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<title>大学生の就職活動を温かく見守る加藤謙介のブログ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/</link>
<description>就職活動を温かく見守り、就職活動支援をしている加藤謙介のブログ。就職活動の相談や、就職活動に繋がるだけではない包括的な支援をしているネオトラディションにまつわるイベント、就職活動情報、就職活動テクニック、就職人気ランキングなどをご紹介。大学1，2年生のための就職活動情報も満載。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908378.html">
<title>【報告】京都オフィス設立（予定）</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908378.html</link>
<description>できれば年内に京都オフィスを設立しようと思っています。

京都オフィスといっても、オフィスであってオフィスではないです。
現在のネオトラ東京オフィスに少し味が似ているところです。
場所は出町柳と丸太町の間あたりです。


※東京オフィス


・京都でのお仕事が多く...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-12-24T18:43:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラディション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[できれば年内に京都オフィスを設立しようと思っています。<br>
<br>
京都オフィスといっても、オフィスであってオフィスではないです。<br>
現在のネオトラ東京オフィスに少し味が似ているところです。<br>
場所は出町柳と丸太町の間あたりです。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/d/c/dc27a384.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="dc27a384.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
※東京オフィス<br>
<br>
<br>
・京都でのお仕事が多くなり始めていること<br>
・関西の学生さんがエネルギッシュで気持ちいい<br>
・京都大学VBLの奨励研究員（フェロー）にしていただいたこと<br>
<br>
<br>
上記の理由から京都オフィスを構えることにしました。<br>
（契約寸前）<br>
<br>
<br>
ということで、頻繁に京都に出没します。<br>
OPENは12月31日の予定です。<br>
<br>
一緒に年越しをしたい方、ご連絡ください。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/324 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908378" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908377.html">
<title>年の瀬を迎えるにあたり</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908377.html</link>
<description>2009年も終わりに近づいてきている。
本当に色々なことがあった1年だった。
またあとで振り返るとするが、今日はプチ振り返り。

多くの方々にご迷惑をかけ、そして多くの方々にお世話になりました。
出会いも別れもありました。最高に楽しいことも最高に辛いこともありまし...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-12-21T01:38:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライベート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2009年も終わりに近づいてきている。<br>
本当に色々なことがあった1年だった。<br>
またあとで振り返るとするが、今日はプチ振り返り。<br>
<br>
多くの方々にご迷惑をかけ、そして多くの方々にお世話になりました。<br>
出会いも別れもありました。最高に楽しいことも最高に辛いこともありました。<br>
全てひっくるめて2009年は変化の年になりました。一年を振り返り「変化の年」などと<br>
当たり前な総括はしたくないので、また改めて言語化したいと思うのだが<br>
変化の多い年だったことは間違いない。<br>
<br>
先日、あることの整理がついた。ずっと気になっていたことだ。<br>
本当の意味での整理はまだついていないのだが、大きなけじめがつけられた。<br>
<br>
今年の12月みたいな心境は初めてだ。<br>
<br>
<br>
<br>
ネオトラのイベントは年内は明日も含めてあと2回。<br>
その後にゆっくりと振り返りをして、2，3個発表をしたいと思います。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/323 -->
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908375.html">
<title>不動産ゼミやりました</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908375.html</link>
<description>今日は不動産業界を研究するゼミを開催しました。
もちろん、学生向けです。

三井不動産株式会社と三菱地所株式会社の2社にお越し頂きました。
お呼びしておきながら、業界の一般的にはライバル企業として認識されている
業界の双璧にお越しいただいて会場の空気は大丈夫な...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-12-09T02:35:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラのイベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は不動産業界を研究するゼミを開催しました。<br>
もちろん、学生向けです。<br>
<br>
三井不動産株式会社と三菱地所株式会社の2社にお越し頂きました。<br>
お呼びしておきながら、業界の一般的にはライバル企業として認識されている<br>
業界の双璧にお越しいただいて会場の空気は大丈夫なのか・・と<br>
心配していたのですが全く問題ありませんでした。<br>
元々採用活動においてお互いにお知り合いだったようで<br>
友人のような雰囲気で気さくにお話をされていました。<br>
<br>
私は第二部でパネルディスカッションをご一緒させて頂いたのですが<br>
本当に良い雰囲気のパネルになりました。色々と突っ込んでお話をさせて<br>
いただきましたが、流石業界の最大手2社でした。内容も濃く、お話も<br>
実に魅力的でした。<br>
<br>
<br>
とても楽しいひと時だったのですが個人的にとても印象に残ったことがありました。<br>
ある学生さんがしていた質問とそれに対する企業様の回答から気付いたことです。<br>
商社の不動産部門と不動産ディベロッパーの違いは目指すビジョンの違いに<br>
ついてなのですが、商社は投資をしてリターンを得るという<br>
ビジネスを追求する色が濃いのに対して、不動産ディベロッパーは「街づくり」を<br>
トータルで考えているとのことでした。一見当たり前のようなことなのですが<br>
妙に腹に落ちる回答でした。そして、とても嬉しい気持ちになりました。<br>
<br>
<br>
小さな小さなベンチャー企業を経営していて思うのですが、大手企業で利益を上げていくと<br>
道に迷うのではないかと考えてしまうことがあります。<br>
たとえば不動産ディベロッパーが上げた利益によって携帯電話を作りたいと思ったときに<br>
それができないこともないわけです。しかし、それを行わない。<br>
世の中には何でもやみくもにビジネスを展開する企業もある中で、<br>
この街づくりに魂を注いでいるディベロッパーという存在に感銘を受けました。<br>
街づくりにはやはりこれくらいの情熱を持っていないとできませんよね！<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">※今回はたまたま商社が例に挙がっていますが、商社も熱い理念を<br>
お持ちですのでそれについてはまた別の章で書かせて頂きます。</span><br>
<br>
<br>
改めて自分たちの理念やドメイン設定の重要性を感じました。<br>
本当にありがとうございました。<br>
<br>
また明日も引き続きセミナーがあります。<br>
頑張りたいと思います。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/321 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908375" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908374.html">
<title>ネオトラ11月締め会</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908374.html</link>
<description>昨日はネオトラの11月の締め会をやりました。 
締め会兼、新しい女性ネオトラメンバーの歓迎会。 
早稲女の福ちゃん（18年間アフリカ）が来てくれました。 
とっても賑やかでした。 

■カーリーの手作り餃子 
→カーリーが作ってくれた餃子の具をむさくるしい野郎どもが包み...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-28T11:02:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラディション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日はネオトラの11月の締め会をやりました。 <br>
締め会兼、新しい女性ネオトラメンバーの歓迎会。 <br>
早稲女の福ちゃん（18年間アフリカ）が来てくれました。 <br>
とっても賑やかでした。 <br>
<br>
■カーリーの手作り餃子 <br>
→カーリーが作ってくれた餃子の具をむさくるしい野郎どもが包みました。 <br>
　最高にうまいです。180個の餃子が一瞬でなくなりました。 <br>
<br>
■第一回ネオトラおとぼけ一発芸 <br>
→ネオトラメイツたちがハンガーやバットやベルトを使って一発芸をやりました。 <br>
　かなり盛り上がりました。皆、芸達者です。 <br>
　結果は以下の通り。 <br>
　1位：Ｋ山　（第7代早稲田●） <br>
　2位：大木　（ヌンチャク男） <br>
　3位：玉地　（早大学院A） <br>
　4位：倉澤　（早大学院B） <br>
　5位：高田　（通称：no value） <br>
　6位：伊澤・関本コンビ　（コメントなし） <br>
<br>
※カメラマン：川村 <br>
※見学：天さん <br>
※審査員：私、竹部、福ちゃん <br>
<br>
<br>
■音楽会 <br>
<br>
→玉地のさよならバス　＋　大木のボイスパーカッション <br>
→高田と関本のスタンドバイミー　＋　大木のボイスパーカッション <br>
→大木の大地讃頌 <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Nq7KeqCIIoI" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/3/9/39f0f69d.png" width="453" height="361" border="0" alt="39f0f69d.png" hspace="5" class="pict"  /><br /></a></div><br>
<br>
<br>
とても賑やかな会でした。<br>
来月は楽しいクリスマスパーティです。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/320 -->
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908373.html">
<title>営業合宿インターンを通して得た気づき</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908373.html</link>
<description>毎年、この11月の3連休は非常にハードな営業インターンの企画をお手伝いしています。 
今年で3回目を迎えました。 

今年は例年より厳しかった。 
毎年少しずつ改善しているからハードルがドンドン高くなっているような
気もします。学生の本気、社員さんの本気に触れ、 
私...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-25T03:12:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラのイベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎年、この11月の3連休は非常にハードな営業インターンの企画をお手伝いしています。 <br>
今年で3回目を迎えました。 <br>
<br>
今年は例年より厳しかった。 <br>
毎年少しずつ改善しているからハードルがドンドン高くなっているような<br>
気もします。学生の本気、社員さんの本気に触れ、 <br>
私もまた気持ちを新たに頑張ろうと思いました。<br>
このインターンの企業さんは本気でした。学生たちもそれに感化されて<br>
徐々に本気になっていきました。ここまで本気でインターンに臨んでくる<br>
企業は果たしてあるのだろうかと思うくらいです。急成長を遂げている<br>
企業なのですが、その理由も肌で感じました。<br>
<br>
<br>
学生たちの動きを見ていて感じたことがあります。<br>
臆病になっていたり、下手なプライドを守ろうとしたりして <br>
傷つくことを避けているといつまでたっても先に進めないことが <br>
はっきりと見えました。その反面、我武者羅になって転んでも<br>
前に転ぶ学生が前に進むことがはっきり見てとれました。<br>
<br>
常に自己と向き合い泥にまみれて前進することが大切だということに<br>
気づかされました。本当に勉強になりました。 <br>
<br>
私も発芽の年などと言っていましたが、まだまだ泥にまみれ<br>
畑を耕し、泥にまみれて種を蒔くことをもっともっとやっていく<br>
必要があると反省しています。（私の心の師匠にも指摘されました）<br>
<br>
3期目は「我武者羅」の年に変更したいと思います。<br>
発芽なんて意識しないです。泥んこになるので、見守ってやってください。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/319 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908373" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908372.html">
<title>会議＠ネオトラオフィス</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908372.html</link>
<description>この数日、ネオトラオフィスに泊まっています。



そして夜中に会議をしています。
新サービスや方向性について色々と議論をします。
やっぱりこうしてコミュニケーションをとると
色々と大きく進展します。最近、ハイエンド学生に
向けたサービスが多いですが、正直ネオト...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T10:37:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラディション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この数日、ネオトラオフィスに泊まっています。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/f/b/fb941821.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="fb941821.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
そして夜中に会議をしています。<br>
新サービスや方向性について色々と議論をします。<br>
やっぱりこうしてコミュニケーションをとると<br>
色々と大きく進展します。最近、ハイエンド学生に<br>
向けたサービスが多いですが、正直ネオトラ的には<br>
その他社さんのサービスを見ていて我々の目指す方向性は<br>
それとはなんか違うと思ってしまいます。<br>
その「なんか違う」ことを明確に表現できるよう<br>
議論を重ねてもいます。もう少しで何かが見えてきそうです。<br>
<br>
私としては「学生支援」というものと向き合い<br>
ネオトラにしかできない価値を提供したいと考えています。<br>
意識高い系のセミナーなどではなく、本当の意味での<br>
成長につながるプログラムにしたいと考えています。<br>
<br>
<br>
年内は企画会議を重ねていきたいと思います。<br>
関係者の方々、是非ご意見をください。<br>
<br>
kato@neotradition.co.jp
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/318 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908372" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908371.html">
<title>京大カップ・最優秀賞のあの人が・・・</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908371.html</link>
<description>

今日は京大カップの最優秀賞獲得した272（フナニー）さんが
遊びにきてくれました。（写真左）
京大からはるばる東京に。

来年から某外資コンサルに就職されるのですが、
うちのオフィスと共通のものがあるそうです。
きっとその外資コンサルのオフィスも「わびさび」を
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T00:24:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラディション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/b/d/bdd2b636.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="bdd2b636.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
今日は京大カップの最優秀賞獲得した272（フナニー）さんが<br>
遊びにきてくれました。（写真左）<br>
京大からはるばる東京に。<br>
<br>
来年から某外資コンサルに就職されるのですが、<br>
うちのオフィスと共通のものがあるそうです。<br>
きっとその外資コンサルのオフィスも「わびさび」を<br>
大切にしているのでしょう。和魂を理解されているのですね。<br>
<br>
今度はオフィスに泊まりにくるそうです。<br>
またいらしてくださいね。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/317 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908371" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908370.html">
<title>学生から頼られる喜び</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908370.html</link>
<description>先日、とある京大生から連絡がありました。

「女子高生を紹介してください。」

何故、私に・・？
と思ったのですが、メールの続きを読んで安心しました。

「高校生のデジカメ使用シーンを研究していて急ぎで調べなければならなくて・・・」

ということだったようです。
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T18:18:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>学生支援系</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、とある京大生から連絡がありました。<br>
<br>
「女子高生を紹介してください。」<br>
<br>
何故、私に・・？<br>
と思ったのですが、メールの続きを読んで安心しました。<br>
<br>
「高校生のデジカメ使用シーンを研究していて急ぎで調べなければならなくて・・・」<br>
<br>
ということだったようです。<br>
以前、京大カップに参加していた高校生を<br>
紹介してほしいという趣旨だったようなのです。<br>
<br>
そんなことはお安いご用で、本人に確認をとった後、<br>
後は若い者に任せるということにしました。<br>
<br>
<br>
実はこんなちょっとしたことですが、私にとっては<br>
とても嬉しいことでした。私は学生たちに常々、<br>
<br>
「遠慮なく頼ってください」<br>
というのですが、忙しそうだからとか、なんだか悪くて、<br>
とかいう理由であまり声をかけてくれないのです。<br>
もしや、胡散臭いからとか危ないとか思われている可能性も<br>
あるかもしれないんですが個人的には寂しかったりします。<br>
<br>
<br>
なのでこういう話は実はけっこう嬉しいのです。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/316 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908370" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908369.html">
<title>ネオトラメイツ・関西進出</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908369.html</link>
<description>ネオトラメイツも少しずつ増えてきました。
今までは東京の学生ばかりでしたが、
関西のネオトラメイツが加わりました。


立命館の五●くんです。

これから定期的に東京にもきてくれます。
心強いです。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T15:38:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラディション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ネオトラメイツも少しずつ増えてきました。<br>
今までは東京の学生ばかりでしたが、<br>
関西のネオトラメイツが加わりました。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/6/f/6fe83a11.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="6fe83a11.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
立命館の五●くんです。<br>
<br>
これから定期的に東京にもきてくれます。<br>
心強いです。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/315 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908369" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908367.html">
<title>トイレ使用と性善説的アプローチ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908367.html</link>
<description>昔からよくトイレに
「トイレはきれいに使いましょう」
という貼り紙が貼られているのを目にしたことがあるだろう。


そんな中、最近よくトイレで
「いつもキレイにお使いいただき、ありがとうございます」
という貼り紙が多くなってきている気がする。


利用者としてもこ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T09:02:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昔からよくトイレに<br>
「トイレはきれいに使いましょう」<br>
という貼り紙が貼られているのを目にしたことがあるだろう。<br>
<br>
<br>
そんな中、最近よくトイレで<br>
「いつもキレイにお使いいただき、ありがとうございます」<br>
という貼り紙が多くなってきている気がする。<br>
<br>
<br>
利用者としてもこれは気持ちがいい。<br>
私は割と変なところで潔癖なところがあり、<br>
特にトイレ関連についてはかなり敏感だ。<br>
綺麗に使っている（つもり）の人間としては<br>
こういうメッセージは気持ちが良い。そして、<br>
今日もきれいに使おうかな、とい気持ちになる。<br>
<br>
一方で、普段汚く使用している人でも<br>
「ああ、ここはみんなが綺麗に使っているのだから綺麗に使わないとなぁ」<br>
と思う（かもしれない）。少なくとも汚く使っている人に<br>
「トイレはきれいに使いましょう」などと訴えても効果はきっと薄い。<br>
そんなメッセージは右から左に抜けていく。<br>
まあ、「トイレはきれいに使えよゴラァ！！」と貼り紙の中から<br>
強面の男が出てきて胸ぐらをつかむくらいのことがあれば別だが、<br>
ちょっと注意を促すだけではトイレという密室（に近い）犯罪は<br>
現象しないだろう。<br>
<br>
<br>
目的が「綺麗なトイレ使用」ということであれば<br>
汚く使用している人に目先を合わせるのではなく、<br>
綺麗に使用している人に目先を合わせて、注意→御礼<br>
という風にメッセージを変えるのは結果的に効果に繋がる<br>
のではないかと思う。<br>
<br>
<br>
その駅のトイレが今後どうなっていくのか観察したい。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/313 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908367" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908366.html">
<title>不細工とは？</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908366.html</link>
<description>その昔、ある男からメールがきた。
テーマは不細工について。


「不細工は不便ではあるが、不幸ではない」






以上
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-20T15:52:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[その昔、ある男からメールがきた。<br>
テーマは不細工について。<br>
<br>
<br>
「不細工は不便ではあるが、不幸ではない」<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/8/d/8dfeedf0.jpg" width="245" height="158" border="0" alt="8dfeedf0.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
<br>
以上
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/312 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908366" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908365.html">
<title>2010年度 大卒内定 28％減</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908365.html</link>
<description>本日の日経新聞の一面に
「大卒内定 来春28％減」
という記事があった。
これは2010年度の採用が2009年度の採用と比較し、
28％減になったという内容だった。

そして100年に一度の大不況と言われた2010年度の就職活動だったが
厳しさは今年も続くようだ。就職活動に対する意...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-18T20:12:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>新卒採用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日の日経新聞の一面に<br>
「大卒内定 来春28％減」<br>
という記事があった。<br>
これは2010年度の採用が2009年度の採用と比較し、<br>
28％減になったという内容だった。<br>
<br>
そして100年に一度の大不況と言われた2010年度の就職活動だったが<br>
厳しさは今年も続くようだ。就職活動に対する意識も高まり、<br>
事実、早くから動く学生が急増しているそうだ。<br>
大規模就職イベントでも例年より5000人も動員数が増えたという<br>
記事も目にした。<br>
<br>
私も多くの学生たちと接する機会があるが、意識が高まって動いて<br>
いるというよりも焦りを感じながら半分強迫観念のようなものによって<br>
動かされている気がする。<br>
<br>
こんな状況下では本当によい就職活動はできないのではないかと<br>
いう気もしているのだが、「実際に何から始めればいいのかがわからない」<br>
という相談を受ける機会が多い。この類の相談は毎年多いのだが、<br>
今年は特に多いような気がする。大学がこの機能を果たせていないと<br>
学生たちの声を聞いていて思うところだ。<br>
<br>
<br>
一方で、企業の採用活動の領域も無法地帯となっている感がある。<br>
<br>
まずはタイミング。<br>
外資系企業のように学生のポテンシャルを見抜くために（と一般的には言われているが）<br>
年内に内定を出し終える企業もあるが、倫理憲章に忠実に4月1日から<br>
一気に採用活動を開始する日系企業もある。先日も業界最大手の日系企業の<br>
人事マネージャーの方にご意見を伺ったのだが、フェアにやっているのが<br>
バカバカしくなると仰っていた。実際に採用の早期化からくる学生たちの焦りは大きい。<br>
<br>
次に、インターンシップという言葉の形骸化。<br>
本来インターンシップというものは就業体験をすることでその仕事の本質を実感してもらうことが<br>
第一目的だったはず。それがいつしか採用に直結させることが前に出すぎ、本来のインターンと<br>
とは程遠いものになってしまっているのも事実だ。説明会の中で業界の仕事を知るグループワークを<br>
開催するだけでインターンシップと称している企業が目立つ。（中には中身があり学生の満足度が<br>
高いものもある）インターンシップを通し、本当にその企業を理解してもらうために<br>
子供だましの施策を打つのではなく、自社のこと、業界のこと、社会のことを本当に理解してもらう<br>
ためにもっと努力をすべきだ。それが学生たちの成長にも繋がり、最終的に採用にも繋がる。<br>
<br>
最後に、これは個人的な意見なのだが採用担当の選球眼について。つまり、良い学生の見極め方なの<br>
だが、ここに一つ問題があるような気がする。採用担当者は会社の人事ローテーションによって<br>
3年程度で異動になることが多い。言いかえれば3年以上の経験を積んでいる採用担当は少ないということだ。<br>
採用の選球眼は年々養われていくものであり、専門職の要素が非常に高いと私は考える。<br>
よく懇親会などで「良い学生が年々減ってきた。やっぱりゆとり教育を実感する。」という<br>
声を耳にする。それはないだろうと私は思う。<br>
先日、学生からの人気ランキングでかなり上位にいる企業で15年ほど採用に携わられていた方とお話をした。<br>
毎年、最終面接を担当してきたそうなのですが、こんなことを仰っていた。<br>
「どの企業からも内定をもらえるような既に磨かれた人材を選ぶことは誰でもできる。<br>
　むしろ、これから活躍するかもしれない原石をどのように発掘するかが採用担当の価値だ。」<br>
と。ここのトレーニングをしっかりとできている企業は果たしてどれほどあるだろうか。<br>
また、いないなら育てる。良い人材に巡り合えない企業ならばこの流れにシフトをする必要がある。<br>
<br>
<br>
他にも挙げれば採用活動・就職活動においては問題は多々あると思う。<br>
学生たちは苦労を強いられるだろう。<br>
この半年足らずで対策をすることはかなり大変だ。<br>
<br>
民主党政権も新卒領域には力を入れて行くと新聞で目にするようになった。<br>
今こそ日本全体で「新卒採用」を整備していく時期なのかもしれない。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/311 -->
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908364.html">
<title>オフィスに牛が・・・？</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908364.html</link>
<description>驚いたことに、オフィスに牛がいました。




そして、仕事をしていました。




牛は今日、大手広告代理店と打ち合わせてきた後らしく
とても充実した表情をしていました。



ネオトラメイツは服装自由です。



インターンを募集しています。

＜職種＞
１．新規営業
２．...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T23:19:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネオトラディション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[驚いたことに、オフィスに牛がいました。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/2/b/2b031dba.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="2b031dba.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
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<br>
そして、仕事をしていました。<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/neotra/imgs/6/4/6415ea02.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="6415ea02.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
<br>
<br>
牛は今日、大手広告代理店と打ち合わせてきた後らしく<br>
とても充実した表情をしていました。<br>
<br>
<br>
<br>
ネオトラメイツは服装自由です。<br>
<br>
<br>
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<a href="http://www.neotradition.co.jp/recruit" target="_blank">インターンを募集しています。</a><br>
<br>
＜職種＞<br>
１．新規営業<br>
２．地域活性事業<br>
３．新媒体立ち上げ<br>
４．就職活動支援事業<br>
５．スーパー事務作業<br>
<br>
一皮むけた大学生になりたい方、お待ちしてます。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/310 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908364" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908363.html">
<title>「本気」宣言</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908363.html</link>
<description>自分の日記にはやたらと宣言系が多いのですが、それにはやはり理由があります。 
他者に宣言するということは、自分の中では不特定多数の人たちと一方的に 
約束をするという効果があります。 

なので、たとえばダイエット宣言にしても必ず成功してきています。
以前は1ヶ月...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T03:50:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>信念・信条</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分の日記にはやたらと宣言系が多いのですが、それにはやはり理由があります。 <br>
他者に宣言するということは、自分の中では不特定多数の人たちと一方的に <br>
約束をするという効果があります。 <br>
<br>
なので、たとえばダイエット宣言にしても必ず成功してきています。<br>
以前は1ヶ月半で15キロ減に成功。最近でも、 <br>
9月に鯖江で行ったイベントから1ヶ月ですが7キロ落としました。 <br>
ベスト体重まであと5キロほどあるので、何とか落とします。（またこれも宣言ですね。） <br>
<br>
<br>
<br>
で、今回は何の宣言かというと「本気」宣言です。 <br>
<br>
・自分の夢に本気になる <br>
・本気の人にだけ本気になる <br>
・本気でやりきる <br>
<br>
この3つです。 <br>
「覚悟を決め、限られた本気の人と有効に時間を共有し、描いた構想は必ず実現に持って行く」 <br>
これを愚直にやり続けようと思います。 <br>
<br>
<br>
何を突然思ったのか？<br>
実は、最近自分に刺激をくれる人が何人も現れて僕を突き動かすのです。<br>
<br>
・本気で半年間、愚直に漫画を書き続けて10万人いるという漫画家志望の中から漫画家の卵の200人に選ばれた早稲田の学生。<br>
<br>
・自身の経験から医療ビジネスに問題意識を持ち本気でムーブメントを起こしたいと思い、自ら働きかけている医学部生。<br>
<br>
・4年前に学生起業し、僕よりも数歳も年下でいながらも年商10億円を超える企業に成長させている社長。<br>
<br>
<br>
強い意志を持っているところには必ず道が開かれる。<br>
昔からそう信じてきたのだが、まだまだ自分にもできる余力があるはず。<br>
<br>
<br>
だから、本気で「本気」になることを宣言します。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/309 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908363" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908362.html">
<title>「爆発力」と「継続力」</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/neotra/archives/50908362.html</link>
<description>「爆発力」と「継続力」について。
爆発力とは瞬間的に極めて大きなインパクトを与える能力。
継続力とは読んで字の如く、物事を根気よく続けていく能力。

どちらが重要か？というようなことを考えたこともあるのだが
最近感じていることがある。

「爆発力」には尊敬、羨望...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-14T16:20:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「爆発力」と「継続力」について。<br>
爆発力とは瞬間的に極めて大きなインパクトを与える能力。<br>
継続力とは読んで字の如く、物事を根気よく続けていく能力。<br>
<br>
どちらが重要か？というようなことを考えたこともあるのだが<br>
最近感じていることがある。<br>
<br>
「爆発力」には尊敬、羨望が集まる。<br>
「継続力」には信頼、安心が集まる。<br>
<br>
日本社会においては後者が最終的に重要になってくる気がする。<br>
<br>
不思議なもので、爆発力がある人の初めのインパクトはとてつもなく大きい。<br>
にわかにその人物の噂も広まりやすい。ただ、その反面、何かマイナスの事件が起こるとその評判はたちまち地に落ちる。脆くて弱い。<br>
<br>
一方、継続力がある人の初めのインパクトは意外とあまり強くなく、地味であるケースが多い。ただ、スタートが低い位置（もしくは期待がない）ところから<br>
始まるため、小さな成功が着実に積み重なり大きな信頼を勝ち取り、<br>
最終的に大きな果実を手にすることになる。<br>
<br>
<br>
・・・のかもしれない。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
なので、最近は「継続性」を意識するようにしている。<br>
一つ一つ、小さな積み重ねをきっちりとやっていき<br>
信頼を勝ち取っていきたいと思う今日この頃。
<!-- BASENAME=http://kensuke-miyazaki.blog.drecom.jp/archive/308 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3369977&name=neotra&pid=50908362" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

