2007年07月24日
おかしな信条だとか主義 パンだけでいいのかもね
あ り が と う
いつだって。なんだって。
深夜の馬鹿力、「僕の名前はゴクツブシ」が「僕の名前はカブトムシ」に聞こえるって何度も何度も言ったけど、昨日の放送が!
カブトムシの話題のときにこのジングル流れた!
もう「僕の名前はカブトムシ」でいいじゃないか。心底そう思いました。
このミラクル(?)、わかってくれる人はいないのか。いねが。
一本いくところか。
この記事がだいたい一年前か。下北沢再開発。アンドシモキタ短歌運動、とか、ね。
改めて読んでもなんてノスタルジーに支配された文章だろう、と思う。
その感情自体が悪いことじゃないと思うけれど、現実にはリンクしないものですからね。役に立ちやしない。なつかしいー、とか、かわっっちゃやだー、とか、それはただの哀愁だ。
んー。
昨日はこのイベントに行きました。「下北沢VS高円寺」。わたしはSave the 下北沢に署名しているのでシモキタサイドとして。別にどちらにつく、とかいうバトルなイベントではないけど。気持ち。
というか、なんだろう。
STSKと高円寺素人の乱って活動の位相が違うというか、こうやって一緒にイベントとかするものだとは思わなかったから、これは行かなきゃだめだーと思ったのです、よ。
なんとなく不安で。
いろんなことが、不安で。
全体の様子は矢野くんの記事のほうが正確で意見も(偏見だらけのわたしよりずっとずっと)ニュートラルなのでそちらを。
シモキタが好きです。
かっこいいからとかお洒落だから、という理由の前に、父が住んでいた土地なので。
わたしも東京で大学生活するなら同じ場所から始めたかったので。
そして、かっこいいしお洒落なので。そりゃそうでしょう。そんなかんじ。
引越したのには交通の利便のほかにつまらない理由があったからなのですが、それは置いておくとして。
シモキタ。思い出は去年の日記の通り。それよりもいま。
高円寺、松本さんが予想以上によかったです。一番いいところは、わかりやすさ。
つたわりやすさ。
だから届くんだね。
松本さんが自分の大学のこと話すとこが、なぜかよかった。
HOME。
STSKの金子さんの、真摯な、真面目なかんじもわたしはとてもよかったです。安心したというか。
不安なんです、シモキタに関してはいろんなことがただただ、不安。
この夏のいろいろな活動にも、できる限り足を運びたいと思っています。気になるものを中心に。
松本さんの四月の選挙の映像、ECDのは見たけど他のは昨日はじめてみた。楽しそうだった。
楽しそうっていいね。
楽しいことっていいよね。ほんとうに。
楽しいことをやれているって、いいなと思う。うまくいえない。さっきから同じことしか言ってない。
政治って怖いんですよ。なんか不安だし苦手。意見をうかつに言うのも怖くて不安になる。
オザケンの今やっていることも、やっぱり不安になったりする。
でも、いまこうしてわたしの前に開かれているいろいろな世界は、ほんとうに不安で怖いものなのかを、わたしはまだ知らないわけで。そもそも、何を不安だと思って何を怖いと思っているんだろう。や、わかるけどわからないというか。
道路はできるだろういつか。高層化も、するだろういつか。
じゃあその間何をできるかだ。ほんと、そうだ。
わたしが住んでいたときは、小田急線を地下化するか高架にするか、で、揉めていた。
ひとつ決まると問題はどんどん動く。
「下北沢は変わってしまう」の付け句、そう、「変わってしまう」のは、いつだって、そうだ。
わたしたちが待ちたいのは、懐かしい未来?
それとも、何。
思うことがいろいろある、じゃあ今わたしはどうしよう?
そう思ったときに、いつも通りキャラバンは進むんだと笑う。
まあ、わたしはわたしで大事なものを大事に、進む道を進もう。と。
逃げですかねえ。
灰色とどう立ち向かおう?
パンだけでいいのかもね。
いつだって。なんだって。
深夜の馬鹿力、「僕の名前はゴクツブシ」が「僕の名前はカブトムシ」に聞こえるって何度も何度も言ったけど、昨日の放送が!
カブトムシの話題のときにこのジングル流れた!
もう「僕の名前はカブトムシ」でいいじゃないか。心底そう思いました。
このミラクル(?)、わかってくれる人はいないのか。いねが。
一本いくところか。
この記事がだいたい一年前か。下北沢再開発。アンドシモキタ短歌運動、とか、ね。
改めて読んでもなんてノスタルジーに支配された文章だろう、と思う。
その感情自体が悪いことじゃないと思うけれど、現実にはリンクしないものですからね。役に立ちやしない。なつかしいー、とか、かわっっちゃやだー、とか、それはただの哀愁だ。
んー。
昨日はこのイベントに行きました。「下北沢VS高円寺」。わたしはSave the 下北沢に署名しているのでシモキタサイドとして。別にどちらにつく、とかいうバトルなイベントではないけど。気持ち。
というか、なんだろう。
STSKと高円寺素人の乱って活動の位相が違うというか、こうやって一緒にイベントとかするものだとは思わなかったから、これは行かなきゃだめだーと思ったのです、よ。
なんとなく不安で。
いろんなことが、不安で。
全体の様子は矢野くんの記事のほうが正確で意見も(偏見だらけのわたしよりずっとずっと)ニュートラルなのでそちらを。
シモキタが好きです。
かっこいいからとかお洒落だから、という理由の前に、父が住んでいた土地なので。
わたしも東京で大学生活するなら同じ場所から始めたかったので。
そして、かっこいいしお洒落なので。そりゃそうでしょう。そんなかんじ。
引越したのには交通の利便のほかにつまらない理由があったからなのですが、それは置いておくとして。
シモキタ。思い出は去年の日記の通り。それよりもいま。
高円寺、松本さんが予想以上によかったです。一番いいところは、わかりやすさ。
つたわりやすさ。
だから届くんだね。
松本さんが自分の大学のこと話すとこが、なぜかよかった。
HOME。
STSKの金子さんの、真摯な、真面目なかんじもわたしはとてもよかったです。安心したというか。
不安なんです、シモキタに関してはいろんなことがただただ、不安。
この夏のいろいろな活動にも、できる限り足を運びたいと思っています。気になるものを中心に。
松本さんの四月の選挙の映像、ECDのは見たけど他のは昨日はじめてみた。楽しそうだった。
楽しそうっていいね。
楽しいことっていいよね。ほんとうに。
楽しいことをやれているって、いいなと思う。うまくいえない。さっきから同じことしか言ってない。
政治って怖いんですよ。なんか不安だし苦手。意見をうかつに言うのも怖くて不安になる。
オザケンの今やっていることも、やっぱり不安になったりする。
でも、いまこうしてわたしの前に開かれているいろいろな世界は、ほんとうに不安で怖いものなのかを、わたしはまだ知らないわけで。そもそも、何を不安だと思って何を怖いと思っているんだろう。や、わかるけどわからないというか。
道路はできるだろういつか。高層化も、するだろういつか。
じゃあその間何をできるかだ。ほんと、そうだ。
わたしが住んでいたときは、小田急線を地下化するか高架にするか、で、揉めていた。
ひとつ決まると問題はどんどん動く。
「下北沢は変わってしまう」の付け句、そう、「変わってしまう」のは、いつだって、そうだ。
わたしたちが待ちたいのは、懐かしい未来?
それとも、何。
思うことがいろいろある、じゃあ今わたしはどうしよう?
そう思ったときに、いつも通りキャラバンは進むんだと笑う。
まあ、わたしはわたしで大事なものを大事に、進む道を進もう。と。
逃げですかねえ。
灰色とどう立ち向かおう?
パンだけでいいのかもね。


