May 13, 2009

本を整理してみた

いやにムシムシするな、と思ったら外では雨が降ってた。

雨が降ってることにも気付かないくらい、本の整理に集中できた。

やっぱりこういうのはちょっとずつじゃなくて、一気にやっちゃったほうが早いな。

とっといてももう絶対に読まないだろうな、という本が約30冊も出てきた。しかしそれでも全体の10%にもならない。その30冊の半分くらいは未読。題名にひかれて買ってみたが、結局読まなかったもの。

人が一生に読める本の量は限られてる、らしい。そりゃそうか。

僕なんて本を読むのが牛のように遅いくせに、噛み合わせも悪いからすぐにどこかへ行ってしまう。

いま僕の部屋にある本だけでも、残りの人生かけて読めるかどうか。

今日の先生などは1日3冊もの本を読むそうだ。

すごすぎる。

本は僕が知らないいろんな情報や表現を教えてくれる。

けど、それに溺れすぎないように気を付けなきゃ。

ただ僕の場合、もうちょっと腰を落ち着けて本を読まなきゃいけないみたい。


【今日の音楽】
愉快なピーナッツ/くるり

 


neu69 at 23:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

March 29, 2008

無題







HELP!









 


neu69 at 17:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

March 20, 2008

京都の街に出てきました

40ddef41.jpg皆様、お久し振りです。


夜行バスで先ほど京都に着きました。


なんで京都かはまた後で書きますね。


今朝の京都は雨降りでした。


【到着時の二曲】
 
くるり『東京』
くるり『さよなら春の日』

 


neu69 at 09:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

October 13, 2007

寝言



昨夜の、寝言。













首都、オーランドブルーム。








昨夜の寝言。







・・・。
 


neu69 at 17:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

September 14, 2007

ただそこにある疑問

ギリギリギリギリジンジン


ギリギリジンジンジン

なーんでーもギリギリで


いまから明日までに、


終わらせるのは、


夏にやっとくべきだった、


7つのレポート。


気が付けば季節はもう秋で、


提出日は金曜日


ワオ!


ギリギリギリギリジンジン


ギリギリギリジンジンジン


ギリギリギリギリジンジン


ギリギリギリジンジンジン





ただそこにある疑問は、ICUの図書館で鳴る閉館の音楽、なんでミスチルの『安らげる場所』のイントロ使ってるんだろうということ。



 


neu69 at 01:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

September 07, 2007

台風一過。

蝉が鳴き始めた。


雨も、風もおさまったようだ。


昨夜の台風の影響を受けて、お隣の集中治療室と同じ略名の大学はすごい有り様だ。


ドングリが半端なく落ちてる。誰かがトトロみたいだと言っていた。


葉っぱや枝も道のそこらじゅうに落ちてる。還俗の道ではぬかるんだ土に折れた枝が深々と刺さっていた。

見たことの無い緑色のトンボが飛んでいた。

さっき、コンビニ前の駐車場で、コンクリの上に同じ色をしたトンボが死んでいるのを見た。羽根が動いてるからまだ生きているのかと思ったが、風になびかれて動いているだけだった。


さっきからなぜか腕が痙攣してる、と思ったらリュックが極端に重いからだと、学食で下ろしたときに気付いた。


いまは、学食で遅い朝食。

コテージパイというのを初めて注文したが、なかなかうまい。親指ほどの厚さに敷いた挽き肉の上に、さらにマッシュしたじゃがいもを敷いて焼いたものををカットして、トマトソースをかけ、パイのように出すという簡単な料理だけど、僕の中ではかなりヒットした。こないだ金髪の外人が見慣れない四角いものを食ってたけど、これだったんだな。冷奴にトマトソースは合わないでしょ、と思ったけど、完全に見間違いだったらしい。次もこれ頼もう。


今日はやはり台風の影響で、午前中の授業は休講。でも、5限に一個授業があるため家に帰れず。ふうーう。


これから、一昨日友人に案内してもらって初めて場所を特定したお隣の図書館で勉強してきます。


それでは、また。




【今朝の一曲】
STRAIGHTENER "TRAIN"


 


neu69 at 10:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!Uni 

August 13, 2007

京都でトリップ!

ただいま、東京を離れ遠くまで来ております。弟の住む長屋を出、きままに歩いて見つかった京都御所をブラブラしております。うーん、広くて気持ちいい。そして空も広い!



空を見上げたってそこに神はいない。


神はここにいる。


ルターが言ってた。


内なるキリストと。


主は私たちの内にいてくださる。



ここにある!




日々新たにされている!


日々新ただ!



その喜び!



感謝!!



拳を打ち立てて叫ぶ!


日々新た!!




京都御所の広い真っ直ぐな道が、いつの間にか祈りの道になっていた。



御所を突っ切って出町柳へ出た。なぜか地元の人間じゃないのに、途中おじさんに「出町柳の駅はとこですか」と聞かれる。幸い、知っていたので教えてあげた。地元の人のフリをする。少し嬉しい感じ。鴨川の三角州で少年達が花火をやってた。コンビニで発泡酒を買い、橋からそれを眺めながら飲む。ああ、あの向こうが下鴨神社だ。鴨川というだけあって、鴨ががあがあ鳴いてる。蝉も、蛙も鳴いてる。風が涼しくていい気持ち。自然とくるりの歌を口ずさむ。リバー、虹、ヘイ!マイマイ…。さすがは京都が生んだバンド、京都にあっとるんやね。


実際かなりいい気持ちになってる。発泡酒一缶でこんなにいい気持ちになれるなんて安いやっちゃなー。たぶんいま僕の顔は赤くなってるでしょう。足元も多少ふらつき気味で、目も座ってる。



そしていまどこ歩いてるかもようわからん。自転車で通りすぎる人の関西弁が妙に心地いい。あ、雨が降ってきた。うーん、どこだここは。


本当は来年から大阪に就職する後輩と二人で来るはずだったんだが。彼が身体を壊してしまったんだから仕方ない。何が原因かはわからないけど、回復することを願うばかりだ。

僕は、自分の成すべきこともろくに成していないのに、この旅に出た。逃避といえば逃避なのかも知れない。それは僕には否定できない。そして旅をするにあたっての大きな目的というのもない。
 

しかし、今日朝夜行バスで大阪に着いてから早速多くの人と出会い語る機会が与えられた。こんな誰も知らない地でだよ。奇跡としか言いようがないと僕は思う。神の支配のなかに入れられてるんだな、と思う。大義名分をこちらが掲げるんじゃなくて。


いい旅になるような気がする。


勝手に旅してろよ。


そうする。勝手に旅してる。とりあえず、こちらに着いたので。


発泡酒一缶で酔っ払った、酔っ払いの虚言っぽくしまった。またたぶん明日も書きます。


ようやく同志社まで出た。まだ足がふらついてらぁ。




【今日の一曲】
SUPERCAR"TRIP SKY"

 


neu69 at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!Uni 

July 18, 2007

震動カフェ

深夜徘徊明けの朝は、冷やし烏龍茶漬けを食べてさっさと家を出る。


実家にはすでに俺の部屋も居所もないから、ひたすら居心地が悪い。起きぬけに本を読んでいたら、父親からもっと明るいとこで読めと注意された。わかりましたよ、と外へ出る。


昨日と同じ図書館へ寄り、数冊再び本を借り、中央通りのサンマルクに落ち着く。ブラックコーヒーMサイズ¥240。この店は少し客席が狭いのが難点だが、2Fから商店街を見下ろせるカウンター席がいい。僕が2Fへあがったときにちょうど席が空いたので、カウンター席の真ん中を陣取ることができた。今朝読んでた文庫本を広げる。



ちなみにここのカフェは、常に床が震動している。小刻に。たぶん近くを小田急線が走ってる影響じゃないかと思うが、ちょっと気になる。カウンターの方はそんなにひどくないからいいのだけど。この震動がたまらない、という固定客もいそうだけど。


マチダには落ち着けるカフェがないとか、マチダ在住のちょっと頭のネジが2、3本抜けた人が言っていた。んなこたない。

2、3本ネジの抜けた人にとって落ち着けるとこがないだけだ。と、ネジが2、30本抜けた人が批判してみる。なんにしろ、やっぱ地元は落ち着くわー。





 
今朝の一曲
くるり『ハヴェルカ CAFE HAWELKA』
 



あっ、いま死んだじーちゃんに似た人が通った!

 


neu69 at 11:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!Uni 

外へ、外へという衝動

最近、深夜徘徊癖がついてしまっていて困る。

寮で同室の先輩が、とても眠りの浅い人なので気を遣って深夜は外に出て勉強していたのが、体に染み付いてしまったのだろうか。

眠ってしまえば朝まで起きないのだが、眠いという感覚が正常な時間に起こらない。昼間は強く起こるのに。これが昼夜逆転というやつですか。

窓の外がだんだんと暗くなり、喧騒がだんだん収まってきて、物音があまりしなくなる深夜。背中がムズムズして、霧消に外へ行け外へ行けという感覚が目覚めてくる。外へ行って何をするでもない。だが、外へ行かなければこのまま駄目になってしまいそうなせっぱ詰まった感覚。背中からゾクゾクやってくる。とにかくイスに座ってらんない。座り心地が悪いのか。なんなんだ。

最近って書いたけど、最近でもないか。去年もよく深夜にスタバ行ってたしな。どちらにしろ、この感覚はおかしいと思う。やばくなる前に矯正しとかないと。



*********************************************


今日は、レポートに備えて、久し振りに地元の図書館へ。しばらく延滞してしまっていたCDも返す。くるりの『さよならストレンジャー』、スピッツの『フェイクファー』、KORNの『FOLLOW THE LEADER』の3枚。6月は結構ヘビーローテーションで聴いていた。



公立の図書館だが、キリスト教関係の本もある程度あった。まあ、ほんとにある程度。


借りたのは、以下の6冊。


■カール・バルト/小川圭治・岩波哲男訳『ローマ書講解 下』平凡社ライブラリ

■カール・バルト/吉永正義・木下量煕訳『ヨハネによる福音書』日基出版局

■アウグスティヌス/中沢宣夫訳『三位一体論』東大出版会

■田部郁彦『大森講座6 カール・バルトにおける神認識の特徴』新教出版社


■ユルゲン・モルトマン/蓮見幸恵・蓮見和男訳『神が来られるなら』新教新書


■ユルゲン・モルトマン/蓮見幸恵訳『終りの中に、始まりが 希望の終末論』新教出版社



バルトはよく授業のなかでよく出てくるのだが、なぜモルトマンを借りたかというと、授業のなかで取り上げられた神学者のなかでも一番関心を持って聞いた学者だったからだ。

授業で取り上げられたのは、モルトマンの『創造における神』という本だった。たしか、創造が続いているこの世界に、自然のなかに神は存在してるとかなんかそんな感じのことを論じている本らしい。あいにく、この本はなかったため他の本を借りてみた。


ちょっときわどい論理を展開している学者らしく、夏休みに読む本としてモルトマンの名前を挙げたら、先輩はいい顔をしなかった。とりあえず、ずれているのかいないのかは、読んでから考えてみたいと思う。




ちなみに、なんだか上では真面目な神学生ぶって偉そうなことをつらつらと書き列ねていますが、ぶっちゃけなーんもわかっちゃおりません。関心持ったとかいうけど、珍しく授業しっかり受けてたところがたまたまモルトマンを取り上げた一瞬の時間だっただけかもしれんし。理論武装というか、難しい本ばっか借りて本棚埋めて安心してるだけ。


そんなところで、どの本も最初の数行を読んだだけで強烈な睡眠導入剤になるという感じで、果たして6冊どころか1冊ですら最後まで読めるかどうか不安は大きい。てか、睡眠導入剤なら最初にかいた深夜徘徊癖はすでに解決してんじゃんというツッコミは、誰からもされそうにないので自分でしておく。うへー、自虐的ぃ。





あと、またCDを3枚借りた。


★ASIAN KUNG-FU GENERATION『崩壊アンプリファー』

★スピッツ『三日月ロック』

★SUPERCAR『16/50 1997−1999』


スピッツは好きな『水色の街』とか入ってて名曲揃いだった。深夜の徘徊にはもってこい。SUPERCARは初期のを聴いたことなかったから、いい機会に聴いてみようと思う。アジカンは…借りれるのが3枚だったからとりあえず借りてみた。あんま聴いたことないから未知の領域。楽しみでもあり、じゃっかんおっくうでもある。借りなきゃよかったのに。まあ、別にええやん。


*********************************************


いま、とりあえず最近手に入れた&借りた本を机に乗せてみたが、うーん多いな。これプラス課題本じゃけん。あ、「じゃけん」と言えば、『はだしのゲン』が実写化されるそうで。テレビだったか映画だったか忘れてしまったが。著者の中沢さんも映像化を喜んでいるとか、そんな記事を最近読んだ。たしか『はだしのゲン』については田口ランディ氏のエッセイにも書い・・・とまあ、その話はまた今度。



昨日は吉祥寺の古本屋で、2冊購入。


沢木耕太郎『彼らの流儀』朝日新聞社

鎌田慧『鎌田慧の記録8 少数派の声』岩波書店


今日は町田の古本屋で、映画『グッバイ、レーニン!』のノベライズがあったので、興味本位に購入。映画自体はまだ見ていないのだが、主演の俳優の次回作がとても面白かったのでずっと見たいと思っていた。ノベライズを読んでから、映画を見てみるという順番も悪くないかもしれない。まあ、読む時間あればだけど。





興味本位で本を買ったり借りたりして、結局読まずじまいの本が多い僕はこれからが課題だ。外へ行きたいという、背中にみなぎる妙な衝動を、うまく本を読む方向へ持っていければいいな。


本もある意味、外だっ!!!

 


****************************************

今日の深夜徘徊ミュージック

スピッツ『夜を駆ける』
柴田淳『コンビニ』
くるり『ワンダーフォーゲル』

 


neu69 at 01:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!Uni 

July 07, 2007

東京 TOKYO

i-podのイヤホンが壊れてしまったみたいだ。片方からまったく音が聴こえない。押さえてれば聞こえるようになるのだが、いつまでも押さえてるわけにもいかない。

片方から音が聴こえないと、どうしてもどれもふぬけた音楽になってしまう。くるりの「ばらの花」がかかったときなどは、いつまでたってもキーボードの音が聴こえなくて、伴奏だけなら全然違う音楽になってしまっている。

やっぱりバンドの音はバンドの音でひとつになっていて、それぞれの音が独立してるのではないのだな、と感じる。岸田繁の歌声とギターだけ聴こえても、マ・佐藤社長のベースや、森氏(ほか)のドラム、達身さんのギターがなけりゃ、やっぱりつまらん。「佐藤がやめたらくるりはやめる」と言った岸田氏の言葉の意味が少しわかったような気になった。

どっかひとつがムショウに頑張りすぎたり、怠けたりしても、結局はひとつの音にはならんのだなあ、とかボケーッといろいろ考えながら、中央線に乗ってます。いまから、鎌倉に会堂清掃に行かなきゃなんで。

いま湘南新宿ラインに乗り換えたのですが、さっきは中央線で面白いものを見ました。

僕の目の前には、高校生か大学生くらいの女の子が座ってて、僕の隣にはでかいバックパックを背負った欧米の青年が立ってます。彼は明らかに旅行者でした。彼が女の子の隣に座ったときに見えたのですが、そのでかいバックパック、異様なくらいキョロキョロと周りを観察している様子、そして何よりその手に持っている『TOKYO』と書かれた結構厚めの本が何よりも、初めて東京に来ましたという雰囲気をいっそう盛り上げていました。

電車に乗る乗客を落ち着かなげに観察してる彼には、東京はどんな風に映ってるだろうとか思いながら、広くなって風景を見渡せるようになった中央線の新車両の窓から、またもやボケーッと外を眺めていました。

気付くと、トニー(仮称)が、初めて地球に降り立ったトミー・リー・ジョーンズのような顔をして隣に座る女の子を見ている。ああ、ビューラーで睫毛伸ばしたり、化粧してるんか。うわあ、ものすごい不思議なもんみる目で見てる。トミー・リー・ジョーンズ真っ青。さすが、トニー(仮称)。


日本ではすでに、あまり驚きもしなくなってしまったその光景が、東京に来たばっかの彼にはかなり衝撃的だったんだろうな。なんだか、そんなところを見られて「東京ってこんなもんか」とか思われるのは少し悲しい。



だが、話はここで終わらなかった。その時、隣が動いた!!


車内でメイクしてるその逆隣では、最近見ることが少なくなっていた(と自分では思っている)ご老人への席譲りが行われていたのだ。しかも、同じ大学生くらいの女の子が自分の友達を起こして、わざわざ立ち上がって。

この差はどこから来るのだろう。結局、周りを見渡しているかいないかの違いなんじゃないかと思う。自分のことで必死になってしまうことは、別に自分一人しかいない部屋の中だけじゃなく、人前で人がたくさん集まるようなところでもできる。たまたま今回は電車内であったが、そのようなお互いに相手がどんな人であるのか知らないようなところでも。
 
でも、それだと目の前にいる人すらも見過ごしてしまうんじゃないかとも思う。トミー・リー・ジョーンズみたいな表情をした欧米人がいても気付かない。荷物をたくさん持った老夫婦がいても気付かない。


僕は今回、イヤホンが壊れて久々にi-podを外して外に出た。音楽に集中すること、音楽に浸ってる自分に集中することを一端止めてみたら、街はいろんな学びに満ちていた。ことに気付いた。目の前で繰り広げられている、小さなドラマに気付いた。今回は結局、僕は傍観者のままだったけど。

音楽は、僕を癒してくれるし日常の中の一部にすでに組み込まれている。まさにNO MUSIC NO LIFEだ。だが、イヤホンを耳から離したら、読んでる本から少し目を上げてみたら、そこで初めて気付く日常もある。そんなのに少しでも気付くことができたら、いつか素敵な音が生まれるかもしれない。


さて、会堂清掃も終わりいまは、鎌倉から中野へ向かう中央線の中。

少し街へ出ただけで、こんなにいろいろ考えられるなんて。やっぱりTOKYOはエキサイティングだ。トニー(仮称)は今日、宿に戻ってどんなTOKYOを思い浮かべるだろう。できれば、もっとTOKYOを楽しんで帰ってほしい。


さて、中野に着きました。ちなみに今日のブログ編集は11:46に書き始めて、いま投稿しました。長い。


今日の(これからイヤホン直して聴きたい)一曲
くるり/東京

 


neu69 at 17:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!Uni