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2012年01月02日

本当に頼れる資産家とは?

今まで日本には色々な資産家と言われる方が世界ランキングに登場し、そして犯罪者となったり、犯罪に巻き込まれて消滅していきましたが、欧米ではそのような事例は極めて少ないのも事実です。

その差は「借金(バブル)」です。
日本の資産家は、借金で作り上げた資産家が多く、世界的にいう本当の資産家が殆んどいないことにあります。

週刊誌でバブルの帝王とまで言われた麻布建物の渡辺社長の事が取り上げられていますが、最盛期には資産55億ドル、世界6位の資産家とも言われた人ですが、その資産も借金で作っていたために、バブル崩壊ですべて失うという波乱万丈の人生を送っていると報じられています。

【借金も資産のうち】、と日本で言われますが、借金は借金であり、金利を払わないといけないのです。
不動産や株が上昇していれば、この金利などは大したことはありませんが、不動産が下がり、株価が下がる状況下では<値下がり+金利+担保割れ>という3重苦に陥ることになります。

ワールドレポート新年号ではこの【借金】面につき特集を組み、今の日本の大企業が如何にひどい状況に陥っているか、詳しく分析していますので、お読みください。

日経新聞等業界誌では全く報じられない「事実」がここにあり、驚かれるかも知れませんが、事実は事実であり、如何に日本企業がもろい存在であるか、お分かり頂けると思います。
そしてなぜ、日経平均が29年ぶりの安値に沈んでいるか、お分かりになられると思います。


また、資産運用を相談する先ですが、世界のプライベートバンカーの中には数億円の資産を保有する専門家はざらであり、中には10億円を超える資産を保有する資産家バンカーも多くいます。

自分で資産を作ってきたバンカーである故、説得力もあるわけであり、普段からファース・ビジネスクラスに乗り、スイートルームに泊り、リムジンを自由に使うという余裕があるバンカーであれば、それなりの基本を持っており、資産相談をしてもそれほど大きな間違いをしません。

相談相手が一般サラリーマンであれば、資産家が必要としている本当の内容は分かりません。

笑い話がありますが、ある資産家が資産運用アドバイザーである金融機関の担当者に、『空港からリムジンを使っています』、と言ったところ、『私もリムジンを使っていますよ。安くて便利ですよね。』と答えたというのです。

この資産家が言ったのは『借り上げの運転手付きのリムジン車』ですが、資産運用アドバイザーは『空港バスリムジン』を言ったのです。

ここで話が終わったそうですが、『こんな相手に自分のお金の運用相談をしたのが間違いだった』と思われたそうです。

当社は資産運用助言会社ではなく、資産保有会社であり、世界中の現物資産で資産を保全しており、資産的には要塞のような形になっています。

1)ルノワール・ミレー・コロー・ルソーと言った有名絵画を30点以上保有
2)4カラット以上のDカラー、FL/IF、トリプルエクセレント、H&Aカットのダイヤモンドを3個保有
3)世界で最も稀少とも言われる【パライバトルマリン】を8個保有
4)10個以上の天然エメラルド・サファイア保有
5)和歌山県南紀白浜に保有します美術館他に30物件以上の自社不動産を現金で購入
6)アールヌーヴォー作品を1000点以上所有
7)超稀少金貨を数10億円分保有

まだ他にもありますが、全て現金で購入・保有しており、借入金はありません。
上場会社を監査している顧問になって貰っています公認会計士からは、こんな会社は見たことがないとまで言われる程の資産保有会社になっており、これは今後も変わりません。
*ただ、欧米では当たり前の会社ではありますが。

しっかりと現物資産で守りながら、世界がどのような混乱状態になりましても、びくともしない企業体質にしており、このような強固な資産内容をお客様にもご提案させて頂いております。

資産運用ではなく、現物資産を所有しそれで資産を守ることが、結果的に資産を増やすことになるのです。

<お問い合わせ先>

contact@royalart-japan.com

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