小学校の先生 4。 大豆の種まき。


今週は、実際に巣材を集めて巣を作ろうと思っていたのですが、
天気予報では雨。

急遽、前日の放課後の時間に学校に行き、

みんなで裏山に巣材集めに行きました。

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学校の裏は、こんな感じなので、

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アッという間に持って行ったガラ袋(建設業などで使うゴミ袋)6個は一杯に。

翌日、天気予報通り雨。

昨日集めた枝や枯草、樹皮、苔などなど、
教室にぶちまけました。

(結果的に2時間制作に専念できて、雨でよかった。)

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何度も本物の鳥の巣を見せているし、鳥さんがどうやって作るかも教えてあるけれど、

実際作るとなると、さあ大変。

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みんな なかなかうまく形になりません。

作っては壊れ、作ってはバラけ…

悩んだり、試行錯誤したり…

それでも2時間格闘。

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枝を組んだり、


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枝と葉っぱを集めたり、


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メジロさんの巣みたいに枝の二又に作ったり


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どちらか言うと、女の子はやわらかい葉っぱを丸めて…


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男の子は

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枝を組み合わせて…。

でも 女の子でも

枝を使ったのもあります。

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それぞれの性格や、ちょっとした安心感のちがいが

巣の形になるところは、鳥さんと同じなのかもしれません。


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残った巣材をまとめて大きな巣を作ってあげたら、

みんな入りたがります。

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なにか、安らぐものを感じるのでしょうか…

次回は、まったく違う自由な素材で作ってみましょう。



‘‘**++‘><><?・

先週の晴れた日曜日。

下の村の農業施設で大豆の種まき。

先月麦刈りをした畑。

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畝を作って

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1か所に2粒、30センチ間隔。

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大豆は軽く土をかける程度。

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皆さん腰が痛そう~~

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なんとか午前中に終わり~~~~

お疲れ様でした。



><><><@@@@@

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童話の挿絵も順調に進展中。

これは表紙をめくった次の「見返し」のページ。

ここをめくると、1ページ目で扉があって本文がスタートするところ。

映画で言うと、幕が開く前みたいな感じ?

今回は男の子とネコさんたちとのファンタジーなので、

こんなのを描きました。

これは墨1色ですが、実際は1色の色を指定するので、

薄い色の世界になります。

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出版社に持って行こう。

‘‘‘‘‘

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学校の下の農協のツバメさんも巣立ち間近。

今日あたり巣立つでしょう。

元気に飛んでいけ~~~~




1週間のあれこれ


梅雨らしい日々のバサラ山

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かわいい

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池のコイさんが苦しそうにしているので、

海水を取りに西伊豆へ、

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岩地(いわち)の浜。

車で30分ぐらい。

子供が小さいときは5月くらいから遊びに行っていた。

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ここは砂浜もあるし、磯もあって遊ぶには良いところ。

夏の準備でブルトーザーが砂浜を平らにしていました。

下は浜においてある、温泉。

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船の中に温泉が引いてあり、無料で入れます。

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岩地に行く途中の展望台。

なぜか最近立て続けにここで事故がありました。

運転には気を付けましょう。


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草刈りしていたら、ヒヨドリさんの巣立ち雛

これ以外にも家の周りを、

サンコウチョウさん、メジロさん、エナガちゃんなど

たくさん家族で飛び回っています。

*****

下はFネコさんから

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庭の中、よ~く見ると…

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カエルさん

ヘビさんに気をつけなさいよ~~~

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山の中で薪切りしたり、

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童話のさし絵を描いたり…の日々。







小学校の先生 3


下の村の小学校の先生 3回目。

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お昼休み、これから掃除です。

今日は鳥の巣を作るための巣材を集めに裏山に行こうと思っていたのですが、

昼まで雨だったので予定を変更。

「鳥たちが、なぜ、どうやって巣を作るか」の話。

親鳥が一番大切な卵とヒナの命を守るために動いた結果が

鳥の巣という形になること。

実際にいろいろな形の鳥の巣を「鳥の巣かばん」から出して説明。

キムネコウヨウジャクやツリスガラ、アフリカツリスガラなどなど

葉を編んだのや羊の毛をフェルト状にしたものなど触らせて、

環境によって安心感のちがいが巣の形のちがい材料のちがいになること。

そのあと、絵本「ぼくの たからもの」を読んで、

先日の日本画家Tさんの家でのメジロさんたちの巣立ちまでの写真を配布。

巣での鳥の生活を見せ、

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ニワトリさんと違い、卵の黄身の量が少ないので、

羽が生えずに生まれてくること。

だから形がおわん型になることなど。

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左の親がフンをくわえて捨てに行くこと。

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「この親はエサに何を持ってきたのでしょうか?」

みないろいろ考え

種、虫、虫の卵、ダンゴムシ、オタマジャクシ、等々いろいろな答えが出ましたが、

正解はカタツムリで5時間目終了。

6時間目は

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先週も行った下の農協で、ツバメさんを観察。

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ヒナが見えます。

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ちゃんとエサをあげているところも絵に描けました。

教室に帰ってから、みんなに質問。

「親鳥は、だいたい何分ごとにエサをはこんできたかな?」

「3分」とか「4分」とか「5分」

「では、ツバメさんは4分ごとに、1回に4匹ぐらいの虫をヒナにあげるとして、

1日に何匹の虫をヒナさんにあげているでしょうか?」と

突然、算数の問題に。

朝は最近は4時には明るくなるから、朝の4時から夕方6時までと時間を設定。

まず4分ごとだと、1時間に何回か?60割る4=15 

1時間に15回。

15×4=60  1時間に60匹も虫を取っている。

朝4時から6時まで何時間か? = 14

60×14=840  1日840匹の虫をヒナさんにあげている。

みんな家の周りにいくつツバメさんの巣を見たか聞いたら、

一人3~4個、ということで、17人×4=68

68×840=57120

みんなの家の周りのツバメさんたちは

57120匹の虫を捕ってヒナにあげている というところで、6時間目終了。

来週は日本全体では何匹か聞いてみよう。


いよいよ来週から、実際の鳥の巣作り教室。


********:

学校からの帰りに寄り道。

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オー、ピッタリ!

キジさん巣立っていました!

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ヒヒヒヒ…

おみやげ おみやげ

ヒャヒャヒャ…

今日も楽しい1日でした。

オシマイ。

















バサラ山の日々


この辺にサンコウチョウさんたちがいるのだが…

わからない…

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研究所の前のベンチにシッジュウカラさん親子。

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普段めったにこういう場所にはシジュウカラさんはとまりません。

ここの巣箱で巣立った子たちが、来年のために見に来たのでしょうか。

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あちこちで巣立ったばかりのようなヒナさんたちが群れていてほほえましいのですが…

軽トラの荷台にエナガちゃんの巣立ったばかりのようなのが落ちていました。

なかなか全部が全部順調に大きくなるのはむつかしいようです。

この時期をうまく乗り切れるかどうか…

自然は厳しい。

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下の村の農業施設で耕作放棄地の再活用ということで、

ツルクビカボチャを作っています。

その看板。

雨や日に当たってどうしても色が褪せてしまいます。

買い物のとき県道を通るたび、どうも気になるので、

修正というか恥の上塗りに。

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近くで見ると、ずいぶん薄くなっちゃった

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防犯カメラに映る怪しい人影だな

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少しは良くなったかな

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カンカン照りでしたがナミブ砂漠に比べれば風があって気持ち良いお絵かきでした。

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ツルクビカボチャは今年はどうでしょうか???

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県道からだと看板があるのもわからないね…

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尾根の向こうで さ来年用の薪切り、

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細かくして

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時間があるとき少しずつ運ぼう。

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めずらしく ほかの作家さんの童話の挿絵を描き始めました。

男の子とネコさんたちの物語。

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下は最近サンちゃんと争っている野良ネコさん

夜中でもギャウギャウして寝不足になるので、

マドちゃんのように家ネコになるならとエサで手なずけることに。

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ちんまり前足をそろえて様子をうかがっています。

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ネコ穴のところにエサを置いて

すぐ触れるようになりました。

ウララとかウラマドとかFネコさんは呼んでいますが、

どうなりますか…

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草刈り前の写真を撮り忘れたけれど、

研究所横の川側の石垣の草刈り。

(シカよけのトタンが見苦しいなあ、今度きれいにしよう。)

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ここの石垣は、20数年前、まだ市内に採石場があったころ、

レンタカー屋さんで2トンのダンプを借りて

トラック1台分5000円で石を買い、何往復もして運びました。

そのころ持っていた3トンのショベルカーで1個1個積んだ

汗と涙と命拾いの危険が積みあがった石垣なのです。

石垣積みはおもしろいけれど、ほんとに危険で大変な仕事。

これなどは 成り行き 気まぐれで積んであり、

次元が違いすぎて恐れ多いのだが、

熊本城の壊れた石垣を見ると、あれを直すのは

ほんとに容易なことではないのを痛切に感じます。


なんとか修復されるとよいのですが…


小学校の先生 2


下の村の小学校の総合学習の先生、2回目。

学校に着いたら、給食後のお昼休みにリレーをしていた。

食べてすぐ走れる!元気だな~。

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先週授業をやったあと、こういう授業は講演会と違って、

なにを話したか、どこで終わったか、あいまいなことに気が付きました。

講演会だと、決められた時間内に(延長するけれど)一応まとまるよう努力はします。

が、授業だと、一応まとめつつ、「では この続きは また来週」ということで、

先週、何をしたかが残ったほうが良いなあと思いました。

教科書があればよいのですが、それがないということで…

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なんでも100円のお店でスケッチブックを全員分買って
(1冊100円、これは安い)。

画用紙に表紙を描いて貼り、

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みんなにあげることにしました。

で、授業が始まって、みんなにそのことを説明して、

何を書いてもいいし、家に持ち帰ってもよいことなど説明して、

表紙に自分の名前を書かせて、授業開始。

まずは、先週何をしたかを、思い出して書いてもらいました。

「キジのオスが派手なこと、メスは卵を抱いているから地味で鳴かないこと」
「ニワトリさんの卵は栄養が多いので、ヒヨコは羽が生えてうまれてくること」
「羽が生えずに生まれてくるヒナの巣は寒くないように羽が使われている」
「みんなの好きな卵料理は?」
「ペンギンはなぜ飛べないのか?寒い地方で木も草も虫もいなくて、あるのは海と魚だけ、
魚を食べるために羽が泳ぐのに良い形になっていった」…

などなど、などなど…みんないろいろ覚えていてくれました。

若い脳みそは、なんでも覚えているな~

ツバメの巣を1個持ってきてくれた子もいました。

皆、先週家に帰って家の近所でツバメの巣を見たようで、

身近に自然があるのは良いことです。

それから先週配った、ツバメが出ている絵本のコピーや

講座用テキストを次のページに貼ってもらい

いよいよ、2回目の授業開始。

恐竜から鳥への進化を絵で描いて説明し、

みんなにもスケッチブックに恐竜の絵をかいてもらいました。

絵を描きながら、隕石がぶつかって恐竜が絶滅の話になったり、

マンモスのことや、最初の生き物はいつ生まれたのかという

むつかしい話になったり…

どんどん話は色々広がって、5時間目終了。

6時間目は先週見に行った農協のツバメさんを見に行き、

今回は観察しながら絵を描いてもらいました。

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この上にコシアカツバメさんの巣があります。

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裏の建物には 普通のツバメさん。

どちらも、少し高い場所なので、よく見えませんが、

「手で運べないから土をくわえて1かたまりづつくっつけて作っていくことを説明したら、

みんなよく見て描いていました。

巣にツバメさんがいないときは飛んでるツバメを、

巣に戻ったら巣にいるところを描いたりして、教室に戻り、

遠くて、動いて描きにくかったでしょうと、


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ジャン!

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みんなの目が点になりました。

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はく製の説明をして、

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さらに、

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ジャン!

ツバメさんの巣。

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これはライトの上の巣。

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毎年、クロネコヤマトの営業所に新しいライトを持って行って

交換していることを説明して

巣の中を説明。

さっきの絵の続きを描いてもらいました。

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ということで、6時間目終了。

来週は、鳥がどうやって巣を作るかから、、実際に巣をつくるところまで…

と思っていたのですが、

絵本「ぼくの たからもの」のメジロさんのヒナの巣立ちのことを知りたいという子が出てきたので、

最近巣立ったばかりのメジロさんたちの様子を見せましょう。






































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