2008年11月27日

12/20 THE OUTSIDER第四戦。格闘技ブログ界からの刺客参戦。

08年12月20日にディファ有明で行われる
「THE OUTSIDER 第四戦」について、今回もエントリー選手の経歴を
新規選手をピックアップしてご紹介したいと思います。

そして。


通常の紹介の前に一人、
番外編でご紹介をしたいと思います。


THE OUTSIDER第四戦_佐野_エントリー
■佐野 哲也
(サノ テツヤ)

FROM/静岡
AGE/26
身長/177[cm]
申請体重/75[kg]
『格闘技歴』
我流 4年 総合格闘 2年半
バスケ 6年 プロレスファン 13年
「プロレス・格闘技ブロガーを代表して、アウトサイダーが
 どんな興行なのかを確かめに来ました」



当「NEOくまページBLOG」で時折出てくる
「税金泥棒」というのがいますが、
それが佐野さんです。


経緯を説明すると、
08年10月13日に、佐野さんとのやり取りにて。

佐野「風邪を引いた。一日中家にいると、BLOGのネタが無い・・・」
くま「そこで、12月のOUTSIDER出陣宣言ですよ!」

佐野「・・・・・出るか。」

佐野「出ちゃうか。」

くま
THE OUTSIDER第四戦_ホーリーランド

という訳で、
佐野さんが不良の祭典に紛れ込む事になりました。

そんな佐野さんについて、
私はだいたいの事は知っていますので
言っていい所をメインにご紹介します。



THE OUTSIDER第四戦_佐野_佐野哲也(Sano Tetsuya)
1982年5月8日 静岡県富士市 和術慧舟會駿河道場
 大学入学と同時にプロレス研究会だと思って入ったサークルが
実際に試合を行うサークルであったことから、その格闘技経験をスタート。
筋力トレーニングに開眼し、最終的には格闘技サークルの会長を務める。
新空手のK2、K3のワンマッチを経験し、
またアマチュアシュートボクシングを経験。
05年より和術慧舟會駿河道場に入門。

参考
Doblog - スイミングアイ -


大学時代には、ほぼ寝技の経験の無かった佐野さんは
諸般の事情で休止していた格闘技の練習を再開すべく、
05年12月に和術慧舟會駿河道場に体験入門をしています。

そして、通える道場が近くに他に無かった事から
必然的に駿河道場に入門をすることとなります。

ちなみに当時、
「総合の道場に入ったら、総合の試合に出れるね。」と言った所、
「寝技は絶対にやらない。」とぬかしてました(笑)

まあ、キックとかシュートボクシングの練習がしたくて
ジムに通おうとしていたので、無理もありませんが。
しかし昔から、自分の意図とは関係無い方向に勝手に話が進み、
気がついたら舞台に立たされていた佐野さんは、
近い将来、絶対に総合のリングに立って「・・・アレ?」と言うと
私は確信をしていました(笑)

そんな佐野さんは、
シャイなので当初、自分の試合実績を隠して道場に通っていましたが
ある日ブログを読まれて試合経験が発覚。
スタンドを練習したいのに
道場に行ける日がグランド練習日ばっかりだった為、
本人の意図とは反対にグランドの練習を積む羽目となって
以後道場で練習をする事となります。


【シュートボクシング 戦績】
03.12/21 第14回全日本アマチュアシュートボクシング選手権全国大会 中重量級(13名参加)
 一回戦   ○(対戦相手不明・日大キックボクシング部) 判定
 二回戦   ×太田義昭(シーザージム) 判定0-3
04. 5/23 第23回全日本アマチュアシュートボクシング選手権関東大会 中重量級 優勝
 一回戦   ○不戦勝
 決勝    ○宮下勝也(フリー) 判定
04.12/19 第15回全日本アマチュアシュートボクシング選手権全国大会 中重量級(23名参加)
 二回戦   ○(対戦選手不明) 判定
 準々決勝  ×土屋隆宏(U-FILE CAMP赤羽) 判定0-3
07. 3/17 第17回全日本アマチュアシュートボクシング選手権全国大会 中重量級 4位
 二回戦   ○瀬下(明治大キックボクシング部)
 準決勝   ×川地正倫(シーザー力道場)
07. 9/16 第1回アマチュアシュートボクシング選手権東京大会 中重量級 準優勝
 二回戦   ○(対戦選手不明) 判定
 準決勝   ○坂本優起(シーザージム) 判定
 決勝    ×小山淳(和術慧舟會駿河道場)
08. 2/24 第2回全日本アマチュアシュートボクシング選手権東京大会 中重量級
 二回戦   ×宇野公英(水龍會) 判定1-2
08. 5/11 第27回全日本アマチュアシュートボクシング選手権関東大会 中重量級 優勝
 準決勝   ○朝比奈真吾(シーザー力道場) 判定
 決勝    ○川地正倫(シーザー力道場) 延長判定

【キックボクシング 戦績】
04. 9/  AMATEUR R.I.S.E ワンマッチ大会
       ×大場啓一(クロスポイント渋谷) 判定0-3
08. 8/ 3 第6回 Amazing bout ライトヘビー級(80kg契約)
       ○和田誠(空手維新) 3R KO(打撃連打)

【グラップリング 戦績】
06. 9/ 3 WKグラップリングトーナメント in SURUGA 76.9kg級
 一回戦   ○高橋ヒロキ(和術慧舟會駿河道場) ポイント4-3
 二回戦   ×長濱裕一(和術慧舟會駿河道場) 一本(肩固め)
06.12/ 3 WKグラップリングトーナメント
 一回戦   ×(対戦相手不明・和術慧舟會Neo-Style) ポイント判定
08. 4/27 WKGT2008 in 静岡 ビギナー76.9kg以下級 優勝
 一回戦   ○高岡和樹(和術慧舟會駿河道場) 一本(チョーク)
 決勝    ○外山慶和(和術慧舟會駿河道場) 一本(チョーク)
08.10/ 5 WKGT2008 in 静岡02 インターミディエイト76.9kg以下級
       ×義國義一(和術慧舟會A-3) 

【総合格闘技 戦績】
08. 9/22 DEEP GLOVE アマチュア大会 77.1kg総合ルール
       ○中村謙作(吉田道場) 判定



佐野さんのエントリーのコメントでは
「プロレス・格闘技ブロガーを代表して」とあります。
これは、元々佐野さんはプロレス・格闘技ブログ
「スイミングアイ」を運営しているブロガーであるからです。

例えば04年12月には、PRIDE男祭りに出場をする
チェ・ムベ選手が来日した際、
私も含めたブロガー達で
格闘技BLOG「BurningSpirit」に書き込みをしてくれていた
ムベ様に会いに、ムベ様の泊るホテルを訪れた、
などといった活動を行っていました。
THE OUTSIDER第四戦_佐野_ムベ様
(上写真・ムベ様とグローブを合わせる佐野さん)

こういった例からも、あくまで「選手がBLOGを始めた」のではなく、
「ブロガーが格闘技をやっている」というスタンスなのがお分かり頂けると思います。



道場に入って間もない06年3月には
佐野さんは卒業旅行でシアトルへ。
一部の方には有名なザック・アーノルド氏が勝手に
「日本で素晴らしい戦績を上げている佐野という選手がやってくる」などと
迷惑な紹介をしてくれたので、
佐野さんはAMCパンクレーションを訪れる事となります。

AMCでは、マット・ヒューム(Matt Hume)先生におみやげとして
どら焼きを進呈した佐野さん。
しかし、どら焼きの袋に、自分が使う為に持っていった
「地球の歩き方 シアトル編」を入れっぱなしで会った為、
シアトル在住のヒューム先生にシアトルのガイドブックを一緒に進呈するという
武勇伝を披露しています。

そして道場でジョシュ・バーネット(Josh Barnett)選手と会った佐野さん。
THE OUTSIDER第四戦_佐野_佐野ジョシュ(左写真・ジョシュと写真を撮った佐野さん)
帰り道は、ホテルまでジョシュが
アニソンの掛かる車で送ってくれたそうです。














07年3月には、第17回全日本アマチュアシュートボクシング選手権全国大会に出場。
佐野さんは中重量級にエントリーしています。

この中重量級には、アウトサイダーでお馴染みの
秀虎選手も優勝候補としてエントリー。
また、今年のネオブラライト級で優勝をした
スティーブ・マグダレノ(Steve Magdaleno)選手もエントリー。

秀虎選手とマグダレノ選手が対戦し、
マグダレノ選手が勝ちあがっています。

そんな強豪の揃った、
本人曰く「ろくでもない」トーナメントで
佐野さんは準決勝まで進出。

準決勝ではシーザー力道場の川地正倫選手と対戦。
長身の川地選手の繰り出す大外刈りに苦しんだ佐野さんは
ポイントを奪われて判定で敗退しています。

ちなみに川地選手は決勝でマグダレノ選手と対戦。
マグダレノ選手がバックブローでKOをして
優勝をしています。


07年9月には第1回アマチュアシュートボクシング選手権東京大会に出場。
中重量級にエントリーした佐野さんは
一回戦、二回戦を判定で勝利。
決勝に進出をします。

しかし、決勝では、
一緒に出場をした道場の指導員が
一回戦、二回戦で相手をボコって秒殺KOで勝ちあがり
対戦をする事となります。

いつも道場の練習でボコられている指導員との対戦に、
この時応援に行った同行者からは
「死亡フラグ立った(笑)」と言われ、
また佐野さん自身も「凄く憂鬱だった」と後に語っています。

そして、決勝のコールでは、
佐野さんがコールされるとやらずにはいられない
ステファン・レコ選手の挑発ポーズを披露。
相手の指導員さんは「この人は何をしているんだろう?」と思ったそうです(笑)

試合では、余裕で流す指導員を相手に
佐野さんは必死で応戦。
普通に本気で殴りかかってきた佐野さんでしたが
しかしいつも練習をしている同門の指導員相手では
当然歯が立つ訳もなく、
「(殴りかかってきて)イラっとした(指導員談)」強敵相手に
判定まで持ち込んだものの
敗れて準優勝となっています。
THE OUTSIDER第四戦_佐野_第1回アマSB東京大会
(上写真・表彰台の佐野さん ※一番右。)


08年2月には第2回全日本アマチュアシュートボクシング選手権東京大会に出場。
この大会はプロ昇格トーナメントとして、
「3位以内入賞者はプロ昇格」の権利を取得するという大会でした。

佐野さんはこの大会に、中重量級でエントリー。
この時の佐野さんは、中重量級で優勝候補でした。

どれくらい優勝候補だったかというと、
次の大会フライヤーをご覧下さい。
THE OUTSIDER第四戦_佐野_SBフライヤー
(上写真・大会フライヤー ※クリックすると拡大します。)

ポスターの一番右の
一番大きく写っているのが佐野さんです。
はっきり言って、優勝しなかったら詐欺と言って良いでしょう。
実際、佐野さんの師匠も、佐野さんがプロ昇格すると信じていました。


そして

中重量級 二回戦
 ×佐野哲也(和術慧舟會駿河道場)
   判定 1-2
 ○宇野公英(水龍會)


一回戦をシードだった佐野さんは、
二回戦で水龍会の宇野公英選手と対戦。
スプリットながら判定で負けてしまいました。

実は佐野さん、毎年1月から3月の年度末は
職場がかなり忙しく、練習量がガクっと落ちてしまう事情がありました。
そんな佐野さんはほとんど練習をしないで出場。
しかも相手の宇野選手は
この大会で準優勝を遂げたほどの実力者。
佐野さんはなんとか泥試合に持ち込んでごまかして戦うも
当然のごとく、判定で敗れてしまいました。

THE OUTSIDER第四戦_佐野_佐野土下座優勝詐欺をしてしまった佐野さんは、
試合後に以下の通り、
土下座でお詫び(笑)











08年4月には道場で行われた
WKGT2008 in 静岡に出場。
本人は「グラップリングあんまり出たくない」と言っていたのですが
師匠の命令で強制的に出場となり、
ビギナー76.9kg以下級に出場をする事となります。

一週間前に「出ろ」と言われ、減量が間に合わない事を
黙認されたのをいい事に佐野さんは、
前日の夜に池袋の猪木酒場で
ガーリックチキンライスなどを暴飲暴食。
当日の計量では1kgちょっとオーバーしたものの、
そのまま試合に出場をしています。

試合は二試合とも一本勝ちを修めた佐野さん。
しかし、「極めは無しで絞めのみ」のルールであるにも関わらず
若干首を極め気味にタップを奪った為、
対戦相手の道場仲間にしばらく
「あれ反則だよね」と言われ続ける事となりました(笑)


08年5月には、第27回全日本アマチュアシュートボクシング選手権関東大会に出場。
中重量級で出場をした佐野さんはトーナメントを勝ち進んで
見事決勝に進出。
決勝では前年に敗れている川地正倫選手と対戦する事となります。
一回負けた相手に連敗したくなかった佐野さんは
試合では取り憑かれた様にローキックを連打。
執拗なロー攻撃で押した佐野さんは
本戦では1-0のドロー判定となるも、
延長戦でもローキックを連発。
判定で勝利を修めて
見事リベンジを遂げて優勝を飾っています。

ちなみに相手の川地選手は
08年10月にはアマSBの重量級で優勝をするなど
実績を挙げている選手ですので
なかなか強い選手である事を付記します。


08年8月には八王子で行われたアマキックの大会、
第6回 Amazing boutにエントリー。
対戦相手の都合から、自分の階級より上の、
空手維新の和田誠選手と80kg級で試合を行う事となります。

しかし実はこの日、プオタの佐野さんは
ZERO-ONE MAXの火祭り決勝が後楽園ホールであったことから
試合後にプロレスを見に行くという
ダブルブッキングを強行。
その為「試合では極力打たれないようにする」などと
目論んで試合に挑んでいます。

試合では佐野さんは
終始スタンドで優位に展開。
アウトボクシングに徹して
極力打撃を貰わない作戦を取り、
見事3Rでパンチのラッシュで
レフェリーストップのKO勝ち。
(左写真・試合をする佐野さん)



試合を見に行った私も
予定に無かったのですが、
何故か佐野さんに付き合わされてZERO-ONE MAXを見る羽目になりました(笑)


08年9月には、新宿で行われた
DEEP GLOVE アマチュア大会に出場。
当初本人は、キックの試合に出たいと言っていましたが、
まわりの人間全員に「佐野さんの総合が見たい」と言われて
総合ルールの試合をするハメになりました。

当初は韓国のキム・インソン選手と対戦予定でしたが
当日にキム選手が来なかった為、
急遽吉田道場の中村謙作選手と対戦をする事となります。

この中村選手、柔道でインターハイ準優勝の実績を持ち、
自衛隊体育学校出身。
講道館杯などにも出場をしている
バリバリの柔道の猛者でした。

そんな中村選手を相手に
佐野さんは相手の内股を凌いでスタンドをメインで戦い、
グランドでも上を取るなど優位に試合を進めて判定で勝利。
見事総合デビューで勝利を修めています。

ちなみに中村選手の経歴を知らなかった佐野さんが
試合から帰宅後、私が中村選手の柔道の実績を教えたところ
「またまたそんな冗談を」とぬかしてました(笑)



簡単に説明すると、
佐野さんはこんな選手です。
佐野さんのキャラクターは、私が説明すると
「リアル神代ユウ(顔を除く)」といったところです。
佐野さんのBLOGタイトル「スイミングアイ」というのは
人を前にした佐野さんの「目が泳ぐ」事が由来、という事からも分かると思います。

 ※註:大元の由来は、佐野さんがファンのプロレスラー、
    大森隆男選手が、試合中いつも視線が定まらない事から
    某所で大森選手が「スイミングアイ」と呼ばれていた事です。



しかし、せっかくアウトサイダーにエントリーしたのですから、
ここはやはり佐野さんの武勇伝も少しご紹介しておきたいと思います。

■道場に徹肌ィ郎選手がやってきた際、徹選手と佐野さんがスパー。
 アンクルを極めてきた徹選手に対して、
 佐野さんが回転して逃げたところ、回りすぎて一回転。
 反対側に自分で捻って足が極まりタップ。
 居合わせた道場の人全員に爆笑された。

■中村K太郎選手が道場を訪れた際、
 筋トレマニアの佐野さんの肉体を見た
 マッチョなK太郎選手に
 「・・・マッチョですね」と言われた。

■高阪剛選手が開いた「TK学会」にほぼ全参加した佐野さんは
 TKから、TK学会の修了賞を授与されている。

THE OUTSIDER第四戦_佐野_TK学会
(上写真・TK学会の佐野さんの修了証)


こんなところでいかがでしょうか。



今回アウトサイダーにエントリーをされた佐野さん。
佐野さんを知る人は、皆、エントリーページを見て
「間違って載った人ですか?」
「一人だけ浮いている」
などと大爆笑されています。

エントリーページを見た佐野さんの
実のお兄さんは、心配してすぐに佐野さんに電話。
佐野さんはお兄さんに
「ホーリーランドの読みすぎで、自分もヤンキー狩りになってみたくなったのか?」
聞かれてしまいました(笑)

まあ、佐野さんの上下左右を
すごく濃い不良の人々に囲まれたエントリーページを見ては
無理もありませんが。



シュートボクシングでは8勝5敗の戦績の佐野さん。
負けた相手は全員、トーナメントを優勝か準優勝をしています。
ですので、アマシュートボクシングでは
中重量級ではだいたい優勝候補の選手と言って良いと思います。

まあ、私としては
佐野さんはアウトサイダーでも
そこそこやれるとは思っています。



見るからにエントリー選手の写真の中で一番弱そうな佐野さん。
果たしてどんな事になってしまうのか
非常に興味深い、というか心配でなりません・・・・

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コメント一覧

1. Posted by ひで座衛門   2008年11月27日 08:43
すごい面白かったです・・・
アウトサイダーに期待・・・・せざるを得ない・・・
2. Posted by 最強   2008年11月27日 11:38
凄い人ですね
カタスやらエスペとエラい違いw

頑張ってもらいたいです
3. Posted by くま@くまページ   2008年11月27日 21:04
>ひで座衛門さん
>最強さん
ありがとうございます。
佐野さんの「スイミングアイ」も読んでやって下さい。
結構面白いですよ。
4. Posted by ちーりー   2008年11月27日 22:22
□さんですね!素晴らしい戦績ですね。
でも75圓世板師・弁護士・ワースト・夜王の強敵、
新規エントリーもヤバそうな方ばかり・・・
勇気ありますね。陰ながら応援しています。
5. Posted by ムジナ   2008年11月28日 01:19
いやいやいや、この経歴でアウトサイダー出るのは半分反則でしょ!!アウトサイダーの選手の大半は勢いに任せた全力ラッシュが売りなんだから、ちゃんとした立ち技のキャリア持っている選手が出場するのは柔術弁護士さんと同じくらいズルイw

 あと、柔道のインターハイ入賞クラスに勝っている点は明らかにユウを超えているw
6. Posted by くま@くまページ   2008年11月29日 01:25
>ちーりーさん
>ムジナさん
ありがとうございます。
佐野さん、本当に神代ユウみたいに
ナイーブな奴なんで、
暖かく励ましてやって下さいw
7. Posted by 宮本懸作   2008年12月09日 02:42
1 こういう大会に出ること自体が汚いというか卑怯
8. Posted by くま@くまページ   2008年12月09日 12:48
>宮本さん
それは個人の感想ですから、仕方ありませんね。

まあ、他の選手を見ても、佐野さんが突出してるとは
私も佐野さんも思ってませんよ。
というか、佐野さんの自己評価はかなり低いw
9. Posted by 佐野哲也   2008年12月13日 14:27
戦績まとめてくれたおかげで出場申込書が書きやすくなりました。
あと一週間か………。

僕がディファのど真ん中で失神するか判定勝ちするかどっちかですね。
(KO・一本勝ちは可能性が薄い?)
10. Posted by Dulce   2008年12月29日 00:35
はじめまして。
知人より佐野哲也さんの話を聞きまして、ここに来ました。
わたくし、富士市民です!
トラックバックさせてください。
11. Posted by くま@くまページ   2008年12月29日 17:26
>Dulceさん
はじめまして。
トラックバックは特に制限してませんので
ご自由にして下さって構いません。

良かったら「スイミングアイ」の方も
ご覧下さい。

あち、一応「あそこ」は伏せておいて下さいw
12. Posted by ガンジャまん   2010年07月27日 12:04
がんばれてつやー応援してるぞ!!
お前が一番かっこいい!!

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