2016年12月

クリスマス


サンタさんがきました。

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マフラーと時計、クレちゃんカード付。

どうもどうもありがとうございます。



時計は2カ月くらい前に壊れたのですが、

そんなに時間厳守のことがなかったので買わないでいたのでした。


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シャカイジンナンダカラ トケイグライ モッテイナサイ

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マッタク イッパンジョウシキガ ナインダカラ

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ショウガナイナア


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アソビニイッテキマース




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もう一つ、


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タンザニアのサンタさんから。


Northern Brown -throated Weaver

キタチャノドハタオリ(タンザニアハタオリ)さんの巣。

ありがたや ありがたや

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ここが入口。

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古い巣の下に付いています。

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ドードーさんから

どうも ありがとうございます。


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あるサンタさんのMaking.

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先月、画材屋さんに筆を買いに行ったら、真っ白のジグソーパズルがあったので、

これはクリスマスプレゼントになりそうと買っておいたもの。



クロネコさんがグルグル

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グルグルグル

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グルグルグルグル

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グルグルグルグルグル

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グルグルグルグルグルグル

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目がパッチリ

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クリスマスプレゼント完成。

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これは、童話の挿絵の絵を描いていて、

表紙の裏の見返し部分の模様を考えていた時思いついた絵なのですが、

その童話には合わないので使わなかったもの。

来年、少し形を変えて、絵本にする予定。


@@@@@@


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夕飯後、ばらしてやっているFネコさん。

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全部で80ピース。

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クロネコさんばっかり。

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かわいい。

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ピースの1個1個は そんなに大きくないので、

むつかしすぎず、簡単すぎずだったようです。

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最後の一つを入れて


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完成。

Happy Christmas



また落とし物


Fネコさんが「ハチの巣が落ちている」と言うので、家の裏のスギ林に。

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ここは数日前に焚き付けにする杉の枝を拾いに来たところ。

その数日後に強風の日があったので、、その時に落ちたのだろう。

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高い枝から落ちたのでしょう、外側はバラバラに壊れています。

キイロスズメバチさんの巣です。

この近辺には毎年作り、フクロウさん用の巣箱の中に作ったこともあります。

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落ちて転がった衝撃か、転がったからか、外側はこんなしかありませんでした。

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巣の部分も1段1段がバラバラ

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すごい数、1段に200ぐらいある。

1000匹以上のハチが産まれた…と思うと恐ろしい。

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ちゃんと積みなおすと、こんな

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左は以前松の樹から取った巣。

ほぼ同じ大きさだ。



これはもっと前に捕った巣。

ここが入口。

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中は

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パカッ

こうなっています。

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まったくよくできている。

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これは全体を半分に切った巣。

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パカッ

外側はこんなに層になっています。

これも鳥の巣と同じで1回きりしか使わないので、

冬には空っぽになります。

以前、冬に樹に残っていた巣を持ち帰ったところ、

中からゴソゴソ音がしたと思ったら、ネコさんが走ってきました。

蜂が冬眠して残っているのかと思ったら、野ネズミさんがピョコんと顔を出しました。

冬のねぐらにしていたようです。

蜂の巣もよくできています。

鳥の巣だけでなくいろいろな虫や動物の巣の展示もおもしろいのでそのうちにやりたい…

とは思っているのですが、まずは目の前の「わたり鳥」の絵本の完成を目指そう。


アッ、その前に


クリスマスプレゼントだ。



山の中で


山の中で羽を拾いました。

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オッ、これは特徴があるので知っています。

しばらく歩くと、また1枚。

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同じ鳥の羽です。

これはもう絶対アオバトさんの羽。

左は尾羽の付け根の下側の羽,下尾筒という羽。

右は尾羽です。

ニマニマして歩いていたら…

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また1枚

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さらにもう1枚と落ちています。

山の中で、羽を1、2枚拾うのはファンタジーで嬉しいことですが、

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こんなにたくさん点々と落ちているとなると、

ファンタジーではすまされなくなり

きびしい惨状に直面する可能性が強くなります。

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が、今回は 落ちているのはこれだけで、一応一安心(?)

でも、自然界では弱肉強食の現実は、いつもどこかで起こっているのでしょう。

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確認の意味でP3Cに入力してみましょう。

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上段一番左は雨覆羽(Greater coverts)。翼の内側の羽。

次が裏の尾筒の下尾筒(Under tail coverts)。次は尾羽(Tail)

多分三列風切り羽(Tertails)次は肩羽(Scapulars)で、一番右は初列風切り羽。

ほかのは胸とかおなかのあたりの羽でしょう。

では入力開始。

ガチャン

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羽のはじ部分が薄黄色。

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これはここら辺。

では復元開始。

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ピピピ

こんな位置関係。

ピ~~~~~

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ピピピピ

やっぱり尾羽の下側でした。

この辺は、こんな模様の羽なのです。

左は右の翼になります。

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ふっくら、ほんとの鳩胸だ。

尾羽は裏側になるので、緑ではありません。

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全体が出てきました。

ピピピ~~~~~~

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シャキン

完成。

「世界655種 鳥と卵と巣の大図鑑」には残念ながらアオバトさんはありません。

でもハトさんは卵も巣も皆ほとんど同じで

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こんな卵で1巣卵数は2個

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巣も,たいていのハトさんは枝など組み合わせた平たい巣です。

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では生命入力注入。

5,4,3,2,1、注入開始。

Bi~~~~~~~

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シャキ~~~~ン

うまくいきました!

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「いいこ いいこ」

ゴロゴロしています

「だいじょうぶ? ノスリさんに気をつけるんだよ」


「ハイ」


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「アリガトウ サヨウナラ」

「サンタさんに会ったらよろしくね」

「ハーイ」

「元気でね!」

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パタパタパタ…





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おしまい












アーアッ


朝、床に…

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アーアッ!!!!

まただ

ウ~~~~ッ、

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1羽分にしたら少ない。

どこかでケポッているのでしょう。まったく困ったネコさんだ

多分マリンちゃんが捕ってクレちゃんにあげたのだろう。

久しぶりにP3Cを可動させましょう。

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まず情報入力。

右の長い2枚は尾羽の右側。

TというのはTailで数字は内側からの順番。


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左は初列風切り羽でPrimariesの多分1,

一番内側、この内側に次列風切り羽Secondariesが続きます。

ここまでだと、なんの鳥か断定できにくいのですが、

右の1枚が特徴があり、未来に展望が開けてきます。

これは明らかに三列風切り羽Te(Tertials)の2番目。

この色と模様で なんの鳥かP3Cなら わかっちゃうでしょう。

では入力開始。

ビ~~~~~~

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ガチャン

右が尾羽。次が三列風切り羽。

小さいのは肩羽、次が初列風切り羽。一番左は胸のあたりの羽。

では前後の羽を復元していきましょう。

ピッ

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ピピピッ

やっぱり尾羽だ。

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ピピピッ

三列風切り羽は翼の付け根の部分で3枚それぞれ特徴があります。

今回の場合これが決定的。


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ピピピッ

だいぶできてきました。

P3Cは原理的には中山教授のiPS細胞と同じです。

iPS細胞が細胞を初期化をすることで、どんな細胞にもなるように、

どんな鳥も体全体の羽はすべて違うので、

その1枚がわかれば全体を復元できちゃうという機械なのです。

(ほんとにおんなじかな~???)

まあ いいや 続けましょう。

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ピピピッ

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ガチャン

完成。

アオジさんですね。

では「世界655種 鳥と卵と巣の大図鑑」でさらに調べていきましょう。

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これこれP347ページに出ています。

こちらはメスの絵です。

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卵は こんなの。

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巣はこんな感じ。


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ということで、最近のいちじるしい科学技術の発展進歩で、

P3Cに新しい機能が開発されました。

生命入力装置が付いたのです。

ではやってみましょう。、

生命入力注入。

5,4,3,2,1、注入開始。

BI~~~~~~~~


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ピョコ

「だいじょうぶ?」

「ウン 」

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「いいこ いいこ」

「気をつけてね もうマリンちゃんに捕まるんじゃないよ」

「ワカッタ アリガトウ ジャアネ」

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パタパタパタパタ…


アオジさんは 元気に空に飛んでいきました。


P3Cおしまい






もうすぐクリスマス


カレンダーを見たら、来週はもうクリスマスイブ

まだクリスマスの飾りを作っていませんでした。

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ヒノキの枝を取ってきて

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輪にして

家の周りのあちこちから

カラスウリやナンテン、フユイチゴ、キンカンなど、色味のあるのを集めて、

やっぱり真ん中に鳥の巣も

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クリスマスリースのできあがり~

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仕事場のドア

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庭の入り口に もうひとつ

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しかしシカ君たちが植物をみんな食べてしまうので、

カラスウリなど ほとんど絶滅している。

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母屋のドアにも。

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豪華

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アッ、クレちゃん

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この1年で大きくなった。


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ついでに、このあいだ「鳥の巣つくろう」で作った鳥の巣を玄関に。

玄関から外に出たら、

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道の向こうのモミジの枝に

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鳥の巣見つけた!

ヒヨドリさん。

この木には昨年も作っていました。

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これはシカ君の蹄(ひづめ)

下の村の耕作放棄地に落ちていた。

理由は…内緒。

ほかの部分は現在処理中…

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早朝仕事場に行こうと思ったら、

雨の中

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アリャ~

少し小型のヒキガエルちゃん。(これはフラッシュ撮影)

今日は少し生ぬるいから目が覚めちゃったのかな??

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早くどこかに隠れなさい。

マリンちゃんに見つかるよ。

と思ったら、ほんとに「ニャー」とマリンチャンがやってきた。

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なぜかマリンチャンは雨の日に帰ってくる。

写真ではわかりにくいですが、背中一面水玉でキラキラです。

クレちゃんも

「おばちゃんお土産は?」とやってきました。

マリンちゃんはヒキガエルさんは捕りません。

爺が乾いた布でごしごし拭いてあげるとゴーロゴーロするマリンちゃんなのです。
































晩秋のバサラ山


庭のモミジの紅葉もピークを過ぎました。

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今年は 例年にくらべ赤味が少し弱い。
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アレ、下にグリーンのラインが入っている?

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冬の西風で葉が傷んできた

次の西風で散っちゃうでしょう。

これにもグリーンのライン???

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もうすぐ寒い冬なので、薪置き場から一山運んだ。

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仕事場は断熱性が高いので、まだこのくらいで良いでしょう。

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薪置き場には この冬分の薪が割ってありますが、

尾根を越えたところに

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次のシーズン用の薪割り場があって、

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ここは秘密の薪割道場。

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そんなこともしつつ、

着々と

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「わたりどり」の絵本を描いている

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今回も「ウミガメものがたり」と同じで

大きい絵もあれば、横に長いのや

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コマ割りを使った絵もあります。

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世界のわたりどりなので、世界地図を見ながら描いています。


まだまだ先が長い。

楽しみ 楽しみ


♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ 




村の仕事


下の村の農業施設から招集がかかり畑へ。

麦の種まきをするとのことで、朝9時集合。

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殺伐とした砂嵐ではなく

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気温が高いので放射冷却霧(?)

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過日大豆を脱穀した畑。

ヒモを張って点々とまいて軽く土をかける程度。

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ずんだ餅とお茶の報酬。

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ありがたや ありがたや~~~


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今回は11時ころに終わったので、

昼まで家の裏でストーブの焚き付け用のスギっ葉集め。

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アッ

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巣,見~~~つけた。

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でも これは鳥の巣ではありません。

ヒメネズミさんかな??ヤマネちゃんかな?

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どこから落ちてきたのでしょうか???


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午後は村の役員の招集。

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翌日地域あげての防災訓練なので、下準備。

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倉庫から出して数のチェックや当日の段取りの確認など。

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防災訓練当日。

この日も暖か。

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備蓄してある水。

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ラーメンなど、賞味期限切れ寸前なので、皆に配布することに。

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練習用の消火器。

これも賞味期限が切れたやつ。

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廃車センターでもらってきた発煙筒のテストをするTさん。

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消火器の練習始め。

火をつけて。

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まず防災担当のSさんが見本。

①ピンを抜き、②ホースの先端を持ち、

③火に近づいて(近づきすぎないように)

④レバーを握り、消火開始。

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ビュワ~~~

はい上手にできました。

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次な女性の人。

はい、もっと近づいて~~。

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そうそう その調子。

うまいうまい。

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ガソリン発電機の始動

①スイッチON、②燃料コック、③チョーク、④レバーを引っ張る。

高校生もできました。パチパチパチ。

参加者約70人。小学生4人、中学生4人、高校生1人

あとは50歳以上70歳以上がほとんど。

日本中どこも高齢化社会。

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消防団の放水作業。

ひょうきんだけど、しっかり若い衆のまとめ役F君。

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ショワーーー

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ビュワ~~~~~~

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ブショ~~~~~~~~~

おしま~~~~い

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炊き出し訓練でカレーを作り、軽いお昼。


みんなに水とラーメンなどを配り、防災訓練おしまい。

このあと神社に行って

大晦日の年越し新年会の下調べ。

ヤレヤレヤレの1日でした。



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庭の池の横のモクレンの樹の横。

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猫の神様が

「しっかり世のため人のために働きなさい」と見ています。


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風邪ひきサンちゃんで~す。

ウラちゃん以外の猫さんが今年は風邪ひきで

片目がみんな目ヤニでクシュンクシュンしています。

みんな早く良くなりますように。


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さあ また お絵描きしよう。














ヒメネズミさん


FネコさんがFBに動画をアップしてくれたヒメネズミさん。

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正式な学名は
Apodemus orgenteus

英名は
Small japanese Field Mouse

日本全国の低山帯から1700mくらいの亜高山帯に住んでいるそうです。

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マモル式捕獲器 

バケツの上面に新聞紙を貼り、カッターで切り込みを入れます。

バケツに板を渡し、点々とヒマワリの種を置きます。

ネズミさんは板を上りながら種を食べて行き、

さらに食べようと新聞紙の上に乗ると…

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タスケテクレ~~

となります。

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ムフフフ…

おいしそう…

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パクッ!


なんちゃって



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ドーナツを置いておくとFネコさんが捕れます。

なんつって動画撮影中のFネコさん。

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ハイハイ怖がらなくても大丈夫。

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はよ逃げなさ~~い

サヨナラ~~~~

って、放してあげたのに

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また、「イレテクレ~~」とやってきました。

ウ~~ン、困ったなあ、

どこでも好きなところにいなさい。


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制作中の絵本「鳥の巣つくろう」。

中の絵はもう出版社に出していましたが、

実際に作った見本の鳥の巣の撮影で、岩崎書店の編集長のMさんと、

デザイナーのSさんが撮影に来てくれました。

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ほんとは先週の予定でしたが、天気がいまいちだったので延期したのです。

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今回は晴天、無風。暖かで絶好の撮影日和となりました。

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これは自然な素材を使った鳥の巣。

卵はウズラさんの卵の中身を抜いたもの。

巣の大きさの割には少し大きめですが、まあ良いことにしましょう。

卵の中身を出して標本にするやり方なども出ています。

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どうやったらきれいに撮れるか、あれこれ検討中。

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こっちは毛糸や紙など、いろいろな素材を使った工作的なものの見本。

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うまく撮影できていますように。

ほんとの鳥の巣を見つけた場合の処理の仕方や飾り方、

学校など、みんなで大きな鳥の巣を作ったり、

野山で自然素材を使って、ニワシドリ的なものを作ったり、

色々な展開ができる本です。

お金も何もかけずに、なにげない自然の中で楽しく生きれる自由な心の本。

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お疲れ様でした~~~

遠路はるばるありがとうございました。


これから表紙関係のレイアウトしたり、いろいろもう少し、

来春完成予定。

楽しみ楽しみ、

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これはヒメネズミさんの巣。

薪を積んであるところの落ち葉がたまったところにありました。


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