バツイチ女のひとり言:四つ葉のクローバー

2006年10月09日

四つ葉のクローバー

ゆうべは久しぶりに亡きかぁさんの夢を見ました。
きっと昨日「花の木」のかなちゃんの運動会の話で
わたくし自身の子供の頃のかぁさんとの暮らしを
思い出したからだろうと思います。



わたくしの記事は文章の緑色の文字の部分、
あるいはアンダーバーがついているところをクリックすると
関連ホームページや過去の記事にリンクできるように
設定していますのでお手間ですが覗いてくださった方が
記事への理解が深まりますのでよろしくお願いします。


リンク先はそれぞれ違いますので楽しんでください。




かぁさんは不器用なわたくしと違って何をさせても素晴らしいひと。
3人姉妹の一番上だったかぁさんは殉職したという父親代わりに
(わたくしにとっての祖父は警察官で早くに殉職したのだと
 聞いています)
高校にさえ進学せずに子守り奉公に出て家計を助けたそうで
生きるために身体で覚えた・・・そんな感じなのでしょう。




僕の手のひらに
四つ葉のクローバー
揺れていた
遠い春の日さ
陽溜まりの中   ♪
(徳永英明   唄   四つ葉のクローバー)




わたくしを育て上げるために昼となく夜となく働いていたかぁさん
それでもなんとか自分の時間を見つけては本を読んでいた様子で
押し入れの隅っこにかぁさんの本の置き場が確保されていました。



だからなのか現役学生のわたくしでさえ知らない難しい漢字でも
かぁさんに聞けばわかるということが度々ありました。



口に出して伝えたことは一度もなかったけれども
わたくしはそんなかぁさんを尊敬していました。


だからわたくしに隠すことなく見せるかぁさんの女の部分
許せたのではないかと思っています。



お金持ちの家に生まれて一流の学校を出て頭もよく顔もいい・・
実父のことを尊敬したことは正直言ってありません。





夕暮れを 何処までも歩き
いつかまた
君に出逢える気がするよ   ♪




運動会・・・
そう言えばなぜか保育園の時の記憶がありません。
小学校と中学の時はかぁさんはいつだって食べきれないほどの
お弁当を抱えてお昼時をめがけてやってくる。
家族と言えばかぁさんしかいないわたくしに寂しい想いをさせまいと
自分の仕事仲間に声をかけてできるだけ大勢で・・・



高校の時の体育祭ってお弁当はどうしたのでしょうか?
これもまた確かな記憶がありません。



何気ない毎日の中で少しばかり生活に追われて
忘れがちになる大切な想い出もひょんなことから
鮮明に蘇ってくれる時があるものですね。




いくつ河を越え
誰かを愛し 辿り着く
今日見上げた空は
あの日見てた 遠い空  ♪




ゆうべは「夢」であっても元気な姿のかぁさんにも会えました。
イメージ通りのスーパーウーマンのかぁさんに・・・





お願い

ここにコメントを残してくださる方はせっかくですから
ご自分でブログをお持ちの方は忘れずにそちらのURLを
貼って行ってくださいね。
よろしくお願いします。

この記事へのコメント
ももさま。
先日コメントいただいたしろとにいにです。
アタシのブログの初コメントありがとうございました!
来年、アタシは鍼灸マッサージの学校に行くんです。
今は、ヘッドマッサージを習っています。
また、ブログに遊びに来ます。
がんばってくださいね!
Posted by しろとにいに at 2006年10月19日 01:09
ライブドアから飛んできました。

はじめまして!

とってもほのぼのとして、心がすーーっと洗われるようです。。。

亡くなっているはずなのに、いつも母と話ができます。

コーヒーを入れていると飲みたいと言ってくれたり、今日はお砂糖大目とか。

自分もこんな風に子供の記憶に残る人に成れるのかと、反省しきりです。

毎日少しずつ前進・・・ だから人間やっていられるのでしょうか^^

今日も、マッチベターで♪


Posted by PiPi@ホウレイ線が消えた! at 2006年10月14日 09:18
ケロロさんへ
コメントありがとうございます。
よかったら今度来てくださる時には
忘れずに・・そして間違わずにそちらのURLを
貼っていってくださいね。
待ってます。

Posted by モモ at 2006年10月11日 15:30
モモさんコメントありがとうございます。なれないので返事の書き方がわからず今日になってしまいました。勉強不足でした。モモさんは頑張ってますね、私も頑張ります。これからもヨロシク。
Posted by ケロロ at 2006年10月11日 13:15
はじめまして。
ステキなブログですね。涙がでちゃいました。
「四葉のクローバー」は私にとって、とても大切なものなんです。
私の主治医が足が治るようにって入院してるときからずっと四葉のクローバーを探して見つけては押し花にしてプレゼントしてくれます。もう5つたまりました。先生のそんな気持ちだけで十分嬉しいのに。
徳永さんの歌、ぜひ聴いてみたいなと思いました。
Posted by あき at 2006年10月10日 14:03
鉄生さん
k studio さん
シオン さん
やま さん
respect★motherさん
kura さん

コメントありがとうございます。
よかったら今度来てくださる時には
忘れずに・・そして間違わずにそちらのURLを
貼っていってくださいね。
待ってます。
Posted by モモ at 2006年10月10日 14:00
素敵なお母様。ここに来る度にそう思います。

実はうちの父も中学校が最終学歴。
しかし私よりもずっと勉強家で、沢山の事を知っています。

考古学者になりたかったようですが、中学校卒業後は
実の父母もいず、義母とその父のところで暮らしていた為、
結構な苦労があったようです。

父の時代にいけたら・・・父が考古学者に挑戦できるような
下準備をしてあげたいですね。そんなことは叶わないですが。
Posted by しま at 2006年10月10日 13:41
こんいちわw
何か、読んでいてじー・・・んときました。・(ノд・)・。
私は今中学2年生なんですが、母に日々感謝してたかなって思いました。
運動会の時も、「静ー!!ガンバレー!!」って大きな声で叫んでくれてます。
親ってすごいな。って改めておもいました。
Posted by at 2006年10月10日 13:00
モモさん、こんにちは。
モモさんのブログや皆さんのコメントを読んで、母親ってすごいんだなぁって実感しました。
もちろん自分も母を尊敬しています。追いつこうにも追いつけない存在です。
数年前に私も母親になりましたので、尊敬されるような母親になれたら良いなと思います。
Posted by mo-hi1010 at 2006年10月10日 12:50
モモさん、こんにちは。
お母さまは全身で娘を愛してるって表現されていたようですね。
なかなか面と向かって言葉では伝えにくい事なので、
私も今精一杯母を愛していると表現するよう試行錯誤しています。
Posted by fu-cho at 2006年10月10日 12:34
初のブログでコメントありがとぅございます☆彡頑張ります(o^o^o)
Posted by セィ子 at 2006年10月10日 12:23
コメントありがとぅございますこれからも、よろしくお願いします
Posted by at 2006年10月10日 12:10
ご迷惑おかけしています。移転のお知らせ、システムエラーによるものでした!ご迷惑おかけしました。
今度は大丈夫だと思います。宜しくお願いいたします。
運動会のお弁当!記憶にありません。中高は親は誰も見には来ませんでしたから!小学校はこどもだけで、教室でしたし・・・。
Posted by 藍ちゃんのママ at 2006年10月10日 11:22
コメントありがとうございます!素晴らしいお母さんですね。私も母を尊敬してますが、とても母に近づけそうにありません
また来させて頂きますね。ありがとうございます。
Posted by kyo at 2006年10月10日 10:49
コメントありがとぅございました、モモさん!
私もモモさんのように、
たくさんの方からコメントいただけるようなブログに
していこうと思います!

また遊びにきますね!
それでは。
Posted by ソーラ at 2006年10月10日 10:48
これからもよろしくおねがいします^^
Posted by kura at 2006年10月10日 10:15
コメントありがとうございました。嬉しかったです。(。・_・。)
いつまでも母と娘って色んな意味で1番の仲ですよね。とても胸がジンとなるblogでした。
また読みに来ます。
Posted by くまろん at 2006年10月10日 08:32
夢って、ほとんど見ることはないのですが、
なんだか不思議なものですね。
頭の中にある記憶や希望の映画館みたいで。
Posted by △イチおじさん at 2006年10月10日 06:46
良い夢だったみたいですね。いい思い出はいつ振り返ってもいいですからね。四葉のクローバーを探したことを思い出しましたよ。あったときの嬉しさがよかったですよ。
Posted by 行政書士 at 2006年10月10日 06:38
いつもコメントありがとうございます。
ほんとにスーパーなお母さんだったんですね。
Posted by hyohyo at 2006年10月10日 05:10
モモさんの、このてのお話を拝読すると。。。私の場合は祖母も居たものの、両親が離婚しておりますので共感してしまいます。また、母を大事にしようとも思います。
Posted by ベルパパ at 2006年10月10日 03:57
モモさん、コメントありがとうございます。
なんかうれしいもんですね。
地元を進学、就職と出て、11年。あんまり帰ってません。
時々、おかんが不慣れなメール送ってきます。自分も不慣れなんですが・・
結構、へこんでる時にメールきます。
「元気にしてるん?バカ息子!」なんかありがたいです。
またコメントします。



Posted by 鉄生 at 2006年10月10日 02:54
モモさんコメントありがとうございましたっ♪私も、女で一つで育ててくれた自分の母を尊敬しています。いつか自分も母のようになりたぃと思ってぃますっ!!
よかったらまたブログに遊びに来て下さいね!
Posted by respect★mother at 2006年10月10日 00:59
ときどき、拝見させていただいておりましたが、
はじめてコメントさせていただきます。

徳永Sanの切ないけれど、勇気を与えてくれる歌声と、
モモSanの文章には、同じ香りを感じてしまいました。
だから、たくさんの人が、モモSanのブログを
訪れるのではないのかな。

また、寄らせていただきます。

Posted by 相馬マルクス達也 at 2006年10月10日 00:54
モモさん、コメントありがとうございました♪
お母さん、モモさんをとても大事にしてくれたいいお母さんですね(*^-^)
お母さんと言えば、ご飯は作らないしいつも朝帰りの人だったので、
そんなお母さんが羨ましいです☆
また遊びに来ます(*^-^)
Posted by びすけ at 2006年10月10日 00:45
母親の思いでは、私も色々あります夢でも逢いたいと思いますが、なかなか夢を見ません
姉は良く見るそうです
男より女性の方が夢を見るのでしょうか?最近は枕が頭につくとすぐ熟睡です
Posted by sora at 2006年10月10日 00:11
この前はコメント残してくださって
ありがとうございました!
とても嬉しかったです☆☆

モモさんのお母さん、すばらしい方だったんですね

なんかお母さんの声が聞きたくなってきました・・(^^)
Posted by at 2006年10月10日 00:06
こんばんは、コメントありがとうございます。
ひょんなことから昔を思い出すことって、確かにあります。

それがきっかけでその夜夢に出てきたりもするのですが…私だけでしょうか、夢に出てくる登場人物の時代がごちゃまぜなのは。
どうして中学と高校の同級生が一緒のシーンに出てくるの?みたいな(笑)。
Posted by square at 2006年10月09日 23:56
お母さんの思い出…。
小さい時に、親元を離れていたせいか
生みの親より 育ての親(親戚ではない方)の思い出が多い気がします。

これからは 生みの親の思い出も作っていきたいと思います。
Posted by 北村庵 at 2006年10月09日 23:55
いいですねぇ〜
お母さんの夢、見れたんですね。

meeの母親も8年前に亡くなっています。

夢に出て来てほしいなぁ〜って何度も思いましたが、なぜかmeeの夢には1回しか出てきてくれてません…。

目覚めた時、涙が出ちゃうくらい嬉しかった事を覚えていますょ。

母親って、凄いなぁ〜って今でも思います。
Posted by mee at 2006年10月09日 23:39
モモさんこんばんは。

山形はやっと晴れました。

本ってすごいですね。時に現役学生を超える知識を与えてくれるなんて…

それにモモさんのお母さんはとても良い方だったんですね。
今は自分の子供を虐待したりする親がいて、モモさんのお母さんのような方がいなくなりつつありますよね。悲しい事ですが。
Posted by toshi at 2006年10月09日 22:55
お母さん、素敵な方ですね。
うちも私が生まれたときには父は亡くなっていたので、どこに行っても母と一緒にいた思い出しかありません。
でも別に不自由は感じなかったし、不幸だとも思わなかったんですよね。
むしろ幸せすぎたくらいで肥える(笑)
それって今考えれば母が毎日頑張って働いてたから。
親戚にだって文句も言わせず、むしろ困ったことがあれば頼りにされ、女一人で家族5人を支えてたのは凄い!!!
改めてお母さんに「ありがとう」って伝えたくなりました♪♪(^―^)
Posted by MAI at 2006年10月09日 22:43
モモさんの所に来ると、何故かいつも反省してしまいます。

でもまた来ます ☆
Posted by じょん at 2006年10月09日 22:43
モモさんのお母さんは本当にスーパーウーマンですよね。
やはり、どんなに頭が良くてもお金があっても
一緒にいてくれる人(親)には適いませんね。
Posted by 稲さんの代理人。 at 2006年10月09日 22:33
はじめまして、こんばんは!
コメントありがとうございました^^
とても素敵なブログですね。
モモさんのように長く続けれるようがんばります。
また遊びにきて下さいね☆
Posted by Rei at 2006年10月09日 22:22
こんばんわ。
コメント残したのに失敗。。。
書き込まれませんでした(^^;)
初の訪問、コメントをありがとうございました♪
また遊びに来てくださいね!わたしも遊びにきます♪
Posted by キラキラ at 2006年10月09日 22:17
こんばんわ(^^)
第1号の訪問とコメントありがとうございます♪
いいお母さんだったんですね☆
わたしも子供のために運動会の時はお弁当作らないとな。
まだ先の話だけど。。。
頑張るぞぉ!!
また遊びに来ます!また来てくださいね♪
Posted by キラキラ at 2006年10月09日 22:12
モモさんがお母さんをとっても大切に思って
いらっしゃるのが伝わってきます。

私も見習わないと・・・。
Posted by リン at 2006年10月09日 22:10
モモさん、コメントありがとうございました。

僕もおかんの事は、最近になって初めて大切や、と思うようになりました。
昔は反抗ばかりでしたけどね。(笑)

おとんも、おかんも、僕にとって大切な人なんやな、と今日の
モモさんの記事を読んで改めて思いましたよ。
Posted by 春弥 at 2006年10月09日 21:54
うちの母はもともと病弱。
母に聞けばわかる、というよりも母を援助する娘であることを求められていたような気がします。
でも・・・・・・・・・・ダメみたい(苦笑)。
Posted by love-jack at 2006年10月09日 21:45
スーパーウーマンのお母様に会えて良かったですね。

かなちゃんがんばりやさんなんですね、すごい!!
Posted by puffpuff at 2006年10月09日 21:31
コメントありがとうございました^^
まだまだよく解らぬまま始めたので、
モモさんのコメント、とっても嬉しかったです♪
そしてモモさんのブログに温かいものを感じました(^^)!
Posted by k studio at 2006年10月09日 21:30
また来ていただいてありがとうございます
はい、こちらこそ
よろしくお願いしますね
Posted by 黒い杏。 at 2006年10月09日 21:15
こんばんわ!!
やっぱり、子供の頃の記憶って、やけに強く残っていたり、変に抜けていたりしますが、お母さんとの思い出や温もりはそれらの記憶に欠かせなかったりします。夢の中で笑ってくれてるのであれば、きっとモモさんのお母様もいま、幸せなのでしょうね。

私は、いつだって運動会はお稲荷さんのお弁当かバターロールに挟んだサンドウィッチでした(笑)弟のリクエストがお稲荷さんで、少食な彼がご飯のリクエストなんて珍しかったから、私のリクエストのサンドウィッチはほぼ却下でした;まあ、お稲荷さんも大好きなので不服とは思いませんでしたが。
後は、種目!パン食い競争が組まれていれば真っ先に参加しました(食いしん坊/笑)
Posted by As. at 2006年10月09日 21:15
コメントサンキュゥ♪(o ̄∇ ̄)/です
とももゆうゆうが来年から幼稚園へ入れるつもりです
運動会を始め遠足や給食以外のお昼とお弁当を作る時がたくさん出てくるんだけど
がんばらなければ!っと思いました

ゆうゆうが大きくなって思い出してくれるとイイなぁ
Posted by ゆうゆうママのとも at 2006年10月09日 21:08
夢でもし会えーたらすてきなこーとねー
あなたに会えるーまで眠り続けたいー(^^)
Posted by 海底星人 at 2006年10月09日 20:05
ももさん、連休も終わりですね。
私の母はまだ生きていて、
一度も夢に出てきたことありません。
夢にまで出てきちゃぁかなわないです。
生きているからそう思うんですよね。きっと。
Posted by ミモザ at 2006年10月09日 20:01
HP来て下さってありがとうございます.
ブログ初心者ですが宜しくお願いします.
モモさんのブログ読ませていただきました.
私も早くに身内を亡くし…詩に支えられここまできました。
また寄らせてください.
Posted by ゆうか at 2006年10月09日 19:32
モモさんのお母さんは、本当に素晴らしかったんですね。
私はずっと母に頼りっきりで・・・入院したとき、正直あせりました^^;
後悔してからでは遅いので、今のうちに親孝行しないと、とは思ってます。
Posted by ねいむ at 2006年10月09日 19:13
運動会本当に楽しい思い出ですね。

そういえば、高校のときは体育祭には親は来ない人が多かったような。

いまは、どうなのだろう。

でも、楽しい思い出です。
Posted by usa at 2006年10月09日 19:08
 こんばんは☆こねこです♪
 
 例え夢であっても愛するお母さまに会えたんですね。良かったです(微笑)。

 お母さんは優しくしてくれましたか?それとも叱咤激励でしたか?
 私が勝手に想像するお母さんのお母さまは、どこか父親のようなところがあったのではと思っています。
 だから、夢の中でも少ない言葉ながら、想い出のままのお母さまだったのでしょうね。

 ねこでした。ニャン☆
Posted by こねこ at 2006年10月09日 19:06
こんばんは、
夢の中で元気なかあしゃんに出会えて良かったですね♪
いくつになっても母は母ですよね。
自分がばあちゃんになっても母の存在は変わりません☆
Posted by satsuki at 2006年10月09日 18:52
こんばんは。

いいお話です。良いお母さんでしたね。僕も気丈で決して弱音をはかない母を尊敬しています。ただ、もう年だから無理はしてほしく無いのですが、なかなか言うことを聞かないのが玉にきずですが。それと同じぐらい父も尊敬しています。父の背中を見て育った僕は来年父の勤める会社の子会社ですが、父と同じ仕事に携われるということに誇りを持っています。来年から親孝行します。
Posted by フート at 2006年10月09日 18:46
母はかけがえのない人です。私も大好きです。

自分は、どんな母と娘に思ってもらえるのかわかりませんが、
精一杯生きて行こうと思っています。
Posted by 魔女姫 at 2006年10月09日 18:30
コメントありがとうございました(^-^)
『生きてるものは親でも使え』と言いますが、
『親孝行、したいときには親はなし』…
小生の両親はまだまだ元気ですので、しっかり親孝行したいと思います。
Posted by ゆうき at 2006年10月09日 18:01
素敵な人がいてその人を思い出したりすることは心の癒しになるような気がします。そういうひとをおおくもちたいですね。
Posted by makotomind at 2006年10月09日 17:30
モモさんっ☆★☆
コメント残してくれてありがとうございます!

シオンもこれからちょくちょく遊びにくるのでよろしくでぇす♪
Posted by シオン at 2006年10月09日 17:28
運動会のお弁当、覚えていませんが、試験の時のお弁当には「豚カツ」が入っていました。もちろん「試験に勝つ」ため。げんかつぎですが、うれしい母の愛情です。あとは「くり」。「勝ち栗」と言って縁起が良いとかでこれも必ず入っていたのを覚えています。
Posted by グッピーちゃん at 2006年10月09日 16:36
先日はコメント有難うございました!
モモさんのかぁさんは素敵な方だったのでしょうね。
私も母が元気なうちに親孝行しなきゃなぁ…。
Posted by いちご at 2006年10月09日 16:08
この前は書き込みありがとうございました!
とりあえず遊びに来ました。
にしても感慨深い話ですね〜。

http://blog.m.livedoor.jp/k0083/index.cgi?sso=96949f2f5fc7a4f384d224b64703227518f00d3c
Posted by やま at 2006年10月09日 15:27
経済的にゆとりある家庭のほうが
学力が高いというデータのある
ニュースをみましたが
間違いではないでしょうけど
基本的には親の姿勢だと思います

自分が尊敬できる親の下で
学習したならば
その環境が素晴らしくないはずありませんね!!
Posted by MEL at 2006年10月09日 14:59
今日は、徳永英明さんだ!!

モモさんいつもコメントありがとうございます。

不思議と鮮明に覚えていることってありますよね。
いつもモモさんお近くにかぁさんはいらっしゃるのでしょうが、
きっとかぁさんもモモさんに会いたくなったのでしょう。
たとえ夢の中でも、元気な姿というのは嬉しいものですよね。
Posted by Yuka at 2006年10月09日 14:56
僕も最近妻とそんなことを話していました。日々の仕事や生活で昔の思い出を忘れてしまう。僕は運動会も修学旅行も忘れてしまいました。妻とは学校が一緒なので、話はできるのですが、妻には「どうして忘れてるの?」と言われます。僕にはわかりません。思い出そうとしても思い出せないんですよ。困っちゃうなぁ〜。でも、何も考えていないときに、ふと思い出すときがあります。そういうときの思い出し方っていうのは、ある意味リアルです。そのときの感情やにおいまで思い出しているような感覚・・・。胸が苦しくなったり、感動で涙が流れそうになったり・・・人間って不思議ですよね。
Posted by S・S・S at 2006年10月09日 14:19
優しい素敵な かぁさんの想い出、ジ〜ンと伝わってきます。
私も二人の子が(結婚してる)いますが、電話での会話が多くなっている。
将来私が居なくなってから、思い出に残るような事何かあるのかな〜?
ふと自分に問いかけてみる・・・。
Posted by ラブ at 2006年10月09日 14:02
いえいえww
こちらこそヨロシクNE!!
歌とか好きなんですか??
Posted by ュ〜サク at 2006年10月09日 13:42