[world end.]

世界の果てでこぼれ落ちる、音と言葉たち。
音源reviewに見せかけた日記です。

【探しています】
■TMN抽選 「LOVE TRAIN CLUB MIX」
■The Candy Spooky Theater 配布「Party Monsters Collection 01 - 20050201 -」
■メガマソ 配布「2会場来場者特典CD」特典「hello,X'mas」
■國立少年 特典「YOMAYOI INVENTER -RAGAMETAL 16bit Re:MIX」
■Repons 配布「ブランケットテリトリー」
■2nd effect 配布 「黒猫と僕 2007 demo Ver.」
■Via Fondo 「Tar limited edition(7inch+CDR)」

上記のCDの現物を探しています。
もしお譲りいただけるならご連絡ください。
購入もしくは交換していただけるとうれしいです。
ご連絡を末永くお待ちしております。
atmos-note★hotmail.co.jp(★→@)
管理人:あるるかん

tgad_anana503s3ヶ月連続ワンマン「anniversary’s 〜decade of the god〜」の第2弾は8月14日に池袋手刀にて開催。そこで配布されたCD。今回も盤面のデザイン統一。素晴らしい。なんと今回はお盆ということで参戦できず。結局代行をお願いして入手しました。ちょっとバタバタしてて受け取りに時間かかってしまいました。すみません。

収録曲は「穴々」という曲。

タイトルからはあんまりかっこいい曲イメージできてなかったんですが、何ですかコレ!めちゃめちゃカッコイイ曲。これはジャケットも欲しかったなぁ。今更ながらdeadmanのイメージに直結。こういう曲待ってた。なんかすっごくテンション上がってしまいました。


本日出社ラストの同僚を見送り、同じく9月末日退職予定の同僚と話してみたり。まだ自分の退職に付いては全体に周知できないのだけれど。退職の意思示してから初めて社長と顔あわせたんだけど、アウトオブ眼中という感じでした。うー。まあ社長からしたら裏切者って感じだろうなー。悲しい。グインサーガ139巻もすっごく面白かった。ちょっとここ最近の巻を読み直そうかな。明日の台風がひどくならないことを祈ります。良い夢を、おやすみ。

ozawa_tuyoiai494s両曲ともにオリジナルアルバム未収録。どちらも作詞小沢健二さん、作曲は日本POPS界の大御所である筒美京平さん。どういう経緯でこの作品は生まれたんでしょうね。

収録曲は「強い気持ち・強い愛」「それはちょっと」という2曲。

アップテンポな1曲目とメロウな2曲目。1曲目のが一般的にはメジャーかもしれませんが、小沢さんの中では2曲目のが押しなのかな。この後も別Ver.が発表されています。小沢さんの曲を聞くとテンションがあがるし、すごく切なくなすり、世界が美しく感じられますね。


やっぱりいろいろもやもやすることも多くて。転職を考えてもう結構な時間がたっていて。思いなおしたり、書類選考で落ちて落ち込んでみたり。面接でドキドキしたり。転職が可能になっても今の会社の同僚への申し訳ない気持ちと、新しい会社への期待と不安もあるし。ドキドキしたいワクワクしたり。次行く会社がいままでより良い職場にできるように自分も変えていかなくちゃね。「腹を据える」ってのが今の個人的なテーマなので。とにかくまずはがむしゃらにがんばろう。今日は素敵な音源を2枚も入手したので、ゆっくり聞きながら寝るとします。

marina_piece490sだいぶん前にフリッパーズギターつながりで購入していた1枚。渡辺満里奈さんの脱アイドル期の作品らしい。全体的にいろいろ試して見ているような雰囲気のAlbum。それにしてもフリッパーズ提供曲はわかりやすいですね。

収録曲は「フレンズ」「夜道」「ムーヴ・アウト」「新しい気持ち」「ビー・ウィズ・ユー」「大好きなシャツ(1990旅行作戦)」「レイニー・カインド・オブ・ラヴ」「グラジオラス」「夏の日」という9曲。

お目当ては6曲目と7曲目。小山田さんのコーラスも聞けます。まさにフリッパーズギター!といった感じのネオアコ。それ以外では2曲目にびっくり。男性Vo.とデュエットしているんですが、調べたらユニコーンのVo.奥田民生さんでした。声聞いただけじゃわからなかった。全体的にしっとりした感触の曲が多い中にフリッパーズの2曲が浮いてる感じ。まあコレクターズアイテムですかね。


ゆっくりできる時間があるといろいろ考えちゃいますね。今後は休みの使い方も考え直さないと。いつも疲れて寝るだけの休日。何か新しいことを始めたいと思います。西條奈加さんの「お蔦さんの神楽坂日記」シリーズを1冊読み終えました。面白かったー!続きを読むかGUINを読むか。明日は個展にも行きたいなぁ。

hakujitu_siroikioku500s先日Liveに行って来た白日ノ夢の会場限定ミニアルバム。今回はプラケース仕様。前回同様紙ケースがよかったなぁ。Liveは待ちに待ったけど、その分とても楽しい時間でした。Liveで演奏している曲たちが収録されている1枚。んでいろいろ調べたらびっくり。このバンドのVo.セラさんと「黒姫の夢遊病」のVo.リィザ姫さんが同一人物らしい。ちょっと気になるなぁ。

収録曲は「事例00 -あと少し-」「事例03 -策略-」「事例01 -幻日-」「事例06 -レゾナント-」「事例0.7 -デイドリーム・オーヴァードース-」「事例07 -リユニオン-」という6曲。

全体的にダンサブルな曲が多く、メロディがキャッチー。1曲目もメロディアスでありつつ、シャウトもあって、語りもある。2曲目は重たく激しい曲。この見た目でこういう曲もやるんだ。3曲目は彼らの物語の中でキーとなる曲なのかな。ちょっと初期ラルクを思い出す感じもありつつ、語りもシャウトも英詩部分あるメロディアスな曲。4曲目は緊迫感ある曲。5曲目はLiveでも聞いた曲。会場で左右に観客が踊る曲。6曲目はメロディアス。後半はクライマックスに向けて盛り上がっていくのでいいですね。基本的にハードロックっぽいギターがありつつも、ダンスロックのような反復を主といていて聞きやすい。シャウトもするし、見た目の印象だけだと想像している音は違うかも。今後もっと人気でそう。楽しみです。


なんか何も起こらなくて逆に怖い。伝えたい同僚には伝えたし。あと1か月穏便に過ごして、新しいところでまたがんばりましょう。とりあえず仕事片付いたので今週末は休みます。次の会社では当たり前の土日休み。最初は慣れないかもなー。

ozawa_door492sこの曲聞いたときの衝撃はすごかったなぁ。ちょうど奥さんと付き合い始めたくらいのころ。そんな時期もあったなぁ。なんてこと思いながら、思えば遠くにきたものです。小沢健二さんの名曲。

収録曲は「ドアをノックするのは誰だ?(ボーイズ・ライフPt1:クリスマス・ストーリー)」「ドアをノックするのは誰だ?("THE LIFE SHOW" LIVE)」「ドアをノックするのは誰だ?(ドアノック失敗!)」という3曲。

「ドアをノックするのは誰だ?」三昧の1枚。1曲目はオリジナルVer.で、2曲目はLIVE音源。さらに3曲目のLIVEでの失敗部分を入れてるあたり最高に楽しい1枚。


本日今の会社を辞める旨上司に伝えました。8年。100か月以上通っていた会社にお別れを伝える。ちょっといままでとは違う感慨深さ。泣いても笑ってもあと1か月です。次の会社決まっていること告げたら、引き留めもなくて。ちょっとせつないような。まあまだ社長の耳に入ってないだろうから、嵐はこれから。嵐の前の静けさですかね。ついにドアをノックしました。自分でね。

life_hitomishiraishi481s効果音の中で、最も使用頻度が高いのが、生活音の素材を集めたCD。カエルカフェがその王道に挑戦ということで白石ひとみさんが制作した1枚。

収録曲は「haisuikou 1」「sentakuki arai 1」「haisuikou 2」「sentakuki dassui 1」「sentakuki nyuusui 1」「sentakuki nyuusui 2」「sentakuki arai 2」「haisuikou 3」「haisuikou 4」「sentakuki dassui 2」「sentakuki nyuusui 3」「sentakuki dassui 3」「sentakuki dassui 4」「mizu kake」「tetu doa akeru 1」「kanpai hazure」「mizu sosogu」「raitaa tukanai tuku」「tumekiri」「yabuku 1」「yabuku 2」「kusya-kusya no kusya」「toire nagasu」「tetu doa shimeru 1」「key tataku 1」「suiichi ireru」「kaidan noboru hayai&osoi」「 reizouko ake sime」「tetu doa shimeru 2」「futa akeru iroiro」「doa imeru sosite kagi」「kisimi doa simeru」「 okane mawasu iroiro」「mizu dasu tomeru haisui」「simenikui kibako」「denwa kakeru」「denwa bell」「hasami kirimakuri」「tetu ni otita mono rhythm」「amado simeru」「housousi toru」「mono nageru」「zawa zawa bini-ru」「pachi pachi」「doa simeru kagi futatu」「polaroid toru」「reji utu」「reji akesime」「danbo-ru akeru」「purasu tikku 1」「purasu tikku 2」「serote-pu 1」「hasami hayai&osoi」「hasami tanon」「tetu doa simeru 3」「serote-pu 2」「kan nage fumu」「kan tubusu」「jitensya bell」「ku-ra kaze」「torizurai」「soujiki tumaru made」「soujiki kodo」「ookiimono idou」「kowareta tetudoa」「kowareta enpitu」「takusan no purasu tikku 1」「takusan no purasu tikku 2」「supure-」「touki wo akeru」「hottikisu」「no-to mekuru」「tyari tyari」「purinta-」「ki-tataku」「gamute-pu」「katta-」「kusuri」という78曲。

「洗濯機のクオリティの高さも評価を受けている。また、排水溝の中に吸い込まれたような音は、まるで自分が排水溝に落ちてしまったようである。 」という紹介がされています。確かにそんな気もする。なんともコメントしづらいコレクターCDですね。白石ひとみさんのCDはあと1枚!


返事もらいました。ついにここまで来た。今日はうれしいような悲しいような。気持ちが落ち着かない。明日告げなくちゃ。

ziz_sup486sZIZの音源が全国流通開始。それに伴いタワレコで購入するともらえる特典CDR。結局また買ってしまった。盤面にバンド名と曲名がプリントされています。

収録曲は「Superbsaw[Reincarnate]」です。

ZIZ×KEN.MORIOKA名義の「Salon du Detester」の1曲目に収録されている曲の別Ver.です。タイトルはDTM用語みたいで、音色の呼称みたい。すごくテクノチックなアレンジに。キャッチーで聞いていてどんどん上昇していくような気持ちよさのある曲。原曲とどう変わったかというと森岡さんらしいEDMっぽさがなくなって、もっと90年代のディスコちっくな感じなのかな。


もう気持ちがぐだぐだでつらすぎる。今朝は持ってこなくてはいけない機材を家においてきてしまったため、取りにもどったり。いったい何をしているんだか。現状の会社ではいろいろなことが動いているのだけれど、気持ちはそこについていけず。まだ扉からの連絡はないまま。ふう〜。

ozawa_sayonara493s最近小沢健二熱が再燃。全部の音源紹介してなかったこともわかり、ひっくり返して聞いてます。このCDSも普段は「ある光」に入っている「美しさ」という「さよならなんて云えないよ」の別Ver.で聞きなれているため、聞き返して驚きました。

収録曲は「さよならなんて云えないよ」「いちょう並木のセレナーデ(LIVE AT BUDOKAN)」の2曲。

1曲目はマイケルへのオマージュ?軽快なロックにのせて切ない歌詞が歌われます。メロディも歌詞も名曲。でも個人的には「美しさ」のが好き。2曲目はあの名曲のLive Ver.。なんかどの音源聞いても甘酸っぱい。小沢健二さんの曲には二度とは戻らない時間が閉じ込められている気がします。


今日は台風でした。でもほとんど社内にいたので、通勤の電車くらいかな。影響あったのは。今の会社にさよなら云える日はくるんだろうか。なんかいろんなことがもやもやしてて…。すっきりしたいよー!!

DIY2_little2497s「DIY女子祭り」の第2回に行ってまいりました。お土産の音源が欲しくて。武井麻里子×おのしのぶ×mikichu コラボ音源。作詞曲、コーラスは武井麻里子さん。歌唱、アートワークはおのしのぶさん。歌唱、伴奏はmikichuさん。そしてmixはハーゴーことHer Ghost Friendという豪華な作品。またおのさんの絵少し変わりましたね。

収録曲は「little little」という1曲。

ピアノの弾き語りといった感じの曲。おのさんの声がすごくノスタルジック。ジャケットのイラストのイメージのように夕焼けから夜になる短い間といった感じの小曲。惜しむらくはHer Ghost FriendのLiveを見れなかったこと。悲しい。


朝から子どもたちと夏休みの自由工作の材料を購入しに。そこから夏休みの宿題地獄。子どもたちの阿鼻叫喚を聞きながら、なんとか出来上がりました。ちょっとがんばりすぎちゃったかも。ふ〜いつもとは違う疲れ方ですね。夜は昨日購入してきた本を読もうと思っています。ジャケ買いした西條奈加さんの「無花果の実のなるころに」「いつもが消えた日」という「お蔦さんの神楽坂日記」シリーズか、やっと発売された五代ゆうさんのグインサーガ新刊「豹頭王の来訪」。どちらから読もうかな。

hakujitu_case4498sえっと、またおもしろそうなバンドさんに出会ってしまいました。「白」をテーマとしてて、同じ事務所に「黒」をテーマとしたバンドもいて、絡んだりすることがありそうな。本日面会という名のLiveがあったので、音源を購入してみました。物販でさくっと購入して他の用事すますつもりが、なかなか物販出来ず。出演順もかなり後ろで。ひさびさにまいりました。こちら2016年6月29日に発売された初音源。紙ジャケット仕様。

収録曲は「事例04 -ナイン-」「事例02 -お祈り-」という2曲。

曲の頭に必ず「事例」ってついていたりと、こういった演出がツボなんですよね。1曲目は本日のLiveでも最後に盛り上がっていた代表曲。2曲目もLiveでやっていた曲。もっと演出に凝った感じかとおもったら、Live自体はすごく行動的で。静と動がはっきりしていて。見ていてとても気持ちよくて楽しかった。設定は暗いけど、活動内容は明るい。お目当てのバンドが終わって、だんだんと減っていた観客も、彼らの出順くらいでまた増えていたし。ちょっとジャニーズっぽい感じでファンもついてるみたいでした。


本日は午後一にHer Ghost FriendのLiveを見るはずが。腹痛の途中下車等により、会場着いたら入口にDJ Obakeさんがいらっしゃって。終わった直後に到着。急いで会場でお土産(明日紹介します)いただいて。フロアにはいったらおじさんたちばかりで。なんかやっぱり特殊な感じ。その後白日の夢のために会場移動。こちらは女性ばかり。どっちにも居場所ない感じでつらいなぁ。

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