カテゴリ: 軍事

1: 2016/03/25(金) 20:28:06.48 ID:CAP_USER*.net BE:348439423-PLT(13557)
ロシアのショイグ国防相は25日、北方領土の択捉島、
国後島を含む「大クリール諸島」に、太平洋艦隊の艦艇を
配備するため基地の設置を検討すると語った。省内会議での
発言をタス通信などが伝えた。

北方領土交渉の前進を目指す安倍晋三首相が5月に訪ロし、
プーチン大統領との会談を計画しているのをにらみ、ロシアは
両島について妥協できないとの意思をあらためて示す狙いもありそうだ。

*+*+ デイリースポーツ +*+*
http://www.daily.co.jp/society/main/2016/03/25/0008927046.shtml 

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1: もろ禿HINE! ★ 2016/03/15(火) 20:52:28.45 ID:CAP_USER*.net
日本の潜水艦が15年ぶりフィリピン寄港、中国けん制に (ロイター) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160315-00000063-reut-cn


[東京 15日 ロイター] - 海上自衛隊は15日、フィリピンへ15年ぶりに潜水艦を派遣すると正式に発表した。
艦艇の寄港は受け入れ国と親密な関係にあることを示すことになり、南シナ海でフィリピンと領有権を争う中国へのけん制につながる。

派遣は外洋訓練航海の一環で、潜水艦は練習用を使う。3月19日に護衛艦2隻とともに日本を出港、対潜水艦戦の訓練などをしながらフィリピンのスービック湾へ向かう。
2隻の護衛艦はその後、ベトナムのカムラン湾にも寄港する。同湾は、ベトナムが中国と領有権を争う海域に近い。

武居智久・海上幕僚長は15日の会見で、「地域の海洋安全保障の向上のため、(他国海軍との)関係の強化が必要と認識している。
ベトナム、マレーシア、フィリピン、シンガポール、インドネシアなど、総合的にこれらの国々との関係強化を進める必要がある」と語った。

海上自衛隊は毎年この時期に外洋訓練航海を実施。昨年はインドネシアとベトナムに護衛艦を寄港させた。潜水艦の派遣は2001年を最後に取りやめていた。

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米海軍のイージス艦「バリー」、横須賀基地に配備
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2725437.html

 アメリカ海軍のイージス艦「バリー」が神奈川県・横須賀基地に配備されました。

 最新鋭の戦闘システムを搭載し多くの目標に同時に対処できるのが特徴で、北朝鮮の弾道ミサイルや中国の巡航ミサイルなどへの対応が想定されます。

 アメリカ軍は去年も横須賀基地に2隻のイージス艦を追加配備していて、中国などを意識したアジア太平洋地域への「リバランス」が着々と進んでいます。

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核兵器を作らず、持たず、持ち込ませないとする非核三原則を国の方針とする日本だが、
中国メディアの新華網はこのほど、こうした国家方針とは裏腹に
日本には核武装する明確な意図があると主張し、その根拠について論じている。

日本に核武装する意図があると記事が述べる根拠には、現在日本が47.8トンの分離プルトニウムを有していることがある。
これほどの量のプルトニウムは平和利用に必要とされる量をはるかに超えており、
しかもこの量で1350発の核兵器を製造できると記事は指摘する。
ある分析によれば日本が有している47.8トンのプルトニウムは全世界のプルトニウムの10%の量に相当する。

ニュース全文は下記リンクにてご覧ください
http://news.searchina.net/id/1604723?page=1


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1: いちごパンツちゃん ★ 2016/03/14(月) 10:44:51.08 ID:CAP_USER*.net
中国メディアの環球網は11日、米軍が9日に、
「B-2ステルス爆撃機を3機、米太平洋軍が管轄するアジア太平洋地域に配備した」と発表したことについて、
「中国が念頭にあるのは明らか」と主張する論説を発表した。
一般的には、B-2のアジア太平洋地域への配備は北朝鮮に圧力をかけるためと見られている。

記事は、「B-2は2013年3月に韓国における軍事演習に参加してソウル市上空を飛行」、
「(2016年3月)7日の米韓合同軍事演習にも参加」などの事例を挙げ、
米軍が北朝鮮を牽制するためにB-2を投入したことには同意した。

記事は一方で、B-2はステルス性を保つために、恒温恒湿の格納庫に保管する必要があると指摘。
米軍がインド洋のディエゴガルシアに保有する空軍基地にはB-2を保管できる格納庫があり、
米軍がアジア太平洋地域に配備と発表した3機のB-2はディエゴガルシアの基地に到着しており、
間もなくオーストラリア軍との合同演習に投入される情報もあると紹介した。

記事は、米国がオーストラリア北部ノーザンテリトリーに爆撃機B-1と空中給油機を一時的に配備することついて、
オーストラリア政府と協議しているとして、B-2をディエゴガルシアに進出させたことも、
南シナ海を巡る情勢に関連して「中国が念頭にあるのは明らか」と主張した。

http://news.searchina.net/id/1604703?page=1

B-2

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