1: 2016/03/26(土) 07:05:14.03 ID:CAP_USER*.net
三菱地所のマンションで耐震施工不良
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2734085.html

 「三菱地所」が分譲した名古屋市の高級マンションで、耐震工事が十分に行われて
いなかったことがわかりました。

 問題となっているのは「フォレスト東山パークハウス」で、おととし、管理組合が
大規模修繕工事の調査をしたところ、全体のおよそ6割で地震対策などの施工ミスが
判明したということです。三菱地所は、「補修工事がいつ完了するかはわからない」と
しています。(26日00:43)

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1: 孤高の旅人 ★ 2016/03/21(月) 16:38:58.06 ID:CAP_USER*.net
膨らむ「宇宙ホテル」、試験機打ち上げへ
2016年03月21日 14時03分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20160321-OYT1T50033.html

 【ワシントン=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は、宇宙で風船のように膨らんで
飛行士が暮らす空間を作り出す「膨張型居住棟」の試験機を4月8日、国際
宇宙ステーション(ISS)に打ち上げる。

 試験機を開発した米宇宙企業ビゲロー・エアロスペース社は将来的にホテルとして
も活用できる民間宇宙ステーションを作る構想を持っており、その第一歩になる。

 試験機の外壁は、強度の高い合成繊維製。折りたたんだ状態で打ち上げられ、
ISSに結合させて膨らませる。膨らむと直径3・2メートル、長さ4メートルになり、
体積は折りたたまれた状態の4倍の16立方メートルになる。試験機では、温度変化
が激しく強い放射線を浴びる宇宙空間での耐久性などをまず調べる。

 軽量でコンパクトな利点をいかし、NASAは将来の火星探査で活用することも
検討している。

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1: 環境破壊ちゃんφ ★ 2016/03/21(月) 16:27:27.54 ID:CAP_USER*.net
鴻海、シャープ出資減額=1000億円規模で調整
時事通信 3月21日(月)13時3分配信

シャープが抱える将来負債となる恐れのある偶発債務をめぐる協議は21日、
台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業によるシャープへの出資4890億円を1000億円程度減らす案で
決着を図る方向となった。将来の損失や2016年3月期業績悪化への懸念を拭えず支援内容を見直す。
シャープは月内合意を目指し、主力取引銀行のみずほ銀行、三菱東京UFJ銀行と最終調整に入る。


鴻海は1株118円で、シャープの第三者割当増資に応じる予定だったが、この価格を引き下げる。
鴻海が議決権の66%を握る筆頭株主となり、シャープを買収する枠組みは維持する。
買収前にシャープ側に預ける1000億円の保証金は予定通りに提供する方針。
主力行が保有する優先株1000億円分の買い取りについては、
シャープへの出資減額で合意できない場合、その代わりとして延期や減額となる見通しだ。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00000044-jij-bus_all


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1: 蝙蝠傘子 ★ 2016/03/20(日) 01:23:30.51 ID:CAP_USER*.net
 満員の通勤電車の中で急におなかがゴロゴロしてきて、停車した駅でトイレに駆け込む……。こんな経験を何度もしている人は、ストレスで脳がダメージを受けているのかもしれません。これはどんな病気で、どう治すのでしょうか。尾高内科・胃腸クリニック院長、尾高健夫さんに聞きました。【医療ライター・竹本和代】

 ◇患者数1200万人! 過敏性腸症候群

 ストレスによって腸の調子が悪くなるのは「過敏性腸症候群(IBS)」という病気です。検査をしても異常が見つからないのに、腹痛や腹部膨満感、腹鳴(おなかがゴロゴロすること)などの症状、下痢・便秘といった便通異常が慢性的に起こります。推定患者数は1200万人で、比較的若い世代に多くみられます。「便秘型」「下痢型」「混合型」「分類不能型」の4タイプに分けられ、ほとんどは便秘型か下痢型です。患者数の男女差はないのですが、便秘型は女性、下痢型は男性に多くなっています。

 IBSは、脳に大本の原因があるストレス性疾患です。神経伝達物質のセロトニンは「脳内物質」ともいわれますが、97~98%は消化管の中にあります。腸のセロトニンは、ストレスがかかると働きが活発になり、内臓の知覚過敏と消化管の運動異常を引き起こします。知覚過敏からは腹痛や腹部膨満感などの不快感、運動異常からは便秘や下痢といった便通異常が起こってくるのです。さらに、こうした症状そのものがストレスとなって脳にダメージを与えます。

 IBSのおおもとの原因は、ストレスによって脳が過度の負荷を受けることにあります。ですから、ストレスを緩和する抗不安薬や、抗うつ薬を使うことが理にかなっていると考えられます。しかし、日本人はこうした薬に心理的抵抗を持つ人が少なくありません。そこで一般に、まずおなかの症状を改善することに力を注ぎます。おなかの調子がよくなれば、影響は脳にも及ぶと考えられます。

 ◇便秘型~試行錯誤で合う薬を探す

 便秘型に夜1回飲むタイプの刺激性下剤は不向きです。飲むとおなかが痛くなりますし、腸が過収縮を起こすため便が出てもひどい下痢だったりします。

 医師が治療に用いるのは、腸のぜん動運動を正常にする薬です。便が硬く、おなかが張って痛い人には、便軟化剤も使います。おなかの差し込みが強い人には、腸の動きを抑える抗コリン薬が効くことがあります。さらに、消化管運動改善薬も用います。これらの薬を組み合わせ、効果を見ながら薬を変えて治療していきます。合う薬が見つかるまでは試行錯誤の連続なので時間がかかります。

 治療の効果が不十分な場合は、第2段階として脳に働きかけます。まず、抗不安薬を追加し、それでもだめなら抗うつ薬を処方するのが一般的です。しかし、ほとんどの方は、その前にある程度の効果が見らます。

 ◇下痢型~腸を“鈍感”にする薬が効果的

 下痢型に現在、最も用いられているのは、セロトニン5-HT3受容体拮抗(きっこう)薬です。この薬は、前述のセロトニンが過剰に働かないようにして腸の異常を抑える薬です。いい意味で腸を鈍感にするのです。治療で効果が不十分な場合は、便秘型と同様に脳に働きかける治療をします。

 ◇混合型と分類不能型~下痢止めや下剤はご法度

 混合型と分類不能型には残念ながら、ベストといえる治療法はありません。両者とも、治療が非常に難しいタイプです。明らかに言えるのは、下痢止めや下剤は絶対によくないということ。下痢のときに下痢止めを飲むと簡単に便秘になり、便秘のときに下剤を飲むとすぐ下痢をします。ですから、おおもとである脳に働きかける治療をするのが最もよいのかもしれません。


Yahoo! JAPANニュース/毎日新聞 3月19日(土)10時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00000014-mai-soci

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1: シャチ ★ 2016/03/22(火) 12:00:56.05 ID:CAP_USER*.net
CNN.co.jp 3月22日(火)11時42分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-35079892-cnn-int
(CNN) 米ニューオーリンズにあるファストフードのチェーン店で、10代の少年が面接を受けている
最中に店に強盗が押し入り、少年が強盗の取り押さえに協力して採用される出来事があった。

お手柄の少年はデビン・ワシントンさん(18)。19日にポパイズ・ルイジアナ・キッチンの店で採用の
面接を受けていたところ、この店に入ってきた男がレジで両替を頼み、
引き出しが開くと現金をつかんで逃げようとした。

男は入り口から外へ出ようとしたところで、副店長で女性のダニヤナ・メトヤーさんに腕をつかまれた。
しかし男が抵抗してメトヤーさんを振りほどこうとする様子を見て、ワシントンさんが助けに駆け付けた。

ワシントンさんは男をメトヤーさんから引き離し、もう1人の従業員と一緒に取り押さえて、
駆けつけた警察に引き渡した。メトヤーさんによれば、
ワシントンさんは「何で僕の面接中に?」と信じられない様子だったという。

CNN系列局のWDSUによると、男はパブロ・シスカート容疑者(50)と判明。強盗などの罪で訴追された。

メトヤーさんによれば、ワシントンさんはこの事件が起きなくても採用するつもりだったといい、
事件の2日後の21日から早速料理人として働き始めたという

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