2008年12月30日

THE OUTSIDER第四戦。見に行きました 佐野編。

THE OUTSIDER 第四戦の観戦についての続きです。
さて、いよいよ私他にとっては
この為に見に来た試合、
佐野さんの試合となります。


その1(試合前)はこちら
その2(第1試合〜第6試合)はこちら
その3(第7合〜第11試合)はこちら
その4(第12試合〜第17試合)はこちら
その5(第18試合〜第21試合)はこちら
その6(第22試合〜第23試合)はこちら


■第24試合
「アマ最強戦士 アウトサイダー殴り込み」佐野哲也
   vs
「第3回大会MVP 格闘彫師」吉永啓之輔


休憩明けの試合が進み、出番が近づく佐野さん。
横浜軍団とBONDS加藤選手、平野海志選手などと同室となった佐野さんは、
試合が始まるまで一切同室の選手とは口を利かず。と言うか利けず

試合までの待ち時間、
「アマ最強戦士」よりも確実に数段強い
佐野さんのセコンド2名は
ガラの悪い控え室で、気にせず爆睡をしていたそうです・・・


試合直前となり、バックステージまで出た佐野さん。
佐野さんの一つ前の試合に挑む高垣選手は、
同室の佐野さんにも握手を求めてから
試合に出て行ったそうです。
その時の佐野さんの心境は、
「この人が誰なのかよくわかんないけど、頑張ってほしいなあ」だそうで、
まあなんとも佐野さんらしい反応です(笑)


そしてバックステージで、
アップを兼ねて直前の練習をする佐野さんと佐野さんの先生。
ヒールホールド逃げてパウンドの練習など、直前のおさらいを行います。

そして、タックルを切って膝蹴りの練習の時に、
佐野さんは誤って狂犬先生の顔面に蹴りをヒット。
幸い太腿が当ったので「許された(佐野さん談)」だそうですが、
佐野さんは試合直前のバックステージで師匠に土下座(笑)

膝がモロにヒットしていたら、
佐野さんは試合前にボコられて
不成立試合になっていたかもしれません(笑)


シャドーをしている姿をバックステージで
カメラに撮られる佐野さん。
そして、いよいよ出番となって、
まず先に「格闘彫師」吉永啓之輔が入場をします。

毎回大応援団を引き連れてくる吉永選手。
入場を待つバックステージの佐野さんにも、
吉永選手入場の大歓声が届きます。

すると、普段「アウェーの方が燃える」と言っている
ひねくれ者の佐野さんはこの大歓声を聞き、
「よし!」
「最高にアウェーだ!!」

と笑顔でつぶやいていたそうです(笑)


そして、リングアナのコール。
「アマ最強戦士 アウトサイダー殴り込み、佐野哲也選手の入場です!」

「アマ最強戦士」とコールされたところで
「・・・ふざけんな。」とつぶやく佐野さん。
試合前にさんざんと私から、
「アウトサイダーは良く、入場曲間違えられるよ。」
いらない情報を吹き込まれていた佐野さんは
「僕の曲、間違えられないかな・・・」
この時一瞬不安に陥ったそうです(笑)

イントロの聞き慣れたシンバルの音が鳴り、
ほっとする佐野さん。
バックステージで、パンクラス梅木レフェリーに苦笑されたという、
パンクラスのロゴをパクった模したスイミングアイパーカーを着て
花道へと向かいます。


THE OUTSIDER第四戦_入場曲_佐野哲也佐野さんの入場曲はBUMP OF CHICKENの「バトルクライ」。
参考
Youtybe「バトルクライ − BUMP OF CHICKEN」




花道を入場曲に乗って歩く佐野さん。
後ろには、道場の指導員と、
師匠の芹澤健市先生がお揃いのスイミングアイパーカーを着て続きます。

元々BUMP OF CHICKENが好きだった佐野さんは、
歌詞の内容が、今の状況に非常にマッチしているという事から
この「バトルクライ」を入場曲に選択。
参考
バトルクライ 歌詞

特に、歌詞のサビの部分である
「ここが僕のいるべき戦場 覚悟の価値を決める場所」という所が
一番曲の中で聞きたい場所だった佐野さん。
花道の終端の、ロープ前でピョンピョンと飛んで
入場曲をサビの部分まで引っ張ろうと試みます。

しかし、会場その他の「早く入れ」という無言の圧力を
勝手に感じた佐野さんは、
別にいいのに自主的に空気を読んで
というかプレッシャーに負けて(笑)
サビまで持たすことができずにリングインをする事となります。


ロープを跨ぐ時に、
飛び込んで前回り受身を取る佐野さん。
これは、動画で有名な「最強☆とんがりコーン」を
職場の先輩から「入場の時にやれ」と強制されて行ったものです・・・・
参考
ニコニコ大百科「最強とんがりコーンとは (サイキョウトンガリコーンとは)」
ニコニコ動画「本格的 ガチムチパンツレスリング」


リングに入った佐野さんに、
客席のどこかから、
「佐野ー!くまさんはー?」との声。
声の聞こえた佐野さんは、冷静さをアピール(本人談)すべく
私が座っている南側に向かって
指を差しました・・・・

・・・・誰だよ(笑)



まず吉永選手がコールされ、
色とりどりのテープがリングに、
まるで女子プロレスのコールの時のごとく投げ込まれます。

事前に吉永選手の入場で
大量のテープが投げ込まれる事を知っていた我々は
対抗してこちらも事前に紙テープを用意。
佐野さんのコールの時に、
寂しく5本くらいを投げ込んで、アウェー感を演出します・・・


THE OUTSIDER第四戦_レコポーズコールされた佐野さんは、
左腕を垂直に挙げると、
吉永選手の方向に腕を下ろして
そのまま拳を向けてポーズ
これは佐野さんがいつも試合で
コールされるとやらずにはいられない、
ステファン・レコ(Stefan Leko)選手が
コール時にやるポーズのパクリです。
(左写真・レコさんのポーズ)

ちなみに、今さっきレコ選手の写真を見せて、
佐野さんは初めて、今まで腕が逆だった事に気が付きました(笑)



今回、試合に先駆けて
佐野さんの為に吉永選手の情報を集めた私は、
これまでの吉永選手の対戦相手の陣営など
吉永選手を知っていると思われる所から
手を尽くして情報を集めました。

結果、グランドの強さはともかく、
スタンドでは基本的に左ミドルで距離を取ってくる事、
これまで打撃では、アウトサイダーでも
ZSTでの試合でも、基本的に相手の圧力に押され気味であった事で
意見が一致しました。
そして打撃の威力についても、
「あまり効かない」という意見が大勢を占めていました。

また佐野さんはスタンドの打撃が基本の選手ですが、
スタンドレスリングがかなり強い事は知っていました。
ですので大抵の相手にはテイクダウンを奪われないであろう、と考えていましたし、
主に引き込み主体の吉永選手のテイクダウン能力では
佐野さんは倒される事はまず無いと思っていました。


そして佐野さんの道場には、
AB選手(パンクラスネオブラ08年ライト級準優勝)という、
吉永選手とほぼ同じスタイルで体格もだいたい同じ位、
しかも吉永選手より確実に強いグラップラーがおり、
佐野さんは入門以来、AB選手と練習を積んでいました。


これらの事から私は、
佐野さんはスタンドキープの作戦でグランドには極力付き合わない戦略が有効と思っており、
また、道場で吉永選手の同形の選手とずっと練習を積んでいる事から
グランドに持ち込まれないで逃れることは可能で、
十分に勝ち目があると思っていました。

情報を提供された佐野さんも、スタンドキープで寝技には付き合わない戦略を選択。
試合に向けて、道場で吉永選手対策を改めて積んできました。

ただ、佐野さんは元々大言を吐かない、というか吐けないキャラで、
スター吉永選手との対戦に、かなり不安を覚えていた事は事実です。



レフェリーの注意でリング中央に集められる両者。
一旦それぞれが自コーナーに戻ると、
佐野さんは自コーナーのコーナーポストに鉄槌を一発
試合の度に佐野さんは必ずこの鉄槌をやるのですが、
佐野さん曰く、「無事に戻って来れるように、との願掛け」との事です。
それにしては毎回酷い殴り合いで無事に戻って来た例がありませんが・・・


試合が始まり、ジャブからローキックを放って打撃で前に出る佐野さん。
吉永選手は組み付いてグランドへの展開を狙うも、
腰の重い佐野さんはテイクダウンを許さず。
離れると吉永選手がパンチで前に出て
佐野さんも応戦。序盤から打撃戦となります。

この時、佐野さんは吉永選手のリーチの長い右ストレートを被弾して
前歯がぐらつくというダメージを負っています。
「打撃が無い」という情報を聞かされていた佐野さんは
「くまこの野郎ぅぅぅ!!」と思ったそうです。
見ていた私も「うわぁ!ヤバい!嘘ついたか俺!」と正直思いました・・・

佐野さんが吉永対策をしてきた様に、
当然吉永選手も佐野さん対策を積んできた様子で、
吉永選手は長いリーチを生かしたスタンドのパンチを
次々と佐野さんにヒット。
しかし、これまでの試合のほぼ全てを
ひどいドロドロの殴り合いをして来た佐野さん
にとって
殴り合いは自分の土俵。
「殴り合ってると楽しくなってくる」佐野さんも
打撃で応戦して、お互いにパンチを当てあう
壮絶な打撃戦を展開する事となります。

渾身の力で左右のパンチを振るって前に出る吉永選手。
スタンドでもつれて、勢いで倒れて佐野さんが下に。
思わず見ている私は「うわあ!!」と叫んでしまいました。

しかし佐野さんはガードの体勢から捕まらずに
すぐにスタンドに戻る事に成功。
再びスタンドで対峙する事となります。
パンチで前に出る佐野さん。
吉永選手は左ミドルを蹴り込んでくるも、
佐野さんもカウンターに左パンチを繰り出し
両者スタンドでの組み合いに。
スタンドレスリングとなるも、
佐野さんが胴に組み付き、
吉永選手も引き込む様な形でグランドへ。
グランドで上になった佐野さんはパウンドを1、2発入れると
すぐにガードから離れて立ち上がり、
吉永選手に向かってミルコばりにスタンドを要求する仕草を取ります。

スタンドの打撃戦となり、吉永選手はリーチのあるパンチを主体に
手数ヒット数で上回るも、佐野さんも返しの重量感あるパンチを当てて反撃。
差し合いから吉永選手が引き込みグランドに持ち込もうとするも、
佐野さんは突き放してグランドには付き合わず、
吉永選手にスタンドを要求。
場内の観客からは歓声が沸き起こります。

左ミドルから右ローと蹴りを繰り出す吉永選手。
しかし佐野さんは吉永選手の左ミドルに左のパンチを合わせて
前に出てロープに詰め右フック。
そしてワンツーを繰り出してヒットすると
吉永選手が尻餅を着きます。

すぐに立ち上がった吉永選手は
パンチで前に出るも、佐野さんもパンチで応戦。
打撃戦の中1R終了のゴングが鳴ります。

ゴングが鳴ると、白熱した打撃戦の展開に
場内からは自然に歓声が「ウォー!」と巻き起こります。
正直私は歓声を聞いて涙が滲みました。


インターバルで自コーナーに戻った佐野さん。
師匠の狂犬先生が両足を持ってマッサージ。
「もっと踏み込め」との指示が出ます。
もう一人のセコンドの指導員からは
「相手も効いてるから」とアドバイス。
佐野さんはコーナーで
頭から水を浴びます。


2Rが始まり、パンチで前に出る佐野さん。
吉永選手は前蹴りで止めて左ミドルを蹴るも
佐野さんもカウンターの左パンチ。
距離が開くと両者スタンドでの殴り合い。
吉永選手が組み付いてスタンドレスリングとなるも、
佐野さんは腰を落とし気味に組んでテイクダウンを許さず。
離れて吉永選手がパンチを当てると
佐野さんも返しのパンチを打ち込んで当て、
再び激しい殴り合いとなり場内もヒートアップします。

回転技の得意な佐野さんは
バックハンドブローを繰り出したり
バックスピンキックを打ってヒット。
吉永選手は引き込んでグランドへと持ち込むも、
佐野さんはインサイドガードからパウンドを入れて
グランドで捕らえられる事を防ぐと
すぐにスタンドに戻って猪木アリ状態となります。

ここで吉永選手はグランドから足を取って
足関節を狙う体勢に。
足を取られた佐野さんが回転して足関節を防ぐと
様子を伺うレフェリーに
手を振って極まって無い事をアピールします。

この時セコンドの狂犬先生が
「そんなことすんな!」と怒号を飛ばし、
佐野さんはちょっと怖かったそうです・・・

スタンドに戻ると再び打撃戦に。
力を振り絞って長いリーチのパンチを繰り出す吉永選手が
次々とパンチをヒットさせて
佐野さんは打撃の圧力に押されてロープ際まで後退。
勝負所とばかりに吉永選手がパンチ、膝蹴りをヒットさせるも
佐野さんも力を振り絞って返しのパンチで前に出ます。
ロープ際での殴り合いから組み付きになり、
佐野さんは組んでの左膝蹴りを顔面へ。
吉永選手はかわしながら引き込む様な体勢になるも、
佐野さんが浴びせ掛ける様に上となって
マウントポジションを奪取。
佐野さんはマウントからパウンドを連打で打ち込みます。
平直行レフェリーが様子を伺い、
パウンドを浴びる吉永選手の状態を凝視。
平レフェリーが飛び込んだところでちょうどゴングが鳴ります。

試合終了のゴングが鳴って、
マットに大の字になる両選手。
場内からは大歓声と拍手が巻き起こります。



この時のゴングを聞いて、
場内で見ていた観客や選手の多くは
試合終了のゴングだと思いました。
私もゴングを聞いて試合が終了したと思い、
「ああ、判定で負けたか・・・」と思いました。

しかし、平レフェリーは
佐野さんに向かって声を掛けると
腕を取って佐野さんの手を挙げます。
なんと、試合終了直前に平レフェリーが試合をストップしており、
佐野さんがTKO勝ちを修めていました。


隣に杉並軍団の厳つい人が座っていたにもかかわらず、
試合中に大声で「ぶち殺せー!」などと叫んでいた
我々佐野応援団(4名)は手を挙げられる佐野さんを見て発狂。

「うぉーー!!よくやったーー!!」
我を忘れて大騒ぎをしてしまいました。


あ、佐野さんの試合で興奮しすぎて
試合の実況するのをすっかり忘れてた・・・・・



そして佐野さんがマイクを持たされます。
「ハァ・・・ハァ・・・・・・・。
静岡県富士市から来ました佐野哲也と言います・・・2つ言いたいことがあります。
まず、1つ目、僕がアウトサイダーに出たいと思った動機
はアマチュアの大会なんですけど、
たくさんお客さんの集まる理由を確かめたくてここへ来ました。」


場内は物音一つしません(笑)

南の客席から「へーーー!」という声。
続いて「お前が盛り上げたんだぞー!!」と言う声。

佐野さんは続けて
「楽しかったです。理由が分かった気がします。」とマイク。

「それともう1つ・・・・」と続けた所で
客席から「長いよー!」の声。

佐野さんは声のした方に向いて
「・・・・・ごめんね。」と謝り
小さい笑いを取ります。

マイクを続ける佐野さん。
「僕のじいさんが1カ月前に突然亡くなって、
今日は法要があったんですけど、試合をしに来ました。
吉永選手に勝つことが出来て、じいさんのいい供養になったと思います。
ありがとうございました。」


ここで場内からは歓声と拍手が巻き起こります。

やはり、アウトサイダーの会場では、
狙いすぎたマイクは観客には全然伝わらない様です。
誰にでも分かる、分かりやすい内容じゃないと、
お客さんは乗れない場所なんだな、という事が
佐野さんのマイクで良く分かりました(笑)


リングで前田代表にメダルを掛けてもらう佐野さん。
前田代表には授与の際に
「じいさんの墓参り行けよ。」
「二週間は酒飲むなよ。」とのコメントを貰ったそうです。


前田代表、リングエンジェルに囲まれて
勝利の撮影を行う佐野さん。
ジョシュ・バーネット選手の首切りポーズでの撮影です。



花道を戻って退場して
バックステージに戻る佐野さん。
バックステージにいた高垣選手と再び握手。
同じくバックステージにいた杉田選手とも握手をし、
杉田選手に「感動しました!」と言ってもらったそうです。

控え室に戻って落ち着く佐野さん。
師匠 「プロにならないの?」
佐野 「いやー、なりませんよ(笑)」
指導員「危なかったね。」
などと会話。

控え室に同じ慧舟會の門馬秀貴(Monma Hidetaka)選手もやってきて
門馬「あのポーズ(ジョシュの首きりポーズ)やりすぎて
明日肩痛くなるんじゃないの?(笑)」

佐野「そんなわけないですよー(笑)」などと談笑して
写真を一緒に撮ります。
参考
狂犬日記「アウト結果」

写真を撮った佐野さんは
門馬「ああ写真のギャラは賞金の30%だから。」
師匠「ああ、セコンドの料金も賞金の30%だから。」
などといじられます。


控え室に事務局の係員がやってきて
「受け付けに出場保障費とりに行ってください。」と言われて
試合の格好のまま受付に向かう佐野さん。

その途中でサイゾーの記者に捕まって
インタビューを受けます。内容は以下に。
参考
日刊サイゾー「THE OUTSIDER第4戦 腕自慢の喧嘩屋同士がガチ勝負!(後編)」


その頃、客席で佐野応援団(4名)は
燃え尽きて放心状態となってました。


という訳で試合後のロビーでの佐野さんの姿を。
THE OUTSIDER第四戦_佐野試合後01
THE OUTSIDER第四戦_佐野試合後02
THE OUTSIDER第四戦_佐野試合後03
THE OUTSIDER第四戦_佐野試合後04
THE OUTSIDER第四戦_佐野試合後05
(写真撮影:BurningSpirit

最後に「アマ最強戦士」のコメントを。

「今回の試合内容、結果はいろんな巡り合わせがあってのことだと思います。
また、アウトサイダーの舞台に立つときがあったら、
僕自身がやって楽しい試合をできるようにしたいですね。
そうなれば、きっとお客さんも喜んでくれると思いますので。
応援していただいた皆さんありがとうございました、よいお年を。」



そんな佐野さんは、試合が終わってボコボコの顔で家に帰ると、
家の人に
「・・・・・もう出んな。」
と怒られましたとさ。


メインと表彰式はその8へと続きます。
(その7監修:MVPのアマ最強戦士)

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コメント一覧

1. Posted by chuck   2008年12月31日 01:40
「お前が盛り上げたんだぞー」は僕ですねw
聞こえてましたかw
2. Posted by くま@くまページ   2008年12月31日 09:24
>chuckさん
ありがとうございます。
自分達以外の観客から
佐野さんに声援が飛ぶなんて
今まで無かった(当たり前)ので
みんな喜んでましたw

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