バツイチ女のひとり言:希望

2006年04月21日

希望

2005年4月25日JR宝塚線の脱線事故
この事故による被害者の方々の残された遺族。
そのいくつかの家族の想いをドラマ形式にして
今・・・テレビ放送されています。



希望という名のあなたをたずねて
遠い国へとまた汽車にのる  ♪
 (岸洋子 唄  希望)



いろんなひとたちのたくさんの希望と未来を乗せて
走っているのだと信じたい列車によって
なぜか絶たれてしまった希望と未来。
そして残された遺族に与えてしまった悲しみと絶望。

なぜ・・・・?

今でも疑問は解決されないままだそうです。

それぞれに大切な生活があり・・・
それぞれに大切なひとがいて・・・
それぞれに大切な夢を持って生きていたはずなのです。

ある遺族の方の言葉です。
”明日はない・・すべては今日しかないのだと教えられました”

突然に何の心の準備もなく妻を・・母親を亡くされた家族の
何だか哀しく辛い悟りのように聞こえて切なくなりました。



希望という名の あなたのあの唄
そうよあなたに また逢うために
あたしの旅は いままた始まる ♪


でもあれから一年足らずの間もどんなに辛くとも時間は流れ
きっと立ち止まっていることなんて許されなかったのです。
生きて・・生活していかなければならないのですから・・・

そのなんと言いようのない心のもがきの中から
見出した答えは亡くなったひとの残した想いを引き継いで
残された自分たちの想いとして貫いてゆくということのようです。

この答えがひとつの目標になって涙で濡れた遺族の方の瞳が
また希望の光でキラリと光った気がしたのですが・・・・?

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えっ?もう週末 フォアグラにこんなに・・・・【あなたはこんなこと知ってましたか?【まだまだがんばる!あなたをサポート】】at 2006年04月22日 17:41
この記事へのコメント
あの日の朝、速報で入った映像に震えました。
これはただごとでないって。しかも地元です。
しばらくして、多くの人が心配して電話やメールをくれました。
もしかして、乗ってなかったって。
私も知り合いが乗っている可能性があったので
速攻、携帯メールしたことを覚えています。
返事が来て一安心。ずっと返事が来なかったら…。
そう思うと家族や友達、恋人を亡くされた方たちの悲しみは
計り知れず、そのとき不安な気持ちはどんなに大きかったか。
あの電車に乗るとやっぱり怖いです。
二度と、起きてほしくないです。
Posted by たこりん at 2006年04月23日 23:58
あの脱線事故はかなり大変なものでしたね><
たくさん人の命を奪い、悲しみを生みましたね><

もうこのようなことが起こらないように・・・。。
そう願うばかりです。。
Posted by West Villageの住人 at 2006年04月23日 23:19
コメント頂きありがとうございます。

どうして返信コメントをしたら良いのか分からず、
色々ブログを触っていると、
せっかく頂いたコメントが消えれしまいました。ごめんなさい。

ブログ少しづつ慣れてきた所です。(ゆっくりなペースですが…)
まだ、分からない事ばかりなのです。

これからもよろしくお願いします。

maryの家族も、脱線事故の朝8時頃にJRに乗っていまいた。
もしかしたら同じ運転手だったかもしれないと思うとゾーとしました。
他人事でないような気持ちです。

4/25(火)で1年ですね。
亡くなられた方々にご冥福をお祈りします。

Posted by mary at 2006年04月23日 12:59
今私は普通に幸せに暮らしているけど、
突然家族の誰かが事故に巻き込まれたら、耐えられないと思います。
考えられないです。
そう思うと、遺族の方の悲しみは諮りきれないですね。
もう1年なんですね。遺族の方にしてみればまだ1年?
世界中の人が健康で幸せに暮らせますように・・・っていうのは
ムシがよすぎるのでしょうか??
Posted by はじゅ at 2006年04月23日 03:26
あれからもぅ1年が経ちましたね。
私もぁの事件はとても鮮明に覚えています。
無事に助かったけれど、両足を失ってしまった男性。
彼はこれからもあの事件を引きずりながら生きていくと思うと心が痛くなります。
Posted by まなみ at 2006年04月23日 01:48
最近、特番でよく取り上げてますね。
私は全然見ることが出来ないままです。
二度とこんな事故を起こさないためだとは分かっているのですが、
まだまだ解決がつかない中、残されたご家族の方の気持ちを慮ると
見る事が出来ません。
こんなでは駄目だなっって思いながらも、どうしても・・・。

この度は私の回復まで、励ましのコメントを下さってありがとうございましたm(__)m
やっと全快です! これからも宜しくお願い致します!
Posted by ママ at 2006年04月23日 01:20
早いものですよね。
突然大事な人を失うと、その現実をかみ締めていく暇なんかなくって、ただ愛しい顔ばかり脳裏を過ぎるんですよね。
Posted by aya at 2006年04月23日 00:58
そうですね。。。元気に「行ってきま〜す」と出かけて行った家族が、突然帰ってこなくなる、そんな事誰も想像できませんもんね。。。
乗客として電車に乗ってた本人には全く過失がないワケですから残された家族としては、諦めきれない思いは消えないと思うのです。
Posted by ミナモ at 2006年04月23日 00:47
ご無沙汰しています。
「はじめてのぶろぐ」改め「sun・さん・sun」のharukazeです。
やっと再開いたしましたので、よろしければぜひ遊びにいらしてください。

列車事故からもう1年。
ドラマは見ることができなかったのですが、遺族の方々がどんな思いでこの1年を過ごしてきたのか想像もできません。
大切な人を亡くした痛み、それでも過ぎていく時間。
自分もいつどんなことがあるかわかりません。

今という時を精一杯生きることの大切さを痛感するとともに、その難しさも思い知らされます。
Posted by sun・さん・sun at 2006年04月23日 00:42
もう1年たつのですね。
一瞬にして今までの生活が崩れてしまった方達。
遺族の方達は、やるせない想いを胸に
亡くなられた家族の分の希望も抱きながら
いつかまた巡り会う為に、生活を始められるのでしょうね。

♪希望という名の あなたのあの唄
そうよあなたに また逢うために
あたしの旅は いままた始まる ♪
Posted by ゆうゆ at 2006年04月23日 00:25
もう一年も経ったんですね。
私は、もう?っていう感じですが、きっと遺族の方は
時が止まってしまったかのように、長い長い一年だったとおもいます。
二度とこんな悲惨なことがないように、安全について一人一人が
もっともっと考えていって欲しいです。
Posted by 苺みるく at 2006年04月23日 00:20
つい先程までNHK教育テレビで、ある遺族の一年を追った番組が放映されていました。
亡くなられた奥様の生活を追体験して行くご主人。息子さんの高校入試と合格。学資保険証にかかれていた奥様の言葉…。
妻も子供も持たない私ではありますが、目頭が熱くなりました。墓石に刻まれた「道」「志」の文字が象徴的に未来や希望を予感させる内容となっていました。放送が終わって気付いたら、私はテレビの前で立ち尽くしてました。
Posted by フレミング at 2006年04月23日 00:12
バツイチさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
脱線事故から一年、遺族の方には非常に辛く長い一年だったと
思われます。事故はその一瞬で全てのものを奪ってしまいますよね。
私は、友人を交通事故で亡くしたことがあります。
その時から、時はとまったままです。何年経とうとも。
今日しかない、明日はないんです、といのは本当だと思います。
生きていてこそ、明日という日があるのですよね。
被害者の皆様のご冥福を心よりお祈りいたします。

Posted by ようこ at 2006年04月22日 23:21
はい、ワザワザすみませんでした^^;最近の天気っておかしいんですよね・・・晴れたと思ったら雨が降り出したり(泣)春らしい陽気で喜んでたんですけどね・・私のほうもここ数日は寒い思いをしてますよ;

Posted by NishiNa at 2006年04月22日 23:19
お久し振りですm(_ _)mあんこです。引っ越して、ネットを繋げて、新生活にも最近やっと慣れてきたかな?って感じです。

あの事故からもう1年にもなるんですね。普段ワンマンの1両列車しか利用しないので、忘れがちですが、大惨事でしたね。同じくらいの年齢の人がいたということを聞いた時、ショックでした。今こうしていられることが幸せなんだな・・・。と、考えさせられました。

被害者の皆様にはご冥福をお祈りしますと同時に、今を生きることの有り難さを実感した土曜日でした。
Posted by あんこ at 2006年04月22日 22:33
ありがとうございます!
バツイチさんに励まされると「やるぞp(`´)q」って気持ちになります
バツイチさんがとものブログを見てくれてホントにうれしいです
これからもよろしくお願いします(^^)

もう1年経つんですね(´`)
大阪出身のとももニュースを見てビックリしたのを思い出します
パパも先頭車両に乗らないようにしたり
とも&ゆうゆうが電車に乗る用事ができても電車好きのゆうゆうには悪いけど1番後ろに乗れ!っと注意されます

2度と起こってほしくないですよね
Posted by ゆうゆうママのとも at 2006年04月22日 22:29
10月14日の記事に コメントをいれました。
こういうお知らせをしなくても 昔の記事にコメントが入ったこと
すぐにわかりますか?
Posted by リョウ母 at 2006年04月22日 22:21
福知山線のことですか?
Posted by リョウ母 at 2006年04月22日 22:13
23年間で10人の身近な人の死を見てきました。
病死、衰弱死、事故死、自殺。。。。。
全部の死が悲しかった。
ニュースや新聞で死の情報を知るたびになんで死なんか存在するんだろうと
見て来た死で悲しかった想いと重なり涙が出る。
いつか自分にも訪れる死。
死んだらどうなるのか。。。。
でも、生きている今、一日を一瞬を大切に生きています。
生きなきゃいけない。
Posted by SAKIKO  at 2006年04月22日 21:58
希望ですか・・・
一度見失ってしまっては、もう一度希望を見出すのって
すごく難しいですよね。
そんな中で希望を見出すのって、ひとの想いや意思を託したり、受継いだり
して、それを証明!?するために苦境を乗り越えていく事でまた希望を見出すのでしょうね。
そうしないと、亡くなった方の人生や存在などなにも無くなって!?しまいますもんね。 

当たり前の様に明日は来るけれども、ひとにとっては当たり前の明日では
無かったりするのですよね。
だから僕は、今日という日は二度とこないので、一日一日を大切にして、
今日を過ごしていかなければと思っています。
Posted by タナカ at 2006年04月22日 21:28
本当に時間はあっというまに過ぎますね。
時間が当たり前に過ぎていくように、
悲しみも苦しみも全部そこに置いて、幸せな時間だけ持って行けたらいいのに。
私にとってはもう1年。
けど亡くなった方や大切な誰かを失くした方にとってはまだ一年。
早く時間が過ぎれば良いとか、会った事もない誰かの幸せや冥福を願うなんて事は出来ない。それにきっと、私にはその人達と同じ悲しみや苦しみは理解できない。
それでも、その人達に少しでも早く癒える時間が訪れたらいいと思ってしまいます。
Posted by MAI at 2006年04月22日 21:24
もう1年とも、まだ1年ともおもいます。
この4月からJRの時刻表改正に伴い、
『ゆとりダイヤ』
になったそうです。

私の利用する路線は事故のあった福知山線に続き、
使用する車両が古く自動でブレーキをかけるようなシステムの
整備に遅れているらしく、一番同じ事故がおきる可能性が
高いそうです。(汗)

ゆとりダイヤになっても駆け込み乗車などがなくならず、
時間が経つにつれ、そのニュースの教訓が電車を利用する人々の
心の中からも薄れているのだなぁと実感。

電車の運用側だけでなく、利用者の方も気をつけねば、
と思うのです。
Posted by 子と共に育つ親・・・のたわごと:しま at 2006年04月22日 21:00
ふだん あまりJRには乗りませんが あの日 たまたま 橋本の友人をたずねての帰り 大阪環状線の駅で 事故を知りました。
心が凍りついて・・・今も ご家族のことを 思うと 許すことができません。 たまに 乗ってもJRは よく事故があり その時の 対応の悪さにいつも憤りを感じます。体質って 恐ろしいですね! 
Posted by も〜も at 2006年04月22日 20:46
去年あの事故を知ったのは車を運転しているとき。
ラジオの臨時ニュースでした。
怪我人が出ている模様・・・ということでした。
その後テレビニュースを見てまさか・・という思いでした。
一年が過ぎたのですね。

明日は無い、今日しかない・・・。
本当に未来は分かりません。でも普段そんなことは考えもしない。
精一杯生きなくてはなりませんね。
Posted by nokonoko at 2006年04月22日 19:50
私もドラマ見ました。
ある日突然、自分の親しい人がこの世からいなくなったら。
考えただけでゾッとします。
喧嘩別れしたまま、なにも謝れずにいなくなってしまったら、悔やんでも悔やみきれません。
今ある時を精一杯、感謝をしながら生きたいと思います。
Posted by 神流木 貴皇 at 2006年04月22日 19:46
確かに「無念」の一言だけですよね…
やる瀬なさだけが残ります…
Posted by シマちん at 2006年04月22日 18:27
こんにちは。
あの脱線事故から1年。早いですね。
不慮の事故には胸が痛みます。

もし自分の家族が今日・明日突然亡くなってしまったら…
それを受け止めて想いを引き継ぐことができるのか。
自分の弱さを実感します。

今を精一杯生きようと強く思いました。


Posted by ミホ at 2006年04月22日 18:26
私も親戚を事故で亡くしたことがあります。病気で亡くなったのとは違う、なんともいえない絶望感があるんですよね。
Posted by love-jack at 2006年04月22日 18:25
どんな事故にも一端には人災と言われる側面があると聞きます。
誰にでも訪れる死。でも、防げるものならば防ぎたい、無くなるものならば無くなって欲しい。
だれもの願いですね。
Posted by ぽっっぽ at 2006年04月22日 18:05
1年ですね。。たましいが接していた子供たちも少なからずショックを受けていた様子。。。電車ごっこをするたびに『脱線』という展開になるのです。「不謹慎な!」という方もいらっしゃるのかもですが・・そうすることでむしろ、子供たちはショックから立ち直ろうとしていました。
Posted by たましい at 2006年04月22日 18:03
本当にあの事故は凄くショックでした。
列車は交通渋滞のさなかダイヤどおりに
朝動いてくれるから助かるのに、ダイヤを守ろうと
するあまりに、スピードをオーバーして運転することに
なってしまう。あれから1年本当にJR西日本は
かわっただろうか。わからない。
Posted by holison at 2006年04月22日 17:58
1年経っても、何年経っても、場面を思い返すたびに
心がしめつけられる思いになりますね。
Posted by こた at 2006年04月22日 17:43
こんにちは。
もうそんなに時間が過ぎたのですね。
家族を亡くされた人の気持ち、
自分の体の一部を失った人の気持ち、
いたたまれなくなります。
Posted by ☆SEIKO☆ at 2006年04月22日 17:41
大切な生活
大切な人
大切な夢
・・・大切な時間
持っているのに、どぉして気付かずに過ごしてしまうんでしょう
当たり前って怖いですね☆
Posted by つばさ at 2006年04月22日 17:26
あの事故からもぅ1年も経ったんですね…。私ゎ『もぅ』だけど、遺族の方からしたら『やっと』なんでしょぅね。。
Posted by com at 2006年04月22日 17:23
バツイチ女のひとり言さん
電車がマンションに突っ込んだと報道があり、テレビを見るとまるで映画を見ているかのような出来事で唖然とした事を覚えています。
朝元気に出かけて行ったのに、数時間後には帰らぬ人になってしまうなんて、誰が想像できるでしょうか。この現実をどう受け止めていいのか、ご遺族の方々の心中は計りしれません。
いつ何が起こるかわからない世の中、今をいかに生きるかという事なのでしょうか。
Posted by ウランです at 2006年04月22日 16:43
あの脱線事故から、もう一年ですか・・・
丁度テレビをつけたらLIVEで事故現場が
映っていて、すごくビックリした記憶があります。

Posted by やしち at 2006年04月22日 15:26
あの事故から一年。
事故の報道を見た時の衝撃、忘れる事ができません。
知らず知らず、テレビを見ている自分の右手が大きく震えていました。
防ぐ事の出来たはずの事故。
もう二度と、あのような事故を起こして欲しくないです。
また、起こしてはいけません。
命の大切さ、儚さを思い知らされた事故でした。
「本当の悲しみを知った瞳は 愛に溢れて」
僕の好きな歌の詩の一部です。
いつか。
遺族の方々が、この悲しみを乗り越えて、また笑顔を浮かべる事ができるように、祈り願います。
Posted by ふっきー at 2006年04月22日 15:23
「希望という名のあなたをたずねて・・・」高校時代よく?歌っていました。今日という日が辛くても、希望があしたにはあるんだと思うことのできた時代でした。今の時代はというと、なかなか希望を見いだすには困難なことが多いような気がします。
Posted by aki at 2006年04月22日 15:10
JRの脱線事故・・・・。
思い出すだけで心が痛みます。

この事故で怪我をされた方、そして被害者の遺族の方たちのように、体も心も傷ついてしまった方たちを少しでも楽な気持ちにさせてあげられるような看護師になりたいです。
Posted by じんじん at 2006年04月22日 15:05
被害者遺族の中にお寿司屋さんの奥さんが亡くなられた番組を見ました。顔が倍に膨れて右目から涙が出ていたと涙を流す姿にショックを感じます。。普通の平和な日常が一瞬にして消えさってしまう何とも言い難い遺族にとってみたら不条理でなんとも申しようのない当人にしか分からないものを抱えておられると思います。前向きにならないと活気のある寿司は握れないし子供も育てないといけないので、その解決策として被害者同士が集まることで少しづつふっきれていく様子が写しだされていろいろと考えさせられました。
あの宝塚線で通勤していた時期がありました。朝は満員でいつも出勤中にウォークマンを聴いてました。人間はいつどうなるのか分からない小さくて、儚い存在ですが、ある時は素晴らしく、ある時は醜い存在だと思います。でも儚いからこそ何げない1日1日を大事にすごさないといけない気がします。
Posted by タジイの気楽日記 at 2006年04月22日 13:45
そうですよね。「今を生きる」なんですよね。

今日をめいっぱいに生きないと
「お化けになって、、、出てきそう・・・」



Posted by のん♪ at 2006年04月22日 11:22
ずいぶんサボっちゃいましたがまた頑張りますので遊びに来てくださいね〜
あの事故は本当にココロが痛いです。
普段当たり前のように利用しているもので安全であると信じていたものが壮絶な事故を起こしてしまったのです。
二度と繰り返されないことを切に願います。
Posted by こころ at 2006年04月22日 11:13
おはようございます

残された家族の方の傷、悲しみ・・
余りに突然訪れた悲劇に・・
立ち直れて居ない人多いと思いますね・・

どうしたら良いんでしょうね?
こういう事故がまだまだ起きる可能性を秘めた日本
それが怖いですね

残された方の心が癒される日が来ることを祈るばかりです
Posted by 暴れん坊所長の母 at 2006年04月22日 11:06
ドラマやっていたんですか、見たかったな。
ああいう出来事が起こらないように、忘れないように、ドラマとかの形にするって大切なことだと思います。
Posted by ポコ at 2006年04月22日 10:39
はじめまして。

赤ちょうちんさんのブログから飛んできました。

沢山の記事を拝見しました。
どれも本当に心に語りかけてくる記事ばかりで、
ゆっくり、時間をかけて読ませていただきました。

ありがとうございます。

また来ます。
Posted by 魔子 at 2006年04月22日 10:34
人は、、、まさか自分は、、、と、思いがちです。
でも人生にはその“まさか”が起こりうると言う事。
誰の頭上にも渦巻いているのですね。。。
だからこそ今を大事にする
大事に生きなくてはいけないのですね!
Posted by at 2006年04月22日 10:29
バツイチさん
おはようございます。
そうですよね
どんなときだって時間は止まらないし立ち止まることもできないですよね。
どんなに辛い事やどうしようもない事も乗り越えなきゃだめなんでしょうね・
ぽちっ。
Posted by 松岡亮吉 at 2006年04月22日 10:00
バツイチさんおはようございます。

「亡くなった人の残した想いを引き継いで、
残された自分達の想いとして貫いてゆく」

悲しみを経て生きていく希望を見出してゆく…
人の精神力というのは強く尊いものですね。

Posted by こぱん at 2006年04月22日 09:40
あの事故が起きた当初は、こんな大惨事になる
とは思っても見ませんでした。
もう1年たつんですね。あの事故のおかげで、
電車も必ずしも安全ではないことを思いしら
されました。100%人災による事故なので、必ず
防げたはずなのに残念なことです。
Posted by ろ妃江 at 2006年04月22日 09:03
やり場のない憤り‥肉親を突然失った悲しみ‥
心の中にぽっかりと空いてしまった暗く大きな空洞。

たとえどんなに時間が経とうとも、この悲しみは
決して癒えることはありません。
むしろ日々強くなる、亡くした肉親への想い‥。

人の命の儚さを、思い知らされました。
きょうを一生懸命生きようと、自分自身に言い聞かせます。
もしかして、明日は無いかも知れないのだから‥
Posted by ななmama at 2006年04月22日 08:49
おはようございます。昨日の話とリンクしてきますね。戦争・不慮の事故・不治の病…。命を奪う全ての原因を責めるのは当然の事ではありますが、それだけでは足りないんですね。残された(生かされている)私達には、きっと語り継ぐ使命があると思うのです。
人生70年。長い人間の歴史の中では瞬き程の時間でも、意思や希望を引き継ぐ事で、魂はより豊かになっていくんでしょうね。
Posted by フレミング at 2006年04月22日 08:44
第三者的には、時間が傷を癒してくれればと願うばかりです。
傷がなくなることはないでしょうが。

でも、悲しみを乗り越えた方は、
いっそう人に優しくなれることでしょう。
Posted by 大吉 at 2006年04月22日 08:36
希望がなければ生きてはいけない
明日につなげていける夢、
わたしは、いつも、自分の心に育てていたいと思いました

私たちが生きているには、今、この時、この瞬間です
でも、それを作っているのは過去のいろんな出来事です
それがあるから、現在、そして未来が見えてくる
未来のたくさんの可能性を作っているのは、
ほかならぬ私たち自身だと感じています
Posted by かず at 2006年04月22日 08:04
希望や、夢、引き継いでくれる人は、私のひとり娘かなぁ。
だいじょうぶだろうか。それより、希望・夢はしっかりしている?
Posted by △イチおじさん at 2006年04月22日 06:24
いつ自分自身の身にふりかかるかもしれない、
いつ自分の身のまわりの人にふりかかるかもしれない、
だから毎日、自身とまわりの人たちを大切にして後悔なく過ごしていきたい。
そう思いつつも・・・

弱いな・・・
Posted by hyohyo at 2006年04月22日 05:43
人の命があぁいった形で無理やり奪われてしまうって本当に悲しいですよね。遺族の方の苦しみはまだ続いているんでしょうね。
Posted by ITおやじ at 2006年04月22日 05:21
関西に住んでいたことがあるせいか
やはり仕事関係の知人が あの事故で帰らぬヒトになってしまいました。
いつも乗らない電車 たまたまあちら方面の仕事で たまたま乗り合わせて…

いつも乗っている電車ではなかったので とてもショックでした。
Posted by Shara at 2006年04月22日 04:50
ドラマは見ていないんですが、あの事故は本当に悲惨でしたね。

いつもと変わらない日常、電車から見る景色…それが一瞬にして変わってしまうなんて…。

本当に辛すぎます。
Posted by stm1027 at 2006年04月22日 02:31
ドラマ私も見ました。
あの事故はホントにすごかったですよね。

被害にあった方・遺族の方たちはどんな想いでこのドラマを見てたんだろう?
とても辛いだろうなぁ
大切な家族を一瞬にして奪われたんだから・・・

どんなに年月が経っても絶対に忘れてはいけないですね。
もう二度とこんなことは起きて欲しくないです。
Posted by ホワイティ at 2006年04月22日 02:21
全部は観れませんでしたが胸が詰まってしまいました。何の前触れもなく突然消えてしまう事の恐さで思わず娘を抱きしめてしまいました。遺族の方の傷は決して癒えないけれど亡くなってしまった人が見られなかった未来を見てほしいと思います。
Posted by のんママ。 at 2006年04月22日 02:01
もう一年経つんですねぇ

悲惨な事故でしたねぇ

突然希望や未来を失われた方のご家族

辛い一年でしたでしょうねぇ

時間は解決してくれないでしょうねぇ

取り返しの出来ない事

一日一日大切に大事に生きて生きたいです
Posted by 赤ちょうちん at 2006年04月22日 01:25
今思い出しても、あのときの映像は凄惨でしたね。
とても直視できませんでした。

この場をお借りして、犠牲者のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
Posted by 塾長 at 2006年04月22日 01:25
1年ですか…早いですね
事故は起こり得るものですが
人的な要素で改善できるものは改善して
リスクは最小限に抑えねばなりませんよね…
Posted by MEL at 2006年04月22日 01:18
あれから1年と過ぎました。
今日も電車に乗りましたが、例えば30人には30通りの生活があります。みんな頑張っています。それが一瞬の事で奪われたら、どこにもぶつけようがない、いざ自分の家族ならと思うと言葉では伝えられないです。
最近の飛行機の整備ミスといい、人を守ろうという気がないのか?もうけて当たり前の時代に色んな事が起こる。お金で買えない安全が欲しいです。
Posted by 里野屋改め「里ヤン」 at 2006年04月22日 01:06
ぐしゃぐしゃになった列車の映像を、今でもハッキリ覚えています・・

起こるべくして起きたようで、遺族の方はさぞ無念ではないかと思います。

もう二度とおきて欲しくないと思うばかりですね・・
Posted by じょん at 2006年04月22日 01:02
バツイチさんコメントありがとうございました。
まだブログ使いなれていなくて何をしたら良いのか分かりませんが、
よろしくお願いします。
Posted by 勇敢な羊 at 2006年04月22日 00:49
一年前、ニュースで見た映像は目を疑う光景でしたね

今日しかない。。。
深いですね

そこから学び希望へ繋ぐという意味でも、この記事は意味があると思います
Posted by めぐみ at 2006年04月22日 00:48
もう1年も経つのですね!
私もあの事故のニュースを聞いたときの衝撃が忘れられません。
兵庫在住の友人が毎日あの電車を使って大阪まで、通勤していたのです…

無事だというメールをもらうまで、とても心配でした。
ましてや突然家族を亡くされた方々の気持を考えると、
なんとも言えない気持です。

残された家族にとって、どんなにか辛い歳月だったことでしょうか?
犠牲になった方々のご冥福をお祈りします。
Posted by bunnytown at 2006年04月22日 00:47
 こんばんは☆ねこみみです♪

 そうですね。確かに希望と未来 → 悲しみと絶望・・・。
 いまだにJRと生存している方との交渉がうまく行ってないのを知りました。

 生きてる人にとってはこの交渉が難航していることも悲しみですね。そして先が見えないことへの絶望でもありますね・・・。

 ではまた。ねこでした。ニャン☆ 
Posted by ねこみみ at 2006年04月22日 00:47
遺族のみなさんは言葉にならない思いでいっぱいだと思います。
自分が逝ってしまうまで抱えて行くこの事実はあまりにも重過ぎますね。
Posted by miru at 2006年04月22日 00:44
実は私の友人も、今日のブログで脱線事故のことを載せていました。
彼女はスマトラ島地震をきっかけにユニットを作り、インディーズでCDを出しました。
収益金を寄付するためです。
また、ボランティアで福岡沖地震に遭われた方へ演奏もしています。
そして宝塚線脱線事故の遺族へCDを送ったところ、感謝の手紙を貰ったそうです。

彼女は何か自分が出来ることはないかと考え、実行しています。
私はそんな友人を持って幸せですし、彼女の活動を応援していくつもりです。
そしてこの曲を、一人でも多くの方に聴いて欲しいです。
Posted by aiai(仮名) at 2006年04月22日 00:43
そうですか・・・もう忘れそうになっていました。

あの事故からもう1年もたつんですね・・・。
Posted by アキオカ企画 at 2006年04月22日 00:40
普段の生活の中ではつい忘れがちですが、生きている限りやがて誰にでも訪れる死…
明日かもしれないし、何十年先かもしれない
未来は誰にもわからない…
一瞬一瞬の『今』を重ねて出来る未来だから、
『今』を大切に生きよう!

私はそう思います!
Posted by さくら at 2006年04月22日 00:33
「希望」というタイトルを見て、直ぐにこの歌が思い浮かびました。
母が岸洋子さんの大ファンなので、子供の頃から親しんできた曲です。
何故かとても悲しくなるメロディなのですよね…「希望」なのに。
亡くなった人の遺志を引き継いで生きていくのは重いですね…。
日々の暮らしに「希望」があることを祈るだけです。もう1年経ったのですか…
Posted by ぶんぶんママ at 2006年04月22日 00:27
早くも1年もたつのですね
あの事件で友達をなくした友人は今でもあの事件の話はしたくないと
何かがあるたびに言っていました

立ち止まることはできませんが振り返ることはできるはずです
時には思い出してみるのもいいことかもしれません
Posted by M at 2006年04月22日 00:09
もう一年になるのですね。
毎日毎日、色々な事件が起きて そのたびに苦しむ遺族の方の姿が
マスコミに取り上げられていますよね。
私達はそれを見ても何もしてあげられなくて・・・。
頑張ってなんてとても言えません。
ただ もう悲しい事件は起きませんようにと祈るだけです。


Posted by のんき♪ at 2006年04月22日 00:04