枝野官房長官、105時間ぶりに眠りについたと話題 枝野官房長官、105時間ぶりに眠りについたと話題
東日本を襲った大震災、原子力発電所問題などで会見を行っている枝野幸男官房長官(46)が、眠りについたと話題になっている。


東日本を襲った大震災、原子力発電所問題などで会見を行っている枝野幸男官房長官(46)が、眠りについたと話題になっている。

災害が広がり始めてからここ連日、会見を行っている板野官房長官に向け、「枝野さんがホント働き過ぎだよ大丈夫か…」「枝野官房長官、寝てください」などの声がtwitterに溢れている。 これはワシントンポスト紙でも 『枝野寝ろ(#edano_nero)』という激励タグで賑わっていると報じられている。

そんな中、枝野官房長官が、105時間ぶり寝たらしいという情報がtwitterにおいて出回っている。ただ、これはガセ情報である可能性も高いよう。


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これにネットでは、「1、2時間の仮眠は取ってるだろw」「完全に105時間起き続けてたらギネスもんだぞw」「枝野さんは頑張った」「ろくに寝てないだろうにあれだけ喋れるのはすごいわ」「一週間くらい休めよ」「これ仮に事態が収まっても、しばらくうなされるだろ」「総理大臣様をまったく見ないんが…」「枝野の政策とかよくしらないけど、リーダーシップ感は半端ねーな。首相候補No1になるだろ」などといった声が寄せられている。