2008年12月19日
カブドットコム証券、株式・先物取引用の携帯端末アプリ「kabuアプリ」を無償提供
カブドットコム証券株式会社は、株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社の3キャリア向けに、株式、先物、オプション取引に最適な携帯端末用アプリケーション「kabuアプリ」を、2008年12月25日(木)予定から順次、無料で提供を開始します。
「kabuアプリ」は、現在、主流のQVGAの画面サイズを持つ携帯端末を想定した高機能、高い操作性、機敏な応答速度を追求した金融商品取引アプリケーションです。当社の人気コンテンツであるカブボードや板情報はもちろんの事、逆指値、W指値(R)に対応した自動売買画面、資産管理画面、テクニカルチャート、ニュース等の盛りだくさんの機能を備え、携帯向けに快適なキー操作とスピーディーな画面応答を実現しています。
パソコン顔負けの豊富な機能を持つ「kabuアプリ」
この度提供する3キャリア対応の「kabuアプリ」は、株式会社NTTドコモの携帯電話FOMA 903iシリーズ以降または703iシリーズ以降、KDDI株式会社の携帯電話au WINシリーズ Brew3.1以上搭載機種、ソフトバンク株式会社の携帯電話 SoftBank 3G対応端末に対応します。リアルタイム株価・気配、一目均衡表、ストキャスティクス、回帰トレンド等の多彩なテクニカルチャート、トムソン・ロイター社およびモーニングスター 社提供のニュース、現物株式、信用取引、先物取引、オプション取引、資産管理等豊富な機能が一つの携帯アプリに集約されています。
「kabuアプリ」は、現在、主流のQVGAの画面サイズを持つ携帯端末を想定した高機能、高い操作性、機敏な応答速度を追求した金融商品取引アプリケーションです。当社の人気コンテンツであるカブボードや板情報はもちろんの事、逆指値、W指値(R)に対応した自動売買画面、資産管理画面、テクニカルチャート、ニュース等の盛りだくさんの機能を備え、携帯向けに快適なキー操作とスピーディーな画面応答を実現しています。
パソコン顔負けの豊富な機能を持つ「kabuアプリ」
この度提供する3キャリア対応の「kabuアプリ」は、株式会社NTTドコモの携帯電話FOMA 903iシリーズ以降または703iシリーズ以降、KDDI株式会社の携帯電話au WINシリーズ Brew3.1以上搭載機種、ソフトバンク株式会社の携帯電話 SoftBank 3G対応端末に対応します。リアルタイム株価・気配、一目均衡表、ストキャスティクス、回帰トレンド等の多彩なテクニカルチャート、トムソン・ロイター社およびモーニングスター 社提供のニュース、現物株式、信用取引、先物取引、オプション取引、資産管理等豊富な機能が一つの携帯アプリに集約されています。
2008年12月18日
岡三オンライン証券、1月5日から日本株取引手数料を値下げ
岡三オンライン証券株式会社(所在地:東京都中央区、取締役社長:池田嘉宏)は、平成21年1月5日(月)から日本株取引手数料を改定いたしますので、お知らせいたします。
日本株取引手数料においては、これまで預り資産1,000万円以上のお客さまに、通常手数料より信用取引で30%、現物取引で10%割引した「優遇手数料」をご提供してまいりましたが、数多くのお客さまから預り資産の金額に関係なく優遇レートを適用して欲しいとの強いご要望をいただいておりました。
このため、手数料体系のあり方を見直しました結果、このたび日本株取引手数料を優遇手数料率に一本化し、すべてのお客さまが優遇手数料率でお取引いただけるよう手数料体系を改定することといたしました。これにより、当社通常手数料は平成21年1月5日約定分より、従来比で信用取引で30%(最大33%)、現物取引で10%の大幅値下げとなり、通常手数料としての業界最低水準を実現いたします。
日本株取引手数料においては、これまで預り資産1,000万円以上のお客さまに、通常手数料より信用取引で30%、現物取引で10%割引した「優遇手数料」をご提供してまいりましたが、数多くのお客さまから預り資産の金額に関係なく優遇レートを適用して欲しいとの強いご要望をいただいておりました。
このため、手数料体系のあり方を見直しました結果、このたび日本株取引手数料を優遇手数料率に一本化し、すべてのお客さまが優遇手数料率でお取引いただけるよう手数料体系を改定することといたしました。これにより、当社通常手数料は平成21年1月5日約定分より、従来比で信用取引で30%(最大33%)、現物取引で10%の大幅値下げとなり、通常手数料としての業界最低水準を実現いたします。
2008年12月10日
SBI証券、「SBI PTS」昼間取引サービスを開始
株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:井土太良、以下「当社」)は、2008年12月22日(予定)より、SBIジャパンネクスト証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:福士光徳、以下「SBIジャパンネクスト」)の運営する「ジャパンネクストPTS」の昼間取引:デイタイム・セッションに合わせて取引時間を午前8時20分から午後4時30分まで拡大するなど、大幅なサービス拡充を実施することとなりましたのでお知らせいたします。
また、このたびのサービス拡充にともない、「PTS夜間取引」のサービス名称を「SBI PTS」に改称いたします。
また、このたびのサービス拡充にともない、「PTS夜間取引」のサービス名称を「SBI PTS」に改称いたします。
オリックス証券、CFDサービス「オリックスCFD」を開始
オリックス証券株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:北山 久行)は、2008年12月15日(月)から、CFD(Contract for Difference:差金決済取引)サービス「オリックスCFD」を開始します。
「オリックスCFD」では、比較的日本の投資家に馴染み深い112銘柄(株価指数15銘柄、株価指数先物29銘柄、商品直物・商品先物あわせて8銘柄、個別株式60銘柄)を原資産とするCFDを取り揃えました。これらは取引高、時価総額などを考慮し、幅広い品揃えという観点から当社が厳選した銘柄です。その中でも商品直物・商品先物を原資産とするCFDの取扱いについては、主要オンライン証券では初めてとなります。取引にかかる手数料は、約定代金の0.01%〜、レバレッジは最大20倍(必要証拠金率5%〜)とご利用し易い設定といたしました。
また、「オリックスCFD」サービス開始を記念して、株価指数CFD、株価指数先物CFDの取引手数料を半額とするキャンペーンを実施いたします。
オリックス証券は今後も、グローバルな視点でお客さまの投資機会の拡大をサポートし、資産運用のパートナーとして満足いただけるよう努めて参ります。
「オリックスCFD」では、比較的日本の投資家に馴染み深い112銘柄(株価指数15銘柄、株価指数先物29銘柄、商品直物・商品先物あわせて8銘柄、個別株式60銘柄)を原資産とするCFDを取り揃えました。これらは取引高、時価総額などを考慮し、幅広い品揃えという観点から当社が厳選した銘柄です。その中でも商品直物・商品先物を原資産とするCFDの取扱いについては、主要オンライン証券では初めてとなります。取引にかかる手数料は、約定代金の0.01%〜、レバレッジは最大20倍(必要証拠金率5%〜)とご利用し易い設定といたしました。
また、「オリックスCFD」サービス開始を記念して、株価指数CFD、株価指数先物CFDの取引手数料を半額とするキャンペーンを実施いたします。
オリックス証券は今後も、グローバルな視点でお客さまの投資機会の拡大をサポートし、資産運用のパートナーとして満足いただけるよう努めて参ります。
2008年12月09日
SBI証券、南アフリカ・ランド建MMFを来年2月に提供開始
株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:井土太良)は、2009年2月を予定として、南アフリカ・ランド建MMFの提供を開始できる見込みとなりましたのでお知らせいたします。
外貨建MMF(Money Market Fund)とは、格付の高い債券やコマーシャル・ペーパーなどで運用される、安全性や安定性の高い公社債投資信託です。外貨預金に比べて利率が高く、いつでも換金できることや、為替差益が非課税であることなどの特徴から、グローバルな投資ニーズがますます高まるなか、個人投資家の注目を集めています。
これまで当社のお客様は外貨建債券の利金、償還金、売却代金を受け取る際に、当該債券の現地通貨で受け取ることはできましたが、外貨建MMFを提供していない通貨については、運用手段がなく、分配金も得られませんでした。このたびの南アフリカ・ランド建MMFの提供開始により、円安時などを狙って任意のタイミングで日本円への為替取引をするまでの間や、当該通貨建債券を新たに購入するための待機資金とする間なども分配金を得ることができ、より効率的な資金運用が可能となります。
当社は外国債券について、南アフリカ・ランド建債券、メキシコ・ペソ建債券などの他社に先駆けたインターネット販売や、中国人民元−円連動社債、ブラジル・レアル連動円建債券、排出権先物価格連動債券など、経済・社会情勢に合わせて個人投資家の皆様のグローバルな投資ニーズにお応えする商品の取扱いの拡充に努めてまいりました。
また、2008年8月には「外貨決済サービス」や既発外貨建債券のインターネット取引を導入するなど、サービス面でのお客様の利便性向上にも積極的に取り組んでおります。
外貨建MMF(Money Market Fund)とは、格付の高い債券やコマーシャル・ペーパーなどで運用される、安全性や安定性の高い公社債投資信託です。外貨預金に比べて利率が高く、いつでも換金できることや、為替差益が非課税であることなどの特徴から、グローバルな投資ニーズがますます高まるなか、個人投資家の注目を集めています。
これまで当社のお客様は外貨建債券の利金、償還金、売却代金を受け取る際に、当該債券の現地通貨で受け取ることはできましたが、外貨建MMFを提供していない通貨については、運用手段がなく、分配金も得られませんでした。このたびの南アフリカ・ランド建MMFの提供開始により、円安時などを狙って任意のタイミングで日本円への為替取引をするまでの間や、当該通貨建債券を新たに購入するための待機資金とする間なども分配金を得ることができ、より効率的な資金運用が可能となります。
当社は外国債券について、南アフリカ・ランド建債券、メキシコ・ペソ建債券などの他社に先駆けたインターネット販売や、中国人民元−円連動社債、ブラジル・レアル連動円建債券、排出権先物価格連動債券など、経済・社会情勢に合わせて個人投資家の皆様のグローバルな投資ニーズにお応えする商品の取扱いの拡充に努めてまいりました。
また、2008年8月には「外貨決済サービス」や既発外貨建債券のインターネット取引を導入するなど、サービス面でのお客様の利便性向上にも積極的に取り組んでおります。
2008年11月28日
岡三オンライン証券、「投資信託 千載一遇のチャンス!キャンペーン」を実施
岡三オンライン証券株式会社(所在地:東京都中央区、取締役社長:池田嘉宏)は、平成20年12月5日(金)から平成21年1月29日(木)までの間、定期分配型(決算年4回以上)の投資信託のうち、再投資コースのある12本(24銘柄)を、合計10万円以上ご購入いただいたお客さまに、申込手数料の半額相当分のUCギフトカードをプレゼントする「投資信託 千載一遇のチャンス!キャンペーン」を実施いたしますので、お知らせいたします。
100年に一度と言われている金融危機により、現在、多くのファンドが軒並み基準価額を下げております。このような相場環境で、好配当の毎月分配型を中心としたファンドは、11月の分配実績では投資妙味も考えられることから、今回、お客さまの資産形成の一助となるよう、キャンペーンを実施いたします。是非、この機会にご購入をご検討ください。
岡三オンライン証券は、今後も投資をより身近に感じていただけるよう良質なサービスを提供してまいります。
100年に一度と言われている金融危機により、現在、多くのファンドが軒並み基準価額を下げております。このような相場環境で、好配当の毎月分配型を中心としたファンドは、11月の分配実績では投資妙味も考えられることから、今回、お客さまの資産形成の一助となるよう、キャンペーンを実施いたします。是非、この機会にご購入をご検討ください。
岡三オンライン証券は、今後も投資をより身近に感じていただけるよう良質なサービスを提供してまいります。
2008年11月14日
カブドットコム証券、NTTドコモ携帯電話の「iウィジェット」に株価・ニュースアプリを提供
カブドットコム証券株式会社は、2008年11月19日(水)から、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモより発売予定の新端末22機種について、ドコモ携帯の新サービスとなるiウィジェット(R)を利用した情報配信サービスを開始します。
iウィジェット(R)とは、検索窓、株価情報などよく利用する複数のコンテンツ(ウィジェットアプリ)をiウィジェット画面に最大8個まで表示することができる機能です。iウィジェット画面へはiウィジェットボタン1つで簡単にアクセスでき、その都度最新の情報を表示することが可能です。
今回、iウィジェット対応機種共通として「Start!iウィジェット」、「Googleモバイル」等をはじめとする7種類(予定)のアプリケーションがプリインストールされており、さらに、当社が提供するウィジェットアプリを簡単に追加する事が可能です。
●PCでご利用いただいている「kabuガジェット(TM)」の「iウィジェット(R)」版です。
「kabuガジェット(TM)」とはPCのデスクトップに表示するだけで、投資情報や株式関連ニュース、カブドットコム証券のオリジナル情報などが簡単に確認いただける常駐型自動メッセージ配信ツールです。指標情報や株式に関連するニュースなどを手軽に確認するのに最適です。気になる記事を見つけましたら、クリックすると関連サイトが表示されます。NTTドコモの新携帯端末なら同様のサービスが無料でご利用いただけます。
iウィジェット(R)とは、検索窓、株価情報などよく利用する複数のコンテンツ(ウィジェットアプリ)をiウィジェット画面に最大8個まで表示することができる機能です。iウィジェット画面へはiウィジェットボタン1つで簡単にアクセスでき、その都度最新の情報を表示することが可能です。
今回、iウィジェット対応機種共通として「Start!iウィジェット」、「Googleモバイル」等をはじめとする7種類(予定)のアプリケーションがプリインストールされており、さらに、当社が提供するウィジェットアプリを簡単に追加する事が可能です。
●PCでご利用いただいている「kabuガジェット(TM)」の「iウィジェット(R)」版です。
「kabuガジェット(TM)」とはPCのデスクトップに表示するだけで、投資情報や株式関連ニュース、カブドットコム証券のオリジナル情報などが簡単に確認いただける常駐型自動メッセージ配信ツールです。指標情報や株式に関連するニュースなどを手軽に確認するのに最適です。気になる記事を見つけましたら、クリックすると関連サイトが表示されます。NTTドコモの新携帯端末なら同様のサービスが無料でご利用いただけます。
netsecurities at 22:22|この記事のURL
2008年11月04日
楽天証券、今月下旬めどに外貨決済サービスを拡充
楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠雄治、本社:東京都港区)は、11月下旬(予定)を目途に、外貨決済サービスの拡充を図ります。
当サービスでは、外国為替取引の取扱い通貨の拡充、外貨建てMMFの対象通貨の拡充、外国債券取引における、買付け時、売却時の当該外貨での決済、利金・償還金の外貨での受取を実現いたします。このサービス拡充により、お客様の多様な通貨での海外分散投資の対象が広がるとともに、為替取引と証券取引を分離することにより、為替リスクに対して、お客様の柔軟な対応が可能となります。
当サービスでは、外国為替取引の取扱い通貨の拡充、外貨建てMMFの対象通貨の拡充、外国債券取引における、買付け時、売却時の当該外貨での決済、利金・償還金の外貨での受取を実現いたします。このサービス拡充により、お客様の多様な通貨での海外分散投資の対象が広がるとともに、為替取引と証券取引を分離することにより、為替リスクに対して、お客様の柔軟な対応が可能となります。
2008年10月31日
大和証券、変額年金保険「スマイルステップ」を発売
大和証券株式会社(代表取締役社長:鈴木 茂晴、以下「大和証券」)は、第一フロンティア生命保険株式会社(代表取締役社長:高野 茂徳、以下「第一フロンティア生命」)の年金原資運用実績連動保証型変額個人年金保険「スマイルステップ」を平成20年11月4日より商品の案内を開始、同11月7日より販売を開始いたします。
「スマイルステップ」は、年金原資額と死亡給付金額が最低受取保証される確かな安心に、その最低受取保証額がステップアップする楽しみをプラスした年金保険です。
本商品の年金原資と死亡給付金の最低受取保証額は、基本保険金額(一時払保険料)の100%からスタートし、運用実績に応じてステップアップ(100%→110%→120%→130%[上限])します。ステップアップした最低受取保証額は一度増えたら減りません。
また、本商品のファンド(特別勘定)は、世界の8資産に投資し、世界中の幅広い収益機会を捉えつつ分散投資の効果も高め、長期的な資産の成長を目指します。なお、本ファンドは新興国の株式・債券等を含むバランスファンドです。
さらに、お客さまの契約初期費用のご負担がありませんので、一時払保険料の全額をファンドで運用できます。
第一フロンティア生命は、第一生命保険相互会社(代表取締役社長:斎藤 勝利)のグループ会社の一員として、銀行・証券会社・信用金庫などの募集代理店を通じて、主として長期の資産形成をサポートする保険商品を提供する生命保険会社です。
第一フロンティア生命は、“ご契約者第一主義”を創立以来の経営理念とする第一生命の伝統や理念を受け継ぎつつ、常にフロンティア・スピリット溢れる創造的な生命保険会社として、第一生命グループの総合力を最大限に生かし、お客さまのニーズに対応した商品・サービスをタイムリーに提供しております。
「スマイルステップ」は、年金原資額と死亡給付金額が最低受取保証される確かな安心に、その最低受取保証額がステップアップする楽しみをプラスした年金保険です。
本商品の年金原資と死亡給付金の最低受取保証額は、基本保険金額(一時払保険料)の100%からスタートし、運用実績に応じてステップアップ(100%→110%→120%→130%[上限])します。ステップアップした最低受取保証額は一度増えたら減りません。
また、本商品のファンド(特別勘定)は、世界の8資産に投資し、世界中の幅広い収益機会を捉えつつ分散投資の効果も高め、長期的な資産の成長を目指します。なお、本ファンドは新興国の株式・債券等を含むバランスファンドです。
さらに、お客さまの契約初期費用のご負担がありませんので、一時払保険料の全額をファンドで運用できます。
第一フロンティア生命は、第一生命保険相互会社(代表取締役社長:斎藤 勝利)のグループ会社の一員として、銀行・証券会社・信用金庫などの募集代理店を通じて、主として長期の資産形成をサポートする保険商品を提供する生命保険会社です。
第一フロンティア生命は、“ご契約者第一主義”を創立以来の経営理念とする第一生命の伝統や理念を受け継ぎつつ、常にフロンティア・スピリット溢れる創造的な生命保険会社として、第一生命グループの総合力を最大限に生かし、お客さまのニーズに対応した商品・サービスをタイムリーに提供しております。
2008年10月30日
野村証券、「野村ホームトレード」の海外株価指数と為替の情報提供サービスを充実
野村證券株式会社(執行役社長兼CEO:渡部賢一)は、本日、同社のオンラインサービスである「野村ホームトレード」において、10月29日より、海外株価指数と為替に関する情報提供サービスを充実したと発表した。これらの情報は、「野村ホームトレード」のパソコンサービスで提供しているQUICK<野村版>(※)において閲覧が可能である。今回新たに開始したサービスは以下の通り。
1.海外株価指数の情報提供の充実
・イスタンブールナショナル100指数(トルコ)及びボベスパ指数(ブラジル)の提供
・世界地図上で主要な株価指数を表示する画面である、世界株価指数画面の新設
2.為替情報提供の充実
・8通貨の為替情報の提供
(メキシコペソ、ブラジルレアル、ロシアルーブル、韓国ウォン、中国元、インドルピー、トルコリラ、南アフリカランド)
今回の対応により、18の国と地域における23の株価指数、及び20通貨の為替情報が「野村ホームトレード」において提供されることとなる。
同社は、多様化するお客様のニーズに応えながら、質の高い金融サービスの提供を目指し、オンラインサービスの充実を引き続き図っていく。
1.海外株価指数の情報提供の充実
・イスタンブールナショナル100指数(トルコ)及びボベスパ指数(ブラジル)の提供
・世界地図上で主要な株価指数を表示する画面である、世界株価指数画面の新設
2.為替情報提供の充実
・8通貨の為替情報の提供
(メキシコペソ、ブラジルレアル、ロシアルーブル、韓国ウォン、中国元、インドルピー、トルコリラ、南アフリカランド)
今回の対応により、18の国と地域における23の株価指数、及び20通貨の為替情報が「野村ホームトレード」において提供されることとなる。
同社は、多様化するお客様のニーズに応えながら、質の高い金融サービスの提供を目指し、オンラインサービスの充実を引き続き図っていく。
2008年10月29日
SBI証券、12月めどに「差額決済取引」のサービス開始
株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:井土太良)は、2008年12月を目途として、CFD(Contract for Difference:差金決済取引)の取扱いを開始できる見込みとなりましたのでお知らせいたします。
CFD(Contract for Difference:差金決済取引)とは、世界各国の市場の株式、指数、商品、債券、金利など、対象となる原資産の値動きを反映する金融派生商品で、FX(外国為替保証金取引)と同様に原資産を保有することなく売買の差額を決済することを特徴としています。
差し入れた保証金の数倍〜数十倍の取引が可能で、世界各国の株式や指数などを対象とした、高い資金効率での運用が可能となります。また、ショートポジション(=売り)を取ることで原資産の価格下落局面からも利益をあげることを狙えるなど、ロング(=買い)・ショート(=売り)を組み合わせることで多彩な投資戦略、リスク管理を実行することが可能となります(同一銘柄の両建てはできません)。さらに24時間取引可能な銘柄もあることから、昼間の取引が困難であった会社員の方なども、夜間にリアルタイムでお取引いただける機会が増えるなど、グローバルな投資に対する大幅な利便性の向上を実現いたします。
個人投資家の皆様のグローバル投資への関心がますます高まるなか、世界各国の株式や指数、商品などに投資することができる本サービスを、より多くのお客様にご検討いただけるものと期待しております。
CFD(Contract for Difference:差金決済取引)とは、世界各国の市場の株式、指数、商品、債券、金利など、対象となる原資産の値動きを反映する金融派生商品で、FX(外国為替保証金取引)と同様に原資産を保有することなく売買の差額を決済することを特徴としています。
差し入れた保証金の数倍〜数十倍の取引が可能で、世界各国の株式や指数などを対象とした、高い資金効率での運用が可能となります。また、ショートポジション(=売り)を取ることで原資産の価格下落局面からも利益をあげることを狙えるなど、ロング(=買い)・ショート(=売り)を組み合わせることで多彩な投資戦略、リスク管理を実行することが可能となります(同一銘柄の両建てはできません)。さらに24時間取引可能な銘柄もあることから、昼間の取引が困難であった会社員の方なども、夜間にリアルタイムでお取引いただける機会が増えるなど、グローバルな投資に対する大幅な利便性の向上を実現いたします。
個人投資家の皆様のグローバル投資への関心がますます高まるなか、世界各国の株式や指数、商品などに投資することができる本サービスを、より多くのお客様にご検討いただけるものと期待しております。
オリックス証券、差額決済契約サービス「オリックスCFD」を12月めどに開始
オリックス証券株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:北山 久行)は、2008年12月中旬を目途にCFD(Contract for Difference:差額決済契約)サービス「オリックスCFD」を開始いたします。
CFDとは、世界各国の株式、商品、債券、株価指数などの原資産の値動きを反映する金融派生商品で、FX(外国為替保証金取引)などと同様、原資産を保有することなく、差金決済で取引するものです。レバレッジ効果で、差し入れた証拠金の数倍から数十倍までの取引が可能で効率のよい資金運用ができます。
オリックス証券は、ネット証券業界で先駆けてCFDを導入することで、FX、中国株、外国債券に引き続き、お客さまの投資機会をさらに拡大致します。金融市場のグローバル化に伴い、日本の個人投資家の目が海外市場にも向けられている昨今、CFD市場への参入は、当社のお客さまに対するサービス拡充のみならず、日本でのCFD普及にも繋がるものと考えます。
今後も、オリックス証券は、グローバルな視点でお客さまの投資機会拡大をサポートし、お客さまの資産運用のパートナーとして満足いただけるよう努めて参ります。
CFDとは、世界各国の株式、商品、債券、株価指数などの原資産の値動きを反映する金融派生商品で、FX(外国為替保証金取引)などと同様、原資産を保有することなく、差金決済で取引するものです。レバレッジ効果で、差し入れた証拠金の数倍から数十倍までの取引が可能で効率のよい資金運用ができます。
オリックス証券は、ネット証券業界で先駆けてCFDを導入することで、FX、中国株、外国債券に引き続き、お客さまの投資機会をさらに拡大致します。金融市場のグローバル化に伴い、日本の個人投資家の目が海外市場にも向けられている昨今、CFD市場への参入は、当社のお客さまに対するサービス拡充のみならず、日本でのCFD普及にも繋がるものと考えます。
今後も、オリックス証券は、グローバルな視点でお客さまの投資機会拡大をサポートし、お客さまの資産運用のパートナーとして満足いただけるよう努めて参ります。
2008年10月22日
カブドットコム証券、日経225オプション取引の最低手数料を105円に引下げ
カブドットコム証券株式会社は、11月4日(月)約定分から、日経225オプション取引の最低手数料を630円から105円に引下げます。
これにより、これまで約定代金10万円以下のお取引における手数料はすべて630円だったのが、例えば約定代金5万円の場合は315円、約定代金1万円の場合は105円となり、最大で6分の1の大幅引き下げとなります。
当社における2008年上半期の日経225オプション取引の内、約87%が約定代金10万円以下でしたので、今回の最低手数料引き下げは、多くのお客さまに手数料コストの低下をもたらし、より活発なお取引に繋がるものと期待しております。
また、当社ではシカゴマーカンタイル取引所(CMER)からSPAN(R)の正式利用ライセンスを受け、先物・オプション取引の注文および既存建玉との合成ポジションを自動的に計算する「リアルタイムSPAN(R)」を採用しています。人気の高い日経225miniなどの指数先物取引と共に日経225オプション取引を組み合わせたお取引においても、リアルタイムで効率的な証拠金管理によりスムーズなお取引が可能です。
これにより、これまで約定代金10万円以下のお取引における手数料はすべて630円だったのが、例えば約定代金5万円の場合は315円、約定代金1万円の場合は105円となり、最大で6分の1の大幅引き下げとなります。
当社における2008年上半期の日経225オプション取引の内、約87%が約定代金10万円以下でしたので、今回の最低手数料引き下げは、多くのお客さまに手数料コストの低下をもたらし、より活発なお取引に繋がるものと期待しております。
また、当社ではシカゴマーカンタイル取引所(CMER)からSPAN(R)の正式利用ライセンスを受け、先物・オプション取引の注文および既存建玉との合成ポジションを自動的に計算する「リアルタイムSPAN(R)」を採用しています。人気の高い日経225miniなどの指数先物取引と共に日経225オプション取引を組み合わせたお取引においても、リアルタイムで効率的な証拠金管理によりスムーズなお取引が可能です。
2008年10月21日
トレイダーズ証券、取引所為替証拠金取引「くりっく365」の取り扱い開始
トレイダーズ証券は、株式会社東京金融取引所から為替証拠金取引資格を取得し、2008年10月27日(月)より、取引所為替証拠金取引「くりっく365」の口座開設申込受付および取扱を開始いたします。
会社創立以来約9年間サービス提供している店頭(非取引所)の為替証拠金取引「ネットフォレックス」、「NFXプロ」にプラスして、公的市場による取引所為替証拠金取引「くりっく365」を取扱うことで、お客様の多様な運用ニーズに対応できる環境を整えてまいります。
会社創立以来約9年間サービス提供している店頭(非取引所)の為替証拠金取引「ネットフォレックス」、「NFXプロ」にプラスして、公的市場による取引所為替証拠金取引「くりっく365」を取扱うことで、お客様の多様な運用ニーズに対応できる環境を整えてまいります。
2008年10月20日
エイチ・エス証券、「信用取引手数料0円キャンペーン!」を開始
エイチ・エス証券株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:林 民雄、澤田ホールディングス株式会社〔大証ヘラクレス8699〕の100%子会社)では、平成20年10月20日(月)より、「信用取引手数料0円キャンペーン!」を開始いたします。今回のキャンペーンを通じて、より活発なお取引および新規口座の増加が期待されます。
エイチ・エス証券は、今後もお客様に喜んでいただける商品、サービスをご提供してまいります。
<キャンペーン概要>
□キャンペーン名
「信用取引手数料0円キャンペーン!」
□キャンペーン期間
平成20年10月20日(月)〜平成21年1月30日(金)
□キャンペーン対象
キャンペーン期間中に信用取引口座を開設されたお客様および既に弊社信用取引口座をお持ちの方。対面店取引、コールセンター取引、インターネット取引のすべての取引形態が対象です。
□キャンペーン内容
キャンペーン期間中、信用取引の手数料が無料となります。※約定日ベースとなります。
□キャンペーン特典
キャンペーン期間中に信用取引口座を開設されたお客様には収入印紙代4,000円をキャッシュバックいたします。
エイチ・エス証券は、今後もお客様に喜んでいただける商品、サービスをご提供してまいります。
<キャンペーン概要>
□キャンペーン名
「信用取引手数料0円キャンペーン!」
□キャンペーン期間
平成20年10月20日(月)〜平成21年1月30日(金)
□キャンペーン対象
キャンペーン期間中に信用取引口座を開設されたお客様および既に弊社信用取引口座をお持ちの方。対面店取引、コールセンター取引、インターネット取引のすべての取引形態が対象です。
□キャンペーン内容
キャンペーン期間中、信用取引の手数料が無料となります。※約定日ベースとなります。
□キャンペーン特典
キャンペーン期間中に信用取引口座を開設されたお客様には収入印紙代4,000円をキャッシュバックいたします。

