[world end.]

世界の果てでこぼれ落ちる、音と言葉たち。
音源reviewに見せかけた日記です。

【探しています】
■TMN抽選 「LOVE TRAIN CLUB MIX」
■The Candy Spooky Theater 配布「Party Monsters Collection 01 - 20050201 -」
■メガマソ 配布「2会場来場者特典CD」特典「hello,X'mas」
■國立少年 特典「YOMAYOI INVENTER -RAGAMETAL 16bit Re:MIX」
■Via Fondo 「Tar limited edition(7inch+CDR)」
■Kaeru Sisters「It's Body Sounds! 」

上記のCDの現物を探しています。
もしお譲りいただけるならご連絡ください。
購入もしくは交換していただけるとうれしいです。
ご連絡を末永くお待ちしております。
atmos-note★hotmail.co.jp(★→@)
管理人:あるるかん

keel_rd3540sもうパーマネントなバンドの一つですかね。KEELの3rd Album。、「血と存在理由」という意味のタイトル。シンプルなバンド演奏の1枚。今回も通常のプラケース仕様。

収録曲は「SWANS」「午後の射殺」「rain song」「太陽より暑い夏」「 知りすぎた心臓」「May your life be always fulfilled with love」という6曲。

バンドってどんどん変わりますよね。まるでパンクバンドのように感じた初期から比べると、違うバンドのよう。数曲過去に発表された音源にもあった曲が収録されています。1曲目は前作「Ugly Duckling」にも収録されている曲。頭にベースのイントロが追加されてます。2曲目くらいからなんか変わったなって感じがして。キャッチーな疾走曲。3曲目はイントロのギターに雰囲気があって好きです。これまたキャッチーな曲。4曲目はいったんクールダウン。ミディアムテンポの曲。5曲目は少しテンポをあげてヒリヒリするようなギターとドラムの音が印象的。6曲目は「Float of R'lyeh」でLive音源として収録されていた曲。Albumの最後を飾るのにぴったりな優しく美しい雰囲気の曲。メジャー感もあるし。やっぱりこの曲好きだわ。なんか大きく変わった感があるけど、どうなんだろう。聞けば聞くほどよくなる1枚です。


今日はなかなかに忙しい1日でした。次の会社に提出する書類を役所で記入してもらい、その後はひたすら大掃除。予定していた机の移動とPCの設置もできました。後は部屋の中の整理整頓。いらないものは今月中に処分して、新しい気持ちで10月を迎えたいですね。

ovoid_nagano528sずっと入手できる日をまっていたOFFICE VOIDSの音源。2012年7月28日のLiveで販売されたTonguesという日本のバンドさんとのSplit CDR。ジャケットに一目惚れです。白い紙のものも見たことあるんですが、紙の色は何色かあるんですかね。

収録曲は「We (Everyday, Everytime)/Tongues」「正しいテンポで/Tongues」「Tell her, I'm here/OFFICE VOIDS」「Three/OFFICE VOIDS」という4曲。

どう説明したらいいのか。どの曲も1分ないかあっても2分弱。初期衝動というのか。やってることが面白い。短い時間の中でどれだけ印象的なことができるか?みたいなね。そしてことごとくかっこいいんですよ。2曲目はベースの音がかっこいいなぁ。3曲目は最近発売された最新音源にも収録されているので聞き比べるのが楽しみ。こんなにメロディアスになってて驚きました。4曲目もすごい緊張感と疾走感。でも短く感じないから不思議。このCDRと前回紹介したCDRに収録されている曲のNew Ver.が収録された最新EPが発売中です。残念ながらCDじゃないのでここで現状紹介できないんだけど。DLコード付きなのでぜひ購入して聞いてみてください。11月のLiveには参戦したいなぁ。


本日は有給消化1日目。CDをしまうケースをたくさん買ってきて、部屋を整理中。ケース1個に30枚くらい入ります。そのケースが30個以上。他にも棚にたくさんのCD。1000枚は越えてるだろうなぁ。自分の書斎的なものをつくりたいなぁ。明日もお片付けです。そういえば支倉凍砂さんの「狼と香辛料 (18) Spring Log」はやはり甘酸っぱくおもしろい。その合間に読もうと思って購入した至道流星さんの「破滅軍師の賭博戦記 幼き女王は賽を投げる」を先に読破。これまた面白かった。 Novel 0という新しいレーベル。他のも読んでみますかね。

clgl_hakyou_kyo533sついに発売になった「みんなの発狂」。写真のものが狂信盤。会場限定で5000円以上物販で購入するともらえる非売品のDVD「みんなの発狂、その軌跡」を収納できるWディスクケース仕様。そして右下のものはlittleHEARTS.各店舗にて限定販売された売名盤。内容はどちらも同じです。

clgr_minha_b536s収録曲は「みんなの発狂」「みんなの発狂 〜ドキドキ!ワンニャンランド篇〜」「みんなの発狂 〜新宿2丁目新千鳥街地獄篇〜」「みんなの発狂 〜新世界篇〜」「みんなの発狂 〜あなたの発狂篇〜」「みんなの発狂 〜横浜 BAY HALL篇〜」「みんなの発狂 〜青森 Quarter篇〜」「みんなの発狂 〜仙台 MACANA篇〜」「みんなの発狂 〜梅田 AKASO篇〜」「みんなの発狂 〜HEAVEN’S ROCK 宇都宮編〜」「みんなの発狂 〜高崎 club FLEEZ篇〜」「みんなの発狂 〜岡山 IMAGE篇〜」「みんなの発狂 〜福岡 DRUM Be-1篇〜」「みんなの発狂 〜甲府 CONVICTION篇〜」「みんなの発狂 〜静岡 Sunash篇〜」「みんなの発狂 〜名古屋 BOTTOM LINE篇〜」「みんなの発狂 〜金沢 AZ篇〜」「みんなの発狂 〜札幌 mole篇〜」「みんなの発狂 〜札幌 ペニーレーン 24篇〜」「みんなの発狂 〜EXシアター六本木篇〜」「みんなのはっきょう」という21曲。

clgl_hakyoudvd532s以前配布した音源の完成版をツアー会場でファンと一緒に録音してしまおうというとんでもない企画。さらに完成版やremixのような2曲に、オリジナル版も収録。ツアーに参加した方は記念に持っておきたい1枚。さらに特典のDVDがすごいですね。全会場の録音風景を収録。なんと4時間越え。DVDってこんな長時間収録できるんですね。ちなみにこの左側の写真が特典DVDです。


本日をもって今の会社への出社終了。東京の方々からは暖かい言葉やコーラをいっぱいもらいました。帰り道コーラの重さにへこたれそうでした。今夜は気を失うまで「FRINGE/フリンジ」見ようと思います。8年間もの長い間、お疲れさまでした、自分!

tgads_aaron534sthe god and death starsの3ヶ月連続ワンマン「anniversary’s 〜god of the shock age〜」最終日。本日2016年9月25日に渋谷CHELSEA HOTELにて開催。その会場で配布されたCDです。会場は人でいっぱいでした。

収録曲は「aaron」1曲のみ。

夜が似合いそうな踊れそうなミディアムロック。ベースの音がすごく心地いい。一番王道な曲を最後に持ってきた感じでしょうか。なんだかaieさんやryoさん関連の音源がどんどん熟してきている感じ。追いかけるのが大変だけどやはり新しい曲との出会いはうれしいですね。


明日が最終出社日。スーツで行くことになります。先日の送別会に同僚から手描きイラストと曲解説つきのCDRをいただきました。これがとんでもなくうれしくて。ゆっくりじっくり聞こうと思います。

zeppet_opensb511sZEPPET STOREのメジャーデビュー20周年記念作品の第2弾。本当はすぐに買うつもりはなかったんですが、特典CDがあるということで急いで購入。CD4枚+DVD1枚の5枚組BOX。めっちゃシンプルでやわらかい色合いのデザイン。

「SLAP THE SUN(Unreleased Early Tracks 1989)」と題されたCD DISC1には「DEAR PICTURES」「SLAP THE SUN」「SPEAKIN' SPEAKIN'」「FALLING DOWN」「BLUE SADLY EYES」「LOOK MY HEART」「SEARCH ME」という7曲。「KISS IN HEAVEN(Unreleased Early Tracks 1991〜1992)」と題されたDISC2には「ONE STAR SHINING」「HATE, LOVE AFFAIR」「LONG LONG TALE」「CRUMB OF MEANING」「HOPE」「KISS IN HEAVEN」「MOON」「ETERNITY」「BEFORE SLEEP」「快楽の終末」「水の中」「WAITING FOR ME」「DON'T ASK ME」という13曲。「DIFFERENT STORE(Unreleased Rare Tracks 1996〜2005)」と題されたDISC3には「もっともっと(Makoto ver.)」「声(G Solo Another ver.)」「SUPERSTITION(UB ver.)」「ROSE(1st Demo ver.)」「DON'T ASK ME WHY(Another Words ver.)」「ロウソクの炎と青い空(Another Take ver. / Fan Club Only)」「CANDY MAN(Fan Club Only)」「TENDER(Another Take ver. / Fan Club Only)」「DEARLY(Another Take ver. / Fan Club Only)」「EMOTION(Studio Live Take ver.)」「ANSWER(Unreleased)」「WAITING(2016 Remastered ver. / from SLICE)」「REALIZE(Fan Club Only)」「SNOW FIELD(2016 Remastered ver. / Fan Club Only)」「No.4(Fan Club Only)」という15曲。「LIVE ALIVE(Unreleased Live Tracks 1991〜2015)」と題されたDISC4には「KISS IN HEAVEN(91.3.27 Komazawa College -1st Live-)」「ONE STAR SHININ(91.11.10 Yoyogi Chocolate City -2nd Live-)」「BRILLIANT LEAVES(No Date)」「CRUNKY STICK BAR(95.06.04 Shimokitazawa CLUB251)」「LOOP(99.10.3 Hibiya Yaon -TOUR '99 FARAWAY-)」「SWAY(99.10.3 Hibiya Yaon -TOUR '99 FARAWAY-)」「BELIEF(99.10.3 Hibiya Yaon -TOUR '99 FARAWAY-)」「DO IT AGAIN(03.7.6 Osaka BIGCAT -SLICK TOUR-)」「MEXICO(03.7.6 Osaka BIGCAT -SLICK TOUR-)」「HEADLINE(03.7.6 Osaka BIGCAT -SLICK TOUR-)」「MAC THINK(15.07.16 Shimokitazawa CLUB251 -ROOM 716 vol.1-)」「ORANGE(15.07.16 Shimokitazawa CLUB251 -ROOM 716 vol.1-)」という12曲。DVDのDISC5には「USA Tour '96 Live & Documentary」を収録。

これ買って本当によかった。まず1枚目。木村さんと五味さんの初期衝動が詰まった1stレコーディング作品。最初聞いたときは歌声が全然違う!って思ったけど。聞き直したらそうでもなかった。曲というかギターの音が全然違う。ヒステリックでメタリック。この頃はLiveすらしてなかったとか。そしてDISC2はZEPPET STOREのDEMO音源。DISC3にはメジャー以降のAnother Ver.やFAN CLUB限定配布音源などを集めたもの。DISC4には各時代のライブトラックをまとめたもの。タイトルがイカす。DVDであるDISC5は「716」発売後の1996年USツアーからライブシーンやオフショットをまとめたもの。ブックレットの写真も若い。個人的に驚いたのは最初から日本語の歌詞の曲があったこと。ずっと英語詩で活動してるんだと思ってました。すごく楽しみにしていたのはDISC3。ひとつは五味さんの歌声が聞けるってこと。聞いてみたらやっぱり木村さんの歌声に似ていた。不思議だなぁ。バンド組んでる人ってなんか似てるんですよね。それ以上に楽しみにしていたのは2曲目の大好きな曲のギターソロが異なるVer.です。本当にkの曲大好きで。きっとこの曲のせいでシューゲイザー好きになったと思うんですよね。ギターソロはシングルで発売されたものよりヒステリックに主張するもので、こちらも最初に聞いたときは違和感しかなかったんだけど、何度か聞くうちにこれもありかなって思いました。まあなにはともあれ、こうやってテープだったら劣化してしまう音源が長く繰り返し聞けるってのは最高です。


数年ぶりに古くからの友達と飲み。6時くらいから11時くらいまで飲み食い。楽しい時間でした。転職祝いにおしゃれなメモ帳もらいました。早速使おう。みんな年とったけど・笑。次の職場になったら数年ぶりと言わずにもっと会いたいですね。明日は部屋の掃除の続きとLiveです。

ovoid_vacation527sずっと入手できる日をまっていたOFFICE VOIDSの音源。2013年3月に行われたv/acationとによる台湾ツアー「void of vacation」用に作られたSplit CDR。パッチが封入されていて、プリントカラーが茶色と緑色の2種類あります。私のは茶色。

収録曲は「Dried Flower/OFFICE VOIDS」「Sunday Night,Monday Morning/OFFICE VOIDS」「アンダーグラウンド(connecting through underground)/v/acation」「コトバ(word is out)/v/acation」という4曲。

前作より音が渇いている感じ。ちょっと音大きめですかね。やっぱりどの曲も2分ないんですよね。タイトルからもっとやわかい感じの曲かと思いきやめっちゃとがってる曲でした。2曲目へと続く感じでこれ連続で一発撮りとかなのかな。G.加藤さんが以前もっとメロディとかやろうって話してるって聞いてはいたけど、かっこいいしキャッチー。この2曲目も最新音源で再録されてるので楽しみ。後半2曲を聞いてもLiveっぽい。これってLive音源なのかな。


本日は送別会。まさか送り出される方になる日が来るなんてね。お花いただいたり、名入れされたペンとか、高級お茶漬けとか。うれしいかぎり。さみしくもあり、こそばゆくもあり。新しい日々がだんだん近づいています。

nagao_revine523sHer Ghost GirlfriendのVo.おのしのぶさんがフィーチャリングで参加されている作品。yuichi NAGAOさんという方でエレクトロニカ。このジャケットがまたツボで。最近気になっているコラージュ作家のQ-TAさんの作品。この方の作品集はプレミアになっちゃってるんですよね…。タイトルの「レヴリ」は「幻想」「夢想」「白昼夢」というイメージから名付けられたとか。ジャケットの雰囲気そのままのドリームポップ。前作ではボーカロイドで表現していた部分を、今作ではゲストボーカルを招いて表現されていて、やはりこっちのがしっくりきます。

収録曲は「Prelude」「Ending Story feat. Shinobu from Her Ghost Friend」「ハルモニア feat. Makoto」「雨の庭」「Luna feat. 秦千香子」「Ray feat. 加奈子 from 禁断の多数決」「Interlude」「虹」「重力の海 feat. Smany」「Amber Song feat. Makoto」「Long Way Home」「追憶」という12曲。

おのさん参加曲とジャケット目当てで購入した1枚だけど、聞けてよかった。暖かく美しい1枚。エレクトロックな音と女性の歌声ってやっぱりツボですね。おのさんの参加曲だけでなく、1枚通してまるで物語を読んでいるかの様な気持ちになる1枚。実は前作「Phantasmagoria」も購入してみたのですが、そちらは歌がボーカロイドになっていて。そっちはしっくり来なかったんですよね。


森博嗣さんのWシリーズ3冊目「風は青海を渡るのか? The Wind Across Qinghai Lake?」を読み終えました。やばい。おもしろい。早く続きが読みたいです。そしてあと3冊ほど読みたい小説があるので順次読んで行きます。時間てあるようでなくて。旨く使わないともったいないですね。本日を入れてあと3日。なんだか不思議な感覚。8年もいた会社にお別れです。明日は同僚が送別会を開いてくれるとのこと。すごくうれしい。その後は昔からの仲間との飲み。さらにgodさんワンマンと、今週末は楽しい事目白押しです。さて今日も一日お仕事がんばるます。

antik_lastsummer428s2008年9月19日に浦和ナルシスで配布なのかな。それともLive音源がその日の音源なのかな。ジャケットに蝉。Antikythera名義の初配布だとか。まさかこんな音源入手できるとは思っても見ませんでした。

収録曲は「August fly」「Last day of summer(20080919浦和ナルシス)」の2Track。

1曲目はキャッチーなデモ曲。今とかわらずいい曲つくってますねー。2曲目はライブのメドレー3曲。「Spangled star」「アカイロ」とAntikytheraでは音源化されていない前バンドOPERAの曲「Contrary control」という3曲らしい。3曲目は途中煽りがあるんですが、なんとテルミン!斬新です。結構アップテンポで攻めのセットリストで驚き。Liveらしい荒々しさがかっこいい!さすがにOPERAの音源集めるのは難しいからなぁ。


世間ではお休みの方も多い祝日。次の会社ではお休みできる予定。待ち遠しいです。でも今日は人も少なくがっつり仕事できましたし。同僚の計らいでお昼を外に食べに行ったのがよかった。美味しかったしいい気分転換できました。また今週もがんばろう。

cheko_sakasa519s写真家gu℃さんとコンポーザーKamito(Antikythera)さんによるユニット。 2013年5月18日、 デザインフェスタ vol.37にて発売された1st Album。この作品が気になってカミトさんに無理言って入手。こちらはきちんとしたプレスCD。それにしてもなんでこのユニット名なんでしょうか。

収録曲は「みんなのうた」「異国の風」「甘い海」「シベリア」「ナイフとフォーク」「あたしはあなたの人工衛星」「きらきら星変奏曲」という7曲。

今回はエレクトロというよりポストロックといった感じ。全曲歌なり朗読なりあります。演奏がぐっと大人びた分、チャイルディッシュなVo.の声とのギャップが感じられます。ハインリフォンのVo.要さんとか、kehre.のVo.karaさんといった大人な女性がVo.だったらどんな感じなのか聞いてみたくなりました。やはりカミトさんの曲好きですね。


本日は午前中に奥さんの絵を見に美術館へ。その後足をのばしてOFFICE VOIDSのレコ発Liveに
おじゃましてきました。人生初のスタジオLive。なるほど、バンドの方々はこういう所で練習しているんですね。3組出演で、最初の1組しか見れなかったんですが、最初のバンドもかっこよかったなぁ。EPを購入し、念願のsplit CDR2種もいただきました。近いうち紹介します。イベントとしてはそれだけなんですがくたくたで。もう今日は寝るとします。おやすみなさい。

gut_19sai520sAntikytheraを追いかけていて、参加オムニバスで知ったユニット「Ceskoslovensko」。そのユニットの前身というかそのもの?普通サイズのプラケースで、帯とジャケット、裏ジャケともに手作り。しかもなんだか厚くてしわしわしたいい紙。こちらにしろもう1枚にしろもう販売期間終わっているのにご対応くださったカミトさんに感謝。gu℃さんは写真家なのかな。彼女のソロ音源。なんで音楽なんだろう。

収録曲は「仔猫 」「19歳抵抗日」「Ceskoslovensko」「Hug me」「猫」という5曲。

1曲目は誰もいない遊園地のメリーゴーランドの曲って感じのインスト。2曲目はピアノとピコピコしたエレクトロ。チャイルディッシュなVo.入り。3曲目はこの後発展形として派生するユニット名にもなっているインスト。昏く静かな水面に浮かぶボートの上にいるみたいなイメージ。4曲目は静かな浮遊感ある曲に歌がのる。もっと歌不安定かと心配してたんだけど、大丈夫でした。間奏のハウリングみたいなノイズが印象的。5曲目はピコピコした雰囲気の音なのに静かにたゆたうようなインスト。カミトさんこういう曲もつくるんだ。こっちも好きだな。この作品はなんでインスト入りなんだろう。2曲目と4曲目で完結しているような気がするけど。


今日は先週に引き続き部屋の片づけ。どさっと処分したいコミックや小説が。もっと整理整頓しないと。10月からはいろんなことを新しくしたいなぁ。それとまた「FRINGE/フリンジ」を見始めました。2回目なんだけど、やっぱりおもしろい。いつかBOXセット購入したいなぁ。「

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