バツイチ女のひとり言:なごり雪

2006年02月11日

なごり雪

ここ数日・・かすかに散らつく雪。
この雪をなごり雪と言うのでしょうか?


汽車を待つ君の横で僕は
時計を気にしてる
季節はずれの雪が降ってる ♪
 (イルカ 唄 なごり雪)

雪こそ降っていなかったけれど・・
高校時代のあの頃。
初恋の相手のK君と駅のホーム。
なごり惜しい気持ちを抑えて待っていました。
乗り込む列車は逆方向。
何かの手違いで列車が来なければ・・なんて・・
あわい期待なんかも心をかすめた。

送られることが苦手なわたくしは
決まってK君を見送った後の列車を選んでいました。


動き始めた汽車の窓に顔をつけて
君は何か言おうとしている  ♪

携帯電話なんてもちろんない時代。
明日になればまた学校で会えるとわかっていても
切ない想いは抑えられませんでした。
大げさでなくホームからしばらくは離れきれなかった。

去年だったか久しぶりにあの町に行き・・
思い出の駅を見に行きました。
すっかり姿を変えてしまって新しくなっていた。
時はしっかりと流れています。

わたくしの記憶の中の古い木造の駅舎。
K君の列車が見えなくなるまで確認してから
階段をかけあがり向こうのホームへと移動した。


時がゆけば幼い君も
大人になると気づかないまま♪

ずっとこのままわたくしの中では
駅もK君の姿もあの頃のままでしょう。


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この記事へのコメント
イルカのミュージックハーモニー♪
 
あの人はいつまでも若いですねえ。
お孫さんまでいるというのに。
 
不朽の名曲とともにいつまでも。
Posted by at 2006年02月13日 20:53
おー!
ここにも大好きな曲が・・・
おっさんが、ギターを練習しかけた頃の初期の名曲で、この曲とは一生、つれそいます。
よくぞ、記事にしてくださった。
ありがとう。
今の季節にぴったりです。おもわず、窓から雪をみてたそがれてしまったおっさんでした。
Posted by みゅーじっくおっさん at 2006年02月13日 18:02
イルカさんのなごり雪は好きですねえ。
まだ小学生の頃、この曲で大人になった気分に浸りました。
この時期、木綿のハンカチーフも流行りました。。よね?

田舎から都会へ行ってしまう恋人(男)へのメッセージ。

男 恋人よ僕は旅立つ、東へと向かう列車で。
女 都会の絵の具に染まらないで帰って。

都会は冷たい、ズルい、汚れていく。
白い心が都会の絵の具に染まっていくことを女性が心配する純粋な歌詞の内容が子供心に響きました。
Posted by タジイの気楽日記 at 2006年02月13日 02:13
コメントありがとうございます。
嬉しくて興奮してしまいました

っていうか、コメントいっぱいですね!!
たくさんの人に読んでもらえるコツって何ですか?

私もいい記事書いて
いいブログつくります!!!
よろしくです
Posted by 七星 at 2006年02月12日 23:54
中学3年の時に通っていた塾で、最後の授業の時に先生がなごり雪を歌ってくれた時のことを思い出します。その時、僕には同じ塾に通ってた子で好きな子がいたのですが、結局最後まで告白は出来ませんでした。その娘には高校生の彼氏がいたから。その時はツライ恋でした。だけど、バツイチさんのブログを読んで久しぶりに思い出したら、そんなに悪い恋でもなかったかなと思います。これからも楽しく読ませていただきます。
Posted by ヒロ at 2006年02月12日 23:52
コメントありがとうございました!!
ブログ初心者なんで遅くなっちゃいました。ごめんなさい。
すっごい素敵なブログでびっくりしました。
僕もこんな素敵なブログになるよう頑張ります。
また遊びに来ます。
Posted by スパイダーねっと at 2006年02月12日 23:31
青春時代の懐かしい思い出ですね!
自分も純粋な頃があったのかと思えます。
ちょっと戻りたい気持ちもありますが、今の大切な人を守っていこうと思います!

挨拶は無事と言えば無事でした!
ありがとうございます!
Posted by ライ at 2006年02月12日 23:05
訪問、コメントありがとうございます。
なごり雪・・・私にはこういう経験なかったけど
なにかしみじみしますね。
Posted by karasi at 2006年02月12日 23:03
コメントありがとうございました。
素敵な感性の方ですね(^^)
また 遊びに来て下さい(*^^*)
Posted by cha at 2006年02月12日 22:57
こんばんは。
mini mini cafe のyamachanです。
ご訪問ありがとうございました。
コメントの多さにビックリしています。
これからもヨロシクお願いしますね。
Posted by yamachanchi at 2006年02月12日 22:54
懐かしい思いでしね。雪には、苦い思い出がありますのであーって感じで思い出しました。
Posted by tokusama1 at 2006年02月12日 22:51
こんばんわ。コメント頂きありがとうございました。
そうですよね・・・携帯電話の普及で変わった事って多いですよね。
去年、新幹線に乗っていた時に新大阪で、学生さんらしき女性が
友達に見送られていて車内の座席に座ってからもしばらくさめざめと
泣いていました。ボクもその光景を少し切ない気持ちになって微笑ましく
見ていたのですが、ところが!そのその後、その女性はおもむろに携帯
を取り出し、一心不乱にメールをしているんですよね・・・
さすがにビックリって感じでした。よかったらまたボクのブログにも遊びに来てください。では。
Posted by GONTA at 2006年02月12日 22:43
どんなに景色が変ゎってしまっても…
『思ぃ出』は変ゎらナィし
誰にも変ぇるコトは出来ナィデスょネッ(^――^)

そーゆーモノは大事にしたぃデスネェ
Posted by まな at 2006年02月12日 22:34
今日始めたばかりのブログなのにさっそくのコメントありがとうございます!ところで・・長崎にいらっしゃるのですか?(゜ロ゜) 実は私も長崎人ですよ!でもあと少しで結婚のため離れることになりそうです。結婚準備経過報告ブログも同時に開設したのでこちらのほうにもよければコメントよろしくお願いします。(^_-)→「Road To Wedding Bell〜ろっひーの結婚準備経過報告〜」http://rohirohi.blog51.fc2.com/
Posted by ろ妃江 at 2006年02月12日 22:19
なんか、切なくなってきました。
なんでだろう?
Posted by ポワゾン at 2006年02月12日 22:02
なごり雪は、小学校6年の時の担任の先生が、ギター片手に歌ってくれた思い出の曲です。
当時はまだ、この曲の歌詞の切なさの意味が良くわかりませんでした。
ただ、気持ちよさそうに歌っていた先生の記憶だけが鮮明です。

そのとき好きだった男の子は、今、どんな人になっているのだろう…?
Posted by rana at 2006年02月12日 22:01
なんだか切なくも、素敵な思い出。

私も初恋の人のことはいまでも学生服を着た、

姿変わらず思い出します。思い出の場所に

行ってみようかな…♪
Posted by hana at 2006年02月12日 21:46
こんばんは。コメントありがとうございます。
職業柄、なごりゆきにはいろんな思い出があります。これから送り出すことを考えていくと、複雑な思いでいっぱいです。

話は変わりますが、私は大学を1回留年しているんです。その時つきあっていた人は同学年だったので、あの人は先に卒業。卒業の数週間前に、突然別れを告げられました。
「あなたにはついて行けない」と。

卒業できなかった私に、愛想を尽かしてしまったのでしょうね。

あの人が卒業する日に、雪は降りました。本当に「なごりゆき」でした。顔が赤くても、涙の後があったとしても、雪がごまかしてくれました。

ありがたかった思いもあるけれど、つらい思いの方が強かったかもしれません。

ふと思い出しました。
Posted by パチ at 2006年02月12日 21:44
こちらでは、はじめまして。
先日はコメントありがとうございました。
なごり雪、昔よく歌ってました。
こちらのブログ、詩的な文章でとてもいい感じがします。
なんか落ち着きますね。
Posted by 獅子座 at 2006年02月12日 21:30
こんばんは。
コメントありがとうございました。

なごり雪いい歌ですよね。
10年ぐらいあっていない幼馴染のことを思い出しました。
今、どうしているのだろう・・・。
Posted by フート at 2006年02月12日 21:00
コメントいただきありがとうございます。
「なごり雪」
もうそんな季節になったんですね。
時間の流れは年々速く過ぎるように感じます。
それでも忘れられない思い出というのは本当に大切な宝物のように思います。
今夜、淡い思い出に浸りながらお風呂で「なごり雪」歌ってしましそうです。
Posted by 貧乏OL at 2006年02月12日 20:53
駅は出会いと別れの場ですからね。。。
たまに周りに切ないシーンを見かけることもありますよね。
Posted by ITおやじ at 2006年02月12日 19:54
こんばんは! ブログへの訪問有り難うございます☆

なごり雪。。。私の大好きな歌です。&自称カラオケの18番になっております(笑)

慌しい日常の中で、いろんな事を思いださせてくれる歌ですよね!

また、遊びにきます^^
Posted by エルママ at 2006年02月12日 19:46
みんなに知ってもらっている代表的な歌ですね。
大好きな歌の一つです。

雪と言えば…高校の頃、遠距離通学だったのですが家が雪が多いところで電車で帰ってホームに降りたらひざ下まで雪でスッポリなんて事があった事を思い出しました。
今はそんなに降らないので…懐かしい思い出です。
Posted by 染麗 at 2006年02月12日 19:36
あぁー、昔あったものが、姿を変えていると、なんだか切なくなります;;

今の方が見栄えはいいかもですが、昔の方が良かったなぁと思うことがあります。
Posted by ラスク at 2006年02月12日 19:08
う!栄さんのブログいま読みました。。カッコええ。。影響されそうです!また、読みたいですが。。。悲しすぎる注文かも知れませんね。。

ブログでお会いしたいと本当に思える方ですね。。きっと素敵な方?
いや、そんなのは関係ないでしょう。出会いに偶然はないのだから。。
Posted by 読みました!勉強中ですが。。 at 2006年02月12日 18:50
書き込みありがとうございました♪
ぼちぼちがんばります。

なごり雪は、最初に買ったレコードで、
とても思い出深い1曲です。

私の幼馴染も大好きな歌でしたが、
彼女は若くに亡くなりました。
曲をきくと、彼女のことを思い出します。

彼女はもう、変わっていくことができない。

人生が行きかう駅に降る雪は、
人の魂や心を宿しているのかもしれないなあ、、

そう思いながら・・・。
Posted by at 2006年02月12日 18:28
コメントありがとうございます。
初恋はいつになっても思い出として美しいですね。
私にもあんなときがあったなあ。。。
っておもいでに浸りました。
また遊びにきますね。
Posted by nokonoko at 2006年02月12日 18:19
ホント時は少しずつ進んでますよね。
昔見た風景が変わっていたら、ホント寂しい・・・。
Posted by SYU at 2006年02月12日 17:52
受験高校生なので、あまり英語が出来ませんので、間違えました!
もっと勉強してやりますので、どうかそれを励みにしますので宜しく
お願いをいたします。。 
Posted by of が抜けてしまいました!  at 2006年02月12日 17:50
もうすぐ、バレンタインデーでしょうね!それでも、私も義理チョコ以上に好きで、手渡ししたい方があるんですが。。ふざけていると思われるのがコワくて、渡せません。。。悲しいかな、相手には彼女さんがいて。。
そんな事を繰り返してェ、もう幾たびかの2.14を迎えそうです。。
いま私は、お仕事をしばらくお休みしております。受験勉強中なので、何時か成果が上がって、世界中の人に自分の意見の交換が出来るような、そんな立場に立つことを努々考えたりしています。そして、大切な人生の時間を有効に生かしたいと思うこの頃です。まだ、高校生ですが、夢をエネルギーに変えようと努力しています!どうか応援してください。私もたまに、バツイチさんのブログにお邪魔しますね!
Posted by What kind taste are you .... kiss me chokoto at 2006年02月12日 17:46
歳月が流れ、懐かしい風景が失われてしまおうと、
心に刻まれた想い出が色褪せることはない。
たとえ世の中の全ての人が忘れ去ったとしても、自分は決して忘れることはない。
目を閉じればセピア色の情景が鮮やかによみがえる。
そんな想い出をたくさん重ねることができた人は、きっと心豊かに過ごされていることでしょう。
Congratulations!
Posted by たお at 2006年02月12日 17:17
ああ〜子供の頃よく聞いたな〜〜って本当に懐かしい!!
Posted by 三十路 at 2006年02月12日 17:04
♪今、春が来て君はきれいになった
 去年よりずっときれいになった…
わたしもそんなことも言われる女性にならなくちゃ。

歌ってそれぞれ当時の思いや思い出とリンクしますよね…
車でふと耳にするラジオの音楽で昔の彼を思い出したり
あ〜、あんなことあったなぁ…なんて。

わたしの母校も最寄り駅周辺がずいぶんと変わりました。
高校も大学も… でも、思い出ってほんと心の中にずっといてくれますね。
Posted by kuishinbou_ai at 2006年02月12日 16:52
素敵な思い出がいっぱいあるように思えて羨ましいです。
私はポケベルの走りの時代、大学からは携帯電話がありました。
そのおかげで、そのせいで、その分素敵な思い出も
少なくなってしまったかも!?情緒ないですからね。

今日頂いたコメントは身に沁みます。ありがとうございました。
Posted by うさぎ at 2006年02月12日 15:54
コメントありがとうございます!はじめてのブログで緊張してましたが、誰かが自分の書いたものにコメントをくれるって、すごくうれしいコトですね(^^)
ひとり言さんの文章は、やさしくて、なんだかあったかい気持ちになります。引用されてる歌も年代が幅広くて、知ってる歌でも改めて良さを再確認してしまいます♪
では、また遊びに来ます☆
Posted by みゃー at 2006年02月12日 15:49
思い出て、大切なものだと思います!それこそ個人の宝物だから、けがしたくありません!それなのに、見えないからこそ、間違って土足で入ってしまうというこが、度々あり、自分を哀しく思ったことが、あります。特にそれこそ、姉弟関係の場合ですが。。。幸い私の場合には、お友達は何時でも素敵な方ばかりでした。。それなのに、家族がダメなんです。。そんなことの反対の方もいるかも知れませんね。。自分のことも自分で少しは書いてみたいと、このバツイチさんのブログとの出会いから考えるようになりました!!バツイチさんのコメント分かりやすいですね☆!

つたない私のような存在でも、いつも大切に思ってくれると嬉しいし、それを何時も伝えたいと思っています。バツイチさん、ブログをお続け下さる並々ならぬ継続力に、本当に感心しています!!
Posted by Afternoon Tee ; Friends' at 2006年02月12日 15:43
あろまもこの歌すきです。

初恋の人、ずーっとあってません。
なんだか会いたいような、会いたくないような・・・

今、会って「昔と変わってる〜!」と思ったら
怖いような気もします。

「前よりきれいになったね」と言われたいけど
現実はどうでしょう・・・

とってもキラキラしているから思い出って
いいのかもしれないですね(^_^)
Posted by あろま at 2006年02月12日 15:17
なんだかいいですね。
そんな風な思い出は私はありませんね。
だって、学校から家が近かったから、電車には乗る機会もなかなかなかったですし・・・・笑。
そういうのはホント憧れます。
Posted by たろちょ at 2006年02月12日 14:51
今日開設の私のホヤホヤブログに訪問ありがとうございます。
もちろんコメント第一号で何かとってもうれしい気持ちです。
普段何気なく聞いている歌詞の一言一言に皆それぞれの感じ方が
違いますよね。
僕のはまりそうなブログです。また遊びに来ます。
まめに更新できるかどうか自身はないですがこちらにもまた来てくださいね。取り急ぎのお礼に。
Posted by Beautiful Dreamer at 2006年02月12日 14:35
こんにちは。こぱんです。
今日は「なごり雪」ですね、ぞくぞくです。
前回といい、バツイチさんのお陰で懐かしい思い出たちが
「あざやかに蘇る」です(笑)

イルカさんのオールナイト・ニッポンよく聞いてました。
古くてごめんなさい。

P.S.たこ焼き器はお勧めですよ。ちょっと慣れれば楽しいです。
  お手軽に楽しみたいなら電源が電気のが失敗しないですよ?
  コンパクトだし。
Posted by こぱん at 2006年02月12日 14:01
m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・・
昨夜の私の書いた記事は
多くの誤解が生じた為削除しました〜
コメント頂いたのに、ごめんなさ〜い
<(_ _)>
Posted by 天下布武 at 2006年02月12日 13:58
この曲を聴くと 進学のため実家を離れた日のことを想い出します。
見送りの相手は 残念ながらカレではなく父でしたが・・・。
20年近く前のことですが 今でも鮮明に覚えています。
Posted by のんき♪ at 2006年02月12日 13:10
こんにちは!!

この歌はカラオケへいくと結構歌ってます。
なぜだかとてもせつなくって、じ〜〜んっとしてしまうんですよね・・

いい歌だけに思い出がいっぱいです〜〜
Posted by まい at 2006年02月12日 12:54
昔大好きだった彼を思い出しました。当時は時間が戻って欲しいと思うことが何度もありましたが今は一日一日を大切にすごして行きたいと思うこのごろです☆☆
Posted by なつママ at 2006年02月12日 12:39
コメント有難うございました。

思い出大切にして下さい。
Posted by くろ at 2006年02月12日 12:22
最近恋愛に積極的になれない自分。
バツイチさんのblogを読んでいると、
恋するって素敵だなぁと改めて感じました。

今なら昔とはまた違った恋ができるかなぁ。
Posted by けんぼー@北国 at 2006年02月12日 11:57
ご無沙汰しています。
実家に帰ってきました。
また、トンボ帰りです(^^;
研修先のみんなと今の所はいい感じですよ。
研修中はバツイチさんのブログ、ロム状態に
なってしまうかもしれませんが、
研修終わったらまた書き込みしますので
よろしくね♪

Posted by バーバラ at 2006年02月12日 11:50
このブログ素敵ですね!自分も、こころの唄を最近は意識しています!

今日の二ユースにあたるんですが、いまでは「いじめ」というのは、古く
てもう、「いじり」というのが流行っているらいしですねェ! 高校生が
17歳で、携帯で小説を書いて、大賞をゲットしたと言うんですね。高校
生の頃って、本当に青春の始めだったなぁって、思いました!! この私
が高校生の頃に、携帯があったら?? 何に挑戦していたかなぁ。。いま
の若い人に、混じって聞いてみたいと思う。実は、最近の流行歌は、私の
耳には届かないみたいです。カラオケには行きませんし、時間も、無いと
いう現状です。でも、なごり雪みたいな良い唄が、また流行ってくれて私
の所にまで聞こえてくると、いいのになぁ「♪!!」〜☆☆☆
Posted by 私もブログはじめようかなと。。 at 2006年02月12日 11:46
せつなくなっちゃいました。
昔私もたくさんの切ない思いに
毎日どきどきしていました。

今は。。。。?

あまりどきどきが減ってきました。
昔どきどきしていたことにも
変におとなになってしまって、
なにもおもわなくなっていたり。

異性に対しても同じく。
たいがいの男性にどきどきすることなんてまずありません。

そんな自分がとてもかなしいです。
Posted by milk at 2006年02月12日 11:45
毎日彼女がバイト終わるのを迎えに行ったのを思い出しました。

そこから歩いて買える30分くらいが至福の時でした。

Posted by monobaka at 2006年02月12日 11:40
こんにちは。コメント、どうもありがとうございます。

同じような思い出、私にもあります。私も、見送られるよりも見送る方がいいですね。相手の後姿をちゃんと確認しないと、次に進めない・・・もう癖になっているのかもしれませんね。携帯なんてなかったし、かけるとしても自宅の電話だから必ず相手のお母さんが出るし、緊張してなんだか上手く話せなくて・・・。
いまになってみると、我が事ながらかわいらしい話です。

今日も素敵なお話をどうもありがとうございます。これからも、頑張ってくださいね。また、遊びに来ま〜す。
Posted by 春紫苑 at 2006年02月12日 11:35
初めまして訪問ありがとうございます。
なごり雪いい詩ですね。
私はこの歌は聞いた事ないので今度母に聞いてみようかな^0^
Posted by オネギ at 2006年02月12日 11:30
バツイチ女のひとり言さん、こんにちは。。
nepcomです、コメントありがとうございました。
「なごり雪」を唄うイルカさんもしょうやんも変わらないなぁ〜と
言うのが私の印象です。
実際は、年齢を経てきた分変わっていくようにも思いますが
純粋に詩を唄う姿勢からは、昔のままの彼であり、彼女であるような気がします。
遠い昔の恋の相手に、もう一度あっても同じように純粋に
会えたらいいなぁ〜と思います。
雪が溶け出し、冬ごもりから目覚める草木のように
恋のつぼみを咲かせたいなぁと思う今日この頃です。
Posted by nepcom at 2006年02月12日 11:22
駅のホームですか…
うん。Sharaは地下鉄のホームでよく見送られていました。
最近思い出すことが苦手な私ですが 思い出しちゃいました。
Posted by Shara at 2006年02月12日 11:20
携帯の無い時代のほうが、いろんなストーリーのある恋愛を繰り広げられたのかも。
Posted by なごやん at 2006年02月12日 10:57
電車通学の経験はありませんでしたが
このような淡い思い出話にふれると想像だけで
胸が「キュン」となってしまいます・・・。

ちょっとした短編小説を読んでいるみたいな気分です。
また、素敵なエピソード聞かせてください。
Posted by Koto. at 2006年02月12日 10:48
本日はコメントありがとうございました(*^_^*)

中学時代を思い出しました・・・人に語れるほどのものではありませんが・・・。
私も素敵だね〜とは言われないにしても面白いね〜ぐらいは言われる文章がかければいいのですが・・・がんばります。
Posted by coaco at 2006年02月12日 10:45
初恋ですか〜。懐かしいですね^^
私は中学生の頃でした。いつも部活動をしていた彼を教室の窓から見ていたのを覚えています^^
今頃どうしてるかな?
Posted by まつ at 2006年02月12日 10:38
バツイチ女さん
「淡い恋心」なんて忘れてしまった自分が寂しいですね。
年を重ねれば重ねるほど現実主義になっていく自分が見えます。
Posted by ウランです at 2006年02月12日 10:12
バツイチ女のひとり言さんって
ほんとロマンチックな方なのですよね。
ブログを読むたびにそう思います。
特に今日のは、胸がキュンとなりました♪
私には、こういうきれいで素敵な文章は
とても書けませんσ(^_^;)アセアセ...
Posted by M子 at 2006年02月12日 10:07
昨日は私のブログにコメしてくれてありがとうございます!!
おたがいがんばりましょう!!
Posted by 灯火 at 2006年02月12日 09:51
おはようございます!バツイチさんとお呼びしていいですか!

恋の唄っていいですよね!若い時の、淡い思い出をきれいな心

で歌っている。なごり雪ってかなしい程に清々しくて、馴染み

やすいですね。自然に、もう春が来ているのだから、過ぎ行く

季節のなかで、恋人達はどうなるのかと我ながら考えてしまう。

恋心って不思議だと思います。。バツイチさんって本当に体験

が豊富で、感性の豊かな方なのだなあと思いました!ブログを

開いて下さって、ありがとう!

感謝申し上げます!!

Posted by thankyougee k . at 2006年02月12日 09:48
雪は好きですね〜。名前もゆきちは漢字で書くと雪智ですしね。
電車でのお別れは辛いですよなぇ…毎回毎回名残惜しい気持ちで帰ってます(涙)
Posted by ゆきち at 2006年02月12日 09:30
「どんぐりころころ」のうな♪ですっ^^!
始めて書いた時に、書き込み、ありがとうございました♪
本当に始めてだったので、どうしていいかわからず。。。
やっと、今になって遊びにくることが出来ました♪
「なごりゆき」いい歌ですよねェ〜。大好きです。
また、遊びに来させてくださいねっ^^/
Posted by うな at 2006年02月12日 09:20
コメントありがとうございました☆

初恋、素敵な恋だったんですね☆とても切なくなりました(;_;)

また過去の記事もゆっくり見させていただきます(^-^)
Posted by haruna at 2006年02月12日 08:03
コメントありがとうございました。
とても元気づけられる文章です*
Posted by はる at 2006年02月12日 07:35
今日は昔の彼の事を考えて過そうかなぁー(^o^;) 会いたくなりましたが…
サザンの栞とか甲斐バンドのアンナが出て来るの楽しみに待ってまぁーす!
Posted by バツイチさんの大ファン at 2006年02月12日 06:39
初恋の気持ちはいつまでも新鮮に心に残ってるよねー。老いてまた再開できたらその時も同じ気持ちになれるもんだろうかなー。
Posted by チニタ at 2006年02月12日 05:49
よき思い出ですね。
私なんて学生の頃にそんな恋愛の思い出などなく
男友達とバカなことばっかりしてたなぁ・・・
でもそれもよき思い出です。
Posted by hyohyo at 2006年02月12日 05:02
なごり雪いい曲ですよね〜。
直接この曲に思い出がなくても
懐かしさを感じさせられます。
Posted by ミミ太郎 at 2006年02月12日 03:42
「なごり雪」……ウルトラ級の名曲だと思います。
いるかおばさんの、一発芸。なぜか、合唱を誘う憎い楽曲。
琴線に触れるイメージの総合商社って感じです。
恋心、別れ、雪、白い世界にメロメロになってしまいます。
これって、なんなんでしょうね。
Posted by △イチおじさん at 2006年02月12日 03:36
遅くなりましたがコメントありがとさんです。
イルカいいですねー名曲ですね。懐かしさや寂しさが何故か感じてしまう
曲です。。
Posted by ライオンウォリン at 2006年02月12日 03:25
高校生の時の彼のことを思い出しました。
すごくすごく彼のことが好きだった私。
そしてそんな気持ちになれた自分も好きでした。
大切にしたい思い出。

だからこそ、大人になった今の彼には街でバッタリ会ってしまったりしたくないなぁ(笑)。

Posted by つるこ at 2006年02月12日 02:27
初恋のことなんてわすれちゃった・・・
あんまりいい初恋とは言えませんが。
思い出の中にとどめとくことにしてます。
Posted by 空絆 雪 at 2006年02月12日 02:25
駅、変わっていましたか。
心に残っている昔の風景が、時間の流れによって姿が変わっていくのは少しさみしいですね。。
僕も思い出の場所が建て直され、昔の面影すらなくなってしまったもので(^^;
記憶の中に残っている昔の風景、それは大切な宝物だと思います。
バツイチさんの中に残っているK君と駅の姿、大切にしてください☆
Posted by イッセイ at 2006年02月12日 02:24
私も高校時代に同じような経験をしました。大好きだった人は乗る電車が逆方向でした。ホームであえると嬉しくてそれだけで幸せでした。私も同じように見送る側でした。
今となってはただの思い出ですがそのときはとても幸せでした。
Posted by 白石あやね at 2006年02月12日 02:14
お邪魔します、遊びに来ました!
雪と恋と思い出の場所ですか・・・。切ない思い出も、悲しい思い出も、楽しい思い出も、思い出せる場所があるって良いことだと思います。
私もそんな、「思い出の場所」ができたら良いなと思います。
素敵ですね☆
Posted by デカ at 2006年02月12日 01:51
淡い恋心…思い出します。
私の田舎は一時間に一本ぐらいしか電車のない所でした。
大好きな彼とは逆方向の電車。
時間はずれが多いので、駅のホームでというのは
なかったんですけど。
いつも私と彼を含め皆で集まっていた場所で、時計をいつも気にしていたのを覚えています。
あ〜後数分後には、でなきゃ…とか、もう一本遅いので帰ろうかな、とか。
携帯やPHSが出たての頃でしたから、私は持っているけど、彼はもってない…。家の電話に掛けるのも緊張してしまったり。せっかく携帯に電話があっても、まだまだアンテナが少ない時代、電波状態が悪くて冬の寒い中、
ベランダにでて凍えながら話していたのが、懐かしい。
こちらの日記を見ると、いつも懐かしい思い出がよみがえるので、
楽しみにしてます。
Posted by 麻利 at 2006年02月12日 01:50
あ!いま思ったんですが、これは女性のイルカさんが歌っていますが、
男性が、恋人を歌っているのでしょう。。つまり、日本の唄のなかで、
男が女を美しく歌い上げるというのは、伝統なのでしょうか???
こんなことを夜中に考えてみました。。。女性でも、格闘する美しさの
時代でもあるのでしょうが。。。どうなのでしょうか>>? 上村さん
と、里谷さん、見ている方は楽しみです!! 
Posted by ここから、一つ質問もしてみました。。 at 2006年02月12日 01:50
こんばんは!なごり雪ですよね。この唄、穏やかでいいですね!
以前から、皆さんのコメントなどを読ませて頂き、素敵なブログだなと
思っていました!今日は、トリノ五輪オリンピックですよね!!テレビ
中継では、女子モーグルの決勝が行われるところです!!上村さんガンバ
ッテ!!と応援している方も多いと思います。。雪景色、見ている方は美
しさを期待していますが、格闘する姿も、確かに心に焼きつきますね。。
冬の祭典。。

あ!また、長いご挨拶を書いてしまいましたが、この歌詞いいですよね!
景色が綺麗な分、癒されますね。淡い恋い心というものは。。。この唄
では、もう一年が経過している。。時間が過ぎてゆく。。。

上手く言えませんが、日本人の美意識にあっている。。プラスしている
とか。。穏やかでいながら、心は美しく激しく。。何か。。

Posted by オリンピックも見物人 (こんかい質問あり)です at 2006年02月12日 01:48
想い出の場所に行ってきたのですね。
私の青春の想い出の場所は、みんな田舎なので、なかなか
その場所を訪ねることができません。
きっとどこもかしこもすっかり変わってしまっているのだ
ろうと思います。
そのままの懐かしい情景を思い出せる姿で、その場所がいつ
までもあるといいですね。
Posted by スズランラン at 2006年02月12日 01:26
好きな子の家に電話をかけるのだって

何度も何度もためらいながら

家の人が出たらどうしようか
挨拶の練習をしてから
いろんな事を考えていました。

だから 電話番号 今でも おぼえています。

今は携帯番号 ひとつも 頭の中にはないですもんね。
Posted by hongkong77 at 2006年02月12日 01:07
寒いときは、極端に寒く、暑いときは、極端に暑い 私のすんでいるところです。季節の移り変わりを ゆっくりと受け入れる暇も無く、あっという間に、季節が変わって行きます。 日本の四季は、やはり私たちの思考に大きな影響を与えてくれていると、実感します。”なごり雪”という、きれいなことば。 そのことばの中に、青春が一杯詰まっているような気がします。 すばらしいですね。 
Posted by toshish at 2006年02月12日 00:56
今日の内容も素敵ですね☆
Posted by アキオカ企画 at 2006年02月12日 00:39
こんばんは。
この唄、昔から好きでした。
あったかい唄のようで本当は切ない。

・・・なかなか自分の「あの頃」を、
まっすぐに見つめ直せない時のほうが多いんですが
ギザギザながらキラキラした思い出は
ふと当時聴いていた音楽が流れると
自然と思い出します。
その度、きっと明日は…って前向きになります。

バツイチさんのブログは、
ちょっとプラス思考になれる自分がいます。感謝。
Posted by リアルクローズ at 2006年02月12日 00:37
今日は、バツイチさんの一番最初のブログから、もう一度
全部読み直していました。波乱万丈の人生を歩いて来たので
こんなに素晴らしく、素敵な詩を書くことが出来るんですね。

時代の流れは変わっても、心の思い出は昔のままですよね(・o・)
Posted by 踊り子 at 2006年02月12日 00:07
squareです、コメントありがとうございます。

思い出の場所が姿を変えていても、どこかに懐かしいところが少しでも見つかると嬉しくなっちゃいますよね。
まだ実家に住んでいた学生時代には決して芽生えなかった感情です。

ちなみに私は見送る方が苦手…自分より先輩の卒業の方が寂しかった気がしています。
Posted by square at 2006年02月12日 00:06
こんばんは!お久しぶりです♪
ひとり言さまは、やはり僕と同世代ですねぇ♪
この曲の流行っていた頃は卒業の時期でしたから
よく憶えていました・・・思い出すよね♪
その頃の事を、アレから色んな事を経験して
お互いに今の自分にたどり着いたんですね☆
Posted by よっすぃ〜♪ at 2006年02月12日 00:00
風景はもちろんですが、季節や香りもセットになって思い出は残って
います。辛い思い出も楽しい思い出も。雪のときは、その冷たさが
よりジーンと胸の奥深くにも感じられたものでした。

自分の思いはなかなか伝わらないもの。実は両思いであっても、その
時は気付かずに終わってしまうこともあるし、思いが伝わらないと
思っている時でも、自分が違う人に思われていることには気付かず
にいる…こんなもんですね。

思いと視線だけではなかなか理解はできないけど、ピーンとアンテナ
を張ると聞こえてくるものがあるかもしれません。最近は妨害電波も
増えてきましたが、その切ない叫びを受信できる自分でありたいですね。
Posted by HyperChem at 2006年02月12日 00:00
自分の中で変わらない思い出はきっと素敵な思い出ですよね♪

俺の実家もしばらくいないうちにいろいろと変わってきたように思います。。
どこまで、変わるかな〜!?
田舎だからそんなに変わらないかもです(笑)
Posted by West Villageの住人 at 2006年02月11日 23:50
時の流れで
カタチあるものは、変わっていきますね。
でもココロの中の思い出は
変わることがないからステキです。
ただ…私の場合は、大事な思い出を
色あせないようにしなければ…です。
Posted by simis at 2006年02月11日 23:49
こんばんわ。『こた☆のおうち』です。

今日の内容素敵ですね♪♪

私はとっても恋愛バカなのでこういうお話大好きです☆

なんだかとっても恋愛した気分になりました〜。。。
Posted by こた at 2006年02月11日 23:42
 最近も
    似たようなこと
           してました (ねこみみ)

 こんばんは☆ねこみみです。いつもたくさんの方にお返事を書かれて、私もその中の一人ということでホントにありがとうございます。

 淡い初恋の想い出。いいですよね。私も最近ホームでの出来事に近いことをしたんですよ。詳しくは後日記事にしますけど、こういう恋ってその時はドキドキの毎日ですけど、あとで振り返るとフワフワしたものになるんですよね。不思議ですね。

 ではまたお邪魔します。ねこでした。ニャン☆
Posted by ねこみみ at 2006年02月11日 23:41
書き込みありがとうございます^^
ブログは前もやっていたんですけどね
なんとなく引越したんですよ^^
もちろんこれからも頑張りますよ
Posted by ちびかる at 2006年02月11日 23:35
なんだか・・・さびしげですが・・・
懐かしい気持ちになる内容ですね↓
誰かを見送る・・・やっぱりさびしさの方が
勝るんですかね↓
僕も、バツイチ女さんのように、
見送られるより、見送る側がいいです。
Posted by 智斗 at 2006年02月11日 23:22
時は流れていますね
しばらく通っていなかった道を久しぶりに通ると
老舗がなくなり大きなビルが建っていたりして
思い出だった場所がどんどん姿を変えてしまっています
時代の流れでしょうか?寂しいことですね。
Posted by ぴよko at 2006年02月11日 23:21