バツイチ女のひとり言:愛と死を見つめて

2005年11月29日

愛と死を見つめて

阪大病院に入院した高野誠は、
院内で知的な美しさを秘めた少女・小島道子と出会う。
だが、健康そうに見えた道子は、
誠が大学生となった2年後に再会したときも、
いまだに闘病生活を送っていた。
2人はやがて文通を始めるようになり、
道子は誠の手紙に勇気づけられていく。
やがて高校を卒業した道子は、
希望の大学に入学したものの、
軟骨肉腫の再発で4度目の入院を余儀なくされていた。
そんな道子のために、誠は大阪を訪れては、
信州の山々の美しさなどを語って聞かせるのだが…。
軟骨肉腫という不治の病に冒されながらも、
ひたむきに純愛を貫いた道子と誠の青春を描いた、
感動のヒューマン・ドラマ。
純愛映画の原点にして金字塔と評される
本作の書簡集をまとめた原作は、
150万部を超えるベストセラーとなった。
歴代の日活作品のなかでも、興行成績のトップを記録している。



突然ですが冒頭は実話をもとに映画化された、
”愛と死を見つめて”の紹介を引用しました。
軟骨肉腫とは骨の癌・・
わたくしが小学生の頃にテレビドラマ化されて
わたくしはこれを見るために歩いて40分かかる
学校から家までの道を走って帰っていたのを思い出します。
男性は(まこ)女性は(みこ)
みこは願い虚しく・・亡くなります。



・・・でなぜ・・愛と死を見つめて??
実はわたくしのお客様・・男性ですが・・
(わたくしは営業系の仕事をしているので)
最近、この病のために片足を切断という悲劇に・・
最初の手術では切断は免れたのにその後の院内感染にて
切断を余儀なくされました。
知らされた時はわたくしもショックでした。
病院なんて信じられない・・そう思いました。
軟骨肉腫と聞いた時に愛と死を見つめてを思い出して
子供の頃のことも思い出しました。
泣きながらテレビに見入っていたこと。



彼・・Sさんはもう元気です。
偽足ですがちゃんと歩けてお仕事もしています。
たまに仕事の関係でも・・
わたくしがお世話して引き会わせたわんこ(柴犬)の件でも
会っていますが、ほとんど足のことには触れる事もなく
以前と変わらぬ接し方しかわたくしには出来なくて
これでいいんんだろうか・・?
手をさしだしたり・・大丈夫かと声をかけたり・・
そういうことしなくていいものか・・
ふと考えてしまうこともあります。
冷たい女みたいかなぁー?



わたくしは何かと強い女に思われがちですが
ほんとは不器用でどっかが小心者です。
これではいけないのですがねー。



健康であることに感謝します。


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テレビ朝日のドラマ 愛と死を見つめて 【Me-True なりたい自分になるためのブログ】at 2006年02月14日 09:50
この記事へのコメント
過去の記事にコメントしちゃいます。。

最近、身内が生死の境を彷徨っていたんです。
それは、突然の知らせでした。気が動転し
なかっと言えばウソになります。
冷静を装うのがやっとでした。
しばらく安静がつづいて、数年は安心だと
いわれていた矢先に、倒れたという知らせが入ってきたのです。
どうして?どうしてあんないい子が?
何かしたかったけど、何をすればいいか分からない。。だから、
「治りますように。手術が成功しますように。」と祈りながら、
一枚の絵を描いたんです。

手術は成功。今年の正月に親戚の人が「あれは本当に奇跡だった。」
といっていたのが今も心に響いています。
いつものようにみんなが揃って、今年も新年を迎えられたことに、
健康であることに、感謝しています。。

長々と、すいません。この記事を読んだら…書かずにいられませんでした。

Posted by nao at 2007年01月30日 21:27
”愛と死を見つめて”とっても懐かしい題名ですよね。
私も子供の頃”ミコ”と”マコ”を、友達同士で呼び合ったりした思い出があります。  映画は悲しい内容で皆がハンカチを手にしながら観ていたのに、主人公の名前だけは別物で、人気があったりして。
病名までは覚えていませんでしたが・・・(^_^;)
Posted by keitan at 2006年10月26日 12:25
また◆△△蠅とうござぃます☆☆
紫ゎ・・・少しでも大人っぽく自分を見せたいなぁっていう気持ちから、紫を選びました♪♪バツイチ女のひとり言サンゎ、すっごいシンプルでめっちゃィィプログですね↑↑さわやかで・・・お友達も多くて・・・
ィィですねぇ〜!!もし、お友達がいたら、私のプログにもよんでください!!お願いします☆☆
Posted by なつみ at 2005年12月08日 21:08
 コメントありがとうございます。

 わたしも、こんな風に続けて書けるといいなぁって思っています。
 これからもよろしくお願いします。
Posted by ふあパパ at 2005年12月02日 13:36
この前はコメントありがとうございました。
私のブログと比べて内容が濃くて感激しました。

私は以前に足を骨折したことがあるのですが、その時「普通の体で生活できることの有難さ」実感しました。
Posted by かな at 2005年11月30日 21:43
コメントありがとうございました!!うれしかったです♪
これからもちょくちょく来てください☆

「愛と死を見つめて」、くさなぎくんと広末でドラマ化されるみたいですね。
オリジナルを知らないので、ミコマコにあってるのかはわかりませんが、
この2人私は好きなのでちょっと楽しみです☆
ではまた!
Posted by 黄色娘 at 2005年11月30日 18:08
訪問&書き込みありがとうございました。
「骨肉腫」・・・
子供のころ昼ドラで「わが子よ」を見ていた記憶があります。
大変な病気です。
健康な体でいることを感謝しなければいけないですね〜。
Posted by 川田 at 2005年11月30日 18:02
コメントありがとうございます。

病気の人への接し方…って確かにものすごい難しいですよね。
私の母は、今年の6月に癌で亡くなりました。
そのときは対応がわからなくて、とても戸惑っていました。

優しくしすぎても同情としか受け取ってもらえないのも辛いですし、かといって何もしないのも…。
ほんと難しいです。

切ないストーリーですね…。
興味が沸いたので今度見てみようと思います。

では。また来させて頂きますね!!
Posted by at 2005年11月30日 17:54
私も近い人物が不治の病をわずらっているのですが、普通に接しちゃってます。
でも心の片隅では気にかけているような気もします。
そのぐらいが丁度いいような。

私が無理してるのが伝わってしまうのも悪いし・・・
Posted by Bebeの同居人 at 2005年11月30日 17:01
はじめましてコメントを頂きありがとうございます早速のコメントを頂きビックリしています。当方はもう少しで40歳突入になります。これからもマイペースでブログを書きますので、よろしくお願いします。これも一期一会かと思いますので、大切にさせていただきます。ありがとうございます。
Posted by tomyclub at 2005年11月30日 16:40
コメントありがとうございました★

院内感染でって・・・
そんなことあって許されることじゃないけど。

でも、歩けるようになって仕事もできるようになって。。。。
なんていうか、うれしいなんていったら適切じゃない表現かもしれないけれど
そういうふうに病気を乗り越えて頑張ってるっていうのは素晴らしいと思います。





Posted by とんぼりーに at 2005年11月30日 16:38
こんにちは。最初のブログにコメント頂きましてありがとうございました♪
ブログ継続は、やはり「伝えたいこと」が自分の中にあって初めて可能な
ことですね。当たり前ですが、痛感しています。また遊びに来ますね!
Posted by euridice at 2005年11月30日 15:59
はじめまして、コメント有難うございました。
消しゴムと申します。

こう、病気になった人への対応って私も戸惑います。
今まで通り接したいし、その方がいいのかなとも思うんですが、
どんなに親しくても「病気になった」という前提がくっついてしまって
今まで通りができなくなっちゃうんです。
かといって、下手に気を使っても・・・とも思うので。

でも本人は元のように、接してきてくれて。
自分だけがこんな風に相手を見てたらいけないかな、とも思ったり。

しかし、自分のことを差し引けば、病気になったあと普通にしっかり
生活してる人は凄い、と思います。
本当に、人間の意志というか、そういう力って凄いですよね。
Posted by 消しゴム at 2005年11月30日 15:38
「みこ 甘えてばかりでごめんね。」確かこんなフレーズで歌がはじまりましたよね。母が大好きな番組で涙ながら一緒に見せられていました。
なぜか吉永さゆりさんの眼帯をしている姿が思い浮かぶのですが。
Posted by mieko at 2005年11月30日 15:23
おひさしぶりです、percです。

彼Sさんが何もおっしゃらないなら、足の事を言わない方が優しい気がします。もし私が彼の立場なら、言わないからそっちからも言わないでとなる気がしたのです。
病気は違えど、病気持ちの私は、病気の事は友人になった方にはほとんど話しています。でも、「これの時はこうしてください。特になければ、死んでしまう病気ではないし、普通の方と変わりません」と話しています。
余計な心配をかけたくないので、簡単にかつもし発作があれば・・と話をします。

私は持病があっても、普通に電車乗れて、一人でお茶出来て、買い物行けてって出来る事は幸せですね。
Posted by perc at 2005年11月30日 14:54
こんにちわ☆
 私だったらどんな態度になるんだろぅ・・・。
 たぶん ひとりごとさんと同じだと思います。
自然に接する・・・。簡単でいて私にはとても難しいと考えてしまいました。
 生きているうえで病気になったり 事故にあったり・・・。
 どうしようも無い事だけど 今健康で生きていられる事にあらためて感謝
 の気持ちが生まれました。
 
Posted by しっぽな♪ at 2005年11月30日 14:09
バツイチさん まいど!
相手に合わせて どう向き合っていくか それって その人によって答えは違うと思います。Sさんは どうして欲しいのか バツイチさんならわかるはずじゃないかな。昨日の「1Lの涙」見たのですが エンディングの時 彼女の本当の日記が紹介されていました。障害が次第に重くなり 養護学校への転校を余儀なくされた時点での 彼女の心境がわかったのですが 同級生が回復を祈って千羽鶴を折ってくれたことを感謝し 喜びながらも 本音は「行くな」と言って欲しかった と書かれていましたね。強い人であり どこにでもいる女のコであり
切ない気持ちを思うと 泣けて泣けて 少しくらい悪いところがあったって 今すぐ生きるか死ぬかじゃない どうってことない贅沢だと思いました。
Posted by +あい at 2005年11月30日 12:37
コメントありがとうございました。
普通に接することでバツイチさんの優しさは届いてるんでしょうね。
それぞれができることは「やれる」環境になればいいと願ってます。
まだ世の中は物理的にも心の中にもバリアがあるような気がして。
Posted by なつこ at 2005年11月30日 12:17
昨日はコメントありがとうございました。
普通に接する事が一番だと思います。気持ちは充分届いていると思いますよ。
日々、元気で暮らしいる事。感謝しなければいけないですよね。
Posted by shiki at 2005年11月30日 11:00
おくればせながら、コメントありがとうございました。
ブログ開設1日目からコメントが付くとは思っていなかったので、
対応が遅れてしまいました。

私は「うつ病」をわずらっていますが、この病気になるまで、
「うつ病」の方に、病気を理解できず、どう対処してよいか非常に困りました。
どんな助言がいいんだろう?、どんな手助けが必要なんだろう?
それはおせっかいと思われるんじゃないか?

障碍者の方に対する接し方についても、よく見かける情報では、
「特別扱いしてほしくない」というのがありますよね。
何か手助けをしてあげたい、という気持ちは、障碍者の方のためにならず、
こちらの自己満足だけでしかないのかな。

自分勝手な書き込み申し訳ありません。
Posted by まる at 2005年11月30日 10:32
なんだか、胸が苦しくなるようなドラマ
だったのですね。
映画ですか。感性を鍛えるのに必要
なツールですね。
Posted by notarejni06 at 2005年11月30日 10:17
まいど。ちょっと興味持ったから機会があったら見てみるわ。


こうゆう映画とか見たら考え過ぎて自分が愚かに見えてくるねんな。


なんでやろうな。生きてるだけで幸せやのに。これ以上の幸せが無いのにさらに幸せになろうとしてる自分がおる。


何かうまく言えないけど申し訳ない気持ちでいっぱいや。


Posted by 桜井 at 2005年11月30日 09:31
はじめまして、ブログにコメントありがとうございました(*´▽`*)
Sさんに手をさしだしたり声をかけたり・・そういうことしなくていいものか と陰ながら気にされてるバツイチさんは、とても優しい方だと思います。Sさんもそれをわかってらっしゃると思います^^
Posted by mikipii at 2005年11月30日 09:26
おはようございます昨日は、訪問・コメントありがとうございます
私も、昔事故で両足が動かなくなって歩くには補助具と松葉杖が必要な方と付き合っていました
私が常に気を付けていたのは、特別扱いしないことでした必要な気遣いは忘れてはいけませんけどね
その方と付き合って、いろんな事を学びました
本当に健康な体であること幸せに思いました
Posted by miwa at 2005年11月30日 07:53
私がバツイチさんの立場だとしたら普通に(はて?普通って何だろ?・・)、以前と変わらない態度でいたいとは思います。でも難しいですね、その場に立ってみないと本当のところどうかは分かりませんね。相手にもよりますし。
Posted by きよりん at 2005年11月30日 07:25
いつもコメントありがとうございます。

おいらも精神に障害を抱えていて、入院や通院を
繰り返しているので、なんとなくSさんの気持ちがわかるというか・・・

Sさんは現在義足(ということは、身体障害者なんです。)ですよね。
オイラも、精神科に長い事入院していた障害者なんですが、
健常者(あえてこう書きますね)からは、多かれ少なかれ、
色眼鏡で見られることがあるんですよ。意識・無意識別にして。

普通になにもなく接してくれている事が一番Sさんにとっても
負担にならないんだとオイラは思いますよ。
頼りたい時は、「実は・・・」って頼りますし、本当に普通が
一番いいんです。かえって変な「やさしさ」を出されてしまうと
「あぁ、やっぱりそうみてるんだぁ」って思ってしまう人もいますから。

スイマセン、だらだら生意気コメントを書いてしまって。
ただ、オイラも形が違う「障害者」だからこそということで・・・
Posted by とよ兄 at 2005年11月30日 07:17
いつもコメントありがとうございます。
障害を持った方と接するときって正直どう接すればよいのか迷ってしまい、
結局何もできない自分が情けなくなります。
自分がもし障害を持ってしまった場合、まわりの人にどう接して欲しいと思うんだろうかと考えてしまいます。
「普通通り接して欲しい」のか「やさしく手を差し伸べてて欲しい」のか。
Posted by hyohyo at 2005年11月30日 05:35
仕事で障害者の方と接しています。
私は、障害のある方に接する時にも、常に
普段通りに接しています。

障害者の方たちが一番、つらいと思うことは
障害を哀れんだり、特別扱いされること。

障害という個性を持った一個人として
尊敬の念を持って接すること。

ハンディキャップを持つことは
誰の身にも起きうることです。

あくまで私のやり方ですが…。
Posted by アラレ at 2005年11月30日 03:38
背景・・・クローバーですね。

こころ安らげる感じがします。内容も。。。

納得しながら閲覧させて頂きます。


人生の初心者 銀我【ぎんが】でした。
Posted by 銀我【ぎんが】 at 2005年11月30日 02:16
こんばんは。Sさんとの人間関係次第な部分はあるかと思いますが、
恐らく、今まで通りに接しておられる事をSさんは喜んでおられる
のではないか…と思います。
って軽々しく語るのも失礼かもしれませんが…。

ペナルティを負ってしまった事は確かですが、
その方自身がその事で変わり果てていなければ、
我々も今まで通りでいいのではないでしょうか…?
きっとその方の本質は変わってないはず。

決して小心者なんかじゃないと思います。
その葛藤を正直に語れる、その姿勢にこそ広い心があると思いました。
Posted by KAKEHASHI at 2005年11月30日 01:17
こんにちは!ブログの開設した時にコメントを頂いて、とてもうれしかったです!!しかも誕生日までお祝いしてもらって☆
御礼がかなり遅くなってすみません!!
これからちょくちょくお邪魔したいと思います!
まだブログ初心者でわからないことだらけですが、
よかったら私のブログにも遊びに来てください!!
Posted by りかやん at 2005年11月30日 00:14
私も知っています。
♪まこ、甘えてばかりでごめんね・・・って歌も思い出しました。
私は出産するまではすごく健康体でしたが、そのころから病気になりました。
その時の私は意識朦朧としていて知らなかったんですが、助かるかどうかの瀬戸際だったそうです。
でも今では、毎日薬を飲み数週間ごとの通院さえすればほぼ日常生活に支障なく暮らせるものですから、こうして生きていることのありがたさを忘れてしまっています。
毎日夜更かしもするし・・・
少しは健康のありがたみを噛みしめなければ、と思いました。
Posted by スズランラン at 2005年11月29日 23:39
やっぱり実家のパソコンだと少し不便ですね><(笑)

病院では、前書かれていた、人を幸せにする嘘と人を不幸にする真実とが飛び交う場所ですよね・・・。。
俺もたまに病院にはお世話になる身ですが、そう考えると信じられないって思う部分もでてきちゃいます。。

あなた(なんとお呼びしたらいいかわかないのでとりあえず(笑))はとてもやさしい方だといつも感じます!!
Sさんもきっとなにかと救われていると思います!!
俺がSさんの立場なら、普通に接してもらえることが、何よりのやさしさだと感じるから・・・。。

と、今回も考えさせられながらも楽しく読ませていただきました。。
ありがとうございます!!
Posted by West Villageの住人 at 2005年11月29日 23:37
今日はご訪問ありがとうございました。
当たり前のように思ってしまいがちですが、
もしかすると健康であることのほうが奇跡なのかも。
と考えると、感謝もひとしおです。
Posted by 天鐘 at 2005年11月29日 23:24
歌にもあった愛と死を見つめて…なんとも切ない題名ですよね〜
あたしもちょっとした病気を持っていますがあまり考えずに生きています(^-^)なにかと病院は病名を付けたがると思い自分は健康だと信じています…病は気からと言うからねっ…とにかく一番有り難いのは毎日元気に生きてるという事…人間どんな状態になっても生きていれば笑いもあるからね〜生きていなきゃ話しも何もありゃしない…
Posted by ひめちゃま at 2005年11月29日 23:22
コメントありがとうございます。
愛と死を見つめて なかなか興味深い映画ですね。
今度レンタル店で調べて、有ったら借りて観てみようと思いました。
Posted by がんば at 2005年11月29日 23:21
こんばんわ。
そのあたりの接し方って難しいですよね?あえて触れないで以前と同じ接し方を望む方もいれば、気遣って欲しい方。様々です。決してバツイチさんが冷たいわけではないですよ。自然に接していたらいいと思います。そして、必要があるとき黙って手をかしてあげる、そんなかんじでいいのでは?
Posted by MEGU at 2005年11月29日 23:13
ご訪問&コメントありがとうございました。
健康・・・大切ですよね。
私も身内のものや親しい知人が重い病気になったりしたことが続いたことで“健康”についていろいろと考えてみたりしました。
それで作ったのがhttp://supermcm.com/というサイトですが、今現在ほったらかし状態になってます(笑)まぁ、まもなく閉店いたしますけど(すでに購入機能は働いておらず)

こちらこそよろしくお願いいたします。

じっくりと拝見させて頂きますね。
Posted by ロイ&シェリパパ at 2005年11月29日 23:06