NEO女子プロレスDVD最新情報

NEO女子プロレスの新作DVDの最新情報をご案内します…っ!

道場マッチ特集

【エントリーNo.173】2010/12/19道場 年末恒例落書きバトルロイヤル

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《~道場マッチ特集~ episode "NEO DOJO"》


▼2010年12月19日 NEO綱島道場 年末恒例落書きバトルロイヤル


 5年間に渡って毎月開催された道場マッチも、NEO解散と同時に終わりをむかえることになりました。


 最後の道場マッチとなったのが、この日。


 NEO所属選手6名のほか、NEO道場でデビュー前の練習を積んだマッスル・ビーナスの3人、志田光、藤本つかさ、松本都。


 そしてNEOの合同練習に、動機は不純ですがずっと参加していた真琴も出場して、ラスト道場マッチがおこなわれたのです。


 また前月にデビューしたばかりの飯田にとっては、最初で最後の道場マッチ公式戦でした。


 そんな中、今回のDVDでは、最後におこなわれたバトルロイヤルを収録。


 場外に転落した選手はセコンドによってマジックで顔に落書きされるという特別ルールなのですが、この落書きバトルロイヤル、実は旗揚げした年から毎年必ずおこなわれていた年末の恒例行事。


 道場マッチの最後であると同時に、最後の落書きバトルロイヤルでもあったのです。


 前回に収録している浴衣美人コンテストが真夏なら、この日は真冬。


 夏は暑くて冬は寒かったNEO道場。そんな季節感とともに、まだあれから1年しか経過していない最後の道場マッチの様子を懐かしんでいただければと思います。


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【エントリーNo.EX】2007/8/18道場 浴衣美人コンテスト

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《~道場マッチ特集~ episode "NEO DOJO"》


▼2007年8月18日 NEO綱島道場 浴衣美人コンテスト


 道場マッチのラインナップですが、基本的に前半戦が3試合。


 休憩をはさんだ後半戦に、それまで出場した選手全員が参加してのバトルロイヤルがおこなわれました。


 そのバトルロイヤルなどおこなわれる後半戦こそは、道場マッチならではという感じで、様々な特別ルールの試合があったのです。


 しかし、アイデアが枯渇してきますと、相撲大会とか、キレ芸選手権とか、じゃんけん大会とか、手を抜いたとはいいませんが、試合以外の催し物となることもありました。


 さて、この日も後半戦は試合ではなく“浴衣美人コンテスト”というものがおこなわれています。


 たしかNEOマシンガンズプロデュースデーとかで、三田英津子、松尾永遠、野崎渚、そして宮崎有妃というNEOの美人4人が浴衣で様々な演目を競い、真の浴衣美人を決めるというものだったかと思います。


 ・・・ま、それだけのものではありますが、あえて試合を入れるよりも面白いかもと思って収録することにしました。


 ちなみに、日付を見ると8月のド真ん中。おそらく道場の中は、灼熱地獄のような感じではなかったかと思います。


 そんな暑さまで画面から伝わればよいのです。


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【エントリーNo.172】2006/6/11道場 田村&仲村vs京子&宮崎

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《~道場マッチ特集~ episode "NEO DOJO"》


▼2006年6月11日 NEO綱島道場 田村欣子&仲村由佳vs井上京子&宮崎有妃


 2005年の年末に道場開きをしたのですが、翌1月から、さっそくNEO道場マッチがスタートしました。


 基本的に月1回で毎月どこかの日曜日に開催。


 ただ、試合日程の関係で、組めなかった月が確か2回くらいありましたが、そのときは振り替えて翌月に月2回開催にするなどしました。


 よって、ちょうど5年間で60回の道場マッチが開催されたことになります。


 大会名を『第60回NEO道場定期戦スペシャル』というふうなタイトルにしていたのは、すぐ近くの鶴見青果市場で定期戦をおこなっていた国際プロレスプロモーションのオマージュでした。


 さて、今回のDVDで収録することになったタッグマッチ、田村&仲村vs京子&宮崎。


 たぶん、たまたま取材があって映像が残っていたというだけなので、特に特筆する内容はないのですが、たぶん仲村の引退前、最後の道場マッチということになると思います。


 試合中、乱入している選手がいてわかりにくいかもしれませんが、こちらも引退直前でセコンドについていた千春です。


 こういった雰囲気の試合が毎月おこなわれていたというのは映像から伝わるし、道場マッチに来られていたファンの方には、すごく懐かしい気持ちになると思う映像なのです。


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【エントリーNo.EX】2005/12/23道場 NEO道場開き

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 さて、DVDの試合紹介も、いよいよ大詰めとなってきましたよ。


 テーマは『道場マッチ特集』です。


 実際は、サムライTVさんが道場マッチの取材に来られたのは数えるくらいなのですが、それでも4大会は取材映像が残っていたので、収録することができました。


 実際には、2試合と、試合以外のふたつとなります。



《~道場マッチ特集~ episode "NEO DOJO"》


▼2005年12月23日 NEO綱島道場 道場開き


 10年半、NEOをやっていて一番うれしかったというか、よかったというできごとは、やっぱりふたつありまして「道場を持ったとき」と「最初の新人(渡辺彩)がデビューしたとき」かなと思います。


 とにかくNEOの場合「道場もないくせに」という批判をずっとされていたイメージがあるのです。


 実際には、10年半の歴史のうち5年は道場があったのだから、道場のなかった時間と道場のあった時間は同じはずなのに、今でも「道場がない、道場がない」と言われ続けた時間の方がずっと長く感じるくらい。


 ですので、道場ができたときは、本当にうれしかったのです!!


 物件をさがすのもなかなか大変で、都内というのは家賃が高すぎて無理。


 そんな中、鶴見川を超えた横浜でいろいろ探しましたが、プロレスファンになじみの深いジャスコ近くの物件に決めました。


 道場開きの日は、お酒の差し入れなどもあり、酔った選手の大暴れなどあり。


 サムライさんの取材があったので、記念すべき道場開きの一日を、こうして収録することができたのです。


 また、この日、現在ではプロレスラーになった女の子がファンとして来ていて、酔った美佐恵とリングで遊んでいたような…。


 その絵があれば、お宝映像という感じなのですが、残っているかな?どうでしょう。


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