バツイチ女のひとり言:上を向いて歩こう 

2006年09月10日

上を向いて歩こう 

わたくしが佐賀市という町に最初に住むことになったのは
21年前の8月のことでした。
1985年8月12日、520人の命が奪われた、
日本航空・東京-大阪123便墜落事故
その事故の3日後に福岡から佐賀へ・・・・



その時のことは上を向いて歩こうという記事に書いていますので
どうぞ読んでみてください。




わたくしの記事は文章の緑色の文字の部分、
あるいはアンダーバーがついているところをクリックすると
関連ホームページや過去の記事にリンクできるように
設定していますので覗いてくださった方が
記事への理解が深まりますのでよろしくお願いします。




田舎者のわたくしが元夫との別れを決めて出て行った博多中洲。
亡きかぁさんのコネで入った老舗のクラブ



寂しさ紛らしとお金のためにも勤めた昼間の中華レストラン
それこそ、どの世界も右も左もわからない田舎娘のわたくしは
この街で出会った優しいひとたちに励まされて生きていました。





上を向いて歩こう
にじんだ 星をかぞえて
思い出す夏の日 ひとりぼっちの夜 ♪
(坂本九  唄  上を向いて歩こう)




でももともとタバコも吸わなければお酒も飲まない。
(今でもタバコは吸わないしお酒もすすんで飲みはしません)
そんなわたくしにとって九州最大の煌びやかな歓楽街中州での
夜の勤めは決して楽なものではなくて辛いこともあり
時折、佐賀から来てくださっていたお客様の一言が
福岡から佐賀へ越すきっかけになりました。



◇ 佐賀はの〜んびりしてよかばい^^



そのお客様(今はもうありませんがお寿司屋さんの大将)の紹介で
勤めることになったスナックのマスターとママのお手伝いも受けて
福岡のアパートから佐賀(最初はマスター夫婦のお宅に居候)へ
荷物を運んだ日は雨が降っていたっけ・・・
スナックはマスター夫婦が暮らすアパート(ビル)の1階にあったので
下へ降りてゆくだけで仕事ができ・・・一緒に暮らしてくれた方が
何かと便利だからと言ってくれたのでした。



このアパートの大家さん。
建設屋の女社長のおばちゃんもとてもいいひとでしばらくして


★ 隣の部屋空いたけん あんた住まんね 敷金なんか
  いっぺんに払わんでよかばい 分けて払わんね
  居候よりひとりが気がねせんでよかやろ?
  よそに越すわけじゃなかけん マスターも反対せんやろ?



マスター夫婦にお世話になっていることは別に苦痛ではなく
楽しかったけれど大家さんの気持ちもうれしく・・・
それならと甘えさせてもらいました。



”福岡から来た娘さん”ってことで噂になって
お店でのお客様にも、呼びつけのタクシー会社のひとたちにも
いい意味で物珍しがられてずいぶん親切にしてもらえました。




悲しみは 星のかげに
悲しみは 月のかげに ♪




あの頃のわたくしは肩すれすれのストレートのボブ(おかっぱ?)
背も実際より(162)も高く見える体型ですので
楠田枝里子似で頭がよさそうと何だかかいかぶられていたようでしたが

慣れてくると

◇ あんたってずっと昔からってか 子供ん時から
  佐賀ん町におるって感じやね〜



そう言って笑っていた、おばちゃんのビルはもうありません。
(30歳になる前にもう一度博多で仕事がしたいと思って出てゆくまで
 わたくしはそこに住んでいました)
マスターもママももういません。
あのお寿司屋さんの大将も・・・・





幸せは 雲の上に
幸せは 空の上に  ♪




でもわたくしはまた佐賀に戻ってこうして根付いています。
相変わらず、まわりには温かいひとたちに恵まれて
「根っから佐賀んもん」が板についているようです。



育ちは「伊万里」なんですから佐賀んもんです。



お願い

ここにコメントを残してくださる方はせっかくですから
ご自分でブログをお持ちの方は忘れずにそちらのURLを
貼って行ってくださいね。
よろしくお願いします。

この記事へのコメント
モモさん、お久しぶりです。
日航機墜落事故の当時、私はまだ、母のお腹の中でした。
私は、母が歳を取ってから生まれた子で、事故のときは母が入院中でした(早期流産?だか、切迫流産?の恐れがあるとのことだったと思います。)。
このニュースも私自身が直接知っているわけではないのですが、『私が生まれる前に多くの犠牲をだした事故があった。』と言うことと、『上を向いて歩こう』の歌だけは生まれてからすぐに、親に教えられました。
あれから21年。
私もそれだけ歳を取りました。(もう成人です!)
最近は悲惨な事件や事故も多く、色々なことが疎かになり始めました。
人の命の重さを、もう少し感じ直さなくちゃいけないなと、近頃思っています。

乱文ですが、失礼します。
Posted by 貴皇 at 2006年09月16日 00:18
始めまして、ブログへの書き込みありがとうございました。
返事が遅れてすみません。いまいちまだわからなくて。
色々教えて下さい。

とても温かくなる話ですね。故郷には遠く離れても繋がっていられ、また、帰りたくなる場所だと思います。

ブログにまた遊びに来て下さい。私も来させてもらいます。
Posted by midoriiro at 2006年09月15日 23:22
あいさんへ


URLって書いてあるとこに貼るんですよ^^
あなたのURL・・・
Posted by モモ at 2006年09月13日 23:55
実は、先ほど「男と女」にコメント入れてから私もブログを開設しました(^_^;貼り付け方が分からない〜(汗)モモさんは、何となく自分と似たような経験をされてる人なのかなぁ、と思ったりしています。「上を向いて歩こう」は、私もいつも心の中で唄っています♪あまりにも辛くて悲しい現実を通り過ぎて、今はやっと涙は零れなくなりました。それでもやっぱり、胸のうちではいつも坂本九さんの歌声が響いている毎日です。
Posted by あい at 2006年09月13日 23:33
モモさんへ
お久しぶりです。
最近、私が心を許していたブログ仲間がブログをやめてしまいました。
今私は新しいバイトを始め、そのバイト先でも居場所を見つけられずメンタル面でとてもきついです。

モモさんって呼ぶのは初めてですね。
記事を更新していて尊敬です。
私も頑張らなきゃ。

記事を更新するまでまだ時間がかかりそうです。
記事を更新したら、報告します。

それでは体調にお気をつけてください。かな
Posted by かな at 2006年09月12日 16:38
純さんへ

わたしの記事が誰かの役にたったと知っただけで
わたしはこうして書きつづける甲斐があったととても感激です。
でもそれはあなたが伝えてくれたおかげでもあるのです。
ほんとにありがとうございます。
Posted by モモ at 2006年09月12日 15:29
朱さんへ

コメントありがとうございました。
自己嫌悪・・・??
わたしもちょいちょいそういう感情に陥る時があります。
でもまたすぐ忘れて反省が足りない部分もあります。
つい都合のいい方に考えてしまうのです。
これでいものか・・・?
いけませんね。
Posted by モモ at 2006年09月12日 15:26
Stella☆さんへ

コメントありがとうございました。
今度来てくださるときにはせっかくですから
そちらのURLを忘れないで貼って行ってくださいね。
待ってます。
Posted by モモ at 2006年09月12日 15:22
月日が流れていくと、
やはり人も、町も少しずつですが変わっていくものなんですね。
実家も帰ってみてよく見ると月日が流れたと実感せずにはいられません。

昔に戻りたい・・・そんな気がすることもありますが、
やはり今は今。それはそれでいいんですよね。
Posted by 子と共に育つ親・・・のたわごと:しま at 2006年09月12日 15:02
お久しぶりです。
月日の立つのは早いですね。

上を向いて歩こう・・
あれから21年。。。悲惨な事故を忘れることはありません。
Posted by よっぴい at 2006年09月12日 14:33
訪問 どうもありがとうございました。
はじめましてしか書いてないのに、よくわかりましたね。

サイト拝見しましたが、佐賀でいらっしゃる。
九州は、懐かしい・・
10年程前に、博多港で働いてました。
 あなたのサイトの発展を祈ります。
ありがとうございました。

慌てて、自分にコメント書いてしまいました。
ドジデスネ!!
Posted by yayoi at 2006年09月12日 00:49
コメントありがとうございます。ブログってこんな風に作るのか〜っと感心するばかりですが、読んで行きたくなるようなブログにしたいと思いました。よろしくお願いします。
Posted by しまかぜ at 2006年09月11日 23:44
こんばんは

故郷に戻れたのはモモさんの人柄のにおいが佐賀に
お気に入りでしたのでしょうね。自分のにおいもた
ぶん名古屋になじむにおいかもしれないな〜・・・。
Posted by ぶらりん at 2006年09月11日 23:36
モモさんに、まずはお礼を言わないとなんです!
友達の義理の弟が事故で足を切断しないとダメと言われたみたいで・・・
良い案はない?と電話があり、モモさんがブログで教えてくれていたセカンドオピニオンを思い出しー教えてあげたら友達が即、病院をさがし本人とカルテその他を持たせて頂き受診し、切断しないで手術と言うようになったと喜んでました。ありがとうございましたm(__)m
私は大阪府ですータジィさんには市まで当てられました・・・
自営業なんで家も宝くじ付けようかなービール券は付けた事があるのですが、宝くじの方がワクワクするしねー飲食業じゃないのですが・・・楽しいやろうな♪
Posted by 純 at 2006年09月11日 22:58
しばらくブログ拝見させていただいて思ったことです。

モモさんは素敵な人に恵まれているけれど、
それは、恵まれているというのでなくて、
モモさん自身が思いやりや感謝の心、人を大切にする
心で満ち溢れているから、
自然と周りから素敵な人たちが集まってくるんだ
と思いました。

これからも訪問させていただきます。



Posted by olaola at 2006年09月11日 22:30
足跡ありがとうございます。
やっぱりその土地の水が合う合わないがあるんですかね。
佐賀と言えば「佐賀のがばいばあちゃん」を思い出します。
実家ではちょっとしたブームで、映画も公開されたということで見に行ってきました。
九州は福岡・長崎しか行ったことがありません。
佐賀にも行ってみたいなあと思っています。
Posted by tmnamico at 2006年09月11日 22:05
やはり故郷には何か呼び戻すパワーがあるんでしょうかぁ。
お酒もタバコもしない人が夜のお勤めって想像するのも難しいです。
でもそんな中で色んな経験をされ、色んな方に出会われてよくしてもらえるのはすべてモモさんのお人柄なんだと思います。
Posted by たまちゃん at 2006年09月11日 21:57
こんばんわモモさん!

返事が遅れてすみません。

こちらこそ、よろしくお願いします。

あの事故はすごかったですね。自分の事の様に悲しかったです。

あの時、あの飛行機に自分の肉親が乗っていたらと思うと…

悲しいです。 でもモモさんの見たら私も何かわけてあげられるような

人間なんだろうか?  それに大切なものも守れるのか? と考えさせられ

ています。







Posted by あわて at 2006年09月11日 21:19
こんばんわ、モモさん。
ご苦労なさったからこそ、今のモモさんが出来上がっているんですね。
私もモモさんに頂いたやさしさを大切にし
別のだれかにおすそわけできたらいいな。
なんて思ってしまいます。
Posted by fu-cho at 2006年09月11日 21:04
こんばんは モモさん。
目頭が熱いです。
私も、知り合えた人々に あたたかい何か、
わけてあげられるような人間になれたなら・・・。

でも、自分の勝手で大切なものさえ守れそうにないんです。
自己嫌悪・・・。



Posted by 朱 at 2006年09月11日 20:34
人と人とのふれあいの大切さを改めて感じさせられたように思います。
Posted by satomi at 2006年09月11日 20:02
出会いを大切にしてるといいこと沢山ありますよね。
Posted by ダイアナ at 2006年09月11日 20:02
モモさんはタバコもお酒もやらないんですか。
それなのにそういうお仕事をするのは
さどかし苦痛だったのかと
思いましたが、そうではなかったようですね。
いい人たちに恵まれましたね。
Posted by 稲さんの代理人 at 2006年09月11日 19:20
今晩は!
住み良い住みヅライは人に寄るとこが大きいですよね
モモさんは良い人を引きつけてしまう魅力ある人、そう思います、素敵です!
昨日小学校のクラス会がありました、懐かしい友に逢うと住んでいた所、50年
前の景色が思い出され楽しかったですよ

上を向いて歩こうは懐かしい青春時代です
Posted by sora at 2006年09月11日 18:32
こんにちは。
まったくひょんな所で、ご無沙汰している人と偶然会うと
話がはずみますね〜!

モモさんは楠田枝里子似♪
美人で頭もいいんでしょうね^^;
Posted by ひまわり at 2006年09月11日 18:03
モモさん、訪問&コメントありがとうございます。
途中に挿入された歌詞と記事の内容がうまく重なって
私の方もいろいろと思う所がありました。
今後ともよろしくお願いします。
Posted by ニート at 2006年09月11日 16:55
こんにちは、
いつもお邪魔すると温かい気持ちになります。
いい人たちを呼び寄せる事ができるのは、
モモさんのお人柄ですよ♪
Posted by satsuki(三世代日記) at 2006年09月11日 16:12
あの墜落事故、覚えてます><
20歳の時でした・・あれから21年ですね><
上を向いて歩こう!!
良い詞ですよね^^
私も夢を目指す娘にこれで良いんだろうか?
悩み、迷い・・でも上を向いて歩こう!!
ですね!
モモさんありがとう^^
Posted by yumi-mama at 2006年09月11日 16:04
こんにちわ!
ストーリーって共感すますよね。
過去があって、今があって、未来があるんですよね。

ブログのテンプレートを更新しました。
ちょっと?派手かなぁ〜んんん。゚゚(>ヘ<)゚ ゚。
Posted by のん♪ at 2006年09月11日 14:15
コメントありがとうございました!!失礼しました。マッサージのプロにむかって「マッサージできるのですか??」という質問はナイですね。すいませんでした。上を向いて歩こうは、いつになってもいい曲ですね。
Posted by 岡本 at 2006年09月11日 13:20
久しぶりにおじゃましました。
どこにどんな出会いがあるか、本当にわからないですよね〜。
モモさんの心がホッと暖かくなるようなブログは、そんな人たちとの出会いの積み重ねからできてるんだなぁって思いました。
私も、その時々の出会いを大切に生きていきたいです!
Posted by つるこ at 2006年09月11日 13:08
コメントありがとです。
佐賀んもんですか。
いいですね!
故郷…
鳥羽人バンザイ☆
Posted by ポポロン at 2006年09月11日 13:05
私はほとんど2ヵ所で生きて来た様なものですが、今の住まいでママ友達との良い出会いがあってきたので離れる事になったら色々な物を失う気がしてなりません(主人は一応転勤族なのです)
モモさんの様に人柄でたくさんの人と出会える事を目標に、もしもの事を怖れないで行かなくてはなりませんね!
(いつ転勤になってもおかしくないという状態になってからもう5年以上経っているのです)
Posted by ミチ at 2006年09月11日 12:56
上を向いて歩こう・・・  悲惨な墜落事故改めて思い出しました。
Posted by けすいせ ましよ  at 2006年09月11日 12:13
モモさんご訪問&コメントいただきありがとうございました。
佐賀も博多も行った事はありませんが、是非機会があったら訪れたいです。
とっても素敵なブログですね。私も頑張らねば!
Posted by lilyp at 2006年09月11日 11:53
モモさん、お返事ありがとうございました。
やはりそうでしたか・・・。
失礼ですが、少し安心しました(ごめんなさい)
私はちょっと、そのために更新できてないのですが、
あまり気にせず、やっていけたら・・・と思ってます。
Posted by pukurin0711 at 2006年09月11日 11:38
すばらしいブログですね!俺もこのような思い出をブログに書けるように、充実した日々を送りたいです!
Posted by なっち at 2006年09月11日 10:21
おとんが昔 出張で九州に行ったとき
ナンだか流れる時間が違う気がする・・・
そう言ってたの思い出しました。
ノンビリ優しくて住んでみたいと言ってました。
Posted by おかん at 2006年09月11日 09:49
類は友を呼ぶ。
モモさんの人柄からか、モモさんの回りは、温かい人達ばかりですね。
正直、羨ましいです。
「上を向いて歩こう」国民のほとんどの人が、知っています。
やはり、歌詞が良いのでしょうね。
Posted by 中年おやじ at 2006年09月11日 09:07
ご無沙汰です。
「上を向いて歩こう」は職場のカラオケで時折かけますが…21年前のあの飛行機事故以来言い方は変かも知れませんが心に残る曲の一つになりました。昨年より飛行機を使う事が増えましたが21年前の飛行機事故が起きない事を多々願うばかりです。
佐賀の方達の温かさやモモさんのお人柄が伝わってきます。
Posted by りこ at 2006年09月11日 09:05
 佐賀はモモさんにとって、とても居心地の良いところだったのでしょうね。
 私も初めての土地に来て数ヶ月ですが、知り合いがまだ少ないので、慣れるまでには時間がかかりそうです。
 日航機事故の時、わたしはまだ小学生くらいでしたが、よく覚えています。
 のちにあの事故をモチーフにした小説「沈まぬ太陽」も読みました。
 もうあれから20年以上も経ったんですね。
 月日の経つのは早いです。
 
Posted by ろ妃江 at 2006年09月11日 08:23
モモさんこんにちは(^_^)
佐賀はあたたかい町みたいですね!
自分が住んでるところに自信を持てるのって
ステキなことですね(^_^)
Posted by めぐ at 2006年09月11日 08:21
 おはようございます☆こねこです♪

 私は少しのんびりしてるところで生まれ、その後あわただしい場所に引越し、つい最近またのんびりに戻ってきましたが(笑)お母さんの感覚からすれば今の私のところもあわただしくて、人が多すぎてって思われるかもしれません。
 
 だからこそ聞いてみたいんですが、佐賀と福岡では抽象的でいいですからどのくらい違うものなんでしょうか?ホントののんびりを体験したことがなく、実際に現地へ行く時間がないので経験してるお母さんに聞いてみたくなりました♪

 ねこでした。ニャン☆
Posted by こねこ at 2006年09月11日 08:03
色んな事の経験や色んな人とのかかわりで、人を変えていきますね。私はそうでしたから。
Posted by 行政書士 at 2006年09月11日 07:20
おはようございます♪

温かくて優しい人達に囲まれているんですね〜(^−^)
やはりモモさんの人柄のよさもあるんでしょう。
「上を向いて歩こう」…いい曲ですよね!
とても好きな曲です♪
Posted by at 2006年09月11日 07:19
なんだ〜、モモさんも私と同じ、兄弟も親もいないのですね。
でも、沢山の良い方々にお会いできたのも、モモさんのお人柄ですね。
Posted by 千絵子 at 2006年09月11日 06:10
モモさんが羨ましい。
単純にそう思います。
Posted by hyohyo at 2006年09月11日 04:49
はじめましてStella☆(ステルラ=星)です
Netが13日に繋がるのでその時にLink見ますねっ

またあそびに来ますね(*≧∇≦)ノ♪☆

あたしもバツイチなんですよ…
子供は事情があって親に預けてます
速く一緒に住みたいです。これからよろしくお願いしますm(__)m

Posted by Stella☆ at 2006年09月11日 04:23
いつもコメントありがとうございます。当時僕は小六でしたが、子供ながらに事故の悲惨さと坂本九さんのことはショックでした。そして今、七歳の僕の娘が『上を向いて歩こう』を歌っています。娘はミュージカルをやっていて、公演以外にコンサートもやるんですが、次のコンサートで歌うことになって毎日練習しています。何年経っても世代を越えて歌われる名曲。この先もずっとみんなに愛されていくんでしょうね。
Posted by S・S・S at 2006年09月11日 02:49
佐賀の町はモモさんを温かく迎え入れてくれたのですね。
その温かさは今もなお続いている…そう感じました。
私自身がモモさんと同様の体験をしていたら、タバコで身を崩したかも…。
坂本九さんの歌う「上を向いて歩こう」はいい歌です。
本当は、泣いている悲しい歌なのに、なんだか勇気をくれますね。
Posted by ぶんママ at 2006年09月11日 02:38
モモさん、またまたご無沙汰してしまいましたm(__)m
身辺が慌しくって…
1週間くらい寝込みたいな〜〜ってくらい、心も体も疲労してます。
時々癒されたくって、こっそりのぞいていたんだけど。。。
この「上をむいて歩こう」の歌詞に反応してしまって
ひさしぶりに書き込んでみました。

いちごのブログはちょっと重たい雰囲気になっていますが、
お時間のあるときに遊びに来てくださいね♪

また、寄らせてもらいます。
Posted by いちご at 2006年09月11日 02:00
お久しぶりです。
こちらはまだまだ蒸し暑い日が続きますが
そちらはどうですか?

優しくて、素敵な人に恵まれて幸せですね〜。
月日がいろんな事を変えていくけど、
思い出は残りますものね。
Posted by 綾乃 at 2006年09月11日 01:36
モモさん、訪問&コメントありがとうございました
さっそく遊びに参りました(^O^)
私は今の住まいに他県から引っ越してきて
10年になります
何事も無く暮らせているのは
やはりこの地で優しく接してくれてる
人達のおかげですよね
感謝しなくちゃなぁ(^^)
Posted by そらひ at 2006年09月11日 01:18
>もともとタバコも吸わなければお酒も飲まない。

これには驚きです!!

プロ意識を持ってやれば
成せば成るって事でしょうか…
Posted by MEL at 2006年09月11日 01:09
月日は待ってくれずにどんどんと過ぎていくものですよね


昔からテレビで見ていたスポーツ選手やF1レーサーがどんどんと引退していく・・・


永遠に続いていくものなんてあるのかなぁ?・・・なんて思ってしまいました
Posted by ミッシェル at 2006年09月11日 01:05