捏造速報@インターネッツ

速報とは名ばかりの日記っぽいブログ

(´・ω・`)が配信中毒になったようです

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/03/23(水) 20:49:52.21 ID:6TdxlS5W0 [2/36]
(´・ω・`)「ログインして……ライブを開始と」
(´・ω・`)「糞が、カメラの位置悪すぎんな……調整調整っと」
(´・ω・`)「あああああ許可要求うぜええええ死ね」
(´・ω・`)「はあはあ……毎度のことながらムカつかせてくれるが……」
(´・ω・`)「やっと始められる」
(´・ω・`)「それじゃ、ブロードキャストの開始、っと」
~(´・ω・`)が配信中毒になったようです~
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 水、食料、燃料… 買い占め騒ぎ、書籍まで

東日本大震災で、不安感から水などの食料品や乾電池などの買い占めが首都圏で起こり始めている。スーパーやコンビニエンスストアでは、米や即席めんなどが軒並み品薄になっており、政府は「現状、被災地以外で物資は不足していない」と買い占めの自粛を求めているが、この波は書籍にまで及び始めている。

「紀伊国堂書店」新宿店では、大震災のあった翌12日頃から売り上げに大きな変化が起きだした。同書店ではこの日以降、書籍の売り上げが、通常の40倍以上で推移している。

「読書は娯楽、気晴らしの手段として電気を必要としない点において、避難生活に適しているからではないか」と、同店担当者は話す。すでに「少年ジャンプ」などの漫画雑誌は全誌が完売、『ワンピース』『侵略!イカ娘』をはじめとした漫画の単行本もほぼ全て完売してしまったという。また、ライトノベルも「とりあえずないよりはまし」として完売状態だ。

記者が取材に訪れた際も、レジカウンターには随時数十人が列を作っていた。19歳のある女性は「読書で癒されたいので、とりあえず分量だけはある宮部みゆきか村上春樹を買いに来たが、どちらも売り切れていたので、たまたま目に付いた『バトルロワイアル』という本を買ってみました」と話す。

同書店では16日現在、店内在庫書籍の9割が完売。『猿岩石日記』ですら売り切れる状況の中、記者が確認できる限りで書棚に残っているのは、山積みになった弊社刊の『号外!!虚構新聞』だけだった。書店員は「内容が不謹慎なので売れない。大震災前もあまり売れなかったが、震災後になってさらに売れなくなった」と困った様子で話す。

本紙社主UK氏は「被災地に本書を送ろうと思ったが、善意の押し付けにしかならないのでやめた。原稿料前払いだったため、寄付できる印税もない。いろんな意味でお役に立てず申し訳ない」と謝罪の意を表明した。

http://kyoko-np.net/2011031701.html

ハム速つぶそうぜ のレスを一部抜粋

544 名前:ハム速潰そうぜ[] 投稿日:2011/01/22(土) 03:05:26.59 ID:UlVJVM5o0
とにかく動画で厨房のつり上げかたぐらいはわかる

・レスをコピペしてるだけで金を得る生産性のなさ
・ちゃんと働くべきという倫理観
・今まで糞が行ってきた不正
・vipperに対するあこがれ(団結力や祭りに弱い)

これで釣りあげた後にどう動かすかがポイント
動画で指示を仰がなければ無駄にあっちのアクセスが増え
vipper達のやる気が削がれる
工作員の変な煽り、扇動にも注意しなければならないし
動画で指示を仰ぐことが一番大事

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赤ちゃん力走42キロ ハイハイマラソン

立って歩かずハイハイのみで42.195キロに挑戦する「第3回ハイハイマラソンin京都」が19日京都市内で行われた。大会には全国の予選を勝ち抜いた赤ちゃんら47人が参加。赤ちゃんたちは冬の都大路をハイハイで駆け抜けていった。

このハイハイマラソンは、京都市が育児と少子化への関心を高めようと、2009年から毎年1月に開催している。第1回の参加者は30人程度だったが、育児雑誌に取り上げられたことがきっかけで全国的に注目を浴びるようになり、開催3年目にして全国大会を行う規模にまで成長した。

今年の参加者は全国約3千人。その中から地方予選を勝ち抜いた全国47人の赤ちゃんたちがここ京都に集まった。第1回から大会委員長を務める乙武さんは開会のあいさつで「スポーツに打ち込むのに年齢は関係ありません」と話したが、赤ちゃんたちに言葉が通じないと見るや、「ウー、バブー、チュッチュッチュウ」と赤ちゃん言葉で語りかけ、会場の参加者を沸かせた。

コースは出町柳市民スタジアムから南下し、京都駅を折り返し地点として、百万遍運動公園をゴールとする42.195キロのフルマラソン。予選ではこの距離を完走できない赤ちゃんが続出したが、会場に集った赤ちゃんたちは全て完走を成し遂げている実力者ぞろいだ。

今大会で有力視されているのは、新潟代表の田中心太くん(1)。第1回大会で優勝した田中心美ちゃんの弟で、「兄弟連覇を目指し、生まれて3日目からマラソンの特訓をさせてきた。経験なら誰にも負けない」と両親は熱く語る。また、大会最年長で大分代表の大野義明さん(48)は、現役の自衛隊員。大会規約に年齢制限がないのを逆手にとってエントリーし、県大会では、赤ちゃん相手に本気で独走。「赤子の手をひねるとはまさにこのことです」と優勝に強い自信を見せた。

続きはソースで
 http://kyoko-np.net/2011012001.html


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