バツイチ女のひとり言:瞼の裏には

2006年10月22日

瞼の裏には

昨日の「ふるさと」という記事を書きながら
これまで何度かは記事にしたことのある博多での生活を想い、
わたくしにとっての第2の故郷(ふるさと)のことを
またどうしても書きたくなりました。



わたくしの記事は文章の緑色の文字の部分、
あるいはアンダーバーがついているところをクリックすると
関連ホームページや過去の記事にリンクできるように
設定していますのでお手間ですが覗いてくださった方が
記事への理解が深まりますのでよろしくお願いします。


リンク先はそれぞれ違いますので楽しんでください。




わたくしが最初に博多に出た時に住んだアパートは
亡きかぁさんの紹介で働くことになった中州のクラブが
借りてくださった冷泉町というところにあった小さなアパート。
中州からは川端のアーケード櫛田神社を挟んだ位置にある町。





ある日君のくれた想いは 花朽ちて葉が落ちて
知らぬ間に枯れていた
それは水が足りないから?
それともたくさんあげすぎてしまったから   ♪
(藍坊主   唄   瞼の裏には    )





ここでの生活は1日に3箇所の仕事に明け暮れる毎日で
ただただ初めてのひとり暮らしの寂しさを
忙しさでごまかして生きている・・・そんなわたくしでしたが・・・




それでも、ほんとは苦手な夜の勤め以外は
博多の街はわたくしにとって水が合うというか
とても居心地がいい大好きな街でした。



昼間は川端のアーケード内にあった中華レストランに働いていたので
そこでは賄い付きで佐賀出身なのだという情のあつい店長が

★ なんか〜 その仏さんの飯じゃあるまいし・・・
  うち帰って食べんでよかごと いっぱい食べとけよ^^
                      (店長)

そう言って少食(当時は)だったわたくしを元気づけてくださって
ありがたくて泣けたこともありました。




夜は日、祭日がクラブはお休みでしたがそんな夜は
年中無休のスナックにアルバイトに出ていましたので
月曜日だったかのレストランのお休みの昼間だけが
その頃のわたくしのお休みで散歩や外食をするのが
唯一の楽しみでした。




すぐ近所にあった「川端ぜんざい」「かろのうろん
かろのうろん」の後ろの位置にあった「喫茶琥珀館」
わたくしがたまに出かけたお気に入りのお店の一部ですが
この3軒はあの頃と変わりなく今でも営業しているようです。




喫茶店のモーニングサービスが大好きなわたくしは
早起きできた朝には時折「喫茶琥珀館」にでかけて
長いカウンターの奥の隅の方に座って
なんとなく実父に似ているマスターの姿を眼で追いながら 
同じ博多の街に住んでいても会うこともない実父との関係を
ぼんやりと考えていました。



そして今思えば、ずっと会うことのない実父の顔を忘れないために
似ているマスターの顔を見にあのお店に出かけていたのかもしれない。
そんなふうにも思えているわたくしです。




枯れないように枯れないように
君がくれた想いに水を与え続けた
両手広げ飛び跳ねても履いつくせないほどの
大きい喜びに              ♪




レストランの仕事が終わっていつものように櫛田神社の裏側の
梅が枝もち売りのおばさんの露店の方に向かうと
わたくしを驚かせるためにたまに予告なく抜き打ちで
幼い息子殿の手を引いて笑ってわたくしを待ち伏せていたかぁさん。



あの時のかぁさんの顔・・・
わたくしは最近、鏡に映る自分の顔がそっくりになっていることに
いやというほど気がついています。




お願い

ここにコメントを残してくださる方はせっかくですから
ご自分でブログをお持ちの方は忘れずにそちらのURLを
貼って行ってくださいね。
よろしくお願いします。

この記事へのコメント
ブログにコメントありがとうございました★
素敵なブログですね!
また、きます♪
Posted by アン at 2006年10月31日 07:30
にっぽうさんへ


わたしもあなたと同じように佐賀のことを思います。
だからわたしの力なんて足りないかもしれないけれど
このブログでわたしの暮らす佐賀の地のグルメや観光、
人との関わりの温かさを実生活の中で感じたままを書き留めて
「佐賀」というところをみんなに伝えられたらと思っています。
Posted by モモ at 2006年10月23日 15:32
くっきぃさん
ケロ さん
ぼんやりっこ さん
★けんけん★さん
えーせー さん


コメントありがとうございました。
よかったら今度来てくださる時には
そちらのURLを忘れずに・・そして間違わずに貼っていってくださいね。
お願いします。
Posted by モモ at 2006年10月23日 15:29
モモさん、こんにちは。
1日に3箇所もの仕事をされてたんですね。頭がさがります。
年をとるにつれ母親のおもかげが自分の中に発見されると
やっぱり親子なんだなぁと苦笑いが出てしまいます。
Posted by fu-cho at 2006年10月23日 13:49
コメントありがとうございます。
まだ、ブロクを立ち上げたばかりでよくわからないことがあり、戸惑っています。まさか、こんなに早くに見てくれる人がいるのにも、驚いています。
私は、今回、照明を作りましたので、ホームページをつくり、今日、ブログを始めました。
先日、和歌山の高野山(世界遺産になった)のお寺に、私の照明をおいて、写真をとってきました。これから、ブログに載せれるよう、編集します。
よかったら、また、見て下さい。

はじめてのコメント嬉しかったです。
Posted by odako at 2006年10月23日 13:33
早速、訪問してくださりありがとうございます。
まだまだ不慣れの為、コメント下手ですみません。

娘は段々と母に似てくるものなのでしょうかね…
私も最近、よく言われます。
母の嫌いなところも似てきた様です。
Posted by konyo at 2006年10月23日 12:45
はじめまして。
コメントをありがとうございます。
私も最近、母に似ているなと思うことが時々あります。
嬉しいような、悲しいような…。 
Posted by みづほ at 2006年10月23日 12:07
はじめまして^^

私の産まれ故郷は博多です。
3歳までしかいなかったので、記憶はほとんどないんですが・・・
櫛田神社で遊んでたのはしっかり覚えています。

『博多』って大好き!
何につけても「よかとこ」です☆
Posted by つるかめ at 2006年10月23日 11:51
お母様とどんどん似てこられたんですね。
鏡に向かえば懐かしい思い出に浸ったりされるんでしょうか?

ほとんど休みなく、睡眠も削って働いておられたようですが、
身体を壊さず今まで過ごしてきたバツイチさん、すごいと思います。
これからも身体には気をつけてくださいね。
Posted by しま at 2006年10月23日 11:24
ブログへのコメントありがとうございました☆
まだ右も左も分からない素人ですが、また寄っていただけると嬉しいです!!
私もモモさんのブログをこれから愛読させてもらいますね♪
よろしくお願いします\(^o^)/
Posted by くっきぃ at 2006年10月23日 11:22
ブログデビューして、初めてのコメント
ありがとうございました。
不慣れでなかなかですけど、
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
Posted by ウリウリ at 2006年10月23日 11:13
私も小さい時は父にそっくりといわれていましたが
この年になると母によく似ていると言われるようになりました。
悪いところの性格まで(爆
Posted by puffpuff at 2006年10月23日 10:50
一人暮らしってしたことないんですよね・・・。
やっぱり、寂しいものなんでしょうね。
特に、夜なんかは。
Posted by はる坊ママ at 2006年10月23日 10:45
こんにちは!昔はみんな気持ちが温かかった。モモさんの周囲の人たちは特にそのように感じます。モモさんもそういういろいろな経験をしてきているので、今、みんなに勇気を与えることができるのだと思います。
 そいでん羨ましかぁ!いつもおいしかもんばっかい食べ歩いて!
Posted by 花てぼ at 2006年10月23日 09:33
年齢とともに親の顔に似てくることが
「嬉しい」と思える年になるのも
また幸せなことです。
Posted by ゴン太 at 2006年10月23日 08:37
こんにちは☆
こちらでの、コメントありがとうございました。
モモ様の過去のカキコを興味深く拝見させていただきました。
人生イロイロですね。マチルダも複雑な環境で育ちました。
そして今も継続中。でも、自分の家庭というか、家族を持ってからは
世界観が変わりました。とても和みます。

モモ様のいろんな経験があったからこそ、素敵なお人柄がブログににじみ出ているのですね。これからもモモ様のブログ応援いたします☆
Posted by マチルダ at 2006年10月23日 08:19
年代を越えての交流ですが、先日20日(金)に商店会の定例会議で、ご年配の方と話が盛り上がりました。その方は親が鹿児島出身で、韓国のソウルで生まれた方です。昔はそちら方面に行った方が多かったみたいですね。色んな話が聞けて面白かったです。
Posted by 行政書士 at 2006年10月23日 07:44
第二の故郷、ってあるだろうか私の。
会社だったりして。
Posted by △イチおじさん at 2006年10月23日 07:18
いつもコメントありがとうございます。
博多へは、小学生の頃に修学旅行で一度だけ行ったことありますが
そのときは北九州周回で最終日に立ち寄っただけって感じでした。
一度じっくりと博多旅行に行ってみたいです。
Posted by hyohyo at 2006年10月23日 04:42
モモさんこんばんは♪
文中の『ひとり暮らし』をリングして読ませて戴いたのですが、
モモさんのひとり暮らしの最初の頃と、今の私の状態が似ていたので
ハッとしてしまいました。

私はひとり暮らしを始めて4年が経つのですが、
少し前まで同棲をしていて、ひとりに戻ってしまった今
寂しさを紛らわそうとしているせいか、
仕事を掛け持ったり、テレビやコンポをつけたまま寝ています。。

自分って淋しがりだったんだな〜って新しい発見をしました。

最近モモさんのブログに出会えたわたしですが、
文中からモモさんの温かみを感じます。
これからも訪問させていただきます♪
Posted by rinrinbu at 2006年10月23日 04:24
コメントありがとうございます★
モモさんのブログにはたくさんの方がきていらっしゃって
凄いですね!!私も頑張っていきたいです。
モモさんは大人だし私みたいな子供にはまだわからない事も
あるけど、深いお話勉強になります♪
Posted by まりぃ at 2006年10月23日 02:06
モモさん、先ほどはコメントをありがとおございましたあ♡
初コメントだったので、すごく嬉しかったです♡ ♡

私は神奈川県在住で、神奈川県の生まれです。
だからふるさとが地元で…。

モモさんみたいに、ふるさとって呼べる場所があるって、なんかいいですね(^_^)
Posted by だんぼ at 2006年10月23日 01:45
コメントありがとうございます★
モモさんのブログにはたくさんの方がきていらっしゃって
凄いですね!!私も頑張っていきたいです。
モモさんは大人だし私みたいな子供にはまだわからない事も
あるけど、深いお話勉強になります♪
Posted by まりぃ at 2006年10月23日 01:44
先日はぶろぐを始めたばかりの僕に、コメントをくれてありがとうございます!            今後は、ももさんのブログ読者の一員とさせていただきま〜す(・ω・)ノシ
Posted by けーくん at 2006年10月23日 01:23
書き込みありがとうございます。
これからちょくちょく訪問させて頂きます★゛
Posted by ケロ at 2006年10月23日 01:20
こんばんは^^
喫茶店のモーニングサービスなんて行ったためしがないので、一度は体験してみたいです!
きっと熱いコーヒーの香りが立ち込めるステキな雰囲気なのでしょうね(⌒▽⌒)
・・・でもそのためには休日にも早起きさんしなきゃですね^^;
Posted by aya at 2006年10月23日 00:38
 初めまして。時々、寄らせてもらってました。多分、同じ年で、私も両親を亡くしました。もともと、母に似てはいたのですが、最近特に鏡を見たときなどはっとするほど似てきました。今年、十三回忌になります。母は胃ガンでした。
 在宅看護などいろいろ体験しましたが、告知してなかったので、隠しとおすのに気を使いました。でも、こんな母にとってはすごく大事なことを隠していてもいいのだろうかとずいぶん悩みました。母も疑っていて、私がしゃべっちゃうようにうまく誘導するんですね。それに引っかからないようにするのが、大変でしたが、とうとう最期まで話せませんでした。辛いですね。似てきたのがうれしいような、哀しいような複雑ですね。
Posted by ぼんやりっこ at 2006年10月23日 00:28
こんばんは。
ブログの訪問ありがとうございました。

こちらのブログのコメント数凄いですね〜。
モモさんのお人柄に、皆さん惹かれてこられてるのでしょう。
私も見習わなきゃね。
Posted by at 2006年10月23日 00:10
モモさんこんばんは。
モモさんそんなにたくさんのお仕事をされてたんですね。しかも殆ど休みなしで…

でもモモさんは本当にたくさんの温かい人たちに囲まれていますね。
Posted by toshi at 2006年10月22日 23:33
こんばんは、コメントありがとうございます。

私の場合、反抗期のころは、親に似ていくことに対してちょっと抵抗を感じていたものでした。
でもちょっとしたしぐさの中には、これ父親もやってたなぁとか、母親の考え方そのまんまやなぁと思うことが、最近あります。

博多の雰囲気、私も好きです。
今の仕事をしている限りはムリそうですが、もう一度住んでみたい街のひとつです。
Posted by square at 2006年10月22日 23:26
はじめまして。yanamariです。
私のブログへのコメントありがとうございました。
私なぞも、子供時代は母親と全然似てないと言われ続けていましたが、
今では母親そっくりねと言われます。
…女の子はやっぱり母親に似るのでしょう。
立ち上げ時期においでいただいてありがとうございました。
あれからまた記事を増やしました。
今後ともよろしくお願いします。
Posted by yanamari at 2006年10月22日 23:17
モモさん、こんばんは。
モモさんは、年を重ねてお母さんと似てきているのですね。
血のつながりって、不思議ですね。(これからは鏡を通して
お母さんといつでも会えますね!!)

Posted by ゆきえ at 2006年10月22日 23:07
人と人との繋がりって不思議ですね。親子然り、ご近所、学校、仕事場、社会全体が人の上に成り立っていて、店長さんやお母様のように暖かい目で見守ってくださっている方々も確かにいるんですよね。

モモさんのブログに来ると、改めて感じてしまいます。
Posted by As. at 2006年10月22日 22:46
はじめまして、こんにちは(*^▽^*)
コメントありがとうございます。早速遊びに来ちゃいましたw
私も(まだ半年しか経ってないですけど)独り暮らしを始めて、独りでいることの寂しさ、自立することの難しさ、家族の大切さを思い知らされました。
また遊びに来ます。
Posted by m-hara at 2006年10月22日 22:17
こんにちは!!
僕はまだ一人暮らしをしたことが無いので、一人暮らしをするとこんなカンジなのかなと、ちょっと思いました。
Posted by 開運ガエル at 2006年10月22日 22:01
いつもコメントありがとうございます
お祭りいけましたか?

人情・・・
心が温かくなりますね^^
Posted by やしち at 2006年10月22日 21:54
そうなんですか…(><;)やっぱり暖かい家庭がいいですよね♪
俺もそんな家庭を持ちたいです☆★
Posted by as at 2006年10月22日 21:53
この間はコメントありがとうございました。
初めての書き込みだったのでとても嬉しかったです^^
モモさんのブログは凄く落ち着いた雰囲気で素敵ですね。
では、また来ます。
Posted by 晴瀬 at 2006年10月22日 21:52
梅が枝もちって、どこにでもありますよね。
色々な露天で!

でも、梅が枝もち=大宰府って思うのは、usaだけでしょうか?
Posted by usa at 2006年10月22日 21:51
コメントありがとございます★藍坊主大好きなんでドキッとしました!!私は外見父似で中身母似です。そこらに捨ててきてもすぐわかるくらい似てるらしいです(笑)
Posted by チョウチョ at 2006年10月22日 21:37
ブログへの書き込みありがとうございます〜〜〜〜〜〜
Posted by ★けんけん★ at 2006年10月22日 21:33
 こんばんわ
以前は自分は「似とら〜ん!」思ってましたが・・最近は鏡に映る顔 オヤジとだぶるようになってきましたね^^;
 
 以前は斜陽だった川端のアーケードも キャナルシティーやSBCのオープンで 人の流れができて 明るくなりましたね!   こうゆうエネルギーが佐賀の中心街にも欲しいのですが。。。
Posted by にっぽうさん at 2006年10月22日 21:28
お久しぶりです。
覚えていますでしょうか?
ヲタク男こと、こうしろーです。
前に訪問してくださったのに
お返事ができず、申し訳ありませんでした。
また、よかったらきてください^^
あっ、このブログはよくきてたんですけど
コメント久しぶりすぎて
足踏みしてましたf^^;
Posted by こうしろー at 2006年10月22日 21:24
私の第2の故郷は沖縄です。
モモさんと同じような経験
私もあります。
スナックでは店内のメインをアルバイトでやっていましたし…

沖縄を離れる今、ものすごく共感できました。
Posted by タナ at 2006年10月22日 21:05
こんばんは、今日は思い切って時代祭を見てきました^^*
ワタシは声は母、姿は父に似ているそうですが・・
写真など後姿は母に間違えられること多数です^^*
Posted by たましい at 2006年10月22日 20:54
こちらこそ、コメントありがとうございます。
自分も伊万里トンテントンは行けるか判りません。(´・ω・`)
まだ見たことないですから、見てみたいです。

モモさん今年は行けたらいいですね。

あと、中華料理の店長さん素敵ないい方ですね。




Posted by シン at 2006年10月22日 20:44
訪問コメントありがとうございます。
初めてのブログでいろいろ分からないコトだらけなので変なものになっちゃいそうですがまた遊びに来てください☆


今の世の中、悪が目立つ時代。
人情に癒される、そんな時代がまたやってくるといいですね・・・
Posted by natsu at 2006年10月22日 20:39
こんばんは。
モモさんのブログを読んでいると、
なつかしい郷愁のようなものを感じます^^;

さわやかな青空が広がる中、
あったかい人々の日常が交差して・・・♪
年がいくと母親に顔が似てきますね〜^^
Posted by ひまわり at 2006年10月22日 20:36
中華レストランの店長さん、優しい人ですね^^
ネットが普及してきた現代、人の優しさをじかに触れる事が少なくなってきているように思います。


Posted by みゆ at 2006年10月22日 20:34
 もうだいぶ時間がたっちゃったんですが、(やり方わからなくて)初コメントありがとうございます。凄く嬉しかったです。わからないコトだらけですが、地道に頑張りたいと思います。モモさんのブログはあったかくて胸がきゅんとなりました(>_<)http://blog.livedoor.jp/sumitomoyo/(梨華)
Posted by 梨華 at 2006年10月22日 20:24
こんばんは、
年を重ねるごとに母に似てくるのは嬉しいですね。
鏡を見て思い出す・・・きっといい事ばかりですね♪
Posted by satsuki at 2006年10月22日 20:07
嫌いなとこも似てきたりして・・・
面白いですよね
Posted by おかん at 2006年10月22日 19:35
コメントありがとうございました!!世の中には、素晴らしい人がいるものなんですね。心温まるお話ですね。
Posted by 岡本 at 2006年10月22日 19:29
書き込みありがとうございます。
とても励みになります。

中華レストランの店長さん、とても
お優しい方なんですね…
なんだか、あったかい気持ちになりました。

いろいろとご苦労もあるでしょうが
これからも頑張ってください。

また遊びに来ますね。








Posted by れおと at 2006年10月22日 18:53
昨日からお客様でゆっくりブログ巡りが出来ません。
モモさんの部屋でほっとしたのも束の間、又出かけますので
ゆっくり出直します。
Posted by ラブ at 2006年10月22日 18:49
ブログへのコメント有難うございました。
まだとりあえず立ち上げただけの状態ですが時間を掛けて作っていこうと思っていますので気が向いたらまた遊びに来てください!
Posted by えーせー at 2006年10月22日 18:18
ご丁寧に、コメントありがとうございました。
モモさんが過去にとても苦労なさっていたことがひしひしと伝わってまいります。
ですが、その中でも前を向き、精一杯進まれてこられたのですね。
中華レストランの店長さんも、とても人情味溢れた方で素敵ですね。
Posted by ウィーネ at 2006年10月22日 18:15
僕は母に8割、父に2割くらいの割合で似ているでしょうか。周りの人にもそう言われるし、自分でもそう思います。性格は特に母似かなぁ〜。

ふるさとの思い出・・・優しくもあり、切なくもあり。だけど、形は違ってもそこにいてくれる。。。楽しかったこと、悲しかったこと。胸が苦しくなります。僕はまだ、過去をわりきることはできないんでしょうか・・・きっと、できないんだろうなぁ〜。できないなりに前へ進むしかないと思って頑張っていますが・・・。
Posted by S・S・S at 2006年10月22日 17:55
こんにちは。お久しぶりです。ご無沙汰してごめんなさい。

冷泉のあたりは何度か通ったことがあります。中州川端界隈ですよね。
西鉄の定期観光バスツアーで櫛田神社に今度行ってみたいなとこの頃思っていたところです。
そんな記事を書いてる最中親から大声で
       ↓
それは熊本で先ほど速報で淋しい知らせが。ばってん荒川さんが‥復帰を願っていた一ファンとしては‥

「一期一会」とはよく言ったもので、元気なうちにあの方と一度お話したかったです。地道な芸人さんとしてばってんさんの人生記を図書館で読みちょっと尊敬していました。その矢先に‥言葉がありません





Posted by 里やん at 2006年10月22日 17:44
ブログ訪問ありがとうございました♪
一生懸命やっていきまうので、また遊びに来てくださいね☆
Posted by よさびと at 2006年10月22日 17:35
ご訪問、書き込み有難うございました。
また、いつでも遊びに来てくださいね♪

私は今年で三十路になるのですが、小さくなる両親の背中を
見てなんともいえない気持ちになる時があります。
これからいっぱい親孝行しようと思っています。

それでは又お伺いしますね。
Posted by みる親 at 2006年10月22日 17:04
ご訪問ありがとうございました。m(_ _)m
たびたび、訪問しますので、よろしくお願いします。^^
Posted by 4shimo10屋 at 2006年10月22日 17:02
こんにちわ!!!
私のブログに訪問&コメ有難うございます!!
あの、私のブログのリンクにモモさんのブログを貼ってもいいですか??
これから仲良くしてくれると嬉しいです!!
宜しくお願いします☆
それでわーww
Posted by 夏希 蜜樺 at 2006年10月22日 16:48
モモさん、こんにちゎ!コメントありがとうございます。
私は、今年亡くなった父にそっくりです。ウルウルしてきちゃいました。
また、遊びに来ま〜す。
Posted by junjun at 2006年10月22日 16:35
苦しいときこそ、
人の温かみが身にしみますね。
今年は「伊万里トンテンドン」に
行けるといいですね。
今は自覚ないですけど、やはり
だんだん、親に似てくるんでしょうか。
Posted by 稲さんの代理人。 at 2006年10月22日 16:33
モモさんのブログ、ブックマークさせていただきます!
よかったらこれからも仲良くしてくださいね!
私ゎあんまり更新できないと思いますが・・・(汗)

人が亡くなるって事、ましてや自分の両親となると言葉に出せない思いになるんだろーなぁ・・・私ゎ今まで_鵑世院学生の時だけど友達をなくした経験があります。その人ゎ凄く明るくて楽しい人でした。悪い事ばっかりsしてたけど(笑)

喫茶のモーニングいいよね!私も好きだけどちびがいるからいけない・・・(悲)
Posted by ラブ&ベリー at 2006年10月22日 16:29
両親のどちらかに、似てきたと感じられる瞬間は、私にはないので、モモさんがうらやましい。自分の顔を見て、お母さんてこういう顔かな?という想像しかできません。夜の中州を、旅行中遠くから見たことあります。にぎやかそうだったな。
Posted by うめ茶 at 2006年10月22日 16:21
はじめまして☆
コメントありがとうございました♪

ワタシも実はバツイチでモモさんのブログタイトル見て思わず“おっ!!”と思ってしまいました(笑)

良い思い出がある第二の故郷があるのっていいですね♪
博多、行ってみたくなりました!
Posted by mai at 2006年10月22日 16:04
モモさん、こんにちは!コメントありがとうございます!めっちゃ嬉しかったですw
ふるさとは良いですね。私もいつか都会に出たら、今住んでる町が恋しくなったりするんだろうなぁー・・・。
Posted by 亜美 at 2006年10月22日 16:02
モモさんこんにちは。ペイパーブラッドです。
今年は伊万里トンテントン行けるといいですね(>_<)
瞼の裏にはさまざまな思い出があるのですね。。。
Posted by ペイパーブラッド at 2006年10月22日 15:58
ブログへの書き込みありがとうございます。
また遊びに来てください。
私もモモさんのブログ楽しみに見せてもらいますね。
Posted by aoiumi at 2006年10月22日 15:49
中華レストランの店長の
心遣いにはグッときますね…
苦しいときこそ
人の温かさが胸にしみます…
Posted by MEL at 2006年10月22日 15:36
こんにちわ(◇p'v`q◇)
また訪問とコメ
ありがとうございます゜+(*'v`*)*,

みこも喫茶店のモーニング好きです!!!!
最近行ってませんUu
Posted by みこ at 2006年10月22日 15:28
モモさんこんにちは。
先日もお話ししたかと思いますが、
私、先日博多に久々に帰ったんですよ。
毎日大変だったはずなのに、
私にとっての故郷を、第二の故郷だと
仰っていただける事をありがたく感じています。
Posted by Yuka at 2006年10月22日 15:16
こんにちは!
僕の本籍地は福岡市中央区平尾。
福岡・博多は生まれ故郷。
大好きなどという言葉くらいでは到底足りない
くらい思い入れがある街です。
幼少期から25年間過ごしました。

今年は久しぶりに山笠を見ました(といっても
飾り山だけです)。
中洲川端の古びた街並み、とても情緒深くてよかったです。


そういえばダークダックスがブラジルでコンサートを
開いた際、たくさんの移民の方々が観に来てくださった
そうです。途中「ふるさと」と歌われると、その方々は
遠き祖国日本の故郷を思い出され、声を上げて
泣かれたとのこと。
やっぱり、ふるさとって言葉には特別な響きがありますね。

「♪志を果たして〜いつの日にか帰らん。山は碧き
ふるーさとー、水は清きふるーさとー♪」
Posted by けい at 2006年10月22日 14:51
 冷泉町の辺りは私も何度か行ったことありますが、昔ながらの街並みが今でも残っていて風情のあるところですよね。
 わたしも年をとるにつれて親に似てきたような気がします。複雑な気分ですが・・
Posted by ろ妃江 at 2006年10月22日 14:40