北海道アイヌ協会は
一時呼称を
北海道ウタリ協会
としていましたが
現在は
北海道アイヌ協会に戻しています

アイヌ差別などもう存在しない
だから戻したのでしょう

元北海道議会議員
小野寺まさる氏のツイートです


この方は
「不正」なアイヌ利権を道議会で取り上げた方です


もう一人
「不正」なアイヌ利権を取り上げた方がいます
元札幌市議の金子やすゆき氏ですね

特集・アイヌ利権:金子やすゆきホームページ

金子やすゆき氏は
「アイヌはもういない」
とツイートして物議を醸しました

でも
実際に
DNAなどにより
アイヌ民族であることを証明する手立てはなく
北海道アイヌ協会が
アイヌ
と認めた人がアイヌになっている訳で

そして
アイヌと認められた人物に
住宅ローンの不正融資があり
アイヌ事業の談合があったり



念のためお伝えしますが
アイヌ民族は差別利権に集って生きている方ばかりではありません
差別利権が自立心を奪うとして批判している方もいらっしゃいます

砂澤 陣(すなざわ じん):wikipedia
一部抜粋
砂澤 陣(すなざわ じん、1963年 - )旧名 砂澤アウタは日本の工芸家、アイヌ著述家。「後進民族アイヌ」ブログ管理人。

1963年に、アイヌである世界的彫刻家砂澤ビッキの息子アウタとして生まれる。
父親の仕事に憧れて自身も製作活動に関わるようになる。
1993年2月3日、有限会社アトリエ・ビッキを設立し、ビッキ文様を継承した砂澤陣が自ら作る食器などの工芸品の製作販売。父の砂澤ビッキの作品の保全および展示活動も始める。
2010年2月13日、日本文化チャンネル桜の『報道スペシャル』の特集「アイヌの真実」に出演し、北海道アイヌ協会の現状を批判する。
同年5月5日、北海道アイヌ協会札幌支部に、一会員として、協会の修学資金問題、不正経理問題で、質問状を提出するも、「北海道アイヌ協会札幌支部」から除名される。
アイヌの名を掲げて保護を受けて生きることを嫌い、弱者利権のために保護を積極的に受けさせて自立心を奪おうとするとして北海道アイヌ協会、北海道教職員組合、北海道新聞には否定的な立場を取っていた父の思想と技術を受け継ぎ、二代目として彫刻活動とアイヌ利権に関わっている組織への批判的立場での著述活動等を行っている。
抜粋以上


「不正」な既得権を持つ者達は
「不正」を告発して正常化しようとする者を
徹底的に叩き潰して
既得権を守ろうとします

それが
このアイヌ問題です
「不正」な差別利権を告発すると
「差別主義者」としてレッテル貼りされて
糾弾されます



この国で今起こっている問題
それは全て
このアイヌ問題と同様の構造になっています

被差別部落の差別利権
在日外国人の差別利権
朝鮮総連への税の優遇
朝鮮学校への補助金
年金未納の在日外国人への年金支給
違法である外国人への生活保護支給
パチンコ屋の3店方式による違法換金
違法状態にある自衛隊
歴史認識問題
放送法によるテレビ局利権
などなどなどなど...

数々の
公平ではない
不正な
既得権

そこに
一気に手を出しているのが
現政権
です

ですので
現政権は
既得権側から
攻撃されまくっています

既得権側のなりふり構わない攻撃
テレビだけを見ていると
既得権側が正しいように見えますが
実体は真逆
「不正」を正そうとする側が
レッテル貼りで悪者になっています

時間が無いのでここまでにします
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