2009年03月26日

3/15 THE OUTSIDER SPECIALを見たその2。

09年3月15日に行われた、両国国技館でのTHE OUTSIDER SPECIALの
観戦レポートの続きです。
アウトサイダー専門ブログと言われない為にも、
急いで全試合書きたいものです・・・・


その1はこちら。


■第8試合
千葉雄太 vs 高橋玲央

格闘技歴が未経験同士と思われる選手同士の一戦。
お互いにどのような戦いぶりを見せるのかが興味深い試合です。


試合が始まると千葉選手が突進してパンチ。
バランスを崩した千葉選手は高橋選手のサイドから組み付き
スタンドでのテイクダウンの攻防となります。
高橋選手が倒れず、千葉選手は離れてパンチへ。
高橋選手もパンチを返して応戦し、打撃戦となります。
しかし、両者共にポコポコと殴りあう喧嘩状態に。
早くも場内観客からは笑いが起こり始めます。
打撃を練習していない事が明らかの両者の打撃。
時折パンチが当ってのけぞるシーンが見られるも、
いわば両者リングでクロール状態。
1R中盤には早くも両者ガス欠となって
スローモーションの殴り合いとなります。
すでに観客に試合観戦の緊張感は無く、
会話と笑い声とヤジで場内はざわついています。

殴られるも気力で前に出る千葉選手。
パンチに体ごと背けて逃れる高橋選手。
スローモーションの戦いが続き1Rが終了します。
すでに両者足がフラフラ。

2Rがはじまるも、引き続き低速クロール合戦。
高橋選手がやや押し気味となります。
ここで千葉選手に出血がありドクターチェック。
場内からは「もう終わりでいいよ!」といったヤジが飛びます。
長めのドクターチェックの後にレフェリーが試合をストップ。
高橋選手が2R 0分31秒でTKO勝ちを修めています。


試合に向けて両選手とも練習を行ったのかもしれませんが、
試合内容は間違いなく素人の殴り合いでした。
練習の跡は両選手共にうかがえませんでした。
少なくとも足りてはいなかったでしょう。

特に、高橋選手は2度目の出場で、元アスリートなのですから
リングの上でどの様な事が起きるかは多少とも知っているはずです。
それなのに、ガス欠という練習の跡が見られない戦い
正直残念と言う他ありません。


両国という、プロ選手でもなかなか試合できない会場での
素人同士のポカスカ殴り合い。
高橋選手が大勢の応援を動員できる、という以外に
この試合の意味が有ったのか、
かなり疑問と言わざるを得ませんでした。


■第9試合
秋山翼 vs シンゴD2

アウトサイダーで負け無しの連勝を重ねている秋山選手。
対するシンゴD2選手は、
静岡の格闘技サークルで練習を積むストライカーという選手です。

入場でシンゴD2選手は、
「Dynamic Dragon」と書かれた旗をバックに入場。
なるほど、それでD2なんですね。


試合が始まると両選手が対峙。
オーソドックスに前傾で構える秋山選手に対して
シンゴD2選手は、秋山選手のグランドを警戒してか
後ろに腰の引けた構えで向き合います。

打撃を繰り出すも、距離を詰めないシンゴD2選手。
対する秋山選手もシンゴD2選手の出方を警戒してか、
暫く離れての打撃牽制戦となります。

一旦両者が組んでもつれ合うもシンゴD2選手は立って逃れる事に成功。
これで相手のグランドスキルを確認したか、
秋山選手は組んでテイクダウンを奪うと
頭を取ってフロントチョークに入ります。
シンゴD2選手が頭を抜くと、グランドで足を取った秋山選手は
そのままヒールホールドの体勢に。
シンゴD2選手は足を極められて苦悶の表情でタップ。
秋山選手が1R 59秒で一本勝ちを修めています。


シンゴD2選手は、寝技の練習をしていないと聞いていましたが
実際の試合を見るとやはり寝技に関してはスキルが見られませんでした。
もちろん秋山選手が強いオールラウンダーである事も原因ですが、
まったくグランドの出来ない選手はやはり総合のリングで見せ場を作るのは厳しい様です。


■第10試合
松本峰周 vs 佐藤隆

現在2連勝を挙げている松本選手。
吉永選手のブログなどを見ると、やたら「練習しない」と書かれていますが
アマ修グラップリングで勝利を挙げるなど
何故かきっちりと結果を出しています。

ちなみに佐野さんが大会前に某掲示板で
「松本さんを倒したい」と書き込んだ後、
佐野さんと私のmixiに松本さんの足跡が2週間近く毎日ついていました

私は松本さんに、前に直接、
「佐野を倒すなら全部知ってますから協力しますよ」と伝えてあるので
成り行きが楽しみです(笑)


THE OUTSIDER SPECIAL入場曲_佐藤隆佐藤選手は「葛飾 海坊主」と書かれた法被を着たセコンド達と入場。
一緒に入場した人たちは
いかにも浅草あたりに居そうないかつい感じの人たちでした。
佐藤選手、松本選手と違って腹筋は綺麗に割れています。
「ルパン三世'78 -WALTHER P99 MIX-」での入場。

THE OUTSIDER SPECIAL入場曲_松本峰周対する松本選手は
桜庭和志(Sakuraba Kazushi)選手の入場曲、
SPEED(TK CLUB MIX)で登場です。
参考(曲)
SPEED(TK CLUB MIX)(作曲・小室哲也)
Youtube「TETSUYA KOMURO / SPEED(TK CLUB MIX)」

リングに上がった松本選手。
佐野さんが客席から「松本ー!」と声援を送ると
リングから佐野さんにニヤリと一瞥を送ります。



試合が始まり、松本選手は得意のフックで前に。
佐藤選手もパンチを奮って前にでて打撃戦を挑むも
松本選手は組みついて投げテイクダウン。
逃れようと動く佐藤選手に対して
松本さんがグランドスキルで上回り、
バックを奪って左腕で絞めチョークスリーパーの体勢に入ります。
佐藤選手は松本選手の右腕を掴んで
セオリー通りのチョークの防御。
しかし松本選手は逃れようとする佐藤選手のバックをキープし続け
チョークを狙う体勢で試合が進みます。

色物キャラとは正反対に、地味に着実なポジショニングで
チョークを狙い続ける松本選手。
同じ体勢が続きレフェリーが一旦ブレイクを掛けます。

スタンドで再開され、パンチで前に出て組みに来る佐藤選手。
松本選手は、大振りの「松本フック」とでも言うべき
ブンブンロングフックを連打で放ち対抗します。
打撃戦で1Rが終了。

2Rに入ると松本選手はブンブンフックを入れると
胴に組み付いてテイクダウン。
佐藤選手はガードの体勢となり、レフェリーがブレイクを掛けます。
再開されると、スタンド打撃戦から松本選手が足を刈ってテイクダウン。
グランドでマウントを奪った松本選手は
上からマウントパンチを浴びせ、佐藤選手が体を返してしまいます。

再びバックからチョークを狙う松本選手。
しつこくチョークを仕掛けた松本選手は
無事チョークを極めて、2R 2分21秒で一本勝ちを修めています。


勝利を修めた松本選手がマイク。
すると、
「最近ネットで僕に対戦表明をしてる選手がいるんです。それは佐野哲也、お前だ!」

試合前の一瞥で、もしや来るか、と思っていた私は
隣の佐野さんに「おい(笑)」と声を掛けると
既に桝席の佐野さんは立ち上がってリングに向かい
「お願いします。」と言って丁寧に一礼。

場内が見守る中、松本選手は
佐野さんに向かってマウスピースを投げつけ、
「次回やってやっから掛かって来い。以上!」と言ってリングを降ります。


マウスピースを拾い上げた佐野さんは、
「マウスピース高いんですよ。返します」と言って
リング横を退場する松本さんに向かって
「松本さ〜ん!マウスピース!返しますよー!」と呼びかけて
投げ返すも、ちょうど場内が暗転。
そのままマウスピースは行方不明になりました。

ちなみに佐野さんは帰宅後、首に掛けていたi-podが行方不明となり、
松本さんのマウスピースと同じ色だった事から
間違って投げてしまったかと、部屋を涙目で探し回りましたとさ。


松本さんはキャラと違って
グランドで着実にポジションを取って固めて見せました。
それを見ていた佐野さんは、
「やばい。やったら塩漬けにされるかも・・・」と言ってました(笑)
しかし、冗談抜きで松本さんは舐めたらやられる、と佐野さんも言ってましたし、
私もそう思う実力の持ち主だと思います。

佐藤選手はグランドでの対処を知っている動きをしていましたが、
やはり恐らく、試合に向けて積んだ練習の域は超えていなかったと思いました。


■第11試合
吉田傑 vs 学コング

吉田選手のセコンドには
"駿河の鉄板"増田良平選手の姿が。
対する学コング選手のセコンドには
第一試合に出た関谷選手の姿も見えます。


試合が始まると、学コング選手はジャブから
左右のストレート、フックを間髪入れずに連打してラッシュ。
対する吉田選手はキックスタイルで迎撃をしようとするも、
学コング選手の圧力が尋常ではなく
ラッシュに押されて後退一方となります。

一気にコーナー付近までラッシュで詰めた学コング選手は
そのままパンチ連打を浴びせかけて
最後に豪腕右ストレートを入れ吉田選手がダウン。
グランドに詰めた学コング選手をレフェリーが止め、
なんと1R 19秒で学コング選手が秒殺KO勝利を修めています。


フィジカルと実績から、強力なストライカーである事は間違いないと思われた学コング選手。
はたしてどのようなスタイルの選手なのかと思って見ていましたが、
試合では豪腕の圧力で相手を嵐の中に沈めるスタイルでした。

このスタイルの選手を倒すには、
豪腕に負けない的確なパンチを入れられるスキルのあるストライカーか、
嵐のラッシュを凌いでテイクダウンの取れる選手でないと
KOをされて終わってしまうでしょう。

恐らくグランドのスキルはあまり持ち合わせていないと思いますが、
あのフィジカルとパワーはそれだけで強力な防御であり、
グランドでのスキルがある程度無いと
逃れられて逆にパウンドを浴びてしまう可能性は十分だと思います。

完全に佐野さんと同形で、佐野さんよりマッチョな学コング選手。
佐野さんに「どうするよ」とその場で聞いたら
「・・・」目がスイミングアイしてました(笑)


■第12試合
高田敬久 vs 中村トッシー

高田選手は第二回で壮絶な殴り合いを見せた選手。
柔道出身ながらグランドでは殆ど戦う姿を見せず、
スタンドで殴りあうという選手です。

THE OUTSIDER SPECIAL入場曲_中村トッシー対する中村選手はアマ修斗で5年の実績を持つ選手。
アマ修斗では通用していませんが、
キャリアから総合のスキルがあることは明白な選手です。
中村選手は「みちのくひとり旅」で着流しを着ての入場。


参考(曲)
みちのくひとり旅(歌・山本譲二 作詞・市場馨 作曲・三島大輔)
Youtube「山本譲二 - みちのくひとり旅(HQ)」


試合が始まると高田選手はフックを振り回して突進。
中村選手は冷静にパンチをかわし、
前に出ようとするも高田選手の右パンチを被弾してしまいます。

しかし両選手スタンドでのパンチの打撃戦で
中村選手はスタンド距離感が上手く
高田選手の打撃を見切ってかわし、
逆に右ストレートからアッパーなどを次々と当てて
優位に打撃戦を進めます。
高田選手は半ば闇雲にパンチを奮って前に出るも
完全に中村選手が打撃距離感が良く優位に。
パンチから膝蹴りを入れて高田選手からダウンを奪います。

ここで高田選手が鼻血の為ドクターチェック。
しばらくチェックとなるも、
私の後方の高田選手の応援団からは
「大丈夫だって!鼻血出やすいんだから大丈夫だって!」と
声が続けて飛び、独特の調子に思わず多くの観客が振り返ります。

再開されると中村選手はジャブを突いて打撃戦を挑むも
高田選手は前に出て組み付きに。
中村選手は片手で突き放しつつ
空いた片手でパンチを次々とヒットさせて
高田選手がパンチを浴びる展開となります。
防戦一方となった高田選手を見たレフェリーが試合をストップ。
1R 1分54秒で中村選手がTKO勝ちを修めています。


戦績もあって、ドロドロの殴り合いを予想していましたが
蓋を開けると中村選手の打撃が見事で
ほぼ一方的にパンチとキックを入れる展開となりました。
中村選手すいません。ちょっとなめてました。
お見事な試合でした。
80kg台にはあまりテクニカルな選手は居ないだけに、
中村選手は十分にこの階級では活躍をしそうだと思いました。


■第13試合
黒石高大 vs 野口悠介

前半戦最後の試合に、アウトサイダーの名物選手、黒石選手が登場です。

まずは煽りビデオで黒石選手のインタビューや、練習風景などが流れます。
かなりの練習を積んだ様子の黒石選手。
08年12月の喧王の試合でも、
黒石選手は練習を積んだ様子を見せています。
参考(試合動画)
Youtube「喧嘩格闘技・武将・族の頭対決!」

しかし、煽りビデオが野口選手の紹介パートに入ると
いきなり野口選手のキレのある鮮やかなシャドーの映像が。
野口選手の実力については、大会前に私も耳にしていましたが
実際のシャドーを初めて見て、改めてその実力に驚きました
これは並の選手では全く相手にならないですね・・・・


試合が始まる直前に、赤コーナーの黒石選手側の花道には
セキュリティが何人もしゃがんで待機し警戒
横濱軍団の乱入に備えます。
両国国技館という事もあり、
運営側は意地でも乱入乱闘を阻止する構えの様子です。


試合が始まると、黒石選手はまず突撃。
野口選手は横にかわしていなします。

ハイキックを放つ黒石選手。
野口選手もバックスピンキックを放つも、黒石選手はこれは喰らわず。
両手で相手を挑発します。

スタンドでの打撃戦となり、黒石選手はパンチを振って前に出るも、
野口選手は下がりながらも的確に打撃を返します。
前に出る黒いし選手が組み、
半ば野口選手が引き込む様にグランドへ。
上から黒石選手がパウンドに行くも、
野口選手は足を効かせガードで対応します。
気合と勢いのある黒石選手が圧力を掛けるも、
柔術もできる野口選手は下からの仕掛けで腕を取って腕十字へ。
腕を極めかけた野口選手を、黒石選手は引き抜こうと持ち上げて
そのまま野口選手はマットに叩きつける形に。
バスターの形となり、レフェリーが近寄り動きを止めた状態となります。

一時動きが止まり、レフェリーの裁定待ちの様子も
試合はそのまま続行。

野口選手はガードからの仕掛けで
三角に捕らえて黒石選手をグランドに引きずり込むと
腕十字に変化。腕をクラッチして黒石選手が堪えてブレイクとなります。

スタンドで再開されると
黒石選手がバックスピンキック。
野口選手もお返しとばかりにバックスピンを返すと
黒石選手が組み付いてグランドに持ち込み
上からパウンドを浴びせかけます。
しかし野口選手は足を効かせ突っ込む黒石選手を捕らえて三角の体勢に。
黒石選手はパウンドで抵抗するも
野口選手は下で腕十字に変化し、更に再び三角絞めの体勢に。
黒石選手が絞められながらも堪えて1R終了のゴングとなります。

2Rに入るとスタンドで黒石選手が
パンチ、キックで前に。
アッパーまで織り交ぜるなど練習の跡がうかがえる打撃で攻めます。
野口選手は距離を取りながら返しの打撃。
そして組み付いてからの引き込みでグランドに持ち込みます。
ガードから三角絞めの体勢に入る野口選手。
黒石選手は逃れようと動き回って鉄槌で抵抗します。
すると野口選手は右腕に腕十字を極める体勢に。
黒石選手の腕が伸び完全に腕十字の体勢となります。
平レフェリーはストップを掛け、
野口選手が2R 1分39秒で腕十字での一本勝ちを修めています。


黒石選手はリング上で腕が極まっていないとアピール。
しかし完全に十字の体勢に入っている為裁定は覆るはずもありません。

すると。

西のニュートラルコーナーの花道の扉から
大挙して横濱軍団がダッシュ
リングを目指して乱入を試みます。
赤コーナーに待機のセキュリティー軍団は意表を突かれたものの
すぐにリングサイド鉄柵に詰め、
鉄柵の内外で横濱軍団とセキュリティのもみ合いとなります。

椅子が飛び、もみくちゃとなるリングサイド。
リングサイドまで辿り着いた横濱軍団の一部が
椅子を投げ込んで野口選手のセコンドと睨み合いとなるなど
緊張感が高まったものの、
なんとかリングへの突入は阻止して横濱軍団の排除に成功します。


マイクを持った野口選手は
「帰り大丈夫でしょうか?僕は・・・」


黒石選手、第一回と比べても格段に練習の成果が見て取れ、
今回は確実に総合格闘技の試合をしていました。
気合で戦った第一回を見ているだけに、
私は黒石選手の姿にちょっと感動しました

しかし、グランドでは打ち気にはやって
ガード内で前傾の姿勢だった為、
何度もガードの野口選手に捕らえられて
三角の体勢に入られてしまいました。
黒石選手は、まだまだグランドでは練習が必要な様子でしたが、
しかしながら黒石選手の上達ぶりはお見事でした。

また、野口選手はスタンド、グランド共に
スキルのあるところを十二分に見せてくれました。
練習を積んでいる選手でも、
野口選手を倒すのは、なかなか骨が折れると思いました。



ここで休憩となります。
後半戦はその3へ。

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コメント一覧

1. Posted by 指摘   2009年03月27日 06:35
youtubeの黒石の試合は年末の喧王じゃなくて1回目のアウサイ後に新宿でやった武将だと思われます。
2. Posted by くま@くまページ   2009年03月27日 07:05
>指摘さん
おっしゃる通りですね。今日帰ったら直しておきます。
ご指摘ありがとうございます。
3. Posted by 初めまして   2009年03月27日 09:59
横浜軍団は乱入後退場処分などにはならないんですか?
毎回毎回不愉快です
4. Posted by くま@くまページ   2009年03月29日 00:03
>初めましてさん
横浜軍団は、もう風物詩になってますからね。
私は楽しんで見てますけどね。
あれが楽しみで見てる人もいますし。

セキュリティの方は、別の花道から突入されて
意表をつかれて思わず「ああっ!!」って叫んだと言ってましたw
5. Posted by びー   2009年03月29日 00:26
5 くまさん始めまして。
私はアウトサイダー見に行けないんで試合後の更新とか毎回楽しみにしてます。
それで質問なんですけど5月の大会に黒石さんと高垣さん出ますかね?
6. Posted by くま@くまページ   2009年03月30日 01:34
>びーさん
今の時点では、私は分からないですね。
まあ出るとおもしろいのは確かですので
見たいですよねw
7. Posted by ぶー   2009年03月30日 09:32
くまさんありがとございます。
まだ解らないですよねぇ。
エントリーの発表を待つ事にしますっ。
くまさんその4の更新も楽しみにしてます。
8. Posted by くま@くまページ   2009年03月31日 19:50
>ぶーさん
今やってますw
とりあえず確実なのは、佐野は出しましたw
9. Posted by びー   2009年04月01日 00:07
ぶーじゃなくて、びーでした。私2回目書く時に間違えました。
そんな事より佐野さんのブログも見ましたよ。
佐野さんにも頑張ってもらいたいです。
5月のも楽しみですっ。
10. Posted by くま@くまページ   2009年04月01日 21:41
>びーさん
まあ、佐野はリングの上なら
誰でも殴りますからw
頭を使って勝ちに行くみたいですよw

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