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おっぱいの対義語ってなんですか?



というライトノベルを執筆して、一儲けしたいなと思ってますパンストです


ただ、一切内容は考えてないですけど
どういうストーリーがいいですかね、やっぱり異世界ですかね今はやりの


実際真面目におっぱいの対義語ってなんだと思いますか?


おしりと答える方が60%ぐらいですかね

乳首って答えた先輩がいたんですが、これは凄い哲学ですよ


その先輩にとって、乳首はおっぱいに入ってないということなんですから

ではどこからがおっぱいになるのか、そもそも片方のおっぱいだけでおっぱいと呼ばれるものなのか
難しい問題ですね



俺の名前は櫻田淳サクラダジュン、どこにでもいる平凡な男子高校生だ

ただ普通が服を着て歩いてるような俺でも、ひとつだけ特技がある
それが おっぱい だ

いやいや早とちりしないでくれ、とりあえずその手を引っ込めてくれよ、頼むからマジで

別におっぱいがある訳じゃあない、かといって揉むのが上手いわけでもない、おっと後者は未知数だからノーカウントな

カップ数が見えるんだ
どんなにブラジャーで盛っても、どんなにサラシで押さえても、俺には 見える


貧乳がコンプレックスな幼馴染だろうと、巨乳を昔からかわれてから隠してるクラス委員長も、全部俺の目にかかればお見通しだ



そんな俺が運命的な出会いをしてしまった

それがこの女、ミーシャだ
ミーシャはおっぱい界から来た

俺たちの住む人間界の上に存在し、神界のずっと外れに位置するおっぱい界

今その世界が真っ二つに割れている、まるでおっぱいの様に


もちろん巨乳派と貧乳派だ

巨乳派の筆頭公爵家の一人娘として人間界に派遣されてきたミーシャ、貧乳派議会議長の令嬢のメリル、そしてリアル人間のリアル貧乳でクラスメイトのまどか、学校一の巨乳と噂の生徒会長つむぎ先輩...

なんでも貧乳派と巨乳派の勢力図によって、人間界に生を受ける女性のおっぱいの大きさは左右されるとか...いったいどうすればいいんだよ!!!




こんなんで、行けるっしょ
アニメ化決定
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それは、真っ二つになったFCがまた再結成されたこと、
今私が居る鯖より もっと人口が多いところでみんな集まっていること、
また戻って皆でやりたいから待っている というようなことを言ってもらえました


私は正直、「急に空中分解して、ほっぽりだされたのに何言ってんだこいつ!」とも思いましたが、
絶対行ったら楽しいことがわかってたので付いていきました
その頃には、友人たちもほとんどやってなかったのもありましたし


そこからが本当に楽しい毎日でした

私は、知らない人と通話ツールで話しながらゲームするということが全くの初めてで、
こんなに楽しいことがあるんだなと本当に驚いたのを覚えています

難しいコンテンツでわーわー言いながら攻略したり、
ただぼーっと喋りながらながら皆でサッカー見たり、
とにかくそれは生活にどんどん馴染んでいって、ずっとみんなと居たような気がしました

当時の最難関のレイドコンテンツで、もしこれがクリアできたらオフ会がしたい!!と
私がわがままを言ったら、みんな本当に来てくれて、中には高速バスで往復してくれた人もいました

実際に会ったらどうこうみたいな話ってネトゲでよくありますが、
思った通りの人達が、思った通りのバカさで、余計にみんなが好きになりました

その後ほどなくして、みんなちょっとずつゲーム自体に飽きて居なくなってしまいましたが、
本当に良い出会いだったと心の底から今でも思ってます


急にこんなことを書いたのは、
自分の周りには当然ですけどいろんな集団のくくりがあって、
例えば、地元の友人、高校の友人、元バイトの仲間、職場の人達・・・

そういう中において、やっぱりネトゲの友人ってのが一番異質で、
なんだかおかしいなあとおもったことですちょっとよくまとまらなかったですがw


またみんなで、一緒にゲームができる日を祈って、
私は今日もなんかネトゲします!
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かなーり前の記事、書きかけだったので。以下、原文ママ(笑)


今日キャラデリしました。アンチブログが勢いすごかったり、アンチスレが勢いすごかったり、いろいろ悪い面が取り沙汰される神ゲーですが、私にとっては少なくとも思い出に残る一作になりました。本当に皆ありがとうございました!


ということで、ちょっと語らせて下さい。どこにでもある、ネトゲでの、出会いの話を。

最初私は、友人に誘われて始めました。私は結構ネトゲと言うものにもともと興味もあったし、何作かやっていたのでおおよその感覚は持っていたように思います。ただ友人3人で始めましたが他の2人は普通のゲーム好きでした。
正式サービスその当日から始めて、とにかくきれいなグラフィックに圧倒されたのを覚えています。グリダニアという森の街から始めた私は、その景色を今でも鮮明に覚えています。

そして数ヶ月が過ぎ、最初のアップデートがやってきました。当時では本格的に難易度の高いコンテンツ、極蛮神戦というものです。本当に面白くて、全然勝てないのに何度も何度も挑戦してました。その頃から、もっと強いFC(いわゆるギルド)に入ってみたいなあと思うようになりました。私が当時居た鯖は今では人口ランキングでベタ3に入るほどで、当時もものすごい活気があったかと言われると微妙な感じでした。

そんな鯖にも、自分たちでFCサイトやブログを運営しているようなFCがありました。そこに入ったのが全ての始まりでした。



人数の多いFCではなく、10人ちょっとでした。それでも一人ひとりが皆いい意味でバカで、私の知らない裏では本気でぶつかり合っていたことを後から知りました。FCの繋がりを大事にして、皆で協力して攻略することを大事に思う人。攻略に全力を注ぎ、とにかく強くなることを目指す人。その二者が相容れないことは明らかですし、そのどちらが良い悪いというのもありませんでした。
だからその天国のようなFCは半年ほどで壊滅してしまいました。


その二者はFCを真っ二つにして、皆が別々の鯖へ移転し、私一人がその場にとどまっていました。その時、本当に色々な人と仲良くなることが出来ました。本当に気心の知れた人達が居なくなって、全く新しい、しかもその一人一人と仲良くなること。これはどこかのグループに所属すると出来ないことですが、私は本当に多くのことを学べたと思います。

FF14には固定という風習があって、エンドコンテンツが8人PT指定なことから8人で時間を合わせて遊ぶということがよくあります。この時厳密に決まっていた訳ではないですが、私は固定のリーダーをしました。その8人は、一緒に始めた2人の友人と私、そして後は私達が仲良くなった人に声をかけて作っていきました。

今の主流は募集で、全く知らない8人が固定を組むことがほとんどですが、たまたま恵まれていたので偶然にもちょうど8人で組むことが出来ました。
友人達含めた8人で、決してみんな上手だったりガリガリ攻略するわけじゃないけど、あれこれやりながらちょっとずつ進めていました。


そんなある日、私にいきなり個別チャットが飛んできました。
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