1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 17:55:16.72 ID:bTgSIxrT0
ページはこれ

最初は、ゆうきさん投稿の「今までの男たち」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 17:55:35.21 ID:zrZbdOW+0
アッー


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 17:56:03.47 ID:bTgSIxrT0
初体験は17歳の高校二年生の時に柔道の先生だった。当時はゲイなんて知識も無く
男らしくて格好のいいガタイの大きな先生という思いだけだったけど、授業の
柔道で何かいつも僕を指名して寝技をかけてきた。最初のころは嫌だなあと
思ってされるままにしてたけど、ふと気づくと寝技かけてる時に僕の柔道着を
はだけて息を吹きかけてることに気づいた。ちょうど乳首のところに拭きかけて
反応を見ていたようだ。先生の片腕はしっかり僕の股間に入って押さえつけられ
動けない。生徒の視線を避けるように回してお尻のあたりを撫で回すように
手を動かしてた。だんだん気持ちよくなってジッとしてると、お前も右手を
先生の股座に入れて押さえ込めと言われてそうすると、先生はもうギンギンに
硬くなってた。僕の手を押さえつけて、もっと押さえ込めと自分のモノに
当ててきた。先生はギンギンのモノを僕の手に押し付けてきた。何だかよく
解らないけど徐々に抵抗する気持ちは失せて先生の固いモノに感じるように
なってきた。ある日先生が、お前は柔道う弱いから成績あげる為に補習して
やるから俺のアパートに日曜来いと言われ先生のアパートに行った。


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 17:57:16.99 ID:yEQjnmoO0
ゲイサイト貼れよばかかお前



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 17:58:19.29 ID:bTgSIxrT0
改行読みづらいから改変するわ 


夏だったんで先生は上半身裸で凄いマッチョだった。
男の裸を見るのは恥かしかったけど暑いからお前も脱げと言われて上を脱いだ。
先生は、裸の方が筋肉の動きが見えるから勉強になるぞと言い裸のままで直ぐに寝技になった。 
先生はパンツいっちょうになってお前も脱げとパンツだけにされた。
汗かくからこのパンツに履き替えろと、薄いピンクのビキニを履かせてくれた。
先生はもうパンツの上からもモッコリと硬くなったモノを覗かせてた。
もうそのころには先生が僕を好きだと言うことが解ってたので抵抗も無く先生の言うままにできた。 
先生は僕の美ビキニを引っ張ってお尻に食い込ませてお尻の大半は丸見えだったけど気持ち良かった。
僕の様子を見てお尻を撫でまわしお尻にキスしてくれた。
そのうち僕が乳首が感じることを知り乳首をずっと舐めまわしてくれた。
もうウットリしてしまい先生にキスされて舌を入れられるまでボーットしてた。
先生は徐々に首筋から乳首、腰、お尻をゆっくり嘗め回して全身にキスしてくれた。
もう何ともいえない気持ちよさでされるままにしてた。
先生は自分のギンギンのモノを握らせてシゴケと言う。


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 17:58:53.77 ID:3HUD1e3a0
誰得 


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:01:34.77 ID:bTgSIxrT0
握ると益々大きく硬くなってきた。
先生は自分のモノを徐々に僕の胸、乳首に押し付けて顔の前に持ってきた。
お前俺のをシャブッてみろと言われ驚いたけど直ぐにキスされ乳首を舐められたらもう抵抗できずギンギンのモノを咥えた。
綺麗に剥けた大きな亀頭でカサが大きくくびれてた。
先生の言う通りに舐めてしゃぶった。
男のモノを咥えて気持ち良くなるなんて思いもしなかった。
先生はウーと吠えてグイイグイと口に入れて来た。
お前飲めるかと言うんでビックリしたけど口がきけずに黙ってたら、よし一回目は口に出すから飲み込めよと勝手に口内発射されてしまった。
先生は凄く喜んでくてれ何度もきつく抱きしめてキスしてくれた。
しばらく一緒に寝てたら先生は直ぐ回復して、さっきは一人でイッテごめんな、次はお前をイカセルからなと強く抱いてまたデイープキスしてくれた。
乳首、背中を嘗め回し、お尻を撫でてキス、身震いするほど気持ち良かった。
先生はジェルのようなものをお尻に塗って、力を抜いて口で呼吸しろよ痛いのは最初だけで直ぐに気持ち良くなるからな、お前を俺の女にする為だからな
と言いながら、ゆっくり大きなモノを滑らせるように徐々に徐々に入れてくれた。
初体験だったけど凄く気持ち良かった。
よし全部入ったぞ、どうだ痛く無いだろ、気持ちいいだろうと答えるまもなくデイープキス責めでもう我慢できない気持ち良さだった。
ゆっくり大きく腰をグラインドさせて時々深く入れてくれて女になったような気分だった。
ゆう行くぞと叫んでキスしながらズキンズキンとする感じで果ててた。
当時は僕も彼女も無く先生も独身だったんで、先生にお前は俺の彼女になれ、もっと可愛がってやるからなと抱きしめられ、ずっとキスしてくれた。


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:03:39.91 ID:bTgSIxrT0
それから毎週日曜日は先生のアパートに補習通いして一日に数回抱かれてた。
アパートに行くと直ぐに1時間くらいフ○ラさせられてた。
僕も徐々に上手になって何処をどうフ○ラすれば先生が気持ちよがるか考えながらやるようになってた。
僕のことをゆう子と呼んで女のように扱ってくれた。
部屋では先生に抱きついて恋人同士のように甘えてた。
キスして乳首吸われたらもうダメで先生のモノを引っ張り出して直ぐに咥えた。
フ○ラが段々大好きになっておねだりするようになった。
口内発射は当然で先生のモノがいとおしくなって何度も飲んであげた。
その度に、よう子は俺の女だぞ、絶対に浮気するなよ。浮気したら殺すぞと毎週言われてた。
僕も先生もよう子のモノだから浮気したら’死んじゃうからねと抱きついてた。
先生にいろんな体位やフ○ラを教え込まれて先生無しでは生きられないと思うまでになった。
先生の部屋に行く度に、ピンクや紫の超ビキニスキャンテイーや黒のTバックガ用意されててそれを履かせてセクシーなポーズをさせるのが好きだった。
デジカメやビデオでの嵌め撮りをして一緒に見るのも習慣になった。
僕が先生の太いモノをフ○ラしたりお尻に入れてて責めてるビデオ見て何度もやってくれた。
一日最高で8時・11時・2時・5時・8時と5回も入れてくれた日もあった。
もう腰がガクガクで一人で帰れなかった。


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:05:37.66 ID:M0MKr/qa0
あかん勃ってきた 


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:05:38.18 ID:bTgSIxrT0
もう僕は完全に先生の恋人になって自分の男としてしか見れなくなった。
先生が授業で他の生徒と話しするだけで嫉妬した、女性教師と話しても嫉妬で気が狂いそうだった。
そういう日は夜に先生の部屋に押しかけて抱いてもらった。
お前だけが俺の女だぞ信じろよ、いつでも抱いてやるからなと言われてようやくホットして帰った。 
高校2年の夏から卒業までの1年7ヶ月の間、先生の部屋には100日以上通って一日に平均3.5回はやってもらったから全部で350回以上は入れてもらった。
卒業後僕は東京の大学に行ったけど、行くまでに先生と別れるのが辛く毎日抱いてもらった。
先生は、お前の体は尻がキュッとう上向きで女よりそそる体だから東京なんて行ったら多分毎日男に追い回されるぞと言われ続けた。
初めはエッと思うだけだったけど先生が自分のことを忘れないように自分の大きくなったモノを石膏で型とって張り型を作り僕に持たせて東京に行っても俺のことを思い出してこの張り型をしゃぶって入れておけと毎日のように言われ続けて抱かれた。
休みは必ず帰郷して来い俺が毎日抱いてやると言われてた。
僕も先生と離れるのが辛く毎日泣いてた。


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:08:17.11 ID:bTgSIxrT0
先生の居ない東京なんて思いつつ東京に行って見ると、先生が言う通り初日の電車から男の痴漢に遭遇して驚いた。
それも行き帰りともに大胆な痴漢で恥かしかった。
しばらくは先生への思いで言われた通りに寝る時は先生の張り型を咥えて濡らしてからお尻に入れて、センセーと呼びながら張り型抱いて寝てたけど、電車内の痴漢は日に日に増えて来るばかりでエスカレートして来た。
僕も最初は痴漢の居なささそうな車両に乗ってたけど段々痴漢の居そうな車両に乗るようになってた。
痴漢は僕をホームで見つけてすかさず後ろにピタット付いて乗ってくる、
超満員電車なんで身動き取れないから後ろの痴漢は大きくなった股間を僕のお尻にグイグイ押し付けながら乗り込んで来た。
シャツの隙間から手を突っ込んで乳首をいじって来る。
黙ってるとエスカレートして自分のモノを出して握らせてきた。
それでも黙ってると僕のズボンを下げてお尻に指を突っ込みかき回してきた。
片手で乳首いじりながらお尻に指入れて来るんで気持ちよくてどうしようも無かった、でも電車の中なんでそれ以上はヤバイと思い慌てて降りてた。
逃げられればまだいいんだけどある時には男3人に囲まれて前・横・後ろからせめらられた。
混んでるんで前の男が自分のモノを出して握らせ僕の乳首を舐めてきた。
横の男も自分のモノを出して握らせてきた。
二本握りながら後ろの男がモノを出して僕のお尻にグイグイ押し付けて来た。
もうめちゃくちゃで電車降りたらら3人とも付いてきてホテルに行こうと強引に引っ張っていかれた。 
3人ともリーマン風なのに会社どうするんだろうと余計な心配してた。
50代・40代、30代の三人でガタイの大きな好みだった。
駅の近くのホテルに連れ込まれて5・6時間3人に可愛がってもらった。


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:09:03.93 ID:7ovWBWym0
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14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:09:55.10 ID:bTgSIxrT0
先生に謝りながら次々に3人に抱いてもらった。
1人には乳首を舐められ1人が足の先から全身を舐められ、もう1人のモノをフ○ラして気が狂いそうだった。
3本一緒に咥えて男たちは興奮して次々に入れられた。
前に座った男をフ○ラしながら後ろからバックされて、もう1人が乳首や背中を嘗め回して交代に入れてくれた。
3人に合計で9回も入れてもらった。
解放される時も携帯を聞かれて、いつでも呼び出しに応じるという奴隷契約もせられた。
中年の男臭くてガタイの大きなのがタイプなので承諾した。
すると直ぐに翌日に呼び出しがあって、前日の3人中の1人が別の男を連れて来て3Pさせられた。 
前日の男はもう一人に自慢たらしく、こいつが新しい俺の女だ、何してもいいいぞと男に言い二人で責められた。
この男が凄いモノ持ってて18センチもあってかつ太いモノだった。
フ○ラもようやく口に入る大きさで筋が浮き出てるモノだった。
その男のフ○ラしながらもう1人にバックを犯されて死にそうだった。
次の日には別の男がまた新しい男を2人も連れて来てまたホテルへ。
3人とも大きく硬いモノで責められてとうとう失神してしまった。


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:12:24.41 ID:bTgSIxrT0
そういう間にも電車に乗ると毎日痴漢されて、もう朝から晩まで男たちから責められる日々だった。 
最高に感じたのは電車で会った60歳過ぎのオジサンでお尻の撫で方が上手で思わず自分からお尻を突き出してた。
オジサンは僕の乳首をいじりながら反応見てうれしそうにおいお前次の駅で降りよう、オジサンのマンションに来いと誘われてドキドキしながら付いていった。
1人住まいらしく綺麗な部屋でゲイビデオや本がたくさん置いてありビデオ見てるとオジサンは電話で友達を呼んでた。
しばらくすると3人のオジサン、60代全般と後半の貫禄あるオジサンたちだった。
手馴れた風で僕を裸にして4人で全身を舐めまくりボーットなるまで舐め続けてた。
60代と言えど4人とも凄い大きさと硬さだった。
バイア飲んできたと言ってた。
経験豊富なのかとにかく上手でキスも男っぽくかわるがわるにキス、フ○ラ、全身舐めで責めてくれた、テクニックでは今までで最高の男たちだった。
お前ゆう子っていうんだな、可愛いな、お前の体は女以上だぞ、尻がキュッと上がって最高だぞと舐めまくられた。
バック責めも上手で、いつ入ったかわからないほどソフトで上手4人のオジサンに同時に責められてオジサン大好きになってしまった。


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:15:35.59 ID:bTgSIxrT0
そうだそのうちの1人はモノに歯ブラシの柄を入れてた。
聞くと刑務所時代にいたずらで入れたと言う、
柄を3分の1ほど切って亀頭の下部に入れてそのまま固まったようで、フ○ラさせながら何度も僕に、いいか・・いいだろう俺のチ○コは、これ咥えたらもう俺無しには生きていけなくなるぜ・・・・と吠えてた。
これをバックに入れた時は妙な感じだったけど、終わった後でまた欲しくなる感じだったんでやっぱりいいのかなあ・・・・
一ヶ月後くらういに以前の男たちに呼び出されたら、大きな外人が2人いた。
2人ともフランス人だと言う。
白人と黒人。
日本人の男がデジカメとビデオを持って僕が2人の外人に責められてるのを撮ってた。
とにかくデカイ、白人のモノも20センチ以上黒人のモノはさらに大きく23・24センチで捻ったようにネジくれて凄い筋だらけのモノだった。
キスが上手で二人に抱きしめられてキス責め乳首舐めガ最高に上手でウットリ。
お尻舐めも震えるほどの快感だった。
でにあんまり大きいんでバック入るかなと不安だったけどジェルを塗ってキスしながら横向きで僕の片足を持ち上げながら横からゆっくり入れてくれて全部飲み込むまで時間をかけてくれた。
最初は白人に入れてもらいながら黒人のモノをフ○ラしてた。
全部飲み込むと大きくグラインドして根元まで押し込み壁に当たる感触があった。
ウオーと吠えながらズキンズキンとモノを震わせながら果ててくれた。
終わると今度は黒人の番
フ○ラしてたモノはさらに怒張してギンギンに硬くなって筋だらけ横向きにされて乳首を吸われながら大きいモノをゆゆっくりズッポリ入れてきた。
あまりの上手さに自分からお尻を振って根元までズッポリと咥え込んだ。
今までで最高の快感だった。
外人は果てた後もキスしていつまでも抱いてくれるんで萎えることが無い。
その日は二人に5・6回やられて腰が立たなかった


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:16:35.60 ID:SRCo/zS40
やったぜ。 


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:16:47.27 ID:bTgSIxrT0
複数プレイなら今まで最高で8P、全部外人で白・黒4人づつの8人に責められた。
以前のフランス人が主催した乱交パーテイーに招待された。
あの2人が宣伝したらしく直ぐに8人集まったそうで8人全員がタチで僕だけを責めるパーテイーだった。
ワイン飲まされてボーットしてきたら直ぐに裸にされて8人で責めてきた。
もう何が何だかわからなくなり誰とやってるのかもわからない。
多分ワインに薬が入ってたと思う。
筋肉弛緩剤も入ってたと思う。
そうでなきゃ、あんなに大きなモノが8本も入るはず無いから。
バックにも口にも代わるがわるにモノを押し込まれて失神。
気が付くと朝だったんで20回以上は入れられたと思う。
快感通り越してボロボロになってた。
そこまでで解ったことは僕は外人特に黒人が好き、日本人なら60歳くらいのオジサンが好き、
筋の立った大きく硬いモノがすき、複数プレイが好き・・・


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:18:29.16 ID:bTgSIxrT0
夏休みに帰郷して恋人の先生に会うともう大喜びで抱いてくれた。
抱いてる間じゅう、東京での体験談を話せと言う、渋々少しだけ話すと嫉妬に狂いながらも興奮して普段以上に硬くなったモノを狂ったように入れてきた。
何度も何度も、ゆう子と叫んで果てた。
先生は狂ったように、僕と結婚したいと言う、自分だけの女にしたいと毎日叫んでた。
先生男同士の結婚は出来ないよと言うと、出来る国に行こうと調べてた。
僕は先生のことは今でも大好きで恋人だと思う気持ちは変わらないけど東京で体験した異常な世界も忘れられず、先生1人の女になる気持ちは薄らいでいた。
先生は39才の独身で親からも周囲からも縁談を迫られて苦しいという。
僕以外との結婚は考えもしないし
僕結婚できなかったら死んだ方がいいとまで言う。
縁談の話が来ても自分には好きな人が居るんでと断ってるそうで、しつこく言う親には僕のことを少し話したらしい。
親も驚いて勘当するとまで言われたそうで本気のようだ。
戸籍上は無理でも実質的な夫婦になりたいから僕の親にもお願いしていいかとまで言う。
僕はうれしかったけど今はもっと遊びたいしいろんな男を知りたいし勉強が先だからと先生をなだめて東京に戻った
次回はまた東京と外国での体験を書きますね今日はここまで。


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:21:30.20 ID:bTgSIxrT0
先生をなだめてようやく東京に戻ってきた。
一番先に会いたかったのは60代のグループ3人直ぐに連絡してオジサンのマンションに向かった。 
部屋にはいつものオジサン3人が素っ裸で待っていた。
シャワー浴びたいと言うと狭い風呂場に3人とも入ってきて体じゅうを洗って舐めてくれた。
3人ともギンギンになってたんで可愛そうだから順番にフ○ラしてあげた。
オジサンたちは我慢出来ず僕のお尻に太いモノを順番に突っ込んで来た。
二人に両側から乳首吸われて、もう1人のオジサンがバックからグイグイ突っ込んできて最高だった。
シャワー浴びた後も布団に寝かされて3人で優しくキス、乳首舐め、全身舐めでもうビチョビチョになってしまった。
オジサンは代わる代わるに僕を抱いて、ゆう子はいい子だ可愛いよ、俺たちの恋人でうれしいだろういつでも抱いてやるから来いよと言う。
あの歯ブラシオジサンは元ヤクザでいつもこっそりと俺の家に来い、俺だけの女になれよとしつこい。
だけどテクは最高で男らしい顔つきで怖いけどヤラレテル感じがする。
このオジサンの恋人になったらもっと知らないことを教えてくれるんだろうなあと期待もしてた。
僕はそれまでヤクザにゲイが居るなんて思いもしなかったんで興味津々だったんでオジサンの家を訪ねていった。
豪華なマンションで驚いたけどオジサンは大喜びで、ゆう子何か欲しいもの無いか、何でも買ってやるぞ、やりたいこと何でもしてあげるぞと、
おおはしゃぎで僕が冗談半分に、じゃあオジサン刺青したガタイの大きな怖い顔のお兄さんとしてみたいと言うと又大喜びされて、
よし1時間待ってろ直ぐに呼ぶからなと電話してた。
その間オジサンは来るまで俺が可愛がってやると直ぐにベッドで裸にされて抱かれた。
オジサンは興奮したようで歯ブラシの柄を入れた太いチ○コを僕にしゃぶらせてから激しく突っ込んできた。
その間もずっと、今から来る男はな元の組織の舎弟で男大好きな野郎だぞ、ゆう子腰抜けるぞ、ゆう子のま○こみたらもう何時間でも入れっぱなしだぞ、
嬉しいかゆう子と何度も言ってた、オジサンが僕の中で果てたころチャイムが鳴った。


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:22:56.04 ID:mZqIRqzpO
世の中そんなにホモだらけなわけねえよ 


ねえよ… 


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:23:14.15 ID:6tJfOx8e0
ごめん三行でおねがい 


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:24:57.00 ID:PM93oqpY0
怖い 


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:25:45.89 ID:bTgSIxrT0
おー入れとオジサンが言うと、僕がお願いしたそのままの男が入ってきた。
185cm85kgで筋肉だらけの男。顔は誰が見てもヤクザ以外には見えない。
直ぐに裸になると背中から全身昇り竜の刺青でポーっとなってしまった。
世の中にこんな素敵な男が居るんだろうかと思った。
オジサンは男を紹介すると、おい次郎こいつはゆう子といって俺のスケだ、お前みたいな男に抱かれたいと言うから思う存分可愛がってやれよ、腰抜けるまでやっていいぞ。
次郎と呼ばれた男は直立不動でオジサンに頭を下げ、おやじさんのスケを抱かせてもらってありがとうございます。一生懸命に可愛がりますと最敬礼してた。
オジサンは俺はやったばっかなので一休みして見物してるからかまわずにやれと言いながら寝てた。
次郎さんは僕を抱いてベッドに運び、ビキニのショーツを嬉しそうに引っ張ったり食い込ませたりしてた、もうモノは破裂しそうに大きくなってた。とにかく大きく難いちんぽでビックリした。思わず口に咥えて全体を
しゃぶりつくした。あんまり大きいんでカリ首ぼとこまで咥えるのがせい一杯で飲み込むのは大変だった。
フ○ラが大好きだそうで1時間以上フ○ラさせられた。
全身刺青の大きな男に抱かれてキスされて乳首吸われてもうトロける気持ちだった。
ゆう子・・・俺のチ○コいいか・・太いだろう・・ゆっくり根元まで入れてやるからな・・・しゃぶりつくせよゆう子・・・言葉責めも続き僕は全身が性器になってしまったような感じだった。
ああ次郎さん、もうゆう子は次郎さんの女です。もっと抱いてもっと激しくと心の中で叫んでいた。
次郎さんは後ろに回り背中、お尻、太ももと嘗め回して僕がヨガルのを見て興奮してた。
ちんぽを唾で濡らしてゆっくりゆっくろ入ってきた、先っぽだけでも大きい、カリ首も入れて一休みしてグラインド、僕の広がり具合を見て根元までズッポリと入れてくれた。
全部入って押し込まれるともう殺してと思うくらい次郎さんの女になれた喜びで震えた。
押し込んだまま大きくグラインドして次郎さんは、ゆう子・・いいか・・もっと欲しいか・・・・腰を使ってちんぽを咥え込めよ・・・そうだ・・いいぞゆう子・・・・
30分以上Bそのまま入れてくれ中でちんぽがズキズキ動くのが解った、もう芯で死んでもいいと思った。
次郎さんは、ゆう子一緒にイコウなイキタカッタラ言うんだぞと僕の様子を見ながらグラインドして僕がもうダメと言うと激しく動かして
突き抜けるほど奥まで入れて最期はドックンドックンと音がさうるほど激しく突っ込んで果ててくれた。
僕はもう起き上がる気力も無く次郎さんの厚い胸に顔を埋めてた。
ゆう子お前はおやじさんの言う通リのスケだな。
お前の体と尻ならどんな男でも咥え込めるぞ。
おやじさんも幸せ者だ、これからもオヤジさんに次郎さんに抱かれたいと頼んでくれよ。
でないとゆう子を抱けないからな。
僕はもう次郎さんの虜になったんで頼まれなくても抱かれたいと願った。


25:粉ポカリ ◆PokaRIMyXA :2012/10/18(木) 18:26:10.92 ID:yh+oNaXl0
チ○コフルボッキ 


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:28:20.82 ID:bTgSIxrT0
次郎さんは奥さん居るんですかと恐る恐る聞くと、そんなもんいねーよ。女は趣味じゃねーよと嬉しい返事。
次郎さん好きですと言うと、慌ててオジサンの方を覗いて僕の口をキスで塞いだ。
オジサンが相当怖い様子だった。
次郎さんの胸に抱かれて休んでると、オジサンがおきてきて、ゆう子どうだ、良かったか次郎のはデカイだろう満足したかとスケベそうな目で僕をからかった。
恥かしくて返事できず次郎さんに抱きついてた。
よう次郎どうだったゆう子は、最高のま○こだろう・・・次郎さんもテレてた。
時々貸してやるから今後もゆう子を頼むぞと言ってくれた。
僕は嬉しくてオジサンに抱きついてしまった。
次郎さんが帰るとオジサンは、次郎さんとのセクロスを根掘り葉掘り聞いて興奮してきて二回目をしてくれた、一回目よりうんと激しかった。
オジサンも離したくない、次郎さんも。
その後はオジサンと週に二回程度抱かれて次郎さんも隔週で呼んでくれた。
数ヵ月後にオジサンが脳梗塞で入院してしまった。病院でオジサンは僕に、ゆう子治ったら又抱いてやるから辛抱しろよ、次郎にも言っとくから次郎に抱いてもらってていいぞ、許すから。
俺が退院するまで待ってるんだぞ、いいな
と何度も何度も言われて、僕はオジサンの許可をもらったので次郎さんと自由にセクロスできた。 
次郎さんもオジサンが居ないので益々男らしくふるまい僕を女房だと言うようになった。
オジサンの3ヶ月の入院中に週に3回次郎さんに抱かれた。
次郎さんと呼んだり、アナタとも呼んでた、
次郎さんはアナタと呼ばれるのが好きらしくアナタと呼ぶとより可愛がってくれた。
おいゆう子メシ食いに行くぞついて来いと夫のようなぐるまいをしてくれた。


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:29:46.23 ID:bTgSIxrT0
オジサンの見舞いは毎週2・3回通ってた、
個室なんで誰も居ないことをいいように、オジサンは僕の手を取ってオジサンのモノを握らせてた。 
おいゆう子今しゃぶってくれと言い出し、外の様子を窺いながらすばやくフ○ラしてあげた。
ちんぽはいつものように大きく硬かった。
おいゆう子いいぞ転がせ転がせと僕の頭を押さえつけてくる、オジサン体に悪いから興奮しないでと言うとオジサンはいや抜かないと余計に体に悪いと僕に飲ませるまで止めない。
おいゆう子パンツ脱いで来い、入れてやるからと言い出し困ってしまった。
仕方無く、ベッドの横にお尻出してオジサンのちんぽが入りやすいようにセットしてオジサンを入れて僕が動かしてあげた、
オジサンは興奮しまくってオーと叫び僕は外が気になってオジサンの口を押さえてた。
入院中にも10回以上は入れてもらった。
おいゆう子退院したら海外旅行に連れて行くぞ楽しみにしてなと・・・今日はここまで次回は海外旅行編です。


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:32:36.81 ID:bTgSIxrT0
3ヶ月の入院後オジサンは無事退院した。
しばらくは自宅療養と言われて僕がそばで看病することになった
1日15.000円やると言われ結構な収入になった。
僕はオジサンのマンションから通学するようになった。
朝起きるとまずオジサンをお風呂に入れてシャワーオジサンは毎朝僕にフ○ラさせてオジサンのモノを飲んでから学校に行った。
電車に乗るとすかさず男たちの痴漢に会いたった5駅の間に5-6本は握らされてた。
お尻を撫でる男は10人以上で駅に降りるとホットしてた。
4時半にはオジサンのマンションにたどり着き直ぐにシャワー浴びてオジサンの横で寝ると直ぐに抱かれて乳首責めされた。
乳首が一番感じることを知ってるおじさんは、ゆう子、ここか・・いいだろうゆう子・・ホラもう濡れてるぞと言葉いじめでオジサンのギンギンのちんぽをフ○ラさせられた。
夕飯前に1回、夕飯食べたらエ口ビデオ見て又1回、寝る時はオジサンに抱きついてちんぽ握って眠った。

もう朝から寝るまで男に責められる毎日だった。
オジサンが、ゆう子海外旅行連れて行くから、何処がいいと言う。
エッ・・アメリカ・・ヨーロッパ・・とモゴモゴするとゆう子、アメリカやヨーロッパはみんなフニャチンだぞ、いいのか・・
僕は何も解らずオジサンに任せた。
よしゆう子ヨーロッパでも黒人の多いフランスに行くぞと勝手に決めてくれた。
フランスには元の組織の支部か何かあるらしく顔が利くらしい。
10月初めに10日間のフランス旅行になった、オジサンは次郎さんに指示してファーストクラスのチケットを買い豪華な旅行になった。
ファーストクラスはガラガラでオジサンと二人だけでのんびり出来た。
専用のsチュワーデスが居るのにオジサンはお構いなしでゆう子、ゆう子、パリに着いたら驚くぞーと意味不明なことを言い僕を抱き寄せた。
まさかこんなとこでオジサンをフ○ラするんではと恐怖だったけど握らせるだけでホットした。


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:36:05.23 ID:bTgSIxrT0
パリに着いて待ち合わせロビーに出ると何と大勢のスーツ着た団体がプラカード持ってお出迎え、黒人・白人半数で総勢30人も居た。
オジサンが言ってたのはこれかと気づいた。
みな日本式のお辞儀をしてオジサンと僕を出迎えた。
通訳の人が日本からの賓客と紹介してた。
オジサンと僕はロールスロイスに乗せられて最高級のホテルのスイートに泊まった。
オジサンは、ゆう子驚くのは未だ早いぞ、これからが本番だぞと凄みを利かせてた。
夕食が終わり部屋に戻るとすかさず20人くらいの黒人が部屋に入ってきた。
オジサンは、ゆう子この中から好きな男を好きなだけ選べ、モノをチエックしてからでもいいぞと言う。
黒人達は僕を穴のあくまで眺めてた。
オジサンが、ゆう子、お前もサービスしろと僕を裸にして黒のTバックショーツ一枚にして黒人達の前に放り出した。
黒人達もパンツ1枚になって自分のモノを強調して選んでもらうのに必死だった。
1人1人のモノをチエックして大きさや硬さを見て採集的に5人を選んだ。
落選した黒人達が可愛そうになって、オジサンが、ゆう子可愛そうだから全員のモノをしゃぶって’やれと僕に言い。落選の15人すべてのモノをしゃぶってあげてキスしてあげた。
5人の黒人は全員レスラーのような筋肉質でモノはいきり立ち僕を抱こうと待ち望んでいた。
大きなシャワールームに全員で入り一人1人のちんぽを確かめるようにしゃぶってあげた。
シャワー室で直ぐに入れてこようとする男も居てなだめるのに大変だった。
抱きかかえられて特大ベッドに寝転がされて5人から乳首責め、全身を舐められてお尻を抱えられて舐め回された。
それをオジサンがワイン飲みながらニヤニヤしながら見物してた、
オイゆう子もうベチョベチョだろう、こいつらみんな馬みたいにデカイぞ。次郎なんか目じゃねーぞ、5人30回くらいイカセテもらえと煩い。一人白人が居たけどよく見るとビデオまわしてたんで撮影班のようだった。
僕が全員の男たちのモノを咥えてヨガルのをずっと撮影してた。
オイゆう子いいビデオになるぞ、次郎にいい土産が出来るぞと叫ぶ。
そうかちと思って一生懸命にしゃぶってあげた。
それから先はあまり覚えて無いけど朝まで5人の黒人達に20回くらい入れられてたと思う。
体中に男たちの白い液でベトベトになってた。
顔にも鼻にも精液が詰め込まれてた。
オジサンは黒人に責められてお尻にドックンドックンと放出された精液がちんぽ抜いた後に僕のお尻から流れ落ちるのを見るのが好きだそうで興奮しまくってた。


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:38:05.53 ID:bTgSIxrT0
朝気がつくと精液まみれでベトベトになった僕の体を触りまくりオジサンも入れてきた。
ゆう子・・お前は世界一可愛い俺のスケだーと叫んで果てた。
翌日からも午後の短い観光が終わると毎日男たちが入れ替わりに来て毎日5人の黒人とセクロスさせられた。
10泊で合計50人、180回入れてもらえて最高の感動だった。
取りためたビデオは日本で次郎さんのオフィスで編集し関係者に記念品で配るらしい、
フランスでは組織にお土産代わりに置いていくそうだ。
オイゆう子お前の尻でフランス野郎が何百人も抜いてくれるぞ喜べと狂喜してた。
もう最後の日など食事も喉を通らずベッドに寝たままで男を迎え入れてた。
立てないし歩けない。
ずっとお尻に男のモノが入ったままの感じで股を閉じて歩けない情け無い格好だった。
オイゆう子観光地なんか覚えてねーけどお前のヨガリは忘れられんぞと大満足だった。
帰国後に次郎さんが羨ましそうな顔でゆう子良かったな、俺にも抱かせろよとオジサンに隠れてお尻を撫でてくれた。
フランスの黒人50人を咥えた後なんでしばらくは男も要らないかなと一瞬思ったけど翌日にはもう次郎さんに抱かれてた。
次郎さんも黒人達とのセクロスを根掘り葉掘り聞いてきていつも以上に可愛がってくれた、
ゆう子お前は俺の女房だぞ、もう誰にも抱かせないぞと何度も言いながら責め立てられた。
次郎さんはサイズでは黒人に適わないけど硬さでは次郎さんがいいと言うと喜んでくれた。
ねえアナタもうアナタとしかやりたく無い・・・愛してね、捨てないでねと甘えると次郎さんは感激してゆう子と100回くらい呼んでくれた。
次郎さんが編集したビデオは最高に良く出来て僕が見ても興奮する傑作になった。
オジサン、次郎さん、先生と3人の恋人、夫が出来たけどいつか1人を選ぶんだろうなあと漠然と考えていた。
今日はここまで、次回は僕の夫、ご主人様を書きます。


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:40:15.50 ID:/i+odk7x0
はよ 


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:43:28.40 ID:bTgSIxrT0
フランスから帰って来て普段の生活に戻った、僕も来年は卒業で仕事探しも必要かなとボンヤリ考えてた。
普通のサラリーマンや嫌だなあと思ってると、オジサンが、オイゆう子お前来年卒業だな、どうするんだ先は、と聞いてきたのでモジモジしてた。
オジサンは
ゆう子就職なんてしなくていいぞ雇われモンはつまらん。最初から社長やるなら応援するぞといきなり言う。
エッ社長・・・何の仕事の・・・ピンと来ないんで聞くとオジサンは「ゆう子お前みたいな滅多にねえ体と尻持ってればメシくらいいくらでも食えるぞ、ずっと俺のスケでもいいが
俺も歳だから先を考えて次郎たちとも話しするか、金は心配するないくらでも出す、何やりたいか考えてみろ」と言うんで次郎さんにも相談してみると答えて次郎さんに抱かれながら相談した。
ゆう子、オヤジさんがそう言うなら安心だぞ、オヤジさんの鶴の一声で億の金も直ぐ集まる、何か面白くて好きなことやれ、お前の体も生かせる仕事がいいなと親身になってくれた。
次郎さんは、ゆう子は俺のスケと言うか女房になって欲しいけどオヤジさんが居るうちは遠慮しねえとなとしみじみ言ってた。
オイゆう子お前他に好きな男居ねえのか、お前だったら何人もの男が待ってるんじゃねえのかとしつこく聞いてきた。
僕はハッと先生を思い出していた。
次郎さんに、お前最初の男は誰だと何度も聞いてきたのでようやく先生のことを話した。
次郎さんは真剣な顔になって、そうかお前を女にしたのは先公かあ果報モンだなそいつは、お前の最初の男になれて光栄だろうなあ。
そいで今でも付き合ってんのか、と言われて先生から結婚を迫られてることを告白した。
次郎さんはお前その先公を愛してんのか今も、そいつに抱かれるのが一番幸せに思うかとマジな顔で聞いてくる。
そこで僕は悩んでしまった。先生の愛は真剣で愛されている実感があった。
もし本当に結婚出来る条件が整ったとしても家族、知人、どう言えばいいんだろう、性転換して先生の気持ちに応えるのがいいのか、外国に行って結婚できるのか・・・
将来はどうなるのか、全く結論など出ない。
先生の子供も生めないなんて結婚と言えるのか・・・
先生1人だけで満足できるのか、悩みは尽きなかった。
もう少し考えてみると次郎さんに言った。次郎さんは、ゆう子なお前の体は男に抱いてもらう為にあると思っても言いすぎじゃねえぞ。
そのくらいそそる体と尻だ。俺も今までたくさんの男を見てきたがお前はダンチにいいぞ。
そのキュッと上がった尻は日本人には居ねえ。
男好きにはたまらねえ体だ、お前さえその気になりゃあ毎日何人もの男がお前を抱いてくれるだろう、でもなセクロスだけが価値じゃねえからな、自分の人生を考えてみるチャンスかもな・・
そしたら俺もその先公と恋敵になるんだな競争してもいいかと言う。
オジサンは別にして先生と次郎さんの二人が僕の夫候補、ご主人様候補になった。
先生39才、次郎さん38才でイーブン、不謹慎だけど、ちんぽは先生が18CM青筋だらけカリ太、次郎さんが19CM反り返りちんぽで青筋は同じ。
入って来る時の感じはカリが太い分だけ先生の勝ちかな。
こんなこと考えてると先生に抱かれたくなってきて電話した、
先生は直ぐに東京に行くから待ってろと言って翌週に来てくれた。
先生のホテルに泊まっていろんな話をした。


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:45:12.34 ID:bTgSIxrT0
先生は、ゆう子お前東京でいろんな男に抱かれただろう、
体みれば直ぐに解るよ、でもどんどんいい女になってきたから俺は満足だ、
やっぱりお前は俺の女だと壊れるほど強く抱いてくれた。
先生は真剣に、ゆう子結婚しよう親には俺がキチンと説明する、反対されても結婚するぞ、いいかと訴えてきた。
僕はそれを聞いてもう悩むのは止めて先生との結婚を決めた。
先生すべて先生に任せるから先生が決めていい、今お世話になってる人たちにも報告して応援してもらうからと言うまでになった。
これからが大変なことになると覚悟を決めて、どうなろうと先生に付いて行こうと決めた。
そう思った瞬間に先生が男から夫、ご主人様に変わってみえた。
先生は、ゆう子は来年卒業だからそれに合わせて結婚するぞ、田舎じゃ普通には見て
くれないからゆう子も可愛そうだ、教職も捨てるかも知れないが俺はゆう子と結婚
出来れば満足だから何でもやるぞ心配するなと優しくキスしてくれた。
先生に女にされて先生をずっと愛していた自分を再確認した。
もう外でも何処でも先生の恋人フィアンセとして堂々と振舞うことにした。
幸せだという思いを実感した。
これから、オジサンや次郎さんにも報告や相談をして応援してもらおうと決めオジサンの部屋に行った・・・・
この後のいきさつは次回に書きます。


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:48:22.60 ID:bTgSIxrT0
まだ書いて無かったけど僕は身長低くて160・体重58・ヒップ大きくて99・小さくてぽっちゃりまではいかないけど痩せてはいません。
ヒップがデッチリでやたらに目立つので恥かしいです。
柔道は授業だけで本当は苦手です。
他にはテニスをやってました。
先生は柔道一筋だそうで身長188・体重は今88・引き締まった筋肉質です。
浅黒く東南アジア系の顔立ちで男っぽいです。
僕は色白で小さいんで先生と並ぶと身長差28CMもあって大人と子供のようです。
先生がいたずらで僕にお化粧をしてみろと言って美容院に連れていかれました。
怪しまれないようにジーンズとブラウス着せられました。当時は長髪だったんで美容院でパーマかけてお化粧しました。
美容師さんに話かけられても黙って頷けと言われてたのでバレナカッタようです。
パーマとお化粧が終わると自分でもビックリするような女性が居ました。
ルージュを引くと先生も美容院の人達も驚いてました。
先生は僕を抱きかかえるようにして他の男に見られないようにと急いで部屋に戻りました。
直ぐに先生に抱かれていつも以上に激しいセクロスでした。
ゆう子お前は俺の彼女だぞ浮気したら殺すぞ、毎日俺が抱いてやるから俺だけの女になるんだぞと何度も何度も繰り返して言いました。
オイゆう子食事に行こうとイタリアンに行きました。
先生もスーツに着替えて僕にはロングスカートとブラウスを着せ抱き寄せるようにして行きました。 
途中ですれ違う男はみんな僕を見てスケベな視線を送ってきました。
僕もニッコリ微笑んであげるとテレタようにずっと見つめられてました、
先生はオイゆう子男どもがみんなお前に釘付けだぞ微笑んだら追いかけてくるからやめとけと心配してました。
レストランでは僕たちは注目の的になり先生は大喜びでした。
ゆう子お前本当に綺麗だ女なんか目じゃないぞ手術して本当の女になるか、と何度も言われましたが、そうすると僕は先生だけを愛せなくなるかも知れないと怖くなってしまい返事しませんでした。


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:50:24.04 ID:bTgSIxrT0
先生と二人で恋人同士のように外出するのが楽しくてしかたなかったです。
映画にもデイスコにも連れて行ってもらい、男たちの熱い視線が刺激的でした。
先生がトイレに行くと男が近寄って来て携帯を聞かれてました。
何度もストーカーに遭ったことがあります。
怖くて先生を携帯で呼び出して助けてもらってました。
ゆう子お前は男の標的になるから化粧はやめようと防御してました。
僕はルージュが大好きなので先生と二人だけの時はルージュだけはしてました。
僕の唇は小さくてプックリしてるのでルージュを引くと自分でも驚くほど卑猥な感じになります。
先生はいつも激しいデイープキスをしてくれました。
ゆう子その口で俺のを咥えろとギンギンになったモノを突っ込んできました。
僕はルージュを引いた唇をさらにイヤラシク舌を出しながら咥えてあげるともう凄い興奮して口から抜くと直ぐにお尻を抱えてくれました。
こんなにいつも可愛がってくれるなら先生と暮らしてもいいなあと思いました。
でも結婚したら変わるんじゃないか、それなら今のままがいいかなとか悩んでました。
もう僕の体は先生のほかにも沢山の男たちを知った体なので先生1人で満足出来るんだろうかと言う思いも有りました。
若い男にも60代のオジサンにも白人、黒人にも抱かれた体です。
ヤクザのオジサンの指示で75歳のオジイサンに抱かれたこともあります。
ちんぽは半立ちですがテクニックが凄く乳首から足の指まで3時間も嘗め回してました。
大きなウネル大人のおもちゃを使ってお尻に突っ込まれながらオジイサンは乳首をずっと舐めてました。
半立ちでも元がものすごい大きさなので咥えて亀頭とカリを舌で転がして飽きませんでした。
オジイサンは僕のお尻を撫で回して入り口を1時間も舐めてくれてもうずっとこのまま舐め続けて欲しいと思うほどき持ち良かったです。


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:51:24.97 ID:bTgSIxrT0
今までに先生から始まり300人くらいの男たちに抱かれたのですが、もっといい男は居ないかと思う体にもなっている気がします。
先生と一緒に暮らしても先生だけで満足出来るか心配です。
先生はアメリカなら州によって法律で結婚出来るぞ、アメリカで結婚するかとおおはしゃぎしてます。
嬉しい反面、大きな男や黒人も多いアメリカに行くとどんなことが待ってるのか不安もあります。
先生は知り合いがシスコに居るから仕事探してくれるそうだ家も問題ないそうだぞと明日にも行きそうな雰囲気です。
僕は甘えて先生、アメリカに行ったら間違いなく大男に狙われるよ壊されて殺されるかも知れないよと
言うと、ゆう子俺は柔道の先生だぞ守ってやるから心配するなと言われました。
どうしよう・・・


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:52:19.23 ID:bTgSIxrT0
ゆうきさん投稿の「今までの男たち」 

ーー完ーー 

長編貼るのクソ疲れたから、次は中編貼る 


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:12:52.30 ID:68UCAqGz0
>>37 
女扱いするなら女とやればいいのに… 

http://amazon.co.jp/o/ASIN/B001MHS9FI/


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:14:05.78 ID:bTgSIxrT0
>>53 
それはゲイの俺も同感 


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:52:41.60 ID:vrONEKa30
読もうかと思ったら長過ぎてワロタ 


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:54:52.53 ID:xPxQS0YT0
>>1の体験が聞きたいなぁ 


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 18:59:12.74 ID:bTgSIxrT0
ガタイがイイとあっちも得した体験談 

 俺はH県の公立高校に通う仲嶋雄介といいます。
今年で18です。
俺は小学校1年の時から体操をやってるんで、運動神経もそこそこありますが、
そんなことよりも筋力トレーニングをもう12年間やってきてるんで、普通の高校生とは並外れた筋肉してます。
ちょっとカバンを持ち上げただけで二頭筋は血管を露わにして盛り上がるし、胸板もグッと堅くなるのがわかります。
特に、中学3年から筋肉の発達は著しいものになりました。
でもって俺、自分ではそんなつもりないんすけど、結構同性にもてるんですよね。
野球部の奴とか。俺はそんな気なかったんですけど、徐々に女より筋肉とかペニスとかの魅力がある男のほうがいいんじゃないか? と思うようになって、今ではいわゆるゲイみたいな感じになったんです。
 こないだ、体育館で練習している途中で急に腹が痛くなったんでトイレに駆け込んだんです。
もちろん、その時は誰もトイレにいませんでした。
ところが、俺がトイレで用を足し始めたとき、外でヒソヒソと話し声が聞こえてきました。
「なぁ、あの人かっこいいだろ?」
「知ってるぜ、俺。体操部の人なんだ。何回かジムで会ったことある」
「あの人の筋肉、ヤバイよなぁ!」
「ホントそれだよ! カバン持っただけでムキムキだもんなぁ」
 俺はそんな話を聞きながら腕をグッと曲げてみた。
まぁ、確かに腕周りは太さ34cmあるけど。
「俺、いっつも夜帰ってからあの人のティンティンは大きいんだろうなぁとか妄想しちゃうんだ」
「なんだよ、聞こえたらどうするんだよ!」
 どうやら俺より年下らしい。
俺は半勃ちしたペニスを無理やり競技パンツに押し込んで(ちなみに、俺はクラブの時はノーパン)外に出ました。


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:00:27.99 ID:bTgSIxrT0
俺が出てきたのに驚いた奴らは、じっとしたを見ていました。
俺は気にせずに手を洗いに行きました。
すると、そのうちの一人が唐突に俺の隣にやってきて、同じように手を洗い始めました。
身長差はそんなにないというか、俺が165cmで筋肉付けてるから背が伸びてないだけですが、同じぐらいの背でした。
彼は間違いなく、俺の腕の筋肉やパンツの中で勃っているペニスを見ていました。
俺は仕方ないので、本気で勃起させてやることにしました。
勃起時には22cmと、まぁまぁの長さになります。
ちなみに、体育会系ばかりの俺のクラスでは野球部主将の24cmに次ぐ長さでした。
 勃起したペニスは我慢できずにパンツを押しのけて外に出てきました。
最高潮の興奮に達しているペニスは亀頭を露わにし、血管はボコボコ、精子が溢れ出てきていました。
ビクンビクンと心臓の鼓動にあわせて動くペニス。
俺は人に見られているということも気にしないで、下半身露出状態で手を洗っていました。 
「・・・・・・。」
「ん?」
 俺は今さら気づいたような顔をして、彼の顔を見た。
「どうしたんだい?」
「せ、先輩のティンティン、大きいですね・・・・・・」
「そうか?」
「は、はい・・・・・・」
 俺はさらに、上半身裸になって二人に俺の体を満足いくまで触らせてやろうと思い、全裸になりました。
「なら、好きなだけ触っていけよ」
 体操後の汗が気持ちよく滴る中、俺は二人に筋肉を触らせてやりました。


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:01:19.10 ID:bTgSIxrT0
 俺は全裸でトイレの床に座り込み、二人に筋肉を好きなだけ触らせてやりました。
二人は大興奮で、俺の体を上半身から綺麗に触り始めました。
一人は坊主頭で背も高く、凛々しい顔立ちでした。
もう一人は背も小さく、ヒョロヒョロでした。
「お前ら、名前は?」
 坊主のほうが言った。
「濱野大地っす。ラグビー部入ってます」
「ラグビーか。あっちのほうもスゲェだろ?」
「ぼちぼちっすね。でも、先輩みたいにオープンじゃないッスよ」
「ははは! そうか。 で、君は?」
「あ・・・・・・俺は濱野の友人の小川です。特に何もやってないけど、先輩がカッコイイなと思ってずっと体操部に入ろうかどうか悩んでたんですけど・・・・・・」
 俺はグッと二頭筋の筋肉に力をいれて、言った。
「体操部来たら、俺とやろうぜ?」
「・・・・・・。」
 小川はただ、俯いていた。
 それに対して濱野は積極的だった。
 右手で胸板を揉んで、左手で二頭筋を掴む。
それから「先輩、力こぶ入れてください!」
と言って、力んだ状態と普通の状態を比較する。腹筋のほうにも手をかけてくるので、俺は思いっきり力んで6つに腹筋を割ってやった。体操のおかげでボコボコに割れた腹筋。濱野は汗をかいて興奮しまくっていた。
「ホラホラ、そんなに汗かいて・・・・・・。暑いんなら脱いじゃえよ」
 濱野はちょっと嬉しそうにしたが、「学校のトイレじゃちょっと・・・・・・」とためらった。
「何言ってるんだよ? 俺なんか全身裸だぜ! 男らしくいこうぜ! 全身が嫌なら、上半身だけでもいいからさ」
「そ、そんなに言うなら・・・・・・」
 濱野はそう言って制服のカッターシャツのボタンを取り、床に放り投げて上半身裸になった。


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:01:50.02 ID:bTgSIxrT0
ラグビーで鍛えられた腹筋、胸板、腕――――。高1にしては立派だが、俺と比べるとまだまだと濱野は謙遜していた。それでも、逞しい体つきです。
「ほら、俺のほうも欲情してる・・・・・・」
 俺は濱野の体を厚い胸板でゆっくりと覆っていった。柔らかいがどこか逞しい濱野の体が俺の胸板に密着し、汗でべとつきあう。俺はギュッと濱野を抱き締めた。あまりの俺の包容力の強さに、濱野が顔をしかめた。
「先輩、キツイっすよ・・・・・・」
「なぁに甘えてんだよ? 俺と抱き合うなら、これぐらい我慢しろ」
 その時、突然電気が消えた。小川が気を利かして暗くしてくれたらしい。
「サンキュ、小川。お前もこっちこいよ」
「い、いいんですか?」
「俺の筋肉、触り放題だぜ?」
 そう言って小川も巻き込み、俺は全裸、二人は上半身裸でやりあった。


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:02:53.00 ID:bTgSIxrT0
「それにしても、ホントすげぇガタイっすよね」
 濱野が俺の腹筋あたりを見て呟いた。
「あぁ、体操ってのは全身の筋肉いるからな。ラグビーは足腰だろ?」
「そうっすね・・・・・・でも俺、全身バランスよく筋肉付けて、ティンティンもでっかくして、先輩みたいにかっこよくなりたいっすよ」
 約1時間、ガタイ披露会をした俺たちは、汗をふき取って帰る準備をしていた。俺はようやく興奮が鎮まったペニスをパンツに押し戻し、体操着の上を着た。パンツには精子の跡が残っていたけど。一方の大地はまだビンビンに勃起していた。
「なら、体操部来いよ。別にラグビー一筋じゃねぇだろ?」
「そうっすね・・・・・・でも、先輩今年で終わりじゃないっすか?」
「まぁな。でも、家の住所教えてやっから、いつでも遊びにこいよ。小川もな」
 小川は俺のガタイと大地のガタイに圧倒されて、ずっと隅っこで黙り込んでいた。ただ、ずっと俺のほうを見ていた。
「俺、お前らみたいに正直な後輩持ってよかったぜ。明日からも昼休みとか、校庭裏でやらねぇか?」
「マジっすか!?」
 叫んだのは、小川だった。
「お、おう。俺はいいぜ?」
「やったあ! 嬉しいです、先輩!」
 小川は俺の豆だらけの手を握って、満面の笑みを浮かべた。
 ところがこの2、3日後。小川が圧倒されて怯えていたように見えた理由がわかった。





すま○これとちゅうで終わってる 
新しいの貼る 


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:06:49.08 ID:G7KtfZ4J0
チクショ…こんなんでだってなんて 


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:07:01.67 ID:XXboR7zm0
糞まみれで 投稿者:変態糞親父 (8月10日(木)14時30分56秒)

先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりち●ぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのち●ぽを舐めながら 
ああ^~もう糞が出るう~~と言うまもなく、わしの顔にどば~っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのち●ぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ~岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:08:40.54 ID:luFeWXc20
この前発展場に行ったとき個室の中でヤバ交尾してる奴らがいた。 鍵閉まってたから、見たわけじゃないけど、音と声がすごかった。 グチャグチャと水っぽい音させてガン堀りしてて、バシバシとスパンキングしてる。
「オラオラ、2発目あがってきたぜ!」
「欲しいよ!欲しいよ!雄ま○この中、種まみれにしてよ~っ!」
「またヤバ種ほしいのか?変態野郎が!」
「雄ま○こぐちゃぐちゃ!雄ま○こぐちゃぐちゃ!」
「おーっ!ヤベェの出るぜ!病気になりたいか?うつされたいか?ポジになりたいか?」
「ヤバいの欲しいよーっ!病気うつしてーっ!」
「すげぇヤベェ種付けるぞ!もっと鳴けよ!」
「あーっ!すげぇヤバい種つけて!ヤバ種つけてーっ!」
「イクぞ!変態ま○こ!ポジま○こにしてやる!」
「うわぁーーん!」
………
ウケの泣き声と同時にケツを掘る音が止まり、
「オラ!オラオラ!うつれ!うつれ!うつれ!」
「あっ、あっ、熱いよ!ポジ種熱いよ!」
ピチャピチャと唇をむさぼる音がした。そして
「口で綺麗にしろ。3発目の前に追加しようぜ!」


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:09:17.32 ID:bTgSIxrT0
日さろで


俺が働いてる日サロでの話です。
ある夜、いつものように働いてると、初めて来店するお客さんが来た。
その人は20代後半のリーマン。
顔は真っ黒に焼けてて黒の短髪、背も高くて顔も良し、、けど全然チャラさがなくて「デキるオトコ」って感じで俺のタイプそのまんま!って人だった。
初回の登録手続きを済ませて、リーマンを更衣室に案内した。
しばらくしてインターホンが鳴り、「用意できましたー」って言うのでマシンを案内するために更衣室のドアを開けると、リーマンは赤の競パン一枚で待っていた。
しかもケツが半分くらい見えるちっせーやつ。
リーマンのそのカッコに俺は興奮すると共に、「もしかして、ホモかも?!」ってなんとなく思った。
それにしても体もスゲー筋肉質。
オイル塗ってテカった体がまたエ口い。
こんなに俺のストライクゾーンど真ん中って奴もいたもんだなー、なんて思いながらマシンを案内してる間も俺はずっと興奮しっぱなしだった。
他のお客さんが誰も来なくて、ずっとそのリーマンの裸思い出しながらフロントでボケーっとしてたらまたインターホンが鳴った。
「ボディーソープが切れてるみたいなんですけど。」
やっべ!って思ってすぐに代えのものを更衣室に持ってった。
リーマンは競パン穿いたままシャワーの前で待ってて、俺は営業スマイルしながらすかさず股間チェックしたんだけど、競パンの中が勃起してた気がした。
「えっ?!」って思ったんだけど、すぐにリーマンは「ありがとう」って言ってシャワールームに入ってっちゃったし、気のせいかなーって思った。


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:10:19.88 ID:bTgSIxrT0
それからもそのリーマンはちょくちょく来店してくれて、俺はほんの少しの接客とマシンへの案内を楽しみにしてたんだけど、
マシンに案内するときにやっぱりリーマンは明らかに起たせてる。
「もしかして、誘ってる??」とか思ったけど、そんなこと聞けるはずがないし、
ましてやいきなり股間触ったりなんてできるはずもないからいつも見て見ぬふりをしてた。


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:11:54.39 ID:bTgSIxrT0
そんなある日、リーマンがいつも通り来店してくれたんだけど、
帰りに近くのデパートの買い物袋を忘れてった。
ロッカーに入れたままとり忘れて帰っちゃったみたいなんだ。
「まぁそのうち取りに来るかー」って思ってフロントに置いといた。
けどリーマンは忘れ物を取りに来ないまま閉店時間を向かえた。
俺は全部の仕事を終え、日焼けをしてから帰ろうと思って30分ほど焼いてシャワーを浴びてるとフロントの電話が鳴った。
「店内に誰もいねーしいっか」って感じで素っ裸でフロントに走って電話に出た。
「今日紙袋忘れてしまったみたいなんですけどそちらにありますでしょうか?」
リーマンだ!!
俺が「ありますよ」って言うと、「近くにいるんでご迷惑でなければ今から取りに言ってもいいですか?」
って言うんでオッケーした。
とりあえず体ビショビショのままだし体拭いて服着なきゃって考えたとき、ふと俺はエ口い事を考えた。
「このまま裸で出てみよっかな…。」そう思った俺は下着だけ穿いて待つことにした。
けどその日の俺の下着は白の紐Tバック。かなり恥ずかしいかもって思ったけど、エ口い方がいっかって感じで紐T穿いてフロントで待ってるとすぐに外のインターホンが鳴った。


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:13:22.66 ID:bTgSIxrT0
「先程お電話した…」って言うから「どうぞ」っつうと「すみません」って言いながらリーマンが入ってきたんだけど、
俺のカッコ見てリーマンは一瞬止まった。
「仕事終わって今焼いてたんですよね、すみません、こんなカッコで」って俺が言うとリーマンは少し笑いながら「こちらこそ閉店後にすみません」って言ってくれた。
俺は忘れ物の紙袋を取りにフロントへ向かうと、俺の剥き出しのケツに痛いくらいに視線が来てるのがわかった。
すげぇ恥ずかしさと興奮でどうかしそうになりながらも俺は平然を装って「これですよね」って言ってリーマンに紙袋を渡した。
リーマンは「すみません」って言いながら視線は俺の股間に来てる。
俺は勝負に出ようと思い、リーマンにコーヒーでも、って勧めると、リーマンはそれに快く応えてくれたので、フロントにあるソファーにリーマンを座らせ俺はコーヒーを入れに行った。
どうぞって言ってコーヒーを出したときにもリーマンの視線はやっぱり俺の前の膨らみに来てる。 
「やっぱりこの人、俺の股間気になってる…。」
俺はリーマンの隣に座り、「いつも来ていただいてありがとうございます」から始め、たわいのない話をした。
リーマンも結構ノリが良く、会話は弾んでった。


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:16:31.60 ID:bTgSIxrT0
俺の恥ずかしさはどんどん上昇してきた。
顔が熱くなってくるのが自分でもわかる。
それに気付いてか、リーマンの行動はだんだんと派手になってきた。
「体鍛えてるみたいだからこういう下着似合うよね」って言いながら俺の腕や胸筋触ってきたり、
「真っ黒に焼けてるから白の下着がよく似合ってるね」って言ってTバックの脇の紐をつまんでパチンて弾いたり、
しまいには、「ほんとにちっちゃい下着だよね、ギリギリチ○コとタマ隠してるだけで毛は丸出しじゃん」って言って指先で軽くチン毛を触ってきたりした。
俺の興奮は限界に来はじめて、小さな布ん中で俺のチ○コは膨らみ始めた。
リーマンはすぐにそれに気付き、「興奮してきた?」って聞いてきた。
俺は恥ずかしくて何も答えられずにいると、「こんなエ口いカッコ見せ付けて、挑発しようと思ったんだろ?」って言って俺の股間の膨らみを優しく撫で始めた。
俺のチ○コは一気に反応し前布を突き上げた。
リーマンは俺の前にしゃがみ込み、俺の股を大きく開かせた。
「すっげぇエ口いカッコだぜ…。」そう言って俺の股間に顔を埋めて布の上からチ○コを舐めた。
そして今度は立ち上がり俺の目の前でワイシャツとスラックスを脱ぐと、リーマンはオレンジの超ビキニ一枚になった。
リーマンのチ○コはビキニの中ですでにギンギンになってた。
リーマンはその膨らみを俺に突き出すと俺は我慢できずビキニ越しにリーマンのチ○コにしゃぶりついた。
小さなビキニの中に無理矢理斜めに押し込まれたチ○コに舌を這わせる度にリーマンのチ○コはビクビクした。
タマを口に含み、そしてチ○コの裏筋に舌を這わせくびれにキスをすると、リーマンは体を震わせ吐息をもらした。


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:17:47.67 ID:bTgSIxrT0
リーマンのビキニは俺の唾液でグチョグチョになりチ○コの形を、尿道までもを完全に浮かび上がらせてた。
リーマンは俺をソファーから立たせると、俺を抱き締め、俺の唇に吸い付いてきた。
俺を抱いた手は次第に下りていって俺の剥き出しのケツを握り、お互い布越しにチ○コを擦り付けあった。
ケツを握っていたリーマンの指は、今度は俺のケツの紐を押し退けて俺の穴ん中に入ってきた。
俺にケツがイケることを確認すると、リーマンは俺を四つんばいにさせてケツの穴にそのデカいチ○コを挿入し、そのまま俺の中でイった。
そして今度は俺のチ○コをしゃぶり始める。
タマを丁寧に舐め、チ○コをくわえて顔を上下に揺らす。
俺も我慢できず、リーマンの頭を持って腰を前後に動かしてるとあっと言う間にリーマンの口の中で射精してしまった。
そしてそれからしばらくの間、俺はリーマンに抱かれ、何度もキスをした…


今はリーマンはいつも閉店後に焼きに来てくれます。そんで一緒に焼いて、その後は…


ーー完ーー


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:21:43.01 ID:/i+odk7x0
素晴らしい 


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:22:50.69 ID:EXaOqz9R0
うあああああああああああああああああああああああ


何かイケナイものに目覚めてしまいそうだ 


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 19:15:11.16 ID:A+bgh1sF0
誰得だよコレ・・・ 

紗栄子の腹筋凄すぎワロタwwwwwwwwwww

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スカイプを悪用、無職の男が女子中学生(14)の生脱ぎを配信!2500人が閲覧!

【画像】俺の妹の手帳がマジキチ過ぎて怖いんだが…

【悲報】 妹がぼっちということが発覚した・・・・・・

転載元:
ゲイの体験談サイトのコピペはってく
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