バツイチ女のひとり言:命の別名

2006年05月24日

命の別名

16年前にかぁさんを癌で亡くしてるわたくしは
以前の職場でお世話になったTさんが入院したと聞かされ
早速、お見舞いに行ってTさんに久しぶりに会った時に
実はすぐにいやな直感が頭を駆け巡りました。



この記事を読む前に
9月21日の記事、今は亡き・・Tさんへ
1月19日の記事、昨日 見た夢
5月20の記事、君たちを忘れないに彼のことを書いていますので
先に読んでいただいた方がわかりやすいかと思います。





何かの足しにもなれずに生きて
何にもなれずに消えてゆく
僕がいることを喜ぶ人が
どこかにいてほしい     ♪
 (中島みゆき  唄 命の別名)




わたくしにとって彼は特別なひとでした。
文章としてこの感情を表すのはとても難しいことですが・・・
あえて説明するならばわたくしのかぁさんが再婚した相手で
わたくしが元夫のもとを去ることにした時から
かぁさんと二人でわたくしの息子殿を幼い時から面倒見てくれて
かぁさんが亡くなっても今でもずっと息子殿と
一緒に暮らしてくれているおっちゃん・・・
(ずっとわたくしはおっちゃんと呼んでいるのです)



そのおっちゃんに顔がそっくりというのではないのですが
内面から湧き出る雰囲気がとてもよく似ていて
おっちゃんを見れば彼を思い出し、彼を見ればおっちゃんを思い出す。
不思議なひとでした。




もっとみなさんに理解してもらうためにおっちゃんの事を書きます。
おっちゃんはかぁさんよりも6つ年下です。
再婚してほぼ10年でかぁさんの癌が発覚して
それから1年足らずでかぁさんに先立たれた時は
おっちゃんはまだ46歳。
それからも再婚どころか彼女を作ることもなく
わたくしの息子殿と仲良く暮らしてくれているのです。


まるで「はぐれ刑事純情派」の安浦刑事(藤田誠)って感じです。
そのおかげでわたくしは安心してのびのびと仕事も出来て
子育ての苦労も知らずに生きてこれました。





たやすく涙を流せるならば
たやすく痛みもわかるだろう
けれども人には
笑顔のままで泣いてる時もある♪





息子殿が中学に上がる前にいい機会として


☆ パパもママが死んで・・彼女くらいつくらんといかんし
      あんたちょっと邪魔やけん こっちにこんね
                   (わたくし)



わたくしの言葉に息子殿は


★ パパはケンスケがおらんごとなったらさびしかって
               泣かすけん ダメよ
                    (息子殿)
                 




息子殿はわたくしのかぁさんをママと呼び・・
おっちゃんをパパと呼んでいたのです。
自分がいなくなったらパパがさびしがるとそういう優しさを
息子殿に持たせるおっちゃんとの生活はきっと息子殿にとって
とても居心地のいいものなんだろうと思います。
結局、ずっと二人は仲良く暮らしています。




彼はそんなおっちゃんに何だかとても似ていて
わたくしにとってはなんとも特別な存在なのでした。


             つづく

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この記事へのコメント
tapdaisuki55さん


コメントありがとうございました。
よかったら今度来てくださる時には
そちらのブログのURLを忘れないで貼って行ってくださいね。
よろしくお願いします。
Posted by モモ at 2007年08月04日 13:05
素敵なお話
ありがとうございました
私の両親もお空の上
毎日毎日TVからは嫌なニュースばかり
もっとモモさんのような素敵な事だって、
あると思うのよ
あれこれ言う事は誰でも出来る!
でも口より先に動いてよ!
って言いたくなるこの世の中
おっちゃんとの出会いはももさんのお母様の
心を
おっちゃんが受けてくれたのですね
虐待、トラウマ・・などと私達には無い言葉でしたのに
今では、当たり前のように聞く!
この世の中まだまだ捨てたもんじゃないね

早速のご訪問ありがとうございました


Posted by tapdaisuki55 at 2007年08月04日 11:48
コメントありがとうございます。  
世の中には、いろんな人生の人がいっぱいいます。わたしのまわりにもいろいろ複雑な家庭環境の人は、たくさんいます。とても心の広いおっちゃんですね。さすがお母さんが好きになるだけありますね。子供たちも素直でやさしい、いい子に育ててもらってよかったですね。また続きを、楽しみに見せていただきます。
Posted by kaperin at 2007年07月14日 13:37
何か優しさを持ってる事はすごく大事ですよね。
早く続きが読みたいです。
Posted by あゆみ at 2006年11月19日 09:08
私こそ失礼しました。
一昨年、母の実母が亡くなった時、うちの母は何の請求もしませんでした。早いうちに家を飛び出したので気がひけていたのもあるでしょうが、当たり前の事とも思っているようでした。

これが人として、特に日本人としての美学であるとも思います。【おくゆかしさ】日本人が忘れかけている心だと思います。

思うに現妻に対する疑心暗鬼がとらせる行動なんでしょうが、憤りを禁じ得ません。
Posted by フレミング at 2006年06月05日 15:02
遺産の件です。

まず、前妻は協議離婚が成立、完了していれば請求権はないはずです。生命保険は財産分与の対象外のはずです。請求可能なのは娘だけでしょうね。

時期的な問題ですが、日本人ならば少なくとも霊が仏様に変わる四十九日の法要が終わるまでは請求するべきではないと思います。それが現妻への思いやりともなると考えます。


Tさんが心安らかにいられますよう、改めてのご冥福を祈ります。
Posted by フレミング at 2006年06月05日 13:42
コメントありがとうですm(__)m
僕は人間関係が苦手なのですけど、、
なにか心温まる話ですね

おっちゃんに会ってみたいです
Posted by たろ at 2006年05月29日 09:31
こんばんは

おっちゃんはほんとに義理人情に厚い方ですね。
息子さんもおっちゃんを親と思って接してたんですね。
Posted by ぶらりん at 2006年05月25日 23:56
とても素敵な関係ですね。最近子供が犠牲になる嫌な事件が多いですがおっちゃんのように本当にすばらしい人もいると思うと安心します。
続き楽しみにしています。
Posted by なつママ at 2006年05月25日 23:53
こんばんは☆
血の繋がりよりも精神的繋がりなんだなあ・・・。
おっちゃんさんみたいな生き方は、なかなかできることではないですよね。

いつもありがとうございます。
Posted by ゆみ☆ at 2006年05月25日 23:50
お母さんの温かさがおっちゃんとの縁を結び
バツイチさんや息子さんをも温め続けているのかな…

Tさんのお話も楽しみです。
Posted by むず at 2006年05月25日 23:11
息子さんにとっておっちゃんは他人でも他人のように思えない身近な存在なのでしょうね。私の親戚はあまり交流がありませんが、他人のほうが親切だと感じることがあります。多くの人との出合いを大切にしたい気分になりました。
Posted by タジイ at 2006年05月25日 23:11
はじめまして!!
コメントありがとうございました!!
よろしくお願いします!!
Posted by 有希 at 2006年05月25日 22:49
こんばんわ。いつもありがとうございます。
息子さんもいい家族のつながりの中で成長されたのですね。
わたしは子どもはだれが育ててもいいと思います。血のつながりがあろうがなかろうがその子を大事に思って育ててくれるひとはその子にとってみんな親になっていると思います。ちょっと複雑なところもありますが、ひとり言さんのお母さんをママと呼び、おっちゃんのことをパパと呼び・・・それだけ息子さんは安心してそこで年を重ねることができたのですよね。
本当にありがたいことだと思います。きっと息子さんもそのような人生の歩みを受け継いで行かれるのだと思います。そんなおっちゃんにやさしい息子さんに育ててくれてありがとうございます・・・の感謝でいっぱいです。
Posted by aki at 2006年05月25日 22:47
一年前に亡くなった父は、ちょっと藤田まこと似でした(^O^)
「はぐれ刑事」が好きで良く見てたなあ・・・お父さん。

血のつながり以上に深いところで繋がっている・・・そんな素敵な関係も人間にはあるんですね。

優しい息子さんも素敵です。
Posted by サチ at 2006年05月25日 22:46
血が繋がっていなくても、本当の親子以上の
関係ってあるんですね。
続きを楽しみにしています。
Posted by ゆう at 2006年05月25日 22:42
感動的な話ですね!
続きが楽しみです。
Posted by 結華 at 2006年05月25日 22:41
はぐれ刑事・・・自分も見てました^^

”安さん”みたいな人ですか・・

人情を大切にする、心の温かい人を想像しました・・


良いパパだったんですね・・


続きのお話、楽しみにしてます・・
Posted by じょん at 2006年05月25日 22:33
息子さん♪いい子に育てましたね(^o^)

優しいいい子に‥
Posted by のり at 2006年05月25日 22:02
おっちゃん、息子さん共に優しい人なんでしょうね。
息子さんが独立出来る今でも一緒にいる事の出来る人なんですもの。
縁とは不思議ですね。
Posted by ワンコママ at 2006年05月25日 21:52
素敵な関係ですね。
おっちゃんと息子殿も息子殿とバツイチさんも。
バツイチさんとおっちゃんも。

素敵な関係、、いろいろな形がありますが、
良いご縁。。いいですね(^ー^)
Posted by hana at 2006年05月25日 21:39
血が繋がっていても、縁を切ってしまう家庭がありますが、バツイチさんのご家庭は不思議な関係なのですね。実の親子以上の絆で結ばれているのですね。 そんなおっちゃんが傍にいらっしゃるのも、バツイチさんのお母様の人柄あってこと思いました。素晴しいお母様だったのですね。
Posted by fuuko at 2006年05月25日 21:39
不思議な関係だけど
微笑ましい間柄が伝わってきます
そういった居心地の良い関係を築けるって宝ですね
Posted by つばさ at 2006年05月25日 21:37
そうだったんですかぁ〜
続きまた書いてください!!
Posted by SYU at 2006年05月25日 21:01
 こんばんは☆ねこみみです♪

 私はこういう境遇で育ってこなかったので完全に理解することはできないですが、お母さんの記事を読んで目をつぶれば息子様とおじさまの関係が目浮かぶようです。

 息子様はどこかで父親を求めていたんでしょうね。私も今は母と暮らしてる時間が長いですが、やはり父も大好きなので息子と娘の違いはあるにしても父を求める心情は理解できます。

 ねこでした。ニャン☆
Posted by ねこみみ at 2006年05月25日 20:59
こんばんは。

良い関係ですね。強い絆で結ばれていたように思えます。これも、運命ですね。
Posted by フート at 2006年05月25日 20:30
バツイチさん、こんばんは♪いつもコメントありがとうございます!息子さんは、おっちゃんをとっても大事にされているんですね。息子さんの言葉から伝わってきます(^-^) 続きが気になりますよ〜♪楽しみにしています☆
Posted by 葉月 at 2006年05月25日 20:29
こんばんわ。
とても心優しい、穏やかな方なのですね。
息子様の言葉がとても優しくて、ついつい微笑んでしまいました。
Posted by ふっきー at 2006年05月25日 20:16
頭の中で 人間関係の図式を確認しながら読みました。
つづき 楽しみにしてますね。
Posted by 小夏ママ at 2006年05月25日 20:13
こんばんは☆
ご訪問及びお祝いコメントありがとうございます(^-^)

素敵な関係ですね。
強い何かで結ばれているんですね。
素敵です(*^_^*)
Posted by ひつじ at 2006年05月25日 19:44
息子さんとは、すてきなかんけいですね〜

続きまっていますね
Posted by やしち at 2006年05月25日 19:01
訪問ありがとうございまする♪
はじめたばかりですが、ゆるゆるがんばります^^ 誰にも知らせてなかったので、びっくりしました^^
これからもよろしくおねがいします!!

家族は大事ですね〜!!
私も、モモさんみたいなステキなブログを目指します^^♪
Posted by ちあ at 2006年05月25日 18:49
こんにちは。
いいおっちゃんですね!
おっちゃんも息子さんもすてき。
不思議なご縁で繋がっているんですね^^;
Posted by ひまわり at 2006年05月25日 17:56
それはよき人と巡り逢えましたね
中々 世の中公平に見てくれる人はいませんから…
Posted by シマちん at 2006年05月25日 17:19
良いご縁のお話ですね。
続きを楽しみにしています。
Posted by しま at 2006年05月25日 17:08
母親か(^o^)

いくら親孝行しても、しきれないものがありますね…
Posted by ニコラス刑事純情派 at 2006年05月25日 16:44
こんにちわー
いい関係ですね^^
ステキな縁だと思いました。
Posted by はーな at 2006年05月25日 15:50
ひとり言さん
いつもコメント有難うございます。
ひとり言さんは、本当に人生経験が豊富で、とても感服致します。
でもそういう風におもえることってとてもすばらしいことだと思うし、それを経験し、感じることも貴重だと思います。
Posted by holison at 2006年05月25日 15:34
こんにちは!引越しは無事完了です。片付けもその日のうちに終わらせたので、もう普通の生活をしていますよ!!気にして頂いてありがとうございました♪
Posted by NaNaKo at 2006年05月25日 15:14
 離婚しても子育てには環境が良かったんですね。多分お母さんが守ってくれたんだと思います。
思いやりのある子に・・・・周りの環境もあります。
息子さんは優しい子に育った・・・・本当に良かったですね。
Posted by shida at 2006年05月25日 14:21
素敵な関係ですね!
普通の親子よりも仲が良さそうに見えます。
Posted by はる坊ママ at 2006年05月25日 14:08
皆さん不思議な、また、すばらしい関係ですね!
バツイチさんとかぁさん、親子だから好みが似るのかな?
私も、おっちゃん(パパ)を見習わないといけないな〜
Posted by 大吉 at 2006年05月25日 13:49
息子さまと仲良くしてらっしゃる「おっちゃん」の存在。
温かな人だなって感じます。
Posted by 里ヤン at 2006年05月25日 12:52
絆というのは、血の繋がりがあるかないかじゃないですよね。素敵な方をお母さまは選んだんですね(*^-^)
Posted by あい at 2006年05月25日 12:44
さすがバツイチさんのお母さま!人を見る目が確かだったのですね。
バツイチさんはいいご縁に恵まれているのではなく、いいご縁を呼び込む方なのだと実感しました。
上手く表現できなくてすみません。(・・;)
Posted by puffpuff at 2006年05月25日 12:05
こんにちは。
親子以上の絆で結ばれた二人ですね〜。
世の中に、そんなに信頼のおける関係はあまり無いですよね。
これからも、ずっと一緒にいれたらいいですね。

本当に、癌は憎い病気です。
Posted by ゆか at 2006年05月25日 11:44
特別な存在の人、私は振り返ると、昔の親友かな。
他には見当たらない。
親友も、そう沢山できませんよね。
許しあえる人が親友と思いますが、それでも全てではない。
Posted by 行政書士 at 2006年05月25日 11:27
すごく考えさせられるのと、なんだか温かさが文章を通じて感じられます。
詞の力、すごいです。
Posted by 空見者 at 2006年05月25日 10:50
人間関係は複雑でよくわかりませんが、
よい父子関係であることが伝わってきました。
深い絆で結ばれているっていいですね。
Posted by キャシー at 2006年05月25日 10:49
いいご縁ですね。
バツイチ女さんの周りには素敵な人がたくさん居ますね。

きっとバツイチさんには素敵な人を引き寄せる魅力があるんですね^^
Posted by pvovq at 2006年05月25日 09:25
長く一緒にいると血の繋がりなんてもう関係なくなるんでしょうか。とてもいい関係を保ってますね。
Posted by ろ妃江 at 2006年05月25日 08:30
バツイチさんおはようございます。

「おっちゃん」と「息子さん」はある意味親子以上の絆を感じますね。
ここいう愛もあるんだと、感慨深く読ませ頂きました。
Posted by こぱん at 2006年05月25日 08:28
とっても不思議な感じがしますが、きっと深いご縁があるのですね。

息子さんの言葉からも『おっちゃん』という方の温かさが感じられます。

心温まるお話し、続きが楽しみです。
Posted by るか at 2006年05月25日 08:18
おはようございます、バツイチさん

一緒に暮らした年月があって、息子さんは「おっちゃん」を「パパ」と呼んでいらっしゃるんですね
その日々が、どれだけあたたかく優しさに満ちたものであるか、息子さんの言葉が教えてくれています

バツイチさん、本当に人との関係を大切にされる方なんですね
これまでの記事も含めて、どんな方なんだろう、お会いしてみたいな、そう思いました
Posted by かず at 2006年05月25日 07:04
バツイチさんの「おっちゃん」を息子さんは「パパ」と呼ぶ…
人間関係が複雑だけれど、皆さん、太い絆で結ばれているんですね。
人との交流を臆せずに大切にしつづけるからこそ、いまのバツイチさんが居るのだと
改めて思い知らされてしまいました。私は偏狭なので、ダメですね…
いまだに色んな人がゆるせないし、受け入れる事もできません。
Posted by ぶんママ at 2006年05月25日 06:50
Tさん、おっちゃん、息子殿…
今まで記事に何度も出てきていましたが、なるほどそういう関係だったのですか。少しずつ見えてきました。
Posted by △イチおじさん at 2006年05月25日 05:53
なんだか不思議なバランスが成り立っていますね。

工事は、最初土曜日にお願いしていたのですが、既に工事する人の予定がいっぱいで私の方から昨日にお願いしていました。
モモさんの地元の市役所は休日も開いているのですか?いいなぁ。
Posted by hyohyo at 2006年05月25日 05:47
”みゆき様”の歌の中で一番胸にくる歌です。
人の命というものが容易に手に取れる大きさだということを感じますね。
私自身、家族の入院が続いてふと「家族の、家族としてではない存在」について考えたりして…陳腐でも絆の重みを感じているところです。
Posted by at 2006年05月25日 02:24
子供には、心の通じ合う大人が必要なんでしょうね。
心が通じ合っていれば、血のつながりなんてどうでもいいのかもしれませんね。
Posted by 塾長 at 2006年05月25日 01:35
素敵な父子関係なんですね。
うちの父もそんな風に恵まれていれば・・・
と少々違うことを考えていました。

実は父、母親(私の祖母)がすぐに亡くなり、
父親(私の祖父)が再婚。そして小学校の時に
父親も亡くなりました。
義母の父が厳しい方で、父は丁稚の子と同じ扱い。
異母弟とは随分待遇に差があったらしいです。
私は中学か高校まで知りませんでしたが、
幼い頃・若い頃は辛かったようです。
勉強好きの父にはせめて高校までは行かせてあげて
欲しかった・・・。
Posted by 子と共に育つ親・・・のたわごと:しま at 2006年05月25日 01:09
本当にいいご縁ですねぇ

おいちゃん自身ちょい複雑です 冷汗

本来子供の幸せを祈るのが親ですが・・・

おいちゃんはやはり自己主義かなぁ??



Posted by 赤ちょうちん at 2006年05月25日 00:50
こんばんは、コメントありがとうございます。

ここ最近小さな子どもが被害者になる事件が多発している一方で、この“おっちゃん”のように父親レベルの愛情を与えてあげられる大人もいる。
バツイチ女さんの息子さんが手繰り寄せた幸せは、こういう世の中では非常に尊いものになりつつあると思います。

続き、楽しみにしてます。
Posted by square at 2006年05月25日 00:48
他人の空にとはよく言ったものですが
なにかつながりがあると信じています

未だ知人に似てる人とはあったことはないのですが・・・orz

Posted by M at 2006年05月25日 00:06