こんにちわーさみあどんでーす。いかがお過ごしでしょーかぁー?
来週おでかけライブありますね!!
これに合わせてフライヤー作っておくべきでした!!あわわあわわ。ていうかこれに合わせてmixCD作っておくべきでした!!あわわわわわ。

さて今話題の話。
「非実在青少年」問題に、関する真夜中の激論
http://togetter.com/li/9838

みなさんはどうお考えでしょうか?
僕はあまり頭良くないのでw色々な情報を集めたり意見を聞いたりして自分の考えを整理しているところです。

法律というのは僕にとってあると安心!便利!という感じなんでうがこの法案は僕にとって便利でもないし不安な感じがします。はたして本当にこの法案は子供達を守るものでしょうか?子供の教育上あったほうがいいのか?

ドラゴンボールのブルマのオッパイポロローンで亀千人鼻血ブーが見れなくなるのはもちろん僕は反対。

子供にしっかりモラルさえ教えてあげればいいと思う。
AC公共広告機構がCMを使って呼びかけるだけでいいと思う。
もっと議論を重ねてみんな納得させる形であればいいと思う。
もっとニュースでこの問題を取り上げるべきだと思う。

もっと言えばこんな問題考えるより辺野古と高江の問題先にしろって感じです。



ということで表現規制問題を題材にしたアニメ「図書館戦争」をば。
 
作品を見る限り実写の方が向いてる気がするんですが
題材が題材なだけに実写でやる気がないかもねー。


もっともっと非実在青少年問題にたいして考えるべき。