狂気の独房 絵のブログ

色鉛筆で絵を描いています。 主に作品の紹介をしていきます。

色鉛筆で絵を描いています、作品の紹介や活動報告をしていきます。 ブログは始めてですよろしくお願いします。

非常に残念なお知らせになります…

Twitterでお知らせした事の詳細です。
展示の辞退に関してですが、あまり細かい地域はちょっと書けませんがコロナウイルスの拡散が懸念される渦中の一つに住んでる状態です。

それと自己責任ですが職業柄じっとしてもいられないので努力はしていますが感染しないとは言えないです。

と言う訳で私が搬入に行く事、郵送に関しても荷物にウイルスが付着してしまえば触れた方々が危険だと個人的に考え今回は辞退させて頂きました。

関係者の皆様、楽しみにして下さったお客様申し訳ありません…イベント自体は開催する方向で検討されていますので皆様応援をよろしくお願い致します。

4月にもある作家様との二人展も予定がありましたがこちらも延期となりました。

落ち着いてこればまたイベントに参加出来る日も来ると思います、そうであって欲しいよ…。

まああれの話ですよ

例のウイルスね、早い所落ち着いて欲しい

それとこう言う時に転売したり不安や対立を産む記事を書いて稼ぐ輩はほんとに嫌だね

おはよう 何だか良い天気ですね(時刻は11:00昼)

最近少し暖かい日があったり急に冷えたり皆様も体調にお気をつけ下さいね



昨日見た夢 印象に残ったシーン

・貰った食事の肉が赤黒く痩せてまるでミイラの様な状態で骨にへばり付いていて美味しくなかった事、くれた人の様子もおかしかったので以降は食べなかった

・大きな(半径50mはありそう)沼で行方不明の少年を探すだったかな…ここの動機はちょっとあやふや

そしてある部分、多分対岸の方に痕跡があるとかで掘っていたら自分のコレクションの本やら私物がなぜか沢山出てくる

・恐らく死後の世界?なのか罪を犯したらしい私は決まったコース巡りをせねばならないらしく、一応その通りに進む

最初は生肉の上に金色の細いレールが蛇行した台の上に腹這いになりそのレールの上を体を滑らせる

次は円筒型の建物が3つあり一番左を覗くと檻の中7~8人の焼死体ともミイラとも見えるものが目だけはギロリと光らせこちらを見ていて思わず身を引いた

とりあえず中心の塔に入るとそこも檻があり、同じ様に焼けた様な人々が入っている
どうやら待っている間にその焼けた肉を食べねばならないらしい
そして塔自体が焼却炉と化しており、待っている檻の中外関係無く焼かれる様子

・あるある女性のインタビュー?ドキュメンタリーの様な映像

毒性のある物質に肉体や精神を蝕まれて行く様子が流れる
指先から黒ずみ髪は抜け落ちていき、インタビューを受けている途中記憶がどんどん壊れてまともに会話出来なくなる

最後スライドショーの様な画面では腹が爆発したかの様に抉れ、異形が顔を覗かせていた
しかしその異形も直ぐに死亡した様子




そんな夢を見ました多分眠りが浅かったからこれだけ覚えているんだろうなと思います。

夢の話でインパクトのあるエピソードはちょくちょく書いておこうかなと思ったりします、ショー要素として結構面白いと考えいるので




まあ…Twitterに書いても良いんだけどね~
あそこは随分退屈な或いは面倒な場になってしまったからさ

こっちの方が気楽でいいね




↑このページのトップヘ