので気分がいい

新しい生活の要領を得れば予定は立てやすくなる
そうしたらいろいろできるだろう
いろいろやればいい
まだいろいろやれることがある
周りのことはどうでもいい
自分がやりたいようにやれば
周りのやりたい奴がついてくる



nekopoo at 00:07コメント(0) 
生活改善 

2018年09月11日



久々に瞑想をしてみた
いかに自分の生活が感情的かつ衝動的であったか
怒りや虚栄心や悪感情に左右されているか
客観的に明らかになった

これから転勤の度に生ずる孤独も
一概に悪とは決めつけられない
かってに孤独が悪と決めつけているのは
主観的な自我なんですね
それはそれでひとつの時間なんだから

疲れていてもやることがあるなんて
それは自分が強制しているだけで
つかれていれば身体が鈍いのは当たり前だしね

考えなければいけない必然性なんてないし
かんがえないことこそが休養なんだよ
四六時中考え続けることが健康だと思うか?
ぼーっとしてんじゃねえとかいうけど
ぼーっとしているときこそ脳は癒されているし
本来性をとりもどすのだ



nekopoo at 14:13コメント(0) 
生活改善 


鳥が山奥からやってきて俺は天皇陛下だここから出せと叫ぶ毎年毎年俺はどこからやってきたかわからないような鳥達を何匹も何羽も引き連れてチベットの山奥を行脚しそして見つけるんだそれはとても素晴らしいアメシストでできた宝玉や7世紀の五胡十国の王様の王冠やとてもすすけたガラスの器でそれを眺めていると私の魂は遠いエスニックあるいは中央アジアの平原にトランスフォームしてしまうまるで地下鉄に乗る夢のように唐突に始まり僕らの正常な自我や自己同一性を畏怖させ揺るがしるような不思議な郷愁と情景と嗅覚とあるいはフェティッシュな触覚あるいはその他の感覚に帰依してそれを疑いもしない一種の執着その他に私は成るしnaraneばならぬのかなるのかは知らぬあるいは毛根はその毛穴の収縮に依って筋肉はミオグロビンと電気刺激によって理科の実験のヒキガエルと同じように収縮を繰り返しその信号を小脳や大脳やあるいはもっと原始的な延髄のなにか生命根源的なところに送って僕らをそう足るようにする観察するそれはミエリンと髄鞘と巨大脊索と軟体生物例えばホタルイカ

nekopoo at 02:09コメント(0) 
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