RADという方々の曲の歌詞が物議を醸したとかで
作詞した方が謝罪したようです

RAD野田「HINOMARU」歌詞について謝罪 「軍歌だという意図は1ミリもない」:YahooNews
一部引用
<風にたなびくあの旗に/古(いにしえ)よりはためく旗に>
というフレーズから始まる同楽曲は、
<この身体に流れゆくは/気高きこの御国の御霊>や、
<さぁいざゆかん/日出づる国の/御名の下に>といった、
愛国心を思わせるフレーズがちりばめられている。
この歌詞に対して、ネット上では「愛国歌と同じセンスで少しゾッとした」
「国に誇りを持つということの難しさについて、ちょっとあぶないぞと思った」といった声や、

「フジテレビのW杯サッカーのテーマ曲だから普通に日本を背負って試合に向けての闘志みたいな意味じゃないの?」
「RADらしくないってなんだよ、RADが作ったんだからRADなんだよ」などさまざま意見が飛び交っていた。
引用以上

上記のヤフーニュースでは
批判の声をかなりマイルドに書いていますが
ツイッターなんかでは強く批判している方も多々いるようで

作詞した方が謝罪したと

問題とされた歌詞全文

風にたなびくあの旗に
古(いにしえ)よりはためく旗に
意味もなく懐かしくなり
こみ上げるこの気持ちはなに
胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、誇り高く
この身体に流れゆくは
気高きこの御国の御霊 さぁいざゆかん
日出づる国の
御名の下に
どれだけ強き風吹けど
遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は 挫(くじ)けなどしない
胸に優しき母の声
背中に強き父の教え
受け継がれし歴史を手に
恐れるものがあるだろうか
ひと時とて忘れやしない
帰るべきあなたのことを
たとえこの身が滅ぶとて 幾々千代に
さぁ咲き誇れ
さぁいざゆかん
守るべきものが
今はある
どれだけ強き風吹けど
遥か高き波がくれど
僕らの沸(たぎ)る決意は
揺らぎなどしない
どれだけ強き風吹けど
遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は
挫(くじ)けなどしない
僕らの沸(たぎ)る決意は
揺らぎなどしない

以上

この歌詞に何の問題が有るのか
何の問題も無いよね(^^)

この歌詞に問題が有ると騒ぐ連中は
普段は
言論の自由
とか
表現の自由
とか
弱者に配慮を
とか
差別は許さない
とか
人権を尊重しろ
とか
ヘイトスピーチを許すな

騒いでいる連中です

他者には多様性を受け入れろと言うのに
自分と異なる価値観は絶対に認めずに
暴力を使ってでも都合の悪い言論を潰そうとします

こいつら
意図的な反日バカ左翼の狂った異常性は置いておきますが


問題なのは
こいつらに何となく同調する日本人ですね

日の丸・君が代は侵略の象徴
愛国心は戦争に繋がる
などという
戦後米国の残していった嘘の歴史を信じたまま
戦後73年経っても頭の中は何も進歩していない日本人

世界広しといえど愛国心を否定している国なんて日本しかない
国を愛して何が悪い
真っ当な一般の国民で戦争したいなんて思っているやつがいる訳ねーだろ
アホか
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