2017年12月

年末のアレコレ


強風でアーチの鳥の巣が壊れたので作り直し。

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まず太い木から

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飛ばされないように、しっかり組んで、

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猛禽類の親鳥になった気持ちで細い枝を差し込んでいきます。

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殺菌性のある針葉樹の葉をのせて完成。

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たいした門だ。

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ちょうど東の空に お月さま。

><><><><

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「ツバメのたび」「ウミガメものがたり」「わたり鳥」の3冊の台湾語版が完成。
送られてきました。
日本では「ツバメのたび」は偕成社、ほかは童心社なのですが、
コンセプトが一緒ということで、遠流出版公司というところがまとめて出版してくれました。

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帯に色々書いてあります。

1匹の海亀の神奇な旅

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「候鳥」で「渡り鳥」なんだ

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世界の鳥の巣研究家の暖心力作。

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「遠くからぼくを呼ぶのはだれ?」

なんとかな生命の旅

3人の先生推薦。

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よくわからないけど、目を引く。

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亀の字の書き順がわからない~~~。

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最新力作~~~

日本の絵本の帯はサラッとスッキリというのが多いですが、
台湾のは書店の店頭でなんとか手に取ってもらおう感が強いのは
お国柄なのでしょうか。


><><><???

道沿いの気まぐれ売店に売っている1本門松、
1対1万円を、もう最後だから3千円で売るとのことですが、
見たら、竹や松、ナンテンなど、家の周りにある物なので、
買わずに、家に帰って真似して作ってみました。

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竹を斜めに切って,松とナンテン、折り鶴もつけて

右と

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左、

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1対完成。

‘‘‘‘@@@@@@@^^^^^^

大晦日、午前中に村の役員は神社のお掃除。

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年が明けた深夜、村の人たちが神社に初もうでに来るので、
お神酒やトン汁、甘酒でお迎えする準備。

まず外回りを掃除して、

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中も雑巾がけ。

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賽銭箱もピカピカ。

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夕方小雨予報なので、焚き木がぬれないようにして、おしまい。
あとは夜10時集合。

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のどかな大晦日。

昨年は今頃病院で一人途方に暮れた絶望状態でした…

それでも なんとかFネコさんも元気になり、
たくさんの方にお世話いただき、いろいろなことができました。
感謝感謝でありがとうございます。

来年も体に気をつけ元気で楽しく生きましょう。

2018年、世界中の皆さんに良いことがたくさんありますように。

 

餅つき 2 あれから1年

忘れもしない1年前の12月30日。
下の村のTさんの家の庭で、自分たち用の餅つきを始めてすぐ。
Tさんの携帯が鳴り、Fネコさんから「救急車を呼んだ」との1報が入り、
すぐ帰宅。直後に救急車が到着。家を出発。
近所のホテルの裏でドクターヘリに乗り換え、天城の山を越え大きな町の病院へ…

それから絶望的な2か月が始まったのでした。

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そんな運命の12月30日がやってきて、
また今年もTさんの家で餅つきの日となりました。

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メンバーは、ほぼ昨年と同じ、Tさんご夫婦、Sinさんご夫婦、
Tさんの友達、Aさんの息子さんご夫婦などなど…。

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Tさんの家の前を県道が走っているので、救急車の後ろの窓から、
チラッと餅つきしているのが見えたのですが、伝えるすべもなく、
Tさんたちも、ぼくが家に帰ったまま戻らないのはなぜかと、不思議に思っていて、
我が家に来ても誰もいないし…
その後、ホテルの人から「ドクターヘリにマモルさんらしい人が乗ったみたい」という連絡が入ったそうです。

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今年は全部で9臼。
最後の一臼は みんなで昼食でつきたてをいただきました。

そうだ、昨年はCTスキャンの部屋の前にいて突き立て餅を食べていなかった。
大根おろしと納豆餅が食べられる「なんという幸せ」と実感しました。

Fネコさんの寝ている集中治療室を出て、
病院がどこにあるかもわからず、どうやって家に帰ろうか途方に暮れ、
タクシーに乗って、途中ネコさんたちのご飯を買い、家に帰り…
それから毎日の天城を越えての病院通いとなったのだけれど、

文字化したくない、ほんとに絶望的最悪のすごい1年前でした…



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若いAさん夫婦がタコ上げ。

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今年は、のどかなのどかな12月30日



体にはくれぐれも気をつけましょう。

















毎年恒例の餅つき 1


毎年恒例の下の村の農業施設ポーレポーレで
餅つき。

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高齢化の村で、各家で餅つきできなくなったので、
そんな人達用に注文販売を受け付けています。

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前日までスゴイ強風だったので、
一応風よけに(お餅が乾かないように)シートで外部を囲い…
よーく手を洗って、白い服を着て朝8時30分餅つき開始。

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メンバーは昨年と同じ、
元消防署長のMさんと、生コン屋さんだったTさん。

ブルーシートで囲っているから狭くてどうもやりにくい。

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こっち向きのほうが やりやすい。

「こっちのほうが インスタ映え」もすると知ったようなことを言ったら、

「インスタバエ」って何?ということで、

「ウ~~ン」
「インスタントラーメンに来るハエ」になりました。

3人で、それぞれ2周ぐらい「こづいて」

Mさんは腰が痛いからということで「取り手」で、
Tさんとぼくで、20回ずつついて交代を2回。
計80回ついて「ひとうす」。おいしいお餅の出来上がり。

ついた餅は奥の女性陣がのばして完成です。

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全部で11臼、ちょうどお昼までに餅つき終了。
オツカレサマデシタ~~~

「餅つき 2」は、2日後Tさんのところで自分の家用。

昨年の「餅つき 2」の時、忘れもしない「Fネコさんドクターヘリ事件」があったので、
内心少し怖い部分と、1年たったのかという複雑な部分。

今年は何事もありませんように…


Fネコさん危機一髪。


Fネコさんが尾根の向こうの薪割り動画を撮影してくれた日。

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風の強い日だったのでFネコさんは「家に帰る」と県道のほうへ歩いていきました。

その1~2分後。

「バシャ~~ン」という音が聞こえました。
猟銃の音とは違うし、なにかぶつかるかしたかと思いつつ薪を割っていたら、
Fネコさんが来て「道で車がぶつかった」というので行ってみると

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アチャ~~~~~~~
我が家へ行く道の手前のガードレールに…!!!

へしゃげたガードレールの左側を曲がると我が家です。
右側の歩道を下って山に入ると、薪割り場所。

ここは下の街から峠へ向かうヘアピンカーブで、
峠から下ってきた車が、スピードが出すぎてガードレールにぶつかることは
以前に何度かありましたが、下からもろに突き当たった車は初めてです。
(もちろんこの写真は一段落した後撮影したものです)。

小学5年生の女の子と、そのおばあちゃんが乗っていた車で、
二人とも無事で、すぐ前を走っていた土建屋さんが警察などに電話してくれていました。

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ここは下が川です。
ガードレールで止まったからよかったけど、乗り越えていたら、
7~8m下まで落っこちて、相当に大変。
対向車があったら、さらに大惨事。

風が強い日だし、警察が来るまで5年生を我が家で預かり
コマキチを抱かせてあげたり、童話や絵本を見せてあげて落ち着かせ、
現場の3人にもお茶をもっていったりしていると、

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下の街からパトカーが3台。

現場検証となり、
ブレーキ痕もないので、
「ちょっと考え事した…」というのかフッと寝てしまったのかでしょう。
5年生の女の子(KOちゃん)も寝ていたというから
昼食後の運転で睡魔に襲われたのでしょう。
でもでも二人とも、何事もなく良かった良かった。

保険屋さんが来たり、レッカーが来たり、
KOちゃんたちも お母さんが迎えに来てくれました。
絵本と童話はそのままKOちゃんにお土産であげました。

ヤレヤレ車はだめになったけど、怪我がなくて何よりでした。

しかし考えてみると…
Fネコさんが言うには
「道を歩いてガードレールを過ぎて右に曲がって
テクテク歩いたところで、後ろでバシャ~~~ンと音がして
振り返ると、車がぶつかっていた」
ということで、時間にして30秒くらい?
ほんの少し違っていたら…と思うと、
それはそれは恐ろしいことに。

考えたら、10分くらい前には ぼくも歩いていたし…。

いつも坂の上からの車には気を付けているけれど、
まったく何が起こるかわかりません。
車の運転にはくれぐれも気をつけましょう。

翌日おばあちゃんとKOちゃんが挨拶にやってきました。
幸い後遺症もなく元気そうでなによりでした。

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KOちゃんの癒し役をしたコマキチ君。

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KOちゃん元気でね。



Fネコさんは昨年末はドクターヘリだったし、
年末はいろいろ疲れもたまったりする時期だから
皆さんもくれぐれも体に気を付けましょう。


サンタクロース


サンタさんから

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なんでしょうか?

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開けると

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アハハハ コマキチ君のカード

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ブラシと新型の折りたたみ傘。

ブラシはだいぶすり減ってきたから、新品は気持ちよい。
傘のほうは山でも使えるという強力傘らしいです。

ありがとうございます、サンタさん。

Fネコさんのほうには

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開けると

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カードと

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ネコさんツリーのジグソーパズル

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これは

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なにか?

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やや

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ウ~~~ン

友達TO 君の奥様KASUMIさん作の不思議ネコさん。

10月に広島に行く途中、TO君、KASUMIさんが
大阪で展覧会をしていたので見に行って見つけたもの。

なんともおかしい陶芸です。

><><><***・・?。

もうひとつ おまけ

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午後から いつもの尾根のむこうに薪割に行ったら、

積んだ丸太の横にヒヨドリさんの古巣が一つ。
(こういう時に限ってカメラを忘れる。)

昨夜は風が強かったからか

ラッキー^^^

お山のサンタさんからのプレゼント。


><><*@@・?>、^^

ちょっと 大きな 鳥の巣作戦が動き出したので、

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今頃耕し、

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グリーンピースなどのオマメさんの苗を掘り出し、

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ダメもとで移植。


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うまく根付くと良いけれど…


*****

さあ、年賀状を書こう。








クリスマスと野良仕事。



クリスマスの飾り(玄関)
今年はヒノキとカラスウリとナンテンとフユイチゴ

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ナンテントフユイチゴはうまく写らない。

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こちらは研究所の入り口。

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ボサボサでよくわからない。

まあ、いいでしょう。

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尾根の向こうの大木との格闘の続き。

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斜面が急なので、

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けり落そう。

重くて動かないが

少しづつズリズリと、

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もう少し…せえの

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ズズズズ…

オッ動き出したぞ。

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ゴロンゴロンと転がって…

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ゴロゴロゴロ ドッカ~~~ン

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やった~~~~あんな下まで転がっていきました。

あんなのに当たったら即死だ。

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下でバラバラに解体。

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来冬用のスゴイ大物でした。

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どんどん割っていこう。


静かな山の中で薪割しているのは楽しい。

もうすぐクリスマス。




打ち合わせで東京、野良仕事。


新しい絵本や童話の打ち合わせで東京へ。

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今日は怪しい鳥の巣カバンはナシ。

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新宿でKO書店のMIKAさんと新しい絵本のこと。

まだ漠然とした状態。

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再来年の中村屋美術館での展示のことでHITOさんと、ちょっと

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東京駅前丸善4階に移動。

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TOKU書店のERIさんと、
新たな童話の打ち合わせ。
しばらくずっと こう着状態だったのが
ようやく明るい兆しが見えてきました。
来年は描きだせるかな…

続いてARI館のYAMAさんと新しい絵本のこと。

これもなんとか来年には描けそう。

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ヤレヤレ、なんとかかんとか打ち合わせ終了。
来年は どんな本ができるでしょうか???



夕方4時前の新幹線に飛び乗れました。

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帰路、新幹線から富士山。

今年はこれで出張は終わりかな…


7時前、峠の我が家へ帰宅。
オツカレサマデシタ~~~~


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前回の丸太との格闘の続き。

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うまく下に落とせた。

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ゴロンゴロンとずり落として


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さらに細かくして

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やっと全部玉切り

次はこれを割ります。

><><*+@@:。・*+

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「みんな あかちゃんだった」の中国語版が送られてきました。

「初心者ママの子育て絵本」的な意味かな?


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帯には16年で40刷りの絵本とある


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「宝宝」が あかちゃんという意味みたいだ。

確かに宝だ

「赤ちゃんの各方面の能力が増強していく」と書いてあるみたい。

細かい表現がおもしろい。

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口水さく弾→よだれ爆弾

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あかちゃんの牙がはえはじめる

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すわったままウンチしている

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ネコをマッサージしたり、ワンコに大人のように説教している…


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中国の絵本は 全体的に何かに役立つ的な方向が強い感じ。

成長過程の表がおまけについています。

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4大能力一覧表?
感知能力、行動能力、社交能力、言語能力??


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この絵本は 最後に見開きで、世界中の人が描いてあります。

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赤ちゃんは世界の多様な人々になっていく

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でも どんな人も さいしょは みんな…

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おかあさんの おなかから うまれてきた あかちゃんだった

ということなのですが、
中国でも多様な生き方が認められると良いが…

なんにしても どこの国の子どももかわいいのは変わらない。








小学校の新聞や日々の野良仕事など…。


小学校に配布される新聞、
「小学図書館ニュース」という新聞に掲載されました。

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B2判くらいの大きさで、廊下などに貼られるようです。


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我が家に来て取材されたことが,いろいろ書かれています。

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これとは別に小さい読み物部分が付いています。

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インタビューされたことが 書かれています。

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ほんとにスペースが足りなくなって仕事がしづらくなってきました…


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インタビューされたものが記事になると、
間違ってはいないけれど微妙にニュアンスが異なったものになるのは仕方がない。


*+。、><?*‘「

そういえば大豆の脱穀したのを書き忘れていました。

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前の日曜日、下の村の農業組織でつくっている大豆の脱穀作業。。


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しかし脱穀機が動きません。

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あ-だ こーだ1時間くらいかかって 
ようやく動き出しました。

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バリバリ、ガリガリあとはひたすら、叩き落とします。

なにしろスゴイ音。

ひたすら機械に入れる人。

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ひたすら残りを燃す人、

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ひたすら細かいのを集めたり、ザルでこしたりたりする人。

みんなでひたすら分業で働き続けます。

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ようやく終わってきました。

手回し扇風機でゴミを飛ばして豆部分を集めます。

「子供の時やらされたなあ」という伝統的作業。

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ヤレヤレおしまい。

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これをさらに分けていく作業は また今度。

アナログな大豆収穫作業です。

これがお味噌になるのはいつのことか


物を作るのはたいへんだ。

_}*+{@~@<>

尾根の向こうの薪作り、

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輪切りにするのも

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太くて固くて重い。

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みんな自然に下に落ちます。

輪切りにしても無茶苦茶重いので、
この場で斧で割ります。

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あとでまとめて軽トラで運びます。

次は また大物。

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これは太くて 長い。
上と下でつっかえているから、どこから攻めたらよいか、
思案のしどころ。

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斜面で重みがかかっているのでむつかしい。

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一か所切ったけど、やはり重みがかかって、つっかえます。

下手すると、チェーンソーの歯が挟まるし、何トンもあるので、
木がずり落ちてきて挟まったり飛ばされたら
命にかかわるので、なにしろ慎重に…やっています。







12月9日付け、読売新聞「1枚の絵本」


12月9日の読売新聞夕刊。

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めくっていくと…

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9面の子ども文化面。

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上半分に「いちまいの 絵本」というコーナー

右側にお話し

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左側に絵が出ています。

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「いちまいの絵本」というコーナーなのですが、
コマ割りで絵を描きたかったので、
こんな形になりました。

改行されたりしていて再現がむつかしいですが、

はじまりはじまり~~

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「いちまいの絵本」

「あるヒヨドリの巣の話」

鈴木まもる 



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おしまい

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新聞紙なので、紙が薄く,
裏がすけたり、色の再現など限界がありましたが仕方ありません。


ーーーーーー



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これが実物のヒヨドリさんの巣にヤマネちゃんが巣を作った巣です。



バサラ山のヤマネちゃんも、もうどこかで冬眠していることでしょう。








12月9日発売の読売新聞夕刊見てください。


今日12月9日の読売新聞の夕刊、
是非ご覧ください。

内容は内緒です。

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おまけ

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昨日、下の村の小学校のKITA先生から電話
「外にモズのヒナがうずくまっているんですけど…どうしたらよいでしょう…」

この時期ヒナがいるわけないので、
とりあえず行ってみると、

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シロハラさんでした。
きっと校舎の窓にでもあたって脳震盪を起こしたのでしょう。

家に持ち帰ったら、回路が復活したのか、

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飛び去って行きました。


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良かった良かった。
気を付けてくださいね。

^^^^^^^^
ということで、これとは関係ないけれど、

本日の読売新聞の夕刊を見てください。








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